ネタバレ・感想あり先輩、恋していいですかのレビュー

(4.4) 13件
(5)
7件
(4)
4件
(3)
2件
(2)
0件
(1)
0件
男子チア!!
ネタバレ
2025年2月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 元気いっぱい男子チアリーディングが舞台のお話でした◎ラブコメと別作品のコラボが光っていてすっごく面白かったです◎別カップルも誕生するし、どこを見てもバカップルぶりが楽しくて、読んでよかったです!
いいね
0件
最高~♪大好き!元気になれるp(^^)q
2023年8月26日
男子チア~!良い!
個性溢れるメンバーとコーチがスッゴク良いです!
先輩達は男が惚れる(憧れの方ね!)ような男気あるthe男!だし、その下の学年からは多方面イケメン達( *´艸)
イケメンだけどウブで可愛くて…いや、萌えしかないでしょ~♪
読めば不思議と元気が出てくる作品です!
いいね
0件
先生のあとがき
2021年11月2日
すこしも辛い気持ちにならずに安心して笑顔で読めるお話を…と先生がおっしゃっていて、ほんとほんわか温かいお話でした。
このお話には先生が書いた数々の作品に関連していて、あれもこれも読みたくなりましたら!
あと、功刀先輩とコマちゃんのスピンオフを読みたい!!先生書いて下さい!!
いいね
0件
まさしくアオハル
2022年9月7日
登場人物が天真爛漫な人ばっかりなので、笑いあり、ツッコミ所満載、意思疎通が上手くいかずモダモダする場面もあったけど、全体的に楽しいHAPPYなお話でした。
いいね
0件
先輩がえろす
ネタバレ
2025年4月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 男子チア先輩ビジュで処◯とか美味しい早稲田の 男子チア 動画見たやっぱ3次元は無理だったランメイ畑で捕まえてのお二人のその後が出てきて二度美味しい
いいね
0件
安定の幸せ感
2025年3月24日
男子チアサークルの新入部員×先輩の話。
小林典雅先生安定のハッピーBL。
硬派イケメンと麗しい大食いの美形揃いなのに2人ともDTで経験なしのお互いが初めての初心で濃厚なイチャイチャとクスッと笑えるシーン満載。
勘違いからのすれ違いも愛おしい。
特に攻めが一途でブレない。
攻め受けそれぞれの視点も読めるし、名前だけだけど真中旬くんや先生の既存作品のキャラや場所などが出てくるのもふふっ?となって面白い。
いいね
0件
楽しかった
2025年6月6日
知ってるキャラがチラッと出てきたり、朔と光矢が初々しくてかわいかったり、周りが優しい世界で楽しかった!
いいね
0件
男性チアのわちゃわちゃ
2024年1月24日
怒涛の心の声(安心の小林節)と、チアネームにお腹よじれた。チアネームに関しては忘れた頃にちょいちょい本文に登場してその度に笑えた。キュンツボをピッタリ押してくれる作品群に出会えて本当に幸せだと思う。前半は攻め視点で後半受け視点。
いいね
0件
良かったです
ネタバレ
2023年2月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前半が攻視点、後半が受視点。お互いが大好きでちょっとした相手にも妬くのが微笑ましかったです。前半を読んで攻がベタ惚れかと思いきや後半で受もベタ惚れだったことがわかりご馳走さまでした(笑)エロはあるけど最後に少し。くっつくまでの焦れがあって最後結ばれて致すというアオハル的展開でした。
いいね
0件
現実には有り得ない願望的世界を楽しむ
ネタバレ
2026年8月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 平出光矢(ひらいでみつや)のサッカー一筋の好調な人生がある日突然に目の前に現れた車によって断たれ、別の道への変更を余儀なくされました。
家が道路に面していることや幼い子どもに絶対に家から飛び出してはいけないことを口だけではなく身をもって思い知らしてなかったこと、光矢を車で撥ねた人が危険予測を常にしながら車を運転していなかったことなどが重なってサッカーが今までのようにはできない身体になってしまいました。
母親は気楽に立ち直れと言うけれども、自分の身に降りかかったことでないから言えるのだと思います。
ましてや、事故が残念という気軽な言葉で片付けています。
そして、皆が辛い思いをしたと言うけれど、一番辛い思いをした光矢の思いを少しも解っていないのです。
どれだけ謝っても謝り切れないことを、母親と姉と甥はしてしまったのです。
十六年間の努力と希望を無にしてしまってよくもそんな酷いことが言えるものだと呆れてしまいます。
取り敢えずは、大学に向かって努力を重ねてきて無事に志望大学に合格したものの、そこでまた目標を達成したことで、気力を無くしてしまいます。
誰の目にも判るような最低な状態の光矢をどうにかしたいと思ってくれた先輩の十枝朔(とえださく)に、男子チアリーディングチームへの入部を誘って貰えて、光矢の気力が段々と上向いてきます。
全く未知の世界だったチアリーディングという競技は、努力家の光矢の心身を見事に立ち直らせてくれます。
併せて、十枝朔に誰にも今までに抱いたことが無いような思いを持ってしまったことで、毎日が充実して楽しくなります。
後は、チーム内でも色々なことが起こって光矢と十枝朔の仲はあっという間に進んでいきます。
村おこしのイベントの村祭りに演技を依頼されて行って、チームのメンバーは分かれて民泊することになります。
光矢と十枝朔は同じ家に泊めてもらうのですが、一家揃って男同士の恋愛と結婚に理解があるという信じられない状況です。
年配者が男同士の恋愛を許容する度量の深さを持っているのは何故なのかと不思議に思います。
また、チアリーディングチームのメンバー達も十枝朔と光矢の恋愛に寛容です。
二人の恋愛が余りにも障害なく進んでいくことに違和感を覚えてしまうのは可笑しいでしょうか?
日本の世間は何時から男同士の恋愛に諸手を挙げて賛成するようになったのか?
ファンタジー?
いいね
0件
クスッと笑える
2020年7月29日
いつものように脳内の声が面白くて笑える作品でした。
いろんな作品ともコラボしてて愛読している私はとても楽しめました。
新刊でたらまた読みたいと思います。
いいね
0件
藍苺畑でつかまえてのしーちゃん出てます
2020年8月22日
男子チアなんて初めて知りました。
今作品は、いつもの小林先生の怒濤のトークが少なくてちょっと残念でしたが、
「藍苺畑でつかまえて」のしーちゃんと旦那様がちょっぴり出ていて、
相変わらずの可愛い日本語と言動が懐かしくも嬉しかったです。
いいね
0件
安定の
ネタバレ
2021年8月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 安定の典雅先生節でしたね!!なんだろう、最近はBL小説の読みすぎで、作者さんを見ずに読み始めても文体で何となくこれは〇〇先生かな?と当たりをつけるのが得意になりました(どうでもいい)典雅先生の作風は勘違い受けが多いですよね、、勝手に深読みしたり勘違いしたりしてうじうじするって言う。笑好きですがそろそろ飽きてきてしまったかも、、泣
レビューをシェアしよう!
作家名: 小林典雅 / 南月ゆう
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: 新書館