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ギヴン(1)

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(4.8) 投稿数950件
ギヴン(6巻配信中)

作品内容

好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日。上ノ山は、壊れたギターを抱えた真冬と出会う。ギターを修理してやったら、途端に懐かれるが、偶然聴いた真冬の歌が、上ノ山に刺さって――。
キヅナツキが描く、裸のオルタナティヴ・ラブ!

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作品ラインナップ  6巻まで配信中!

  • ギヴン(1)
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    好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日。上ノ山は、壊れたギターを抱えた真冬と出会う。ギターを修理してやったら、途端に懐かれるが、偶然聴いた真冬の歌が、上ノ山に刺さって――。
    キヅナツキが描く、裸のオルタナティヴ・ラブ!
  • ギヴン(2)
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    通常価格:
    650pt/715円(税込)
    初めてのライブに向けて、走り出したバンド。
    作詞を試みるも、言葉が見つけられず歌詞を書けないままの真冬。
    真冬の過去を知り、自分の気持ちに戸惑う上ノ山。
    揺れるバンドが臨む、過去を暴く怒涛のライブ篇!
  • ギヴン(3)
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    通常価格:
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    高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声を偶然聴き衝撃を受ける。上ノ山は梶 秋彦や中山春樹と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させ、ライブ出演を目指して曲作りを始めたが、真冬が担当する歌詞がなかなか出来上がらなかった。だが、ライブ当日、真冬はふっきれたように想いを曲にのせて歌い、ライブは成功を収める。同時に、上ノ山は真冬への想いを自覚し、舞台袖で真冬にキスするが……。
  • ギヴン(4)
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    通常価格:
    680pt/748円(税込)
    フェス出場を目指して、審査と新曲作りに明け暮れる中、春樹(はるき)は若い真冬(まふゆ)や上ノ山(うえのやま)の才能に圧倒される。息苦しさを感じた春樹は、メンバーに隠れ元カノのバンドのサポートを受けてしまう。だが、春樹が密かに想いを寄せる秋彦(あきひこ)がそれに気づき……。春樹と秋彦の恋が、生々しく軋む。澱のようなオルタナティヴ・ラブ!
  • ギヴン(5)
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    通常価格:
    720pt/792円(税込)
    フェス出場をかけた二日間のライブ予選がはじまった。秋彦と春樹と雨月の軋んだ恋と、フェス予選。すべてが真冬の歌に引き寄せられる――!! 大人三人の恋の行方が描かれる、話題のオルタナティヴ・ラブ最新巻!
  • ギヴン(6)【電子限定おまけ付き】
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    通常価格:
    690pt/759円(税込)
    フェス出場は逃したものの、バンド「ギヴン」にプロへの誘いがかかる。真冬とバンドをやり続けることに迷いのない立夏は、当然のように真冬を誘うが、真冬は返事を保留。納得のいかない立夏に、真冬の幼馴染み・柊がギターのサポートを依頼してきた。しかし、頼まれたのはサポートだけではなく……!? 新展開でおくる、大注目のオルタナティヴ・ラブ!

レビュー

ギヴンのレビュー

平均評価:4.8 950件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0)
    なつこさん 投稿日:2021/9/19
    アニメから見始めて、原作見たくて購入しました。 真冬のきゅるきゅる顔に毎回癒されます それぞれ恋愛に葛藤している姿がとても胸に刺さり、泣けます。これからの展開がとても楽しみです!

高評価レビュー

  • (5.0) 星が足りない!!
    ノラ猫さん 投稿日:2019/4/18
    【このレビューはネタバレを含みます】 いやぁ〜。凄い! BL作品で複数巻にわたっているものは、相当、上手な作者のものでないと、途中で飽きたり間延びしたりうんざりすることが多い印象だったのですが、これは一気読みでした。 上手い!!ストーリーも作画表現も、凄いと思いました。 勿論好みもあるでしょうし、私の美術的知識は乏しいものだと思うのですが、「ああ、こういう風に表現できてしまうんだなぁ〜」と感服しました。 画力だけじゃなく、構成力というか、よく、このシーンを思いついたなぁ〜と読みながら何度か思いました。漫画を描いたことがない人間なので、余計ですが、漫画を描かれていらっしゃる方々は、頭の中にこんな風に絵が浮かぶものなのだろうか……と。 BLという枠を超えて、漫画として凄いなと思いました。 アニメ化ということでキャンペーンが実施され、目について購入しましたが、「アニメ見てみようかな」と思いつつ読んだ結果、「これ、漫画が良すぎて、アニメで好みじゃない楽曲や歌を当てられたらイメージ壊れて嫌かもしれない」と思ってしまう程でした。無音なのに音を感じさせるシーンが本当に好きでした。 また、恋人の死など、暗い要素もありつつ、そこに固執するのではなく、あっさりというか、昇華することに焦点が置かれているというか……。暗くなり過ぎず、登場人物たちがワイワイと可愛く楽しく悩ましく頑張っている姿がとても魅力的でした。年上組みのエピソードも素敵で、頼りになると思っていた人物が「え!?」と思うくらいちょっとダメ男だったり、でもそれを脱却すべく奮闘しようとしたり。死という形で恋人を失いどうにもできない辛さと、別れるべきと思いつつも、相手が生きて存在しているからこそ断ち切れず苦しむ辛さとが、上手に描かれていたように思います。それでいて、全体的に優しい空気が流れているのが本当に魅力的だと思いました。引き続き、続巻を楽しみに待ちながら応援したいと思います!! 続きを読む▼
  • (5.0) 1〜4巻読了!おまえの次の恋になりたい。
    nekoさん 投稿日:2018/1/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 4巻配信されました!綺麗な絵と緻密な設定、ストーリーが素晴らしくて、読みごたえたっぷりの作品です。昨夜読んだこのお話が頭から離れなくて、どっぷりはまっています。これからもどんどんお話が深まる予感に、期待が高まります!(1,2巻は少し重めのお話です)5巻も待ち遠しい!! 「ギヴン1」1〜6話 上ノ山は壊れたギターを抱えた真冬と出会う。ギターを修理してあげたら懐かれるようになって…。何かを抱える真冬。気になる上ノ山。個性的なメンバーも素敵で、何かが始まりそうな予感がする1巻です。 「ギヴン2」7〜11話 いよいよ初ライブ。でも真冬の歌詞はできないままライブを迎えて…。真冬と由紀の過去がわかるライブのシーンでは、涙が出ました…。真冬の歌が、声が、聴きたくなります。それぞれに絡み合う感情の端がちらちら見え出す2巻です。 「海へ」描き下ろし7ページ 真冬と由紀の海でのお話。切ない…。 「ギヴン3」12〜16話 ライブの成功から、バンドも新しい恋も動き出す。4人の出会いや、バンド結成経緯、新しいバンド名など、いろいろわかる3巻。真冬がどう化けるのか、これからがますます気になります!上ノ山と真冬の可愛らしい様子には癒されました。対して大学生の二人はというと、春樹の気持ちや、秋彦の心の奥にあるものがチラリと見え始め、4巻が楽しみでもあり、少し心配でもある雰囲気になってきました。 「ギヴン4」17〜21話 秋彦の同居人雨月の存在、そして秋彦との関係が明らかに。そして春樹の部屋にやってきた秋彦と、春樹の関係が…!4巻はそれぞれ辛く苦しい想いを胸に秘める秋彦と春樹がメインでした。上ノ山と真冬が出てきてわちゃわちゃしてるとホッとしちゃうくらい。(ここにきて描写あり。でも見えないので…) 続きを読む▼
  • (5.0) 5巻最高秋に始まった恋が春に実った
    ムックさん 投稿日:2019/4/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 もうううううう控えめに言って最高です!!! 5巻発売日に速攻で買いました。4巻から春樹と秋彦の恋の行く末を気になって仕方なかったけど。真冬のお陰て最高の形で結ばれました(拍手!!!。 4巻の後は「秋彦め、許さん!」の一心でしたが、5巻の最後の羽化の前夜でやっと許せたっw。キヅナツキ先生はやはり凄いです、読者の心を手に泳がせるのはほーーーまにうまい!!一生付いていきます(笑 高校生組は相変わらずラブラブでいらしゃって、いつか結ばれるといいですね。真冬のお陰で、バントとしての四人も、それぞれのカップルとしての四人もこの卷て成長し、落ち着く。ライブは落ちましたか、確実にキラキラに輝く未来が待っています。 個人的の感想ですが、恐らく秋彦から雨月へのはまだ恋愛感情が引きずってますが、雨月から秋彦への感情は恋とは呼ばない、執念の何かに近い気がします。自分解決してやっと春樹に相応しい男として努力する秋彦もどこかしら子どもみたいな可愛いさがあって、応援したくなりました。河辺の告白シーンは、「嗚呼、やっと秋彦は男になった」という謎の親目線でした。(笑。後全体的にタケちゃんがイケメンw(4卷から 一度やった関係ですが、多分これからの二人は原点回帰見たく、初々しい関係になるでしょう。その成長を見守るのもまだ楽しみてしょうがない。高校生の二人、そして4人のバンドとしての行く末、最後まで見守らせていただきます。 最後に一言だけ、シズちゃん超頑張れ!!!早う結べ!!!!!! 続きを読む▼
  • (5.0) 好きです
    さとさん 投稿日:2019/8/17
    【このレビューはネタバレを含みます】 こんなにストーリーが充実したBLはなかなかないんじゃないでしょうか。最初は真冬推しだったけど今は雨月です。雨月秋彦と由紀真冬の好き合ってるのに別れなければならなかった2カップルが切なくてたまらないです。こういう相手ってなかなか忘れられないんだろうなぁ。 由紀と真冬は余りにもカップルとしてハマりすぎていて比翼の鳥のような。だからそこほんの少しの揺らぎを持ちこたえられなかったのかなと。片翼を失った真冬が立夏と今後どうなっていくのか。それにしても真冬は時に残酷ですね。時計のシーンはちょっと立夏に同情したよ(笑) 秋彦雨月は恋愛関係でありながら同志のような一面もあり。音楽に関しては男同士のプライドみたいなのがあったのかな。秋彦は自分が音楽を捨てれば雨月と上手くいくのでは?なんて考えてたけど雨月は音楽を捨てた秋彦なんて許さないだろうなぁ。 考えてみると真冬と由紀を壊したものは音楽であり真冬と立夏を繋いだものも音楽。秋彦と雨月を繋いだものも音楽であり二人を壊したものも音楽でそして秋彦と春樹を繋ぐものもまた音楽。 音楽を続けていく限り繋がっていられるだろうかという秋彦の気持ちにリンクしますね。 今後どうなっていくか楽しみですが私は立夏と春樹を応援しつつも由紀と雨月の影を追い続けていきます。 続きを読む▼
  • (5.0) アニメと原作が違うのではと不安な人へ!
    A&Iさん 投稿日:2021/6/21
    【このレビューはネタバレを含みます】 アニメから気になり大人買いをしました!バンド(音楽)から始まるそれぞれの恋がとても素敵です!アニメと映画を見たあとに買ったのですが、買う前にアニメと映画は原作を忠実に再現されているのか不安になった部分があったのですが、すっごく忠実に再現されていてホッとしました!(私は原作とアニメ.映画がほぼ同じストーリーじゃないと嫌な人なので…)私と同じような感じで買おうか迷っている人は何も問題はないと思います!(一個人の感想ですが!)特にアニメではライブの歌のシーンで視聴者のみんなも泣いたのでは?漫画でも歌を聴ける訳ではないですが泣けます! 立夏と真冬の恋愛は真冬の悲しい過去のことねじりあっていても乗り越えつつ立夏と新たな恋をしていく姿がホントに泣ける! 秋彦と春樹の恋愛は秋彦と雨月の恋愛?部分と関係していてそれで春樹がいろんなことを考えてしまって…でも真冬のおかげで解決出来てハラハラもしたけどホッとする! 立夏が真冬をバンドに誘わなかったら、立夏が体育館よこ?で真冬と出会わなければ始まることのない恋が真冬の歌詞と歌声により始まって本当に真冬がもたらす影響力がすごいなと思います! 読んで絶対に損はないと思います!アニメも観たくなるとおもうし、映画も観たくなると思います! 続きを読む▼

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スタッフオススメ!
  • もがきながら前へ前へ
    アニメ化映画化と人気が止まらない「ギヴン」。キヅナツキ先生が描く繊細な心理描写が物語の中へ中へと誘います。時に痛々しくもがきながら前へ前へと進む立夏・真冬・春樹・秋彦。1人1人のバックボーンを知る毎に手汗を握り、ゆっくり進む恋愛模様に萌え転がり必至!切なキュンと甘酸っぱさが眩しい作品です。
    分析:海人
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