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親友の「同棲して」に「うん」て言うまで【電子限定かきおろし付】
1巻配信中

親友の「同棲して」に「うん」て言うまで【電子限定かきおろし付】

718pt/789円(税込)

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作品内容

感情が表には出ない湊と感情が全て顔に出る航。
正反対なのに写真という共通の趣味で仲良くなった2人は大学時代に同居していた。
湊の就職により同居解消が決まり航は恋愛感情を自覚、社会人になり湊と再会して―…?
絶対に付き合いたい攻×絶対に親友でいたい受の両片思いから始まるラブコメ★
電子限定特典は描き下ろしマンガ1P!

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  • 親友の「同棲して」に「うん」て言うまで【電子限定かきおろし付】

    718pt/789円(税込)

    感情が表には出ない湊と感情が全て顔に出る航。
    正反対なのに写真という共通の趣味で仲良くなった2人は大学時代に同居していた。
    湊の就職により同居解消が決まり航は恋愛感情を自覚、社会人になり湊と再会して―…?
    絶対に付き合いたい攻×絶対に親友でいたい受の両片思いから始まるラブコメ★
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レビュー

親友の「同棲して」に「うん」て言うまでのレビュー

平均評価:4.4 259件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) ワタマジでBLが好きだと再実感!
    なおちゃんさん 投稿日:2024/5/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 テンポの良いキレキレな会話、センスの良い絵柄とビジュアル。性格も良い好青年な二人。自然体で好きあえるのは最高よ!同棲しちゃったら冷めたりするじゃないですか。それが、逆に恋に発展する。もうキュンキュンでした。 いや、良かった自分、まだ少女漫画みたいなのも楽しめてると確認もできました(熟女でーす)時々、BLが好きすぎて、BLエロが好きなのか、ラブが好きなのか解らなくなるのでこの漫画をBLの座標にしたいです!!! 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) これは良いモダモダ!
    しゅうさん 投稿日:2023/9/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 ●良いモダモダ…と思ったのですが…そうでもないレビューが結構多い…?総184Pで短め(本編だけだと160Pくらい)で、えっちもありませんが、心情の描写が丁寧で、とても満足感ありました。 ●「恋人」「親友」の言葉にがんじがらめに縛られてる航。その根拠がこれまで付き合っては別れてきた経験から…というのはちょっと弱い気がしました。歴代の彼女たちより、湊はよっぽど特別なはずなのに、それでも乗り越えられない?特別すぎて逆に「恋人」になって失うことを恐れてしまってる。 ●「親友」でいたいと頑ななわりには、「好き」の気持ちには蓋できなくて、ゆらゆら揺れて、気持ちもダダ漏れ。しょうがない、だって好きなんだもんね。この優柔不断&身勝手な航に共感できるか否かで評価は分かれそうです。 ●一方の湊。こちらもまあまあ自分都合で動くんですよ。気持ちには正直だけど、言葉足らず。顔色もあんまり変わらない(…のか、変えないようにしてたのか)。湊の「好き」は、果たして航にどこまで伝わっていたのか。 ●うまく噛み合わない二人だけど、「湊が/航が大事」っていう気持ちにはブレがない。航は自分が身勝手なことを、湊も自分が不器用なことを自覚してて、そんな自分を自分でちゃんと紐解いて噛み砕いて、相手に向かおうとしてる姿がいいなぁと思いました。 ●そして写真。撮る人の、対象への想いが写り込む写真。これはもう、決定打だよなぁ…。写真をきっかけに出会った二人が、10年経って、また写真を通して前に進む。本当は「恋人」「親友」なんて言葉にこだわらなくたって、「10年目も20年目も隣にいたい」で十分なんですよね。うん、良かったです。 ●私は本作が作者さん初読でしたが、作者さんの他の作品と比較して評価を下げておられる方も複数いらして、逆に他作品を拝読するのが楽しみになりました! 続きを読む▼
  • (5.0) えちは無いけど、「好き」がいっぱい!
    aiko-さん 投稿日:2023/9/18
    【このレビューはネタバレを含みます】 表紙に一目惚れして購入。 2人の息ピッタリなコントのようなやり取り、セリフのセンスが大好きです。 2人の居住エリアが茅ヶ崎で、大事なシーンではよく海に居ますが、 その2人の名前が「航」と「湊」なのも素敵。 まさにタイトル通り、「同棲して」から始まって「うん」というまでの一冊です。 「始まったら終わるしか無いのが恋人」と思っている為、大好き故に親友であり続けたいと願う航。 関係の名称に拘らず とにかく好きで一緒に居たいから同棲して、という湊。 「好きだから触れたい、えっちしたい」という発想は無く、 ただひたすら「ずっと一緒に居たい」を願う2人。 だからなのか、えちシーンは無いけど、とにかく「好き」が溢れてます。 (チュウはあるよ!) 同棲するしないで攻防が繰り広げられるわけですが、 最終的には 2人が仲良くなるきっかけとなった趣味の写真が、真理を突く役割を担っていて すごく綺麗なまとまり方だと思いました。 湊が航を理解したいと思ったときの フィルタのくだり、 湊が海辺で航に最後の説得をする際の例え話など、 すごく理に適ってるし、2人の共通言語でもあるから説得力あるし、 なんかほんと、良いなぁって思いました。 何より、お互いが相手を被写体にしたときの写真に写る表情が、「好き」! はぁ…良い…。 いちゃらぶ同棲生活の続編を読みたい気もしますが、 このまま終わるのが一番きれいで完成された形のような気もする! 続きを読む▼
  • (5.0) 表紙の眩しさそのまんま!
    むっちさん 投稿日:2023/7/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 ツイッターで見かけて、眩しい表紙が好みだなータイトルもなんかいいなーと検索し、新刊配信のとこから試し読み→即購入でした。写真が縁で仲良くなり、大学時代の4年間同居していた湊くんと航くん。湊くんが北海道に就職したのを機に同居解消&好きだったなーと気づくも離れ離れで拗れた両片想い同士の尊いラブストーリー。ちなみに拗れたのは主に航くんで、湊くんは再会も力業で成し遂げて来ただけあってグイグイ行きます。そんな湊くんにタジタジしながら、過去の彼女とのトラウマ?から、友達と恋人の境界線で焦れ焦れモダつく航くん。ふくふくほっぺの可愛いアニキにも子供扱いされてるのがなんとも味わい深いです。イヤな人は出て来ず、ひたすら航くんがモダモダしているのを「早く素直になっちゃえよ〜」と、安心してニヨニヨ眺められる一冊です。元写真部なので、写真の構図や現像のシーンは上手いな〜懐かしいな〜と思って見てました。写真って、被写体に対する撮影者の気持ちや想いがほんとに素直に出るんですよね。おばあちゃんを毎日「かわいいと思って撮ってる」って言う、湊くんのおじいちゃんも素敵だし、何より二人の縁を繋いだ写真がさらに二人を尊く繋げる立役者になったのが素敵でした。表紙の眩しさそのまんまの尊い秀作です。清らかな二人なのでえちえち成分少なめですが、それが良い。瑞々しいノンフィクションを読んでいるようでもあり、どなた様でも手に取りやすいBLだと思います。爽やかで可愛らしい二人を愛でてください。 続きを読む▼
  • (5.0) 口下手同士の両片思い
    まいさん 投稿日:2024/3/5
    自分の気持ちや考えをうまく言葉にして伝えられない湊は、伝わらなかったとしても写真で気持ちを残していた。そんな湊の写真から撮り手の気持ちを感じて 好きだ とまっすぐ伝えてきてくれた航。ごく自然に仲良くなっていき、親友と言える間柄になり、大学に 入ってからはルームシェアもした。けれど就職で湊は遠方に、ルームシェアは解消…から始まる本編。 いくら仲が良かったとはいえ、3年離れても何かと思い出したり、なにしてるかなとか考えてるのはどう考えても好きなんだよな〜〜〜???恋愛は終わりがあるもので、親友に終わりはないっていう航の考えもわかる……でも断つと余計恋しくなるって実証しちゃって、絶対に隣は航がいいって強い意志のある湊の言葉も響いちゃう…。照れ隠しにムッてしちゃうのかわよ…。口下手っていうか言葉足らずで突飛な発言しがちで本気が冗談かわからなくなっちゃいがちだけど、航がどう受け取っても楽しそうだし嬉しそう。正論責めしてる時もあるけど笑 とにかく、かあいいんだ!ふたりとも!お互いのいちばんイイ顔を永遠に撮り合って!アルバムにして!見せて!たのむ〜! ろじ先生の描かれる、頭が良くて仕事はできるのにそれ以外はなんか抜けてる攻めくんが大好物です。 そしてそんな攻めくんと持ちつ持たれつな受けくん、て構図がもう最高です。 もっとみる▼
  • (5.0) 親友から恋人になるまでの1ヶ月間
    ピカニキさん 投稿日:2023/12/8
    【このレビューはネタバレを含みます】 高校の同級生だった中乃航と横井湊は写真が好きなことから仲良くなり、大学4年間一緒に暮らしていた親友です。卒業して湊は北海道勤務となり、航は地元近くの写真館で働き始めました。航は湊と離れてみて湊のことが好きだと自覚します。出逢って5年目20歳になって初めて乾杯した時、湊は10年後も一緒に祝おう、その時も隣にいると言いました。25歳の今、北海道と神奈川に離れたことは、親友に恋心を抱いてしまった自分にはちょうど良い距離なのだと航は考えます。そこに湊から神奈川に転勤になったと連絡がきます。航はあくまで親友でいようとしますが、湊に会えると思っただけで嬉しくて、一緒に食べるご飯は美味しくて、おまけに湊は「10年後、やっぱり隣にいただろ」なんて言ってくるのでした。そして「俺と同棲して」と湊が言います。言い間違いなのか元々の天然さなのか、嬉しく思いながらも恋人になってしまうのは不安で、湊はきっぱりと断るのでした。親友だった二人が3年間離れたことで相手がどれだけ大切かを自覚し、恋人になろうと決めるまでの1ヶ月間のお話です。照れるとムッとして誤魔化す天然湊は若干コミュ障なものの、航への気持ちは清々しく真っ直ぐです。親友らしい二人の会話と海で写真を撮るシーンか良きでした。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

二人は可愛い両片想い
編集:鋼女(シーモアスタッフ)
ろじ先生の2ndコミックスは両片想いラブコメ♪大学時代の同居人で片想い相手の湊に再会した航は突然「同棲して」と言われ…。感情が顔に出ない湊ですが、その言動には航への好きがダダ漏れ!無邪気でまっすぐな湊の求愛と湊が好きすぎて「うん」の一言が言えない航のもだもだ愛に表情筋が緩んでしまいますよ♪

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