漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!

マンガ・電子書籍ならシーモア
メイドインアビス(1)
青年マンガ
メイドインアビス(1)
この巻を買う/読む

メイドインアビス(1)

通常価格:
819pt/819円(税抜)
(4.6) 投稿数36件
メイドインアビス(8巻配信中)
作品内容

隅々まで探索されつくした世界に、唯一残された秘境の大穴『アビス』。どこまで続くとも知れない深く巨大なその縦穴には、奇妙奇怪な生物たちが生息し、今の人類では作りえない貴重な遺物が眠っていた。アビスの不可思議に満ちた姿は人々を魅了し、冒険へと駆り立てた。そうして幾度も大穴に挑戦する冒険者たちは、次第に『探窟家』と呼ばれるようになっていく。アビスの緑に築かれた街『オース』に暮らす孤児のリコは、いつか母のような偉大な探窟家になり、アビスの謎を解き明かすことを夢見ていた。そんなある日、リコはアビスを探窟中に、少年の姿をしたロボットを拾い…?幻想と機械が入り混じる大冒険活劇、第一巻!★単行本カバー下イラスト収録★

作品ラインナップ  8巻まで配信中!
レビュー
メイドインアビスのレビュー

平均評価:4.6 36件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (2.0) ロリコン
    ナツさん 投稿日:2019/6/1
    物語の内容や絵柄は好みだったのですが、やたらと少女の膨らみかけの胸を描写したシーンが出てきます。こういうの気色悪い。続きはもう読まなくていいや。
高評価レビュー
  • (5.0) 可愛いのに超グロい
    anさん 投稿日:2019/5/4
    最初は可愛らしいファンタジーを期待して読みましたが、想像以上にグロくて残酷。黎明卿に震えました。 それでも夢中になっちゃう不思議。 世界観が突出して個性的で、そのスケールはハリポタにも引けを取らないと思う(私の中では)。 デザイン集だ け見ても面白いです。 遅ればせながらアニメも是非観ようと思います。 もっとみる▼
  • (5.0) やめられないやつ
    璃愛さん 投稿日:2019/3/25
    【このレビューはネタバレを含みます】 アニメの続きが気になって。 不思議な世界観で、何の予測も立たない。 とにかく描写が生々しくグロいのに、何がどうなっているか気になって絵を見てしまう。 得体の知れない不快さと、その正体を見極めたい、知りたいという相反した欲求が生まれます。 特に、何故かベラフに吸われるミーティーのシーンがどうしても離れません。。可哀想なシーンだし、口に突っ込んで吸うってちょっとどころじゃないえげつないことなのに…あの怪物的なフォルムの中でも可愛げのある姿が計算されての事かと思うと作者さんは本当に恐ろしい人です。 絵柄の可愛さのせいなのか、得体の知れない生物が吸われたり千切られたり裂かれたりの描写が凄く生々しいのに、そこで涙を流してたり、悲鳴を上げてたり『うわ…』って気持ちを沸き起こすのに不快感だけで終わらない不思議。 その他も、ゾワゾワするような気持ち悪さが沢山あるのに、気になって買ってしまう中毒性高い作品です。 続きを読む▼
  • (5.0) 引き込まれる…
    ミニオンラッシュさん 投稿日:2018/12/5
    事前に調べてから読みましたが、、 確かに、思ってた以上に黒いです。 キャラ同士の友情や、人間の探究心、それぞれの登場人物の想いなど、ひとつひとつはきれいそうな事柄なのですが、 描写と人間性の黒い面の描きかたがかなり怖い。 罪と罰では ないですが、なにかを得るための代償の払わせ方が尋常ではない。 行き過ぎた人間性を描写しており、かなり引き込まれます。とはいっても分かる部分もあり少し考えさせられます。 ストーリーも穴に潜るというかなりシンプルな内容ながらも、謎や危険をちりばめていて飽きない。 めっちゃいいまんがです もっとみる▼
  • (5.0) 綺麗な世界観
    だんさん 投稿日:2018/11/29
    主人公の探究心、好奇心がワクワクさせてくれます。シリアスな展開にもなります。おすすめです。
  • (5.0) アニメもぜひ見て
    つくねこさん 投稿日:2018/11/15
    ただの冒険物じゃないし絵柄に騙されてはいけない、なかなかのエグさとグロさと絶望感です。ミーティーとナナチが尊い。性癖こじらせてる人向け(笑)
青年マンガランキング
同時期放映メディア化作品
スタッフオススメ!
  • 夢見る小さな探検家
    2017年にアニメ化、2019年1月に映画化された、つくしあきひと先生によるファンタジー漫画。秘境の大穴「アビス」に思いをはせる主人公・リコの夢見がちな可愛い妄想に、こちらまで夢が膨らみます。可愛い絵柄とは裏腹にドキドキハラハラさせる先を読めない展開に引き込まれること間違いなしの作品です。
    制作担当:やよい
▲ページTOPへ