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青年マンガ
湘南爆走族 ファースト フラッグ 4
6巻配信中

湘南爆走族 ファースト フラッグ 4

800pt/880円(税込)

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240pt/264円(税込)

作品内容

時は1979年。暮れの湘南海岸。「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に、そこらの「族」とは違う単車のチーム結成を決意した波打際高校1年生のシゲこと茂岡義重は、圧倒的スピードで白マッハを駆り「白煙の女王」と噂される海浜女子学園1年生・桃山麻子と幾度も遭遇。粗雑な扱いを受けるも山道での激走を目の当たりにし、その走りに惚れ込んだシゲはマコに単車勝負を懇願するが明確な答えはもらえず…。しかし海浜女子学園で起きた騒動をきっかけに偶然と必然が重なったふたりはさらに急接近。ラブソングの匂いをも漂わす雨中での会話の末にマコがシゲの挑戦を受諾、ついにふたりの公道レースが幕を開ける!同じ眼の色をしたティーンエイジャーたちが海岸線に集い、そして伝説のチーム誕生を迎える必見の第4巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”が加速度を増す!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

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作品ラインナップ  6巻まで配信中!

  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 1

    800pt/880円(税込)

    1979年。冬の湘南海岸。500SSマッハIIIの白煙を纏い駆け抜ける、ひとりの女子高生……語り継がれる“赤い一つ星の伝説”は彼女の爆音から始まった…。昭和を背景に、桃山麻子や茂岡義重ら初代たちの軌跡を描く青春漫画の傑作『湘南爆走族』の最新作! 紫の道路を駆け抜けた二代目・江口洋助たちへとバトンを繋いだ“初代湘爆”の物語がベールを脱ぐ!!
  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 2

    800pt/880円(税込)

    1979年・冬。まだ何者にも変化していないティーン・エイジャー達が暮らす湘南海岸。セーラー服で疾走し愛車マッハのことしか頭にない海浜女子学園一年の桃山麻子。一方、波打際高校に入学したが周囲は既に走った道路ばかりで明日を迷う毎日に、静まらないハートの熱さの行き先を模索する茂岡。一度の接点はあったものの未だ交わることのないふたりが、運命の糸に操られ江ノ電で遭遇する…! 初代湘爆が灯した「伝説の赤い一つ星」の、その萌芽を感じる第2巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情… 言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”が加速!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。
  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 3

    800pt/880円(税込)

    1979年暮れ。熱くなることを探していたシゲこと茂岡は「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に単車のチーム結成を決意。そこらの「族」とは違うものにしようと悪名を捨て、メンバーをポスターで募集し始める。そして年が明けた1980年1月。12月の終業式の日に江ノ電で偶然、桃山マコと2回目の出会いを果たすもバッグで引っぱたかれたシゲの耳に、白マッハを駆る「白煙の女王」が桃山マコではないかとの噂が。同一人物とは信じられないシゲだったが鎌倉山の山道で白マッハ=桃山マコと3回目の遭遇、そして見事にぶっちぎられてしまう。初めて目の当たりにしたマコの激走に、シゲはチーム結成活動をヨソにマコとの再戦へと動き出す! 単車を通じてマコとシゲふたりが互いを認識し始め、そして伝説のチームを支えたメンバーたちが集まり出す第3巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの"昭和"を背景に江口洋助ら2代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の"青春漫画"さらに加速!!
  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 4

    800pt/880円(税込)

    時は1979年。暮れの湘南海岸。「ひたすら真っ直ぐに」を合言葉に、そこらの「族」とは違う単車のチーム結成を決意した波打際高校1年生のシゲこと茂岡義重は、圧倒的スピードで白マッハを駆り「白煙の女王」と噂される海浜女子学園1年生・桃山麻子と幾度も遭遇。粗雑な扱いを受けるも山道での激走を目の当たりにし、その走りに惚れ込んだシゲはマコに単車勝負を懇願するが明確な答えはもらえず…。しかし海浜女子学園で起きた騒動をきっかけに偶然と必然が重なったふたりはさらに急接近。ラブソングの匂いをも漂わす雨中での会話の末にマコがシゲの挑戦を受諾、ついにふたりの公道レースが幕を開ける!同じ眼の色をしたティーンエイジャーたちが海岸線に集い、そして伝説のチーム誕生を迎える必見の第4巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”が加速度を増す!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。
  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 5

    800pt/880円(税込)

    1979年冬の湘南海岸。そこらの族とは違う「走り」の単車チーム結成を決意した波打際高校1年の茂岡義重は、単騎で白マッハを駆り“白煙の女王”と噂される海浜女子学園1年の桃山麻子と出会う。彼女の走りに惚れ込んだ茂岡は単車での勝負を標榜し、結果ふたりだけの公道レースが実現。これまでの邂逅やレースの中で茂岡の真っ直ぐな思いと優しさに波長が合うのを感じた麻子は茂岡と一緒に走る事を決め彼の作るチームに合流、ここに「湘南爆走族」が誕生した。 そして春を迎えそれぞれは高校2年へと進級、しかしチームの旗を夜空に掲げるには「湘南爆走族」はまだいくつもの問題を抱えていた。その目立つ存在から早くも周囲の族に目を付けられ、さらに最大のハードルである桃山麻子と単車に乗るのを反対している交通機動隊所属の親父とが衝突してしまう…! 時間が全速力で目の前をすっ飛んでいく中、「結成集会」へ向け大人への階段を上り始めた17歳たちの咆哮と苦悩が迸る第5巻!! カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくった熱くて不安定なティーンエイジャーたちの想いと、歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだマコやシゲら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”がさらに加速!! 【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。
  • 湘南爆走族 ファースト フラッグ 6

    800pt/880円(税込)

    1979年冬。「走り」の単車チームを結成した茂岡義重は“白煙の女王”と噂される桃山麻子と出逢い、その走りに魅了され彼女と一緒に疾走するべく公道レースを挑む。勝負は麻子が圧倒するも、茂岡のまっすぐな想いと優しさに共感しチームへの合流を決め、ここに「湘南爆走族」が誕生!だがその旗を掲げるにはいくつものハードルが待ち構えていた。中でも最大の壁、それは交通機動隊に所属し通称「鬼のモモカン」と呼ばれ、娘が単車に乗る事に反対する麻子の父親の存在。チームではなく自分の問題だとする麻子は正面から父親に話すも大喧嘩となり、家出する事態に。茂岡には家へ帰るよう促され、父親からは帰らなかったら事件にすると伝えられ、それでも変われない自分に涙を流す麻子。チームのメンバーも手を出せず黙って見守るしかなく、旗を掲げる事を諦める雰囲気すら漂い始める。だが麻子は同級生や先輩の家を渡り歩いた先で成長、茂岡からも勇気をもらって再び父親と向き合う事を決意する!「今日という日は一日しかない」…一瞬の熱を帯び、立ち止まれないハートを持ったティーンエイジャーたちの青春が疾走する第6巻!!カッコいいだけでは走れない。熱いだけでは手を握れない。強いだけでは集えない。大人への階段の踊り場で、夢・葛藤・友情…言葉にならない衝動を抱えまくったヤツらの想いと歴史が誕生した瞬間を描き出す『湘南爆走族』の最新作。70's~80'sの“昭和”を背景に江口洋助ら二代目へとバトンを繋いだ麻子や茂岡ら初代を綴る、湘爆誕生40周年&吉田聡画業40周年を飾る不朽の“青春漫画”さらに加速!!【湘南爆走族】ロックンロールを胸に紫の道路を駆け抜ける“湘南爆走族”江口洋助ら高校生たちの三年間を描いた吉田聡のデビュー作品。1982年に読み切りで初登場、1983年から連載開始。大ヒットを記録し累計部数は2900万部を超え社会現象を巻き起こし熱狂的なファンを生んだ。それまでの「番長」から新たな「不良」の姿を描き、そこから紡がれるハートや秀逸なギャグで後の漫画家達にも多大な影響を及ぼした不朽の名作。数多くのオマージュを生んだ事からヤンキー漫画と称される事も多いが暴走族に特化して描かれた物語ではなく、全力で三年間を過ごす高校生たちを綴った、『湘爆』は完全なる青春漫画なのである。

レビュー

湘南爆走族 ファースト フラッグのレビュー

平均評価:5.0 4件のレビューをみる

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高評価レビュー

初代湘爆物語
(。・ω・)ノドモ!湘爆好き過ぎて、東京から藤沢市までバイトに通ってた女です。

シゲとマコの初代湘爆物語が始まって嬉しい。湘爆本編では二人の話はほとんどなかった(最後に一緒に住んでいるような匂わせで終わったけど)から、二人の出会いから心を通わせる物語にジーンときてしまいます。
族のバイク漫画なのに、男子よりも女子の気持ちに寄り添ったヨシダ節に今でもキュンキュンしています。
とにかく次の巻が待ち遠しい。
何十年経とうと、決して色あせない私の青春です。
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0件
2025年7月2日
早く3巻出せ!
カッコいいとはこういうことなんだよね。
はいはい。
心が同じ波長で振動する者達の巡り合い。
言葉は要らんですよ!
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1件
2023年8月20日
湘南爆走族
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 楽しみにしてました。初代の結成の物語‼️
赤い星を掲げた意味‼️
これからも続きを楽しみにしてます‼️
いいね
0件
2024年12月23日

最新のレビュー

この本が出てるのを知らなかった
面白い。湘爆に出会ったのが小学生の頃だった。37年か38年前だっただろうか
すでに全巻発売してて、親に喫茶店に連れて行ってもらった時に、どこの喫茶店にも置いてあった。少しずつ読んで最終的には自分で購入した。小学生からしたら湘爆は物凄く大人の世界に感じた。当時、自分の読む漫画はギャグ漫画ばかりの世界だった。湘爆も最初の方はギャグ漫画のようだけどシリアスな話が出てきて引き込まれて行った。
 自分はバイクには乗ったけど暴走族にはならなかった。しかし湘爆は自分にとって大切なモノだった。思春期を迎えて意味のわからないイライラが何かわからなかったが漫画の世界のキャラクター達もイライラしていた。
妙にそのイライラの納得できたのは湘爆の漫画のおかげだったのを思い出した。
 その10歳で読んだ湘爆の世界である物語が2022年に40代後半になった昨今に新たな話が出てるのは知らなかった。
やはり面白い。
この作品は作者の生きてこられた経験値があわさったような作品に仕上がってるが、当時のワクワクを思い出した。
読めて幸せ。
いいね
0件
2026年3月20日

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