レビュー
今月(4月1日~4月30日)
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シーモア島
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投稿レビュー
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それでもBLが読みたい!




2026年4月9日子供用のキャラクターカートのような安心感もかわいさモリモリのストーリーです。
当て馬やピンチもなし。
疲れている時にも読めるBL!
もう少し20代ぽい恋愛表現もみたいところだ、次巻に期待だ!
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新鮮な




2026年3月17日包容力豊満男子×……?
受の巴ちゃんを表現する言葉が、パッと出ないな。トッポイようであり、ツンデレなようであるが、それだけじゃない泣き虫。
シリアスな場面もあるのに暗くなくて若くて真っ直ぐ。
くすぐったいような優しい気持ちになるお話でした…。
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デビュー作?




2026年3月12日『腹黒策士』という単語に惹かれたものの『小賢しい』寄りで、この留学生が苦手でした。
高校生たちが小さな出来事にはしゃいでいる姿は微笑ましいのですが、いかんせん構図が騒がしくて読みにくい部分が多かったです。
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ライトノベル




2026年2月19日よくある『ライトノベル』です。
主人公目線で語彙や表現の幅もあまりなく、サクサク気軽に読めるもの。
コミカライズの口コミで『原作読むべき』というものがあったので、お試し読みをしてみたものの この文体は疲れるので避けることにします。お試し読みがあって良かったです。
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設定と冒頭は、良い




2025年12月1日リアル感のある肉付きの画風がとても好みなんです。
お試し読みやキャラでも毎回、流行りの作品と毛色が違うから惹かれるのに…いつも『あと3話くらいは必要だな』というあっさりストーリーなのですよ…!!
もっと…濃いめの味付けで是非ともお願いしたい…!!
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drapレーベルっぽくない!




2025年10月9日か…からあげのシーン…に、撃ち抜かれました…。
こんなに可愛くて良いものなのか…。
BLなのに、少年ぽくおバカでハツラツな二人がたまらない…
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流行りの言葉で言うなら共依存




2025年2月17日しかしながら、そんなにスッキリとした形ではない。
独占欲と愛おしさと嫉妬。食欲。
はっきりとモノローグや台詞に描かれていない部分が、仄暗く湿って人間くさい。
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やってくれたなぁ、もう〜!!




2025年2月10日ギャグで飛ばして進んでいくくせに、サクッとシリアスモードに落とされるとは!
陽キャ設定の春名の面倒見の良さと好奇心とメンクイ具合と金欠に乾杯♪
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コマとコマの間が繋がらない




2025年2月2日初読み作家さんでした。題材とお試し読みの印象から『五分五分かな?』と思っていたのですが、残念ながらハズレの方でした。
回想シーンやモノローグ、どうにも話がうまく繋がっていない印象。
結構長いページを使って関係を深めていく表現は好みなのだが、コマの表現や流れがぶつ切りの印象があり、なかなかストレスフルな読了感でした。残念。
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これからに期待(リクエスト)




2024年4月9日テーマ別のシリーズ、好きです。
今回のだとvol.1の読み切りが一番好みでした。が、シーモア内ではこの作品しか検索出ず。淡白な画と背景の入れ方、読みやすさ…もっと長い作品も見たいです。
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ベイビー、シュガー、サキュバス【コミックス版】【電子版限定特典付き】
需要と供給



2023年10月10日サキュバスと好餌の話だけではなくて、作品として。
とにかくストーリーとかぶっとばして『裸でいちゃいちゃ』がひたすら読みたい時用。
ばっちり供給されてます。
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小説でBLを読むということ




2023年4月1日『ライトノベル』に分類するのがもったいないほどの完成した良作。
キャラやストーリーは他の人のレビューでもわかる通りなので敢えて書かずにここは 漫画は読むんだけど…と言う人のためにひとつの判断として。
『お試し読み』部分が『あれ?もう終わっちゃった』というくらいサクサク読めたらこの作家さんの文章の流れと相性が良く読めると思います。
それでも『5巻まであるのでどうしよう?』と思うならば まずは5巻の単巻購入を推奨。
なぜならば、1-2巻の別設定読み切り『もし西』があるから。
それだけでもキャラや設定がよくわかる。
そこで『これは…本編も読まなきゃ!』と疼いてしまったなら、1-4巻の出費は惜しくない…というか、クーポン待てずに怒涛で買ってしまったのは私です。
是非、相性を試してみてください。 -
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恋愛




2022年4月2日『それでは先生、〜』『不機嫌〜』あたりから読み始めて『とても読後にカロリーをもっていかれる系作家さん』として、大好きです。
なんでグッと掴まれるのか?
多分、最近のBLや一般的な漫画の多くにある『多面的なモノローグ』が、ないから。
今作は 主に攻めのモノローグ、視点のみで進むから、一緒にヤキモキしてしまう。
コマ割りや気持ちの浮き沈みが、どんどん染み込んできて 自分の許容量を溢れてしまう。
…なんていうか、エロとか夢っぽさとか そういうのじゃなくて体験型。
キャラそのものを泥臭く愛おしくさせてくれる作家さん。そして、今回の二人をとても愛おしく過ごせました。 -
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攻め視点展開




2021年11月29日これは…久々に痺れた…。
お試し読みでは好みじゃなかったから避けていたのに…。
いわゆる、最近流行りの…モノローグ多めの攻め、受け、両者の気持ちを視点切り替えて展開して物語を分かりやすくする系BL作品ではないです。
攻め(管理栄養士)のモノローグや葛藤のみ。
それも彼の等身大の情けなさや必死さや盲目さが良くも悪くも生き生きしているので、彼のペースにハマれたら吉。
コマとかモノローグの時の効果がぴったりハマって、とても臨場感のある紙面だった…。
欲をいうなら、あと1話…読みたかった…。
いや、だからこそ、後を引くんだってわかってるんですけど…
まさしく、手のひらの上で転がされました…。 -
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ごめんなさい…地雷でした…




2021年5月9日『熱伝導』が良かったので購入したのですが、この作家さんの『日常感』が今作品では逆効果でした。
適度な軽さのある会話、親子や姉弟の雑さと親しみと乱暴さのある会話、とくに強い熱のない主人公のふにゃふにゃ感…これらがフィクションを読んでいるよりは現実感が勝ってしまった。
BLというか恋愛モノを読むとなると、流され主人公に好感が持てるかどうか…流され途中のいわゆる"恋愛黒歴史"を許容して読めるかどうか…これが、どうしても私には無理で…上巻でリタイアです…。
ファンタジーやフィクションで、エントラップメント型性被害を読むのは、やはり好みが分かれると思います。 -
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