ネタバレ・感想ありあおに鳴くのレビュー

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尻切れとんぼ感が、、、
2020年8月16日
読者の想像に任せるような作品はあると思うんです。でもあまりにも唐突に終わりすぎていてモヤモヤします。せめて戻った先の菊さん様子を少し入れるとかしないと読者の想像力も働きません。ラストが残念すぎる。
終わり?
ネタバレ
2021年1月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ 正直な感想は、他の方も仰っていますが、これで終わりなの?です。
途中までは、2人の気持ちが徐々に近づいていく様子が良いなぁと思って読んでいましたが、エンディングがやっぱりよくわからないです。
ん-
2021年2月27日
その後の話かと思いきや
ただの幕間の話か。
短いしあえて買う必要もないかなってレベル
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泣ける
ネタバレ
2021年2月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵がすごく綺麗で、余韻を残した終わり方がとても素敵でした。番外編も良かったです。
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うっそーここで終わりですか⁉︎
2020年9月25日
この世の者ではないのなら悲しい結末はまあ予想出来るのについつい手にとってしまった。これはお祖父さんと鴻の救いのお話しなの?2度も大切な人を失うしろうが不憫でならない。それでも一人で強く生きていかなきゃならない?読者の解釈に委ねるにしても大雑把な気がする。お祖父さんと鴻が浄化されたなら、しろうの幸せの証がはっきり示されていなきゃ読者が救われない(泣
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初めて読む作者さん
2020年9月22日
初めて読む作者さんでしたが、レビュー評価が良かったので、読んでみました。年の差BLでステキなカップルでした。
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まだ
2018年6月24日
レビューが良かったので買ってみました。ストーリー重視なので、BLぽくないものを求めています。続きものなので、先の展開によって評価が変わると思います。
続きが気にはなるけども…
2018年5月5日
完結してから買えば良かったかなぁと少し思ったかな。話は淡々と進むので何かしらの動きが有るなら次巻からかな。此の巻は登場人物とその環境とか関係性の紹介的な感じかな。
タイムスリップ
2019年4月25日
ゆっくりと話が進んで行き2巻に入りやっと二人の関係性も深まり今からだったのに…ラストが続きあるかのような、終わり方でちょっと…不完全燃焼でした。
ううーん?
2020年1月17日
途中まで独特の世界観に引き込まれるみたいに読んで、クライマックスでは泣けたのに最後の最後で「これで終わり?」って表題戻って完結を確認したら一気に冷めた??読者に後考えてもらうにしても途中でブチって切れたみたいな終わりなので最後のページ載せ忘れた?ってもやもやしてます?
続と合わせてのお話
2019年8月17日
タイムスリップもので受けが現代のものにあわあわしながらも馴染むのが可愛い。
攻めが落ち着いてかっこよかった!柔らかい雰囲気で絵も綺麗でしたよかったです!
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続編でどうなるのか
2018年12月2日
この本だけでは、まだまだ謎な部分も多くBL的なシーンもそんなにないなという印象でした。続編あるようなので話の展開がどうなるのかなってところです。
頑張って理解はしたけど、ハマれなかった。
2024年8月11日
文章ですべてを説明せずに行間を読ませるとか、結末を読者の解釈に委ねるという感じの作品は好きなことが多いけど、こちらは私には合わなかったです。そういう作品って説明されずとも直感的にキャラの心情がすっと入ってくるんだけど、この作品はところどころ立ち止まって「この台詞の意味は?」「この人は今どういう感情?」と考えないと理解できず、想像力が働かなかった。
無表情キャラも、ハマるときはものすごく共感できてハマりまくるけど、司朗の場合、部分的にカッコいいな〜とか雰囲気好きだな〜と思いはしても点と点がなかなか線につながらず、今ひとつ人物像が掴めなかった。
そして史朗と菊さんは、お互いの孤独や不安に寄り添う存在なのはわかるけど、それが恋になるのも、ましてそんなに深い愛になるのもよくわからず。そこがもっとしっくりきていたら、ラストは感動しただろうと思います。
気力・体力のある時に読み返したら、台詞の意味なんかはほぼ全部理解できた(と思う)けど、かなり消耗したので、また読み返そうという気にはなれなさそうです。
評価高いから買ったけど
2026年5月3日
何人かの方が書いてらっしゃるように、表情や行間で読み取る作風なのですが、いまいち解りにくかったです。
史郎の表情からもどんな感情なのかわかりにくいし、過去のシーンなどもあまりに情報が少なすぎて、こちらの想像力を掻き立てられるところまでいかず、どういうこと??とハテナのまま読み進めました。
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分かりにくい
ネタバレ
2020年2月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高評価なので購入しましたが、私にはイマイチでした。まず、モノローグや台詞が何を言いたいのか分かりにくい。加えて、菊、司朗、菊次郎、それぞれが相手のどこを好きになったのかも分かりにくい。叔父さんは「じいさんはろくでなしだった」と繰り返していましたが、今のイクメンや家事育児分担が叫ばれている世の中ならともかく、戦中なら家庭に執着しない父親はそれほど異端ではなかったのでは?個人的には、旦那につられて司朗をネグレクトした母親の方に腹が立ちますが。結末は賛否両論あるみたいですが、私は良いと思います。自己中心的に行動した結果、司朗の両親や司朗を苦しめたことを後悔し、司朗のために過去に戻ることを決意した菊。それは、何よりも深い愛だったと思うんです。このまま菊が現代に留まって司朗の傍にいたとしても、菊は罪悪感から、そして司朗はおじいさんの身代わりなのではと不安を抱え、きっとふたりはギクシャクしたと思います。なので、結末に関しては私は良かったと思うのですが、いかんせん途中のストーリーが分かりにくくて、それほどハマりませんでした。
話は良かったのですが…
2020年10月16日
ハレと〜で作者さんを知りました。この方は全てをセリフや画で分からせるのではなく、行間(コマ間?)を読者に読ませるので一読しただけでは話がすんなりとは頭に入ってきません。2度3度読んで、ああ!って感じです。
それを踏まえて感想を述べるのですが、皆さん書かれている通り、ラストは評価分かれますね。私はハピエン好きですがでもこのラストはOKでした。
それよりも…、2巻の真ん中あたりコウさんの記憶が戻ってきてから怒涛のごとく話が進んでいくので、せっかくのこの作者さんの良さがなくなった感じ。伯父さんとコウくんの会話だけで読者に状況把握させるのではなく、もっとシロウくんの心情描写が欲しかった。もう1巻増やしてでも、話を描いて欲しかったなぁ。僅か100ページほどで唐突にラストへ進んでしまった感じがして残念です。
いやいや…ここから大事なのに
ネタバレ
2019年7月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ じいちゃんが亡くなって孤独な司朗を温かく見守るいい人達に囲まれていたところに、菊さんが来て…この結末。司朗が可哀想で仕方ない。後味悪すぎる。多感な思春期の子どもに何度も辛い別れを経験させ、作者さんは何を伝えたかったんだろう。後追いしてもおかしくない状況なのに、せめて司朗の未来のヒントぐらい出して安心させて欲しかった。

結末を読者に丸投げする作品は嫌いではないけど、これは空想を楽しむには材料が少なすぎじゃないかな。タイトルの「鳴く」も「泣く」ではない答えを求めていたけどそれも無し。【相生結び】でも結局置き去りにされた気分を今になって思い出した。2巻途中まで良かっただけに、この結末には納得できないです。悲しい
うーん?
ネタバレ
2018年11月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ これで完結なら私も主人公の2人もバットエンドって感じで。
2人の結末は読み手が好きに解釈してねって
丸投げされるパターンが一番嫌い。
結末以外の話や設定は面白かったですが買って後悔しました。
・・・すみません。
「あおに鳴く」に泣く
ネタバレ
2021年1月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前々から気になっていた作品で低評価レビューを読んでこれは危険なカオリがすると思っていたものの、小冊子が出たのでその後が描かれていてスッキリするのかなとセールもあったので能天気に購入して読みました。だがしかし、小冊子は2巻の続きではなく菊が司朗と暮らしていたときのお話でした。2巻の途中まではよかったとレビューされていたとおりでした。菊が元に戻ってしまったのが不可解でなりません。そもそも絶体絶命な状況で時を越えてやってきたのではなかったのか?帰って死ぬ=デッドエンド、帰って菊次郎と結ばれる=司朗の存在が...バッドエンド、菊的には菊次郎と話をしてから司朗のところに戻るつもりみたいにも読めるのですが、時渡りの能力を身につけたっていうわけでもなくて、これじゃあ軍に志願したときと同じく自己満足で菊さん突っ走っちゃったよって話になって読者としてはモヤモヤが残ります。叔父の重澄もなんだかミステリアスで菊のことをわかっていた感じもするし、ちょっとわけわかんないところがありました。司朗と菊、菊次郎と菊の関係はすごくよくて絵がキレイで司朗はかっこよくて途中までめちゃくちゃよかったのでラストが残念でした。せめて帰ってくる方法が示されていたならば、そっか~またねと受け止められたんですが...。完結ということですが、これホントにどうにかなりませんか?って思いました。
1巻2018年1月 総186ページ 2巻2018年11月 総201ページ 小冊子2021年1月 総29ページ 修正=見えない構図、一部白抜き。
うーん?
2023年10月12日
感情移入せずというか、読者をこう持っていきたいんだろうなぁというのはわかるんですが、そこまで入り込めませんでしたし、先が読める展開でした。こんなにコメント数があって高評価だったから余計に残念な気持ちに。。。決して結末が嫌だとかそういうのではなく、ただそれぞれのキャラの設定がイマイチな感じでした。だから入り込めなかったのかなぁ。ストーリーも結末もありきたりだけど嫌いじゃないんですけどね。もうちょっと入り込めたら良かったな。
なんだかねぇ、、、
ネタバレ
2023年1月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 鴻はむかし菊次郎が好きで記憶無くして瓜二つの司朗を好きになる、、、
司朗の「2人目で」ってのが何とも辛い。
最後は鴻過去に戻っちゃうし、最初のシーン見るからしてあれ戻って来れないでしょ。
私には鴻が司朗の優しさに甘えてて自分勝手に思えちゃいましたね、、
司朗はあの親友くんと結ばれるべき!司朗のことよく分かってくれてるし!!笑
ん??
ネタバレ
2019年7月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ レビューが良いし、セールになっていたので購入しました!
2巻途中まではとても良くて夢中で読んでいたのですが…え??これで完結ですか???
かなりモヤっとします…途中まで良かっただけに最後が残念すぎます。本当にこれで終わりなら買わなければ良かったと思ってしまうレベル…
是非続きを描いて頂きたいです!
よくわからない
2022年7月21日
意味がよくわからないセリフが多くてちょっと置いてけぼりに。。絵は綺麗です。ラストがあんな突然に終わってこれで終わり?!とびっくりしました笑
終わらないで
ネタバレ
2019年7月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 頑張って2冊読んだんだから、ご褒美をください!!後は読者にお任せします、みたいな終わりは勘弁してください!!到底納得しかねます!!
司郎くんがとても好みです。
2020年1月18日
菊さんもいい人だし、菊次郎さんもいい人なんだろうけど…司郎くん可哀想すぎて…
菊さんが司郎くん好きになったのもよく分からんし、結局顔か?って感じです。それでも好きでいてくれた司郎くんに対してこの終わり方…もう司郎くんには菊さん忘れて幸せに暮らして欲しい。菊さんの自己中には少しもやっとします。続刊でていい感じに話まとまれば嬉しいかなあ。こういう誰かを不幸にした結末で終わる漫画は好きじゃないし、時かけ思い出しました。時かけのほうが話しっかりしてて希望もてますけどね!
続刊に期待します。菊さんは司郎くんの優しさに浸かってないで根性見せてください。あと司郎くん、1発殴っていいよ!
あーーー
2023年12月5日
わかんないけど!絵も好きだったけど!これで終わりかぁー。この終わりかたしか無いのかもしれないけど、あぁーーー。しんどい!あと、解釈しきれなかったところが諸々と。私の頭が足りないーー!残念!もっかい読む?うーん、ちょっと元気なときに、また。
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雰囲気は最強
2019年9月11日
絵が本当にきれいで読みやすいです。セリフも要所要所エモいなーって思えるんですが、途中から入り込めなくなりました。説明不足?なのか、読者の想像に丸投げしてるような雰囲気漫画で消化不良。期待しすぎた。こういう映画時々あるので、好きな人には、ハマるかも。
まだ理解できない
ネタバレ
2020年1月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 司朗くんはいい子だね。まだ一度しか読んでないからなんとも言えませんが、今はまだ菊さんを許せない気持ちです。。。なんで司朗くんを1人残してかえっちゃうんだよ。。。司朗くんは、過去に行って鴻さんをひっ捕まえて、思いの丈をぶつけたらいいよ!
何度か読むと感想がかわるかもしれません。
ちょっ
ネタバレ
2021年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 何でシロウを置いて帰ってんのよ!!ちょっ待てよ!て感じでした。
なんか、色々説明不足な気がして、私の読解力がないせいなのかもしれませんが、???が多い読後感でした。
小冊子は続きなわけではないようなので買いません。。
えーっと、、、
2020年8月24日
ごめんなさい。
私の理解力が悪くてよくわかりませんでした。。。
どなたか解説してほしいです。
絵はとても印象的だったんですけど。。
消化不良
ネタバレ
2021年1月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 2巻の後、小冊子があるからそこで再び帰ってきた菊さんと‥って言う感涙の完結かと思ったら。
これタイトル変わって続編出ると信じているのですがどうですかね?
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作者の独りよがりでわかりにくい
ネタバレ
2020年5月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 雰囲気で描き進めている
セリフやモノローグどれも誰のものなのかわかりづらいし、叔父のシロウに執着してるのかしてないのかよくんからんテンションも意味不明
1、2巻しかない短い物語だからこそ読み手任せでなくしっかりキャラの位置が分かるように描いて欲しい
思わせぶりなセリフを重ねて雰囲気出してるだけ
おじいさんがろくでなしだと何度もセリフで出てきたけど、ろくでなしなエピソードが特にない
本当に好いた相手である菊でなく見合いか何かの相手と結婚したウンヌンもその時代なら大した珍しいことでもなく、そんな事はシロウの両親がシロウをネグレクトする程の理由としての説得力に欠ける
よくあるテーマだからみなさん脳内補完して読んだのかな、という印象です
菊が過去に戻ったのは個人的には好きなラストでした
残念の一言
2018年12月2日
2巻完結でこれしか描けないなら例え続刊が出たとしてももう読みません。他の方もおっしゃっておられますが、2巻途中までは本当に良かったです。それだけに残念としか言いようがないです。
意味わかんない
2018年11月26日
高レビューだらけなの謎。
意味わからない… これで完結しちゃうの?うそでしょ??
買わなきゃよかった……
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作家名:
ジャンル: BLマンガ
出版社: 一迅社