ネタバレ・感想ありタフのレビュー

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先が長そう。
2023年7月2日
1巻だけ読んだけど、受けが無自覚色気ダダ漏れトラブルメーカーすぎて、でも跳ねっ返りすぎてこりゃ先は長そうだ…って思って追うのを諦めました。事件とかサスペンス的な流れはあんまり興味なくて。受けが自力捜査(という名の危険自滅行為)を繰り返して攻めがヤキモキしながら必死で助けにくる流れが続きそう。
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不完全燃焼、短編2本構成、恋愛してない。
2022年12月20日
一巻を読んだ感想として、2人の(恋愛的な)関係が一歩も進展しないまま終わってめちゃくちゃ不完全燃焼だし、短めの本編が2本という構成なため全体的なストーリーもアッサリしていて物足りなさのオンパレード。他の大多数のBL小説は一冊でしっかり感動や胸キュンを詰めてくれるものが多いため、本書にもそれを期待したが何一つ叶わなかった。「恋愛」を楽しむ作品ではないのだなと思った。結論、「期待はずれ」の一言に尽きる。主人公と攻めの恋愛模様こそ楽しみようが無かったものの、仕事(事件)描写はまあまあ楽しめたので星3で。きっと2巻以降も読んだ方が良いんだろうな…と思いつつ、1巻読了後のこの満足感の薄さ、恋愛の進展の遅さ、短い本編構成、ライトな文体……全部考慮するととてもじゃないけど別に続きを読む気はおきないかな。
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なかなかもどかしい
2021年8月23日
2人の距離が中々縮まらず、ちょっとヤキモキ(もどかしい)しますが、お話は面白いです。
早く続きが読みたいです。
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表紙の絵はすごくタイプだけど
2021年8月6日
全てにおいてライト過ぎる感じがしました。
悪役の小物感がすごい。
事件の内容はライトもライト、ふわっふわで飛んでいきそうです。
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ついつい読み込んでしまう
2020年12月27日
blはいつも漫画ばかりでラノベは初挑戦でしたが、思ったよりも読み応えのある内容で大満足です。
まだ途中までしか購入できていないので引き続き読みたいと思います。
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うーん
2020年12月25日
1巻のみ読みました。攻めのカッコよさがイマイチ伝わらず、受けにもちょっとイラッとしたので続きを読むことはないかな。
挿絵無しで
2020年12月15日
以前から気になっていたこちらがセールになったので、1巻を読みました。さくさく読めますが、表紙のイラストから想像したキャラクターと文章から得るキャラクターのイメージが一致しません。本文の挿絵はない方が良いです。ページ数も他の作品に比べると少ないと思います。
これから面白くなるのかな?
2020年12月12日
岩本先生の本は何冊か読んだことがあり好きなので、口コミもよかったし値引きにもなっていたので購入してみました。
まだ1巻しか読んでいないからか、そんなに夢中になるほどでもなく、巻を重ねるほどに面白くなるのかもしれませんが、そこまで読む気力もない、という感じです。
良かった点は受けの視点だけでなく、攻めの視点バージョンもあったのが良かったです!
溺愛
2020年12月7日
攻めの溺愛ぶりがよいです。攻め目線のターンでは、どんなけ好きなの?!って感じで。
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このタイトル通りです〜
2020年10月29日
なるほど〜。トラブルメーカーの受け様に振り回される攻め様のお話ですね。最初の方では、受けの後先考えないアホな行動にイラッとしますが、過去の話を読んでると、周りが甘やかしてチヤホヤしちゃったから仕方ないのかな〜その一端を攻め様も担ってるので、アホな受け様のお守りをするのは当然かな〜と思えてきました。残念なのは〜攻め様が、挿絵のイメージだと洗練されたスマート刑事さんだけど〜実際は、ワイルドな昭和感あるヤサグレ野獣系刑事さんなので、慣れるまで違和感しかなかったです。無精髭の似合う攻め様の絵で読めたら、もう少しハマれたかもしれません。
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挿し絵が…
ネタバレ
2020年4月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 受けさんが攻めさんへの気持ちに気付くまで、かなりジリジリイライラしましたが、その分二人の甘い時間にニヤケが止まりません。ただ、挿し絵が二人のイメージに合っていないと感じるのは、私だけ?受けさんの超絶美しさや攻めさんの圧倒的な男らしさが悲しいけど伝わってこない…(涙)
お約束展開を楽しむもの
2019年11月2日
最初はシンゴの子供っぽさやキィキィわめくキャラにうんざりし、響が毎度気持ちを伝えるよりも力ずくなところも共感できず飽きる展開だなぁと思っていました。軽く読むには楽な文章なんで読み進めただけでしたがだんだんそんなキャラにも愛着が出てくる不思議(笑)お話も凝った展開があるわけじゃなく、だからこそ気軽に楽しめるともいえるのかな。ヤンチャな姫キャラと溺愛する騎士キャラがイチャイチャするのを楽しめばオッケー。目線をかえた同じ話はちょっとクドイと思ったけど、テイストをかえたコメディ風味のショートは面白いです。
良い
2019年8月16日
有名作家さんですがちょっと退屈な感じがして続きを買うか迷っています。
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読みやすいが受にモヤっとする
2019年4月7日
同級生再会ものに事件がいくつか起きて距離が縮まっていくお話。
受と攻めの相互視点で書かれていますのでお互いの気持ちが近づいていくところが無理なく書かれて読みやすいです。

だいたいシンゴが危険に合うたびに助けてくれるヒーロー響な構図です、シンゴの首を突っ込んで、ドラ○も~ん的な流れが自分で首を突っ込んどいて丸投げ?!いいのそれ?とモヤっとしました。
トラウマになりそうな身の危険があっても蛮勇をふるうあたりも、もう少し自分を大切にしたほうがいいよ。それもエロの時は可愛いので相殺されるのか。
響、大変だな~と攻めに同情しました。
くっついてからは甘め
期待しすぎたかも
2019年2月27日
シンゴがトラブルメーカーすぎてもやもや。首を突っ込む割にはピンチになったら響におまかせ☆状態……。出来ないのに興味本意で突っ走って尻拭いをさせるのはいかがなものと思いました。完全に足手まといになっています。
響は響で色々あったのは分かりますが、無理矢理やるのは犯罪。前科一犯と自虐的に言っていましたが事実です。周りも鈍いシンゴが悪いみたいな感じで、またもやもや。鈍感トラブルメーカーなシンゴ<無理矢理やる響なのでは?
それ以外はしっかりお仕事していて、くっついてからはいい感じでした。響が大型犬ぽくなりシンゴと甘々です。
5巻まで読んだんですが
2019年2月13日
最初は面白いと思って、5巻まで読んだんですが、
流石に受けがバカ過ぎるような...
いい大人がこんなに成長しなくてもいいもんですかね。
天然ボケとかアホの子とか好きなんですけど、
ちょっとこれはないなと思いました。
挿絵って大事ですね
2019年1月21日
ストーリーは先の展開の想像がつく程度ですが、両片思いの焦れ焦れ感が売りの作品という印象があるので普通に楽しめます。ただ、万事攻の超人的な打たれ強さと予知能力があるかのような行動で解決しているところはもっとひねりがあってもよかったかなぁ…
トラブルメイカーの受にイライラすると言う方もいると思いますが、私的にはトラブルメイカーの自覚も、そうなっている原因もわかっていながら黙っておけない・放っておけない性格がかわいく思えました。
マイナスポイントは挿絵です。確かに絵は綺麗なんですが、本文の描写と一致しないんですよね…最たる例が攻のビジュアル。雄々しい魅力に溢れた屈強な大男と描写されているのに、少し体格のいいモデルかなんかにしか見えなくて、表情の描き方もバリエーションに乏しく、これなら挿絵なしのほうが想像力がかきたてられて良かったんじゃないかと思いました。
1巻のみ
2018年10月24日
前々から気になっていた+キャンペーンでお安くなっていたので。まだ出だしでこれは続きを読まないとはかれない感じですね。相思相愛までなんか気が長そうでまあ飛び飛びでも大丈夫そう。他レビューで20年前に書かれた話という事ですがあまり感じさせない、高崎さんの絵も好きなので、ぼちぼち購入して読み進めていこうかなと思わせる作品だと思いました。
うーん
2018年10月8日
受の性格がちょっとイラッとする。
攻めの過去とか気になって全巻購入したけど、もう読み返すことはないかな。
イラストも、絵単体では良いと思うけど作品から受ける印象とはイメージが違っていて残念だった。
ラブラブかわいい
2018年9月8日
シンゴと響のラブラブさがかわいい□
たまに、じれったい感もあるけど、おもしろい□
春君の事も読んでみたい
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うーん?
2018年3月26日
内容はまあまあ面白くて、簡単な解決って感じで軽くサクッと読めたけど...絵が思ったイメージじゃなくて残念です。キャラ設定の説明と合って無くて(私だけかもしれませんが)冒頭から勝手に描いたイメージと違ってテンションがダウンしてしまいました。
ストーリ展開はいいんですよ...ただイラストが...残念です。
初版のままで良いんでは。
ネタバレ
2017年9月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ はじめに書いておきますが、ストーリーは面白いし、トラブルメーカーっぷりも憎めない感じで良いと思います。が、、
初版は20年ほど前だそうで。全編通して今の時代にあうよう加筆修正されてます。
この手のお手入れ作品だと知らずに読めばまだ楽しめるかもしれないんですが、たとえば“スマホ”だとか、時代を匂わせるアイテムや言い回しだけ今っぽいものに変えて、みたいな安直さが逆に目に付きます。
アイテムの名称だけ書き換えて現代版にアレンジしても、作品全体や登場人物たちの言動に漂う執筆当時の時代感はやっぱり残るから、そのギャップが居心地悪くてなかなかサクサク読めなかった。
もう初版のままで良いのに。20年前の執筆作品だというのを承知の上で、文章まるごと楽しむことくらい、普通の読者ならできます。
例えば、素人時代の未熟な作品だから、言い回しや慣用句の誤謬を直したりという修正なら納得いくんですが多分そうではないような。
それとひとつ、本編の流れとは関係ないのでバラしますが、本文中HIVキャリアかもしれない人物に襲われて「未遂だったけど危なかったぞ」で済ませてるとこがあるんですが、普通に生フェ○させられ口に発射されてます。危なかったではなく、行為的にはアウトです。どうせだったら、ここ直さなきゃ…と思ってしまいました。
そんなこんなで1巻読んだけど以降手が出ません。しかもお値段が高い。145ページ。
面白かった!❗
2017年1月6日
シンゴと響 二人の関係がだんだん近づいていく。^^
シンゴちゃんトラブルメーカー可愛かったです。響もかっこいい。ただシンゴちゃんにはもうちょっとがんばって欲しかった部分も~^^
こういう二人は好きなほうです🍒
ペーパー逃した…
2016年10月12日
電子でまで初回限定版とかやるのやめてほしい(ToT) 在庫抱えずずっと同じの出せるのが電子の強みなのに…

内容は、この巻だけだと受けの無鉄砲さが目立ってちょっとイラッとしたかな…
あと中の挿絵は二人ともイメージとちょっと違うかも。シンゴの美形度と神蔵の男らしさがいまいち足りない…1、2巻の表紙の二人はなかなかいいのに。
元が約20年前の作品だというのはあまり気になりませんでした。
続き買うか悩みましたが、学生時代の話が面白かったので買ってみようと思います。
再会、事件もの…
ネタバレ
2024年1月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ まず過去に攻めのやらかしによって音信不通となっていた受け攻めが、ひょんなことをきっかけに8年ぶりの再会からの~という始まりです。
が、この攻め多少後悔はしてるようだけど反省どころか居直ってるといいますか…禊もなければ偉そうで、この態度なんなんと。受けを強引にレ〇プしておいてこの態度はどうなん、けしからんとなりましてね。とにかく、もうこのエゴっぷりとデリカシーのなさが不快でたまらなかった。
しかも、友人も受けが悪いだなんだのとその思考どうなってるんだとなりまして。
倫理観やらなんやら引っかかりまくりなので、2巻途中で離脱いたします。作中や作者から散々トラブルメーカーかいと貶されてる受けちゃんがまともだと感じてしまう私にはこの作品ハマれませんでした
ページ数が少ないのに価格が高すぎる
2021年1月26日
1巻150p、2巻143p、3巻127pと値段の割にページ数が少なくてびっくりしました。評価が高かったので3冊まとめ買いしましたが後悔しています。内容もどうしても攻めが好きになれませんでした。レ○プして絶縁状態になったのに偶然再会したとたんグイグイ迫ってくるのはありえません。職業柄かもしれませんが勝手に人の家の冷蔵庫の中までチェックしたりたばこを吸わない人の家で平気でたばこを吸ったりと最後まで攻めが不快でした。自己満足の攻めと流され受けの話です。
ハマらなかった
2020年10月6日
攻め「随分と早いおネンネだな」みたいな。いくら止めても部屋で勝手にタバコを吸うし、昭和が酷い。
主人公は全ての問題を自分では解決せず何でも頼って他人のせい。面倒臭い女感。
事件自体は面白かった。けど、なんせキャラに魅力を全く感じず、展開も遅いし、途中で読むのを止めてしまいました。
あれ?
2019年5月20日
期待しすぎたのかなぁ?キャラに魅力を感じれなかった。受けもただ美人なだけかい?って感じ。攻めも、本当に好きなのか?って。合いませんでした残念〜
残念
2019年4月25日
トラブルメイカー、巻き込まれ型の主人公には、読者の共感がどこかに必要だと思う。まったく共感できなかった。また、主人公の超絶美形設定もほとんど生かされてない。警察組織のことももう少し調べて欲しかった。エピソードはどれも退屈で、割引だったとはいえ全巻購入は大失敗でした。
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作家名: 岩本薫 / 高崎ぼすこ
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: リブレ