ゲーム知識がほぼないので、受の行動に違和感もなく、足を引っ張ってるような感覚もなかった。共通認識がない世界で自分なりに頑張ってて健気。攻は根気よく懐深く、2人とも認識を合わせていけるようになってよかった。ゲームが好きな人の思いやRPGの世界も知れて、得した気分になって久々にレビュー書いた。
目覚め後の現実世界での2人のやりとりをもっと見たかったな…
異世界やファンタジーは普段読まないので、好きな作者さんなのにこの作品は敬遠してたけど、そんな必要なかった。世界がどこだろうとリーマンはリーマンだった。