爆トクSALE
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ女性マンガ スターツ出版 Berry's COMICS Berry's Fantasy 冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~1巻
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
女性マンガ
冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~1巻
3巻完結

冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~1巻

650pt/715円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
195pt/214円(税込)

作品内容

バルクス辺境伯家の四女・サラは金色の髪と瞳を持って生まれたことで「魔女」と呼ばれ虐げられてきた。
自由になれる日を夢見て懸命に生きるサラだったが、姉の結婚を機に迷信を信じる家族に捨てられ、人間は生きていけないと言われている“異形の地”に連れていかれてしまう。
そんな状況でも必死に生き延びようとするサラの前に現れたのは、冷酷と恐れられる獣人皇国の皇帝・カイル…!?
二人の視線が交わる時、この出会いは必然に変わる――…。

捨てられた令嬢×運命を信じない狼皇帝の艶ラブファンタジー、ここに開幕!
(この作品は電子コミック誌Berry’s fantasy Vol.61・62・64・65・67に収録されています。重複購入にご注意ください)

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!

レビュー

冷酷な狼皇帝の契約花嫁~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~のレビュー

平均評価:3.2 17件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

きゅん❤️
主人公のじれったい感じが、キュンです
お互いが意識し合って、恋に落ちていく感じが、キュンです
男子がイケメンで、めちゃ優しいところが、キュンです
もふもふの猛獣が、お利口で可愛いところが、キュンです
絵が綺麗でキュンキュンな物語でキュンです
いいね
0件
2025年10月4日
早く続編が読みたい!
人間界は醜い人間が多いけど獣人界は優しい人ばかり
早く続編が読みたいです!ふたりの恋模様が気になります♡
いいね
0件
2025年12月6日
運命のつがいと
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 伴侶は別物??
陛下の兄は、伴侶が見つからず亡くなったんですよね?
運命のつがいでなくても、伴侶とする人がいれば亡くなることはなかった?
なら、なぜ伴侶が見つからないってことになるの?
興味を示さなくても形式的な伴侶は、作れますよね。
伴侶=運命つがいだからでは?
で、私が不可解に思っているのは、兄が伴侶が見つからず亡くなったにも
関わらず、陛下は、運命のつがいを迷信だと一蹴してます。
伴侶=運命のつがいなら迷信ではない訳だし、迷信だと一蹴するのは
おかしいよね。
ストーリーは、嫌いじゃないけど違和感と言うか辻褄が合わないところは
引っ掛かります。
陛下の兄も運命のつがいとか、関係なく普通に伴侶となる女性と婚約してたら
それで、亡くなることもないなら、伴侶=運命のつがいではないけど。
なら、なぜ伴侶を置くのは簡単そうなのに兄はそうしなかったのか??
う〜ん
頭がこんがらがってきました。

2巻目読了 追記
何だかんだと読んでます。
線が細いので少し読みにくいのが、難点ですね。せっかくイケメンで、ヒロイン
も綺麗な感じなのについつい、拡大してしまいます。もう少し、分かりやすかったら
良かったのに…
だいぶ、甘々になってきたし、お互いが側にいることで体調も良いみたい。
不思議だわ。
仮の婚約とは言ってるけど、皇帝は彼女以外は見向きもしないだろうな。
見た目も好みだし、雰囲気も健気で儚げな所も全て好きなんだろうなって
思えるんですもん。あと、ちょっと笑えたのはあの大きいマルチーズみたいな
獣に皇帝が乗るのが、不釣り合いでクスッときちゃいました。普通のこと
なんだろうけど、皇帝のイメージだとシュッとした感じの乗り物に乗ってる
イメージなので。
結局、2人の?皇帝の?糖度は増したけどストーリー自体は、ほぼ、進んで
ない感じです。これが、残り1巻とかで早足で終わってしまうことがないこと
を祈ってます。詰め込み過ぎは、面白くないし。
いいね
7件
2025年4月7日
愛が重たい?!の?羨ましい…
家族じゃないーなどと言い放てる非情さは、もう究極の虐○ですよね…恐ろしいわぁ…人族のお貴族さま。
迷信…とか言われるものの中には真実がねじ曲がってしまったものも少なからずあるようで、国によっては全く違ったものとして伝わっていたり…解釈が異なっていたり…しかしながら、何者かを虐げる意味合いを持つものになってしまうのはいただけません。現世においても『言い伝え』の皮を被った妬みや嫉みを隠す根拠無き悪しき因習が存在しますが……ヒロインは実は善きものになり得たかもしれないのに…人族よ、その偉業を見る時には手遅れよ!なぁんてことにならないかしら?常々、物語を読んでいて物語だけでも悪が栄えた例しがない!を体現してほしいと思ってしまう。
人が作ったものが理に反することが無いことを、またその理が偏りが無いものであることを願ってしまう。愛が重たい皇帝に愛されてヒロインが幸せになる未来が待ち遠しい…。
いいね
2件
2025年8月22日
これ!これ!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ これくらいが丁度いい。
こういうファンタジーでは、ヒロインが虐げられ、その後ヒーローとの出逢いでヒロインは救われていく。
こちらの作品では、バカみたいな迷信のせいでサラが虐げられていた。もう少しで自由になれると耐えていたサラを、姉の結婚を機に「死ね」と言わんばかりに家から追い出した家族。そこを救ったのが、獣人皇国の皇帝であるカイル。つがいを信じないカイルが、サラを手元に置くのはあっという間だった。後に、つがいの存在を信じられる状況へと繋がり、サラも同じ気持ちへ。最後、姉たちの冷たい視線はあったものの、獣人皇国での2人の幸せな姿が描かれている。
この先2人のお子様とかいろいろ見たい気もしますが、ここで完結なのが丁度よかった。もう少し読みたかった…くらいでいい。これ以上進むと飽きそうで。タイトル以上進まず、ぴったりなのがよかったです。
いいね
0件
2026年3月11日

最新のレビュー

😊
違う種族の中でも、想われて幸せになれたらいいですね。まだまだ根試練が続きそうな感じが大いにしますよね。
いいね
0件
2026年4月24日

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ