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スカイハイ・新章 1

616pt/677円(税込)

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作品内容

【ページ数が多いビッグボリューム版!】『スカイハイ』を取り巻く、社会現象とも言えるムーヴメントは止まるところを知らない。 「人は死んでもまだ終わらない…」 珠玉の最新傑作読切4本収録。本家≪新章≫待望のコミックス化! ブームの真打ちココにあり。

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簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全4巻完結

  • スカイハイ・新章 1

    616pt/677円(税込)

    【ページ数が多いビッグボリューム版!】『スカイハイ』を取り巻く、社会現象とも言えるムーヴメントは止まるところを知らない。 「人は死んでもまだ終わらない…」 珠玉の最新傑作読切4本収録。本家≪新章≫待望のコミックス化! ブームの真打ちココにあり。
  • スカイハイ・新章 2

    616pt/677円(税込)

    奇妙な行動に出る愛猫の誘う場所、またその意味は!? 他人の未来を予見する能力を持つ、霊能者が見たものは!? 実母によって殺害された赤子が、仮の身体(イズコの分身)を与えられた。現世を彷徨う幼き魂の行方は!? 秘密を共有する男と女。爛れた生活に突き落とされた者たちの、荒んだ切ない時間…。珠玉の最新四編収録。すべてのメディアを駆け巡る“スカイハイ現象”の本家≪新章≫二弾、降臨。
  • スカイハイ・新章 3

    616pt/677円(税込)

    都会の、闇世界に息づくひとりの男が選んだ最期の選択は!? 執拗な潔癖症をひきずる女が、自身の生き様に決着をつけ…。 富士の裾野に広がる青木ヶ原の樹海で、生命を断たれた魂。怨みの矛先は!? 人気女流漫画家を襲った悲劇。絶筆となった作品の行方は!? 「ようこそ 怨みの門へ――」寄る辺なき魂を見送る、怨みの門番・イズコのキメ台詞が今日も涅槃に響く。
  • スカイハイ・新章 4

    616pt/677円(税込)

    【ページ数が多いビッグボリューム版!】何人も立ち入ることを拒み、怨みの記憶に護られた古屋敷…。そこに棲むのはナニモノなのか!? 相次ぐ失踪者の謎!! 被害者女性の身に降りかかった、恐るべき事件の真相とは!? 怨みの門番:イズコに、究極の選択が突きつけられた! 児童養護施設の悲劇。幼き魂の行き着く先は!? ≪新章≫最期の昇天。

レビュー

スカイハイ・新章のレビュー

平均評価:4.8 8件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) お生きなさい
    ねこさん 投稿日:2022/10/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 一巻無料で見ました、ありがとうございました。一巻は復讐なとの暗いドロい部分が少なかったけど、それが逆に私的によかったです。バス事故で死んだ2人の子供、最後のお話しで死んだ女の子と幽霊が怖がらない男の子、この4人まじで天使( ; ; )小さい天使だ(´;ω;`)( ;; )お生きなさい 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 泣ける
    アベさん 投稿日:2021/2/7
    釈由美子主演でドラマ化されていた頃が懐かしい。 確か13年くらい前だったか。 あの頃に戻りたいと思ってしまう。 どのストーリーも考えさせられ、最後の「おいきなさい」の部分でいつも泣いてしまう。
  • (5.0) 何回読んでも面白い
    さくらんさん 投稿日:2019/3/18
    スカイ・ハイはドラマを見てから漫画を読みましたが、本当に何回読んでも面白い!!生死観だけでなく、いかに生きるか考えさせられる作品です。
  • (5.0)
    ドージマさん 投稿日:2018/9/26
    理不尽、不条理な死からどういった選択をするかだけだが、こんなにも引き付けられるストーリーが多数あるとは…驚愕させられます。
  • (5.0) 怖いけど
    佐藤さん 投稿日:2022/6/27
    呪いの話ばかりや恐ろしい人間ばかりじゃなくて、話によっては とてもあたたかい人間も登場するから心を打たれた。
  • (5.0) 感動
    アヤさん 投稿日:2017/3/2
    すごく感動して色々考えさせられた。 死後後悔しないように生きようと思いました。

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

恨みの門を前にしたとき死者が選ぶ道は?
分析:いっちゃん (シーモアスタッフ)
恨みの門の門番・イズコ。彼女の前に、現世で不慮の事故・殺人によって命を落としてしまった死者が次々と現れます。そこで現世の記憶、残された者たちの様子を見せられた死者は、「天国」「現世」「地獄」の3つの選択を迫られることに。不慮の事故・殺人で亡くなった死者が必ず出会うのが、恨みの門の前にいる門番のイズコです。死者は自分が亡くなっていることを知らず、イズコに説明されて初めて自分が死んでいることに気づきます。死者はイズコによって現世の様子を見せてもらえますが、良いことばかりではなく、悲しい事実を知るはめになることも…。亡くなった本人と現世で生きている残された人、それぞれの境遇に考えさせられる作品なのでハマること間違いなし。高橋ツトム先生の作品で、2003年1月にテレビドラマ化されました。死後に現世と残された人たちの様子を知れるちょっと不思議な漫画で、生と死について考えさせられる作品です。気になる方は、まずは試し読みを。

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