待ってましたガラスの仮面の配信!!なんでこの名作が今まで配信されていなかったのか、ずっと疑問だったんですが、本当読めてよかった‥
十年前に一気読みをしてから「あの後どうなったんだろう?」と気になっていたので、電子書籍化はありがたいです。
ガラスの仮面に影響を受けているであろう演劇マンガはどれも読んでいますが、やっぱガラ仮すげぇ。
黒夫人超怖ぇ~!マヤのドラマや映画鑑賞に没頭するシーンはもはや〇〇依存症のよう!それだけ魅了されているって分かっていても、怖い!しかも演技をさせればさせたで恐ろしい子!‥二つの意味で!
まぁなんと言ってもスパルタ!あれが許される時代に描いてくれてよかった!
一巻から三巻を読んでいて、マヤの演技シーンを見ていると妙に涙が出てきました。特別泣けるシーンでもないんですが、なんか涙腺を刺激する何かがあるんでしょうね。
思わず四巻、五巻‥と課金してしまう。
あー、早く続きが読みたい!私もこのマンガに依存しているのかもしれません。
P.S 花とゆめの担当者さんに言いたいのは、なんでそちらの演劇マンガはどちらも終盤で牛歩になるのかと‥生きてる間に完結できるんだろうか。