ネタバレ・感想ありあの人の胃には僕が足りないのレビュー

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試し読むだけ読んでみて!!
ネタバレ
2020年5月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ よくある『夢物語』的な ライトノベル風味かな?と読み進めていくと、あれ??とそうそうに引き込まれる。
なんだ?SF? 人外恋愛ファンタジー??
発想の奇抜さと展開のテンポに花丸三重丸
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おねショタ感あるけどイイ
ネタバレ
2019年6月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ 人の目には見えないワタリという怪異を引き寄せてしまう少年とワタリだけど人に紛れて少年を守る先輩のお話です。人と怪異の関係のせいか好きだけど食べたい食べたいけど食べちゃダメだし守りたい感じがあって切ないけどキャラクターが可愛くてほのぼのする所もあります!
見た目のせいもあっておねショタ感があるけど個人的に好きです!3巻まで読みましたが続きが気になります!
まんぷくちゃんがかわいい!!!!
ネタバレ
2019年2月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 人間の満腹先輩も可愛いけれど、本当の姿のほうが「まんぷくちゃん」ってかんじでホントにかわいい。
まんぷくちゃんのぬいぐるみが欲しい!
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意外、ですね
ネタバレ
2020年8月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 非常に意外…というか、前評判でラブコメかと思っていたのですが
ファンタジーやホラーに少し近いです
人間の心情、という意味では広義のサスペンスでしょうか
ですが試し読みの部分を越えて見てみると…ギャップに次ぐギャップ、いえ日常と非日常と日常の揺り戻し、と言うのでしょうか 満腹先輩、彼女のかわいさとキャラクター性が描かれています
そして迫力あるクリーチャーシーンや彼女らしい可愛さ、獣の荒々しさが表現され、主人公である舟次くんの見た目もあいまって捕食者と被食者、いわゆるおねショタ的な雰囲気が感じ取られ…ははぁ。これはやはりラブコメとして楽しまれているなと納得が来ました。所謂、腑に落ちました。
彼女の初心さ、そして食欲と葛藤…異形であることを感じ取らせながら確かに可愛い、つまりここまで読んできた読者とここから読んできた読者のギャップや先入観を利用した演出です。
ほんの少し読み進めると料理を作ってあげる舟次くん、それを食べる満腹先輩…つまるところ食が彼らの関係のオリジンなのだと改めて思いました。
なるほど、つまり…異形や人外、それでありながら乙女であり食欲に溢れた彼女、背は低いし童顔だけどかっこよくて優しい、そしてかわいい彼。
そんな二人や周りの非日常な関係、…の日常。それを楽しむ日常系ラブコメ、また高い画力で描かれる質感のあるリアル系ファンタジーなのだな、と深く感じました。
拝読中の身でありながら高い構成力、画力、そして演出力、キャラ作成能力…どれもお見逸れいたしました…感服しました。良ければこの機会誰かも知りません貴方お、この本を無料期間中一回読んでみるといいかと。
お辛い長文、お目汚し失礼いたしました。
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意外性
2025年11月11日
思春期のラブストーリーですが、意外に怪異な展開があるので、そこにハマる人とハマらない人の賛否が分かれると思います。
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タイトルの意味
2019年12月13日
表紙とタイトルが気になって1巻を購入しました。初めはお弁当で青春するほのぼの系だと思って見ていたのですが、まさかのとんでも展開になって タイトルの意味はこういう事か!(笑)と度肝を抜かれました。
そしてメインの2人がすごく可愛いですし、アブノーマルな関係の2人がこれからどうなっていくのかとても気になります。
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すごい
ネタバレ
2021年5月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトルに惹かれて購入した
読んでたらなるほど!と思えるような作品
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そうきたか
2020年1月21日
グルメ漫画かと思ったけど、えーーーそうなん?ってかんじ。
いい裏切りで面白かったです。
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いい意味で裏切られました
2019年12月1日
作品タイトルから年下男子が先輩にお弁当作る系の話かと思いましたが、見事にいい意味で裏切られました。
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哭蛹萌えな人は必見ですw
2019年11月27日
予備知識無しに
「食いしん坊の先輩に、毎回色んな創作料理をご馳走する話」
だと思って読み始めたら、「ご馳走する」の内容が全く違う話でした…

これだから、漫画読むのは止められませんw
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ほのぼの
2019年11月22日
絵柄が優しくて、ほのぼの癒されました。年上に恋する男の子が可愛い。
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やられました
ネタバレ
2020年6月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 先輩に好意する、料理が上手な普通の男の子の話と思っていました。題名も、胃袋をつかむ意味と思ったし。ちょっと怖い、ファンタジーです。
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かわいいです
2020年5月22日
よくわからなかったけどきっといい話になるんだなと思いました。
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作家名: チョモラン
出版社: 講談社