ネタバレ・感想あり魔女と傭兵のレビュー

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ひさびさに
2026年3月16日
ひさびさに続きが気になる作品をみつけました。コミカライズもあるので読みましたが、そちらも面白いです。
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面白い
2026年3月15日
・ジグまわりの関係性の変化、やり取りが面白い
・キャラが可愛い
・戦闘描写が凝っており、読みごたえがある
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🍀
2025年8月10日
お安くなっていてので一気読みです。
最近は中弛みしてしまって最後まで読めない作品が増えていたのですが、世界観がとても面白く読み応えもあります。
何よりタイトルの2人の関係性が程よくて良い。ジグの人柄が素晴らしい。
人がおもちゃのようですが、そういうのが大丈夫な方にはオススメします。
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読むのが止まらない
ネタバレ
2025年6月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 話がとっても面白くて、すぐに引き込まれてしまいました。どんどん読み進めたいのに、発行巻数の残りが少なくなるのがイヤでゆっくり読みたいジレンマ!芯を持ったジグがかっこよすぎる。シアーシャもどんどんジグを信頼して可愛くなるし、何よりも強い二人に読んでですっきりします。声を大にしてお勧めしたい作品です。
アニメ化希望♪
ネタバレ
2025年3月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ こういうハード系は普段あまり読まないんだけど、SALEを機に購入。めちゃめちゃハマって一気に最新巻まで購入しちゃいました。バトルシーンが結構迫力があって引き込まれるのはもちろんのこと、ジグとシアーシャの人外的な強さがカッコ良すぎる。ちょっと血生臭さは多めだけど、孤高の存在だったふたりが少しずつ信頼関係を築いていく様子はほっこりしたりもする。コミックも面白かったけどノベルのイラストの美しさには断然敵わないかな…。続刊が楽しみ。
よくあるなろうファンタジーではない。
2023年11月17日
またやっちゃいました?とか言ってチーレム作ったりしない硬派な物語です。
特にアクションシーンは読み応えのある文章力です。
しかし物語自体は難解な言い回しなどは無く読み易くなっています。
試し読みだけでも十分に魅力は伝わると思いますので読んでみてほしいです。
未知を歩む魔女と傭兵の波乱万丈な日々
2023年10月24日
孤高の傭兵と孤独な魔女が、自分たちの知らぬ世界で奮闘する硬派なファンタジーライトノベル。単純な無双とならないハラハラするバランスが素晴らしいと思っています。
サクサク読めました
2023年10月15日
ストーリーやキャラも傭兵と魔女の関係も面白いです。表現も説明し過ぎ感もなく、サクサク読めます。キャラの描写も好きで最後まで読みたい作品です。
最近のイチオシ
2023年6月7日
ハードなライトノベルです。転生物でもチートでも甘ったるい物でもグロくもない、真っ当なタイトル通りの内容に読んでいてホッとします。

主人公はまだ若いのに渋くてカッコよく、ヒロインは可愛くて魅力的です。好みドストライクのジャンルで、なろうで更新をいつも心待ちにしていました。今回書籍化して喜ばしく思っていたところにコミカライズの情報も!今後も楽しみです。
これはライトノベルです
2026年3月17日
一部のファンからは怒られそうだけど、このお話はあくまでなろう系ライトノベルです。

私はなろう系好きなので、別に馬鹿にしてるとかじゃなくて、なんか人気が出るに従って、なろうによくあるような薄い話じゃないとか、主人公になんでも都合良くなるようなご都合主義がないとか、重い世界観で重厚なドラマがとか持て囃すレビューが増えてきて、反面キャラが薄いとか話が薄いとかの感想も増えてってなんだかなあって。

そもそもなろう系否定して持ち上げられるのも微妙。

このお話も基本構造はチート主人公が無自覚にチートして色々な美女から好かれてく話。
孤高の傭兵たる主人公をかっこよく見せるためにめっちゃ都合のいい展開だし、そんな主人公が周り中からすげーってされていく話です。

傭兵稼業で人間離れした強さと達観した精神性を持った主人公が、少女のような無垢な面と熟女の妖艶さと人間離れした強さと美しさを兼ね備えた魔女にひたすら執着されて、主人公も色々な意味で彼女を特別に思ってる。
その二人がひょんなことから相棒的な感じになって新しい土地で無双していくお話。

だから一部の感想を読んで重厚な人間ドラマのあるハイファンタジーを期待すると肩透かしになるかもしれません。

って言ってもハイファンタジーと言われている名作達だって主人公すげー要素は大抵あるし、大抵美女に好かれるし違いは多分別に重いテーマとかあるかとかかな?
まあ、その辺は別の話ですね。

で、そんな典型的なろう系のテーマを厳し目の世界観で書いて、説得力のある文章力となにより臨場感のあるバトル描写で盛り上げて最高に面白いものにしてくれてる作者は素晴らしいと思います。

というわけでビジュアルは渋めですが、小難しかったり暗い話では全然なく、気軽に読めるのでこういうの好きな人にはぜひ読んでみてほしい。

特に、重ねてになりますがバトル描写は本当に臨場感あって楽しい(時々凄すぎて読んでてリアルに想像してしまい痛いですが)ので、それ系好きな人も是非。
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4巻ラストで持ち直した
2026年1月25日
4巻ラストで持ち直し、5巻6巻とバリエーション増えて楽しく読んでいます。良かった。///面白く、今4巻まで来たところなんだけど、出てくるサブキャラが女ばっかりでだんだんウンザリしてきた。何で混ぜ合わせて出てこないのだ? 主人公傭兵がうっすら好かれるストーリーは、良いと思うんだけど、女が出てくる→助ける→うっすら好かれる、この繰り返しは飽きる。大ストーリーが無いんだから、友情ストーリーとかライバルストーリーとかボスキャラストーリーとか変化をつけて欲しい。単調過ぎる。藤枝梅安とか、おもんだけで、他は変化があって面白いんだと思いますが。友情担当の豆腐屋キャラだけでも出してくれないと読み続けられん…。
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ジャンル: ライトノベル
雑誌: GCN文庫