ネタバレ・感想あり彼は『これ』は復讐ではない、と言ったのレビュー

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かなり面白い
2026年5月22日
過激な描写もありますが、
読み進めていく内に作品に引き込まれ、続きが読みたくなります。
イジメられた事がある人は共感するかもですね。
いいね
0件
復讐劇
2026年4月25日
将棋のプロになる予定だった主人公が復讐を果たす物語です。
いじめっ子がわの視点で物語が進んでいくため、他とは違う面白さがあります。
1話ごとに展開があって、面白いです。
復讐の連鎖・・
ネタバレ
2026年3月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 32巻まで読みましたが・・まだまだ完結しないのかな?新しい復讐者が生まれてしまったような気がします。第1部完で第2部が始まるのでしょうか?

謎がまだまだ残っています!
刑事さんの過去が気になる
ネタバレ
2026年1月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 復讐していくにあたり余計な邪魔が入らず次々に達成していく様子はストレスなく読めて良いです。
従来、この手の復讐ものでは事件を追う刑事側がいじめ被害者に同情はしつつも「しかし罪は罪。復讐は許されない」というふうに行動する事が多く、まあ立場上当然とは言え、そこがモヤモヤするという事もよくありましたが、この作品に出てくる刑事さんらは100%復讐肯定派なのが良いですね。特に若いほうの刑事は、そのようなスタンスになるまでに過去に何やらあったぽいですし、気になります。
興味を惹かれる作品でした
ネタバレ
2026年1月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 全話読みました。

誰が犯人なのか、毎話わくわくしながら
楽しんで読みふけりました。

なるほど二重人格…
リュウキチは復讐のために
身体も鍛え抜いたのでしょうね。
身のこなしが常人のそれではなかった(笑)

途中までは人外が犯人かななんて想像してて、
最後まで楽しんで読めました。
お疲れ様でした!
この展開は想像できなかった。
ネタバレ
2025年11月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ なんと言うか、二重人格形成され別の人格とはね。
幼き頃の心の中のイマジナリーフレンドなのか、夢絶たれ絶望した人格が壊れイマジナリーフレンドが新たな別人格とし復讐したのかね。
予想外でした。今後兄より偏った思考の父親に見捨てられた兄より性格悪い弟との絡みあるのかね…
まあ、弟は兄が死んでもほくそ笑むだろうし、お互い復讐する意味ないし無意味だから、最終回近いのかな?
今後の展開について
ネタバレ
2025年10月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 覆面の男の正体は北斗だと思ってたけど実はミスリードで二重人格説が囁かれたのがその通りだったのは正直ちょっと拍子抜けしたけどタイトルの復讐ではなく仇討ちというのは腑に落ちた 龍吉は渋根達の悪意によって夢を絶たされてしまったのなら殺されたも同然だよな全員同情の余地は一切なく殺されて当然 仇討ちを果たしたなら刑事が言った通り静かに暮らして欲しいね グループは加害者のくせに被害者面して覆面男に始末されるのはスカッとした 特に和田の最期が痛快だった

今後の展開は覆面の正体に龍吉が持ち歩いてたノートの内容等伏線は大体回収して仇討ちという目的を達成したのにこれ以上何をやるんだ?
最初は
ネタバレ
2025年7月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初はとても面白く読んでいましたがいまだにまだ覆面が誰だかわからずにイライラします。
あまり絵が好みではないですが最後まで読み切るんだろうな💦
続きが気になる!
2025年7月3日
いじめは人生を狂わす!やられた方もやった方も…人の心ってつくづく罪深いと感じる!怖くてゾクゾクする。早く完結して単行本にならないかな。
面白い
ネタバレ
2025年6月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ いじめはするのもされるのも絶対に嫌だけど

この漫画を見て
ほんとにいじめは人生が狂うんだなと思いました

続きが気になります
見ていて気持ちいほどのゲスっぷりである。
ネタバレ
2025年5月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「やられたらやり返す。倍返しだ!」がよく似合う作品である。
それ故にグロッキーなところも少しだけ。Σ(・□・;)いや、、、
少しじゃなかったぁ、、、めっちゃグロいやんおっとキャラが、、、
おっほん失礼。
草口に入れ返してて草wwwキャラ崩壊で草
もうええわ!(自分でするんかい)
見てるな?見てるよな?見てないって言ってみ?
目ん玉こじ開けて読んであげるからな😄
すぅぅっ
みてなーいひとーっみーてねー おしまい
新章開幕と今後の流れ(ネタバレあり)
ネタバレ
2025年4月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最新33巻までを見て今後の考察をします。
①舞台
 渋根剛蔵の圧力により裏達吉は逃げて周を含む6人殺害は公表されたが実質迷宮入りの状態ですね。32巻最後の非常階段の〇害で物語は始まっています。
②重要な伏線
 今回の仮面の男はいじめグループの一人である伴田に10年前の〇害事件の証拠を録音するよう指示しています。明らかにプロのやり口であり、伴田も借金まみれであることも調査しています。その後仮面男に突き落とされていますが、仮面男は最初からこの計画だったのでしょう。裏達吉の仇討ちと違い、今回は渋根一家を潰すことが目的の伏線と見ています。
③仮面男の正体
 小見川刑事で間違いないでしょう。32巻での顔を見る限り渋根一家の壊滅を本人は誓ったと思います。正義という狂気のために
どうして10年間も音沙汰無しというと、渋根一家の悪事を暴くためにかなり準備をしていたのではないでしょうか。今回の恭介グループを手始めに制裁を開始すると思います。
③恭介の焦り
 この事件を知った恭介はまず10年前の遺族を調査するでしょう。しかし黒幕は小見川刑事なのでいくら探しても出てこない。又は墓穴を掘りそうです。周がいなくなり後継者としての地位を守るためあらゆる非合法な手を使います。が、前回渋根家に情報を流していた公安も剛蔵の〇亡をきっかけに反旗を翻すと思います。
④渋根剛蔵の〇亡と崩壊
 個人的には剛蔵が健康不安又は誰かに襲われ〇亡すると思います。これをきっかけに過去の渋根家の悪事は一気に噴出するでしょう。まず音声データを元に過去の事件が公になり、更に達吉の件も公表されるのではないのでしょうか。他にもかなり余罪がありそうです。
⑤犠牲者の順番と裏切者
 順番については何ともいえません。恭介は周と違い人望は無いように思います。伴田の裏切りが例です。となるとめぐみという女性が恭介を裏切り小見川刑事に決定的情報をリークしそうです。しかし彼女も小見川刑事に裏切られ最終的に〇害されるでしょう。
⑥次巻以降の考察
 恭介グループは明確に〇人を犯しているので周達よりかなり辛い立場です。マフィアの力を使い犯人を捜そうとしますがメンバーの中に裏切者が出て疑心暗鬼になるでしょう。今回の仮面男は小見川刑事というプロが相手のため無茶を行いその結果渋根家の崩壊まで行き着くのではと考察しています。
面白い、結末を予測すると →結果ネタバレ
ネタバレ
2025年4月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 面白いですね。先が知りたくなる。

うーん。24巻まで読んで、私は主人公、二重人格説です。
結局、疑わしい人はみんな犯人じゃない気するのよね。
犯行動機不十分、アリバイがありそう、働いてる場所的に非現実的、見た目が違いすぎなど。消去法で容疑者が全部消える気する。
これだけ残虐行為をするには親族的な繋がりでないと厳しくないかな。しかし親族は彼と亡くなった祖母だけ。実はいた双子の兄弟ってのも分からんではないが、ナニその最後に取って付けたような設定?にならんかな。

二重人格の新人格側なら、あの重要ノートからもう一人の自分が受けた仕打ちを知って元人格の敵討ち、、いや考えすぎかな。

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11/28に追伸です。
30巻にて推理は私が当たりましたね。あのノートの重要の文字数間違ってる。将棋負けてお前誰だ。秘密教えるね、実は僕は、、という辺りが根拠でした。あと物語には主旨がある。イジメの生々しい現実が作者の描きたいテーマ。以上が推論の筋というもの。
小野川がどうとか渋根家の陰謀とか、ましてや奇想天外な展開は、まあ空想が楽しいのはわかるけど、作者の意図的には意味がない話。
復讐系
ネタバレ
2025年3月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 過去にイジメによって夢を台無しにされた主人公の復讐劇のお話です。
ですが仮面の人物がイジメられていた主人公と同一人物かどうかは不明?のままのようです。

お話はテンポ良く、スッキリとの読めます。
イジメ加害者達も正真正銘のクズが多いので後腐れ無くスカッと出来ますね。

中でも特に北井先生がヤバい&キモい(;´д`)
キモロリコン北井の被害に合われた宮山さんが心を閉ざさないか心配です。

北井は頭部かち割りより、股かち割った方が良かったんじゃ………(笑)
これは復讐では無い、とは?
ネタバレ
2025年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトルの通り復讐ではない、と彼が言ったとのことから物語のキーパーソンである小嶋龍吉が実行犯と言うよりかはもうこの世におらずその遺志を継いだ者の犯行ではないか、と思われる。
2人目の北井がやられた際復讐では無く敵討ちと訂正した場面、違いを調べると復讐は「やられた事への仕返し」という意味合い。だが敵討ちは「親しい人がやられた時に相手を殺す」との意味であり復讐は自分がやられたから行うものだが敵討ちは他の人がやられた事に対して行う事から敢えて訂正するということは犯人は小嶋と別人である可能性が高い。
22話時点では順調に「敵討ち」が進んでいるが同時に小嶋龍吉と言う人物も段々明かされていく内に益々当人とは別人の犯行ではないか、と言う可能性が高まり早く続きが読みたい所だ。
「いじめ」がこの作品の部分で焦点が当たっているが個人的に思う所としていじめは誰もが被害者になり易く加害者にもなり易い。なぜかと言うといじめは一種の差別であり差別は世界中どの時代でも行われているから人間という社会的動物からは切っても切り離せないものだからだ。
今作品は本人の遺志を継いだ者の「敵討ち」だと思うが犯人の特定は22話時点では私は分からなかった。
早く続きが読みたいものだ。
作者が主人公なのではないか⁈
2025年3月9日
身体がゾワゾワってなるくらいの戦慄ですね。
段々引き込まれてしまいます。
ストーリーもキャラクターの描写もオリジナリティーがあります。
漫画の中で交わされている会話と作画が完全に一致してると言うか、リアリティがあります。
時折り見せる作画のアングルも最高です。
私は龍吉側の人間なんでしょうね。
素直な人間が利用されて虐げられるような社会を憎み恨んでるのかもしれません。
このマンガの拡がりを通していじめが少しでも減ることを祈ってます。
続きがすごく気になる
ネタバレ
2025年2月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 復讐ものとしては痛快で話もサクサク進み次回の内容が気になって待ち切れない作品です!
あと、いつ見ても5巻の14ページ、北井ほんとキモすぎて草w
正義とは何か…
2025年2月12日
苛烈なイジメから夢を奪われた少年の復讐劇だが、課金してでも読みたいと思える展開で次が読みたくてウズウズしてます。
とても良い復讐漫画でした
2025年1月17日
この漫画見てると周が漫画の(十字架の六人)でいう至極京みたいな立ち位置な感じでした。龍吉が周を苦しめて殺して欲しいですね。復讐成功して欲しいです
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やりますなぁ
ネタバレ
2025年1月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ いじめの加害者側の無神経さが出ていて最高です。
最後にはどうなるのかなぁ?
一度面と向かっていじめた人とあってみては?
いじめ復讐ものにハマってる
2025年1月14日
過去の自分のイジメに対する復讐はなかなか感情移入させられますね〜
後味が良かろうと悪かろうと、悪は成敗されるとスッキリする。
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ハラハラする
2025年1月4日
二転三転と謎が深まる展開。早く続きが読みたいです。警察、いじめたグループ、将棋?どの線から犯人に結び付くのか?
復讐が凄すぎる
ネタバレ
2024年12月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻からずっと読んでます。
仏頂面していた周が拳銃を用意していたことが気になりましたが、周が拳銃を構えることに・・
続きが気になる。
今までの復讐劇は凄惨だが、スカッとする。
良い
2024年12月29日
テンポが良く、スイスイ読めました。復讐系のストーリーですが、事件を追う刑事も登場しさらに面白くなりそう。
復讐劇です
2024年12月28日
復讐ではないというか、しっかり復讐ですね。
こわい展開が続きますが、怖さよりもドキドキが上回り、ドンドン先を読み進めたくなります。
斜め上の考察
ネタバレ
2024年12月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 復讐ではなく私刑、法によらない制裁?
こういった私刑をしないようにするためにも、法による平等な(死刑も含めた)裁きと刑罰が不可欠という考え方もある。
とはいえ、学校という領域で行われる犯罪「いじめ」
は、軽く扱われている気がしてならない。
暴行罪、傷害罪、器物破損、名誉毀損…
加害者が子どもとはいえ、被害者も同様に未来ある落ち度のない子どもである。
フランスのような仕組みができない限り、学校という閉鎖的な小さな社会では、同じことが繰り返されてしまうのか。
惹き付けられる
2024年12月9日
グロいなぁっておもうとこもあって、こわいなぁっても思ってたけど、どんどん展開おもしろくて、こわいなぁから、わくわくになってきた
いいね
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23巻はあまりにショッキングで驚いた
ネタバレ
2024年12月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ これは単なる復讐劇では無く、ミステリーとしての要素も高い。
一番の謎は誰が犯人か、だが敵討と言ってる段階で龍吉ではないだろう。病院のお見舞いのくだりもあるが、龍吉はすでに死んでる可能性も否めない。
また、周も大変怪しい。数子と待ち合わせをしておきながらどうして連れ去られるようなことになったのか。指輪にはおそらくGPSが仕掛けられているだろう。
北斗が大久保に拉致された時、北斗を救ったのは誰なのか。
色々謎は深い
早く続きが見たい🐣
ネタバレ
2024年11月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 復讐劇ですが、人間関係が壊れるところが、次の話しを期待させられます‼龍吉は生きているのか?疑問です。⁉
いいね
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素晴らしいです
2024年11月29日
復讐ものとして、
ハラハラドキドキの内容です。

久々に驚きの作品に出会えました。

とても興奮しています。

作画も良いですね。
いいね
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面白い!
2024年11月29日
イジメがテーマの漫画はたくさんありますが、このストーリーは意外な展開で面白い。いじめられた経験のあるものにはスカッとする内容です。続刊を心待ちにしております。
いいね
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ハンドガン
ネタバレ
2024年11月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ いじめの主犯がトカレフなのはまあ、良いとして(良くないけど)弟の護衛がグロックですか。
兄弟仲、家族間不和もありそうだから、最後は壮絶なガンアクションになるか?
面白かった
2024年11月16日
とても面白かった。残虐性の強い作品だが悪人が殺されていくのが非常に興味深い。なのではやく続編が楽しみ。
最高ー!!
2024年11月15日
無料で読むうちにだんだんストーリーが気になって最後はガッツリハマりました笑
めーーーっちゃ気になるから次々購入しました!笑
単純な話じゃない
ネタバレ
2024年11月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 覆面の男は誰なのか…?
普通に考えれば当然龍吉だが、そうじゃない可能性も充分にあると考えてた。なんなら主犯格の周も選択肢に入れてもいいくらいだった。
でも現時点での最新話(18)見る限りやっぱり龍吉なのか?
よかった
2024年11月12日
あまりよまないタイプの作品でしたが、目にとまって面白そうで読んでみたらドンピシャでした!続きはやく!
謎多き復讐劇
ネタバレ
2024年11月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高校時代、棋士の卵であった小嶋龍吉に執拗な暴行を加え、弄んだ末に人生を破壊した六人組が正体不明の存在により、復讐(敵討ち)と冠して次々と制裁を受けるわけだが、尖兵役の渡辺と副主犯格の田佐中が輪をかけてクズであり、社会においても害しかないので、この二人が報復されて虫の息となった状態で負け犬の遠吠えを放つシーンは、何度も読み返しては笑ってしまうほど愉快極まりない。快楽のために暴行を働いた末、いざ我が身に返ってくるとなると反省どころか「殺しておけばよかった」などと捨て台詞を吐いたり、悪党の仲間とは言え自業自得の末、性格同様の化け物顔にされたことを心配してくれる存在を嘲り、見下し、八つ当たりを行うなど不届き千万。ついでに女優は演技力が命であり、お化けの役で生きていくことも可能であろう。こんな身勝手な奴は女優の風上にもおけん。逆に変質者の北井とチンピラの大久保は自身の欲に振り回された挙げ句、勝手に暴走して自滅した印象を受けるのであっさり感があり、むしろ彼らの馬鹿さ加減に呆れてしまうところである。また、年齢を重ねて妙に男前になった北斗、少年漫画のライバル的な雰囲気の角松、当事件の加害者を感情的に理解しつつも犯人を追う山さん、小野川と言った龍吉を取り巻く環境がほどよく犯人像を攪乱し、サスペンス要素に花を添えている。そして拳銃を入手し、この状況を楽しんですらいるようにも見える主犯格の渋根。和田へのプロポ―ズと光の存在。18巻現在、謎が深まる今が一番面白い時期なのかもしれない。
スカッとします。
2024年11月8日
次々とテンポ良くスカッとするシーンが続きます。
モヤモヤしたときや気分が落ち込むときにおすすめです。
真相は如何に?
2024年11月7日
グロい殺戮シーンが有りますが、ただそれだけではなく深いサスペンス要素があり、まだまだこれから先にドンデン返しが待ち構えている感じがして気になります。次巻が非常に楽しみだ。
マジで最高の漫画です!!
2024年10月25日
この作品は本当に読者を惹きつける。過去にイジメにあってない人でも、『人間』だったらどちらが悪いか一目瞭然。
因果応報、目には目を、ゴミ共には当然の報いが来ただけ
早く最新刊が読みたいです!
彼は『これ』は復讐ではない、と言った
2024年10月25日
人間の醜さと人間関係の脆さを絶妙に描いていますね。序盤ではうわっ…と思う場面もありますが読み進めるうちに引き込まれる魅力があります。この作品に『正義』という概念はなく、人が人をどう思うのか、それとも既に『人』という存在を辞めてしまっているのか、ラストが気になる人は多いと思います。
ちゃんと復讐になっている
2024年10月24日
ただ復讐として殺害するだけでなく、いじめっ子が受けた恐怖を相手に感じさせて地獄に送り込む理由付けがちゃんと描かれてると思います。
もっと
2024年10月13日
ある意味出落ちのような話なのに、目が離せない。どうせやるなら、もっと苦しめてからやればいいのにとすら思ってしまう自分が怖い。
フィクションとして最強
2024年10月12日
現実ではありえないのか、はたまたありえるのか、けれど読んでいくにつれ、もしかしてと思いました。

グロいけどリアルでは無いから、私は読みやすかったです。

映画化とかしたら最強ホラーになりそうです。
とまらない!
2024年10月8日
無料で読め始めましたが、続きが見た過ぎて止まりませんでした!

絵が雑ではありますが、ストーリーは面白いです。
イラっとする(追記)
2024年10月6日
絵がリアル過ぎて、怖いところがあります…
イジメってなくならないですよね…
イジメて人の夢をぶち壊したのに、「あれくらいのこと…」と言っていた女がイラッとします。
まだ無料分しか読んでいませんが、怖くも、復讐が終わるまで読んでみたいです。
(追記)クーポンがあり、10巻まで読みました!
仮面の人、誰?
(追記)最新刊26巻まで読みました!
周に復讐していますが、まだ続くようです…
はじめての投稿になります
2024年10月4日
読んでてスカッとしました!正直、自分は散々人の人生をぶち壊すような真似をやっておきながら、いざ自分がされたら被害者面出来る神経がよくわからない。
おもしろい
2024年10月1日
展開が早くてどんどん読めるし、内容もおもしろい。好き嫌いはあるかもしれないが、漫画的にこういうストーリーはおもしろいとおもいます。
復讐してるのは
2024年9月26日
復讐してるのはいじめにあっていた本人だと仮設して…因果応報以上の異常な行動力
実際のコンクリ事件にしろ旭川の凍◯事件にしろ、女の子ですし未来を絶たれ復讐も叶わず、加害者達は今を生きてる。
その事実にふつふつとしますが、行き場の無い第三者の偽善者じみた怒りが過去の居た堪れない事件に照らし合わせるとスカッとします。
人によってはスカッとする
ネタバレ
2024年9月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 過去にいじめを受けた人によってはスカッとする内容だと思う。
あと、今の段階で主人公が誰なのかが分からなくなってきているのである意味読んでいて考察することができるから余計おもしろく感じる。
いじめ自体はやる意味は無いことだけど、被害者側からすれば何年経っても忘れられることではないから主人公のような行動に出ることの気持ちは分からないことでもない。だから読んでいて少しやるせない気持ちにもなる。復習とか考えてる人がいればこれを読んで思い止まって欲しいかなっと思う。
色々余計なことを話したが、純粋に一つの作品として読んで楽しんで欲しいと思います。
いいと思う
2024年9月18日
殺人はダメだけど、人の全てを奪う生き過ぎたいじめは絶対に許せないものだと思う。悪意を持って人を殺したり、死に近い仕打ちをした人は同じ目に遭わないといけないと思う。
早く続きが気になる
ネタバレ
2024年9月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 胸糞を逆襲する系の漫画は胸糞が遥かに超えてスッキリにも何もならないのですがこれは胸糞+残虐な逆襲で救い用がなくて好きです
あくまで「敵討ち」
ネタバレ
2024年9月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最新話まで読みました。
いじめ被害者本人が復讐するものではなく、その関係者らしき人物による「敵討ち」です。
被害者の学生時代の友人、かつての将棋のライバル、いじめに憤る若い刑事など、みんな怪しく思えます。
また龍吉の右目が隠れていたのと、角松の左目が隠れているのが気になります。
特に角松はノート持って立ってる姿が犯人と同じだし…
ミスリードの可能性もありますが。
龍吉の秘密、実は双子とか?
周達が龍吉になぜ目を付けたのかもまだ明らかになっていないので、周自身も何かありそうな気がします。
なんだかんだ先が気になる作品です。
すかっとしますね!
ネタバレ
2024年9月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 平気で酷いイジメをするものはすでに犯罪者
罰を受けて当然ですよ。
でも復讐しても自分のじんせいは戻らない…
切ないですよね
面白い
ネタバレ
2024年9月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ スカッとする。

この話は、以前いじめにあって死んだ親友の恨みを果たすという、復讐の物語である。
復讐は良くないというが、皆さんにも是非読んで貰いたい物である。
一話あたりの内容が少ない。
2024年8月30日
悪い奴らが報いを受けるのは大変心がスカッとするものですが、一一話あたりの内容が薄くて値段不相応な気がします。
好き嫌いがわかれると思う
ネタバレ
2024年8月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 無料の3話まで読みましたが、その範囲で感想を述べます。
人によっては、好き嫌いが別れると思うけど、私は、汚い命が砕けた描写に感動しました。
というわけで、いじめられっ子やインキャの皆さんはご堪能ください。
なぜか人生がうまく行ってるリア充の皆様にはお勧めできません以上。
スカッとする登場
ネタバレ
2024年7月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絶妙なタイミング、スカッとする登場。
弱きものがいたぶられる現代において、絶対的な強者(復讐者)の登場は、いたぶられる者の溜飲を下げます。
誰が、復讐者なのかは、わかりませんが、虐げられた者には、自分以外に敵をしいる存在は、ありがたいです。
新鮮な漫画
2024年7月27日
無料だから読んでみたけど、めちゃくちゃおもしろい!
自分がやられたことをやり返す、そういう作品の中では結構好みだった。
将棋が大好きだった少年が、復讐をする....。
一度でもいいから読んでほしい....!!
話の展開に引き込まれる
ネタバレ
2024年7月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 基本やられる側が、すべて救いようの無いクズであるため、ひどい最後を向かえますがまったく同情することはありません。最新話がかなり気になるとこで終わっているので、どういった最後になるのか気になります。
スカッとします
2024年7月26日
😉もう少し長いと嬉しいです。こんなひどい女は社会にいるだけで危険なので何とかして欲しいです。
この女は恐ろしいです。
怖いけど読んでしまう
2024年7月4日
捲る手が止まらず一気読みでした!絵が下手というか気持ち悪いのですがそれがまた内容と合っていて良いです。続きが気になります。
面白い!
ネタバレ
2024年5月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 虐めた側が何の咎もなく大人になり、社会で悠々と生きているのは、虐められ人生を台無しにされた側としては絶対に許せない。虐めた者たちに制裁-復讐をしているのは一体誰なのか… 展開が気になり、一気読みしてしまった。早く続きが読みたい。
スッキリします‼
ネタバレ
2024年5月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 壮絶なイジメ。加害者は自覚なし。そして大人になってもクズ。イジメられた方は一生忘れる事はできない。もっと残酷に殺されることを望みます。敵討ちをしているのは誰?1人じゃないような気がする。
正に作品のタイトル通り
2024年5月6日
正に作品タイトルの通り。連載中ですが、既に意外な展開あり。結構皆さんの周りでも実はあって、見過ごしがちな状況を描かれており、なかなか考えさせられた内容だと思います。少々グロテスクな内容もありますが、オススメしたい作品でドラマ化を期待しています。
残り3人はどうするつもりか
ネタバレ
2024年5月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 盗人にも三分の理という諺があったとしても、この加害者側には自分たちは悪くありませんいじめられる被害者が悪いとか開き直っいる時点で、同情というものが出来ないという意味では、報復している側の「痛めつけたりするのが楽しいわけでもない、だからといって自分たちの非を謝罪するどころか逆ギレして被害者側にキレるとかいう救いようのない人間ども(意訳)」というのも納得してしまうもんだな本当に
もしかして二重人格?
ネタバレ
2024年5月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公くん、はじめの方の話でノートの書き方が変だとか何か秘密があるようだったから、それがなんなのか考えて二重人格だったりするかなと思った。少なくとも、マスクの人は将棋かじってるか将棋好きじゃないとはじめの方の描写はないし…本当に先が気になる漫画です!続きが楽しみ〜!!

以上の如く、2024年5月に、二重人格説をレビューに投稿していましたが、当たった!という嬉しさの次の瞬間にはがっかりと暗澹たる気持ちになりました。私は漫画の二重人格キャラは本当に大好きなんですが、こうしてイジメもので見ると心が苦しくなります。
わたしは、きっとこの場合の二重人格は魂の切断、脳の処理落ちの結果だという解釈をしているのですが、勿論原因は人間に耐えうる負荷を超えた過負荷が続いたからで……うう、つらい……つらいよ……
そして龍くんが死ぬほど辛かったとわかるのだけど、もう1人の子も、龍くんが居なくなった、そしてそれなのに自分だけが存在している事に、深く、漫画で読み取れるよりも深く深く絶望したんだろうなと暗くなります。
彼は角くんをどう思っていたのでしょうか。
キツいです。しかし何故か、暗がりを這いつくばっても生きていかねばという気持ちにもなります。この作品はどんなフィナーレになるのでしょうか。見届けたいです。
犯人仮説続
ネタバレ
2024年4月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 本日2回目の投稿です。このレビューを見る前に犯人仮説というタイトルの内容を見てほしいです。私が睨んでいた通り小野川が遂に不審な動きを見せ始めました。リーダーの周に和馬の死因の詳細や北井に放った敵討ちという一言も教えた警察の知り合いもコイツだと思ってます。だって敵討ちという極秘情報を知っているのは事情聴取した山さんとコイツしかいません。仮面の男が殺した奴らの居場所を知っているのも
周と接触することで聞き出せたからに違いないです。それにしても作者もあんなわかり易いヒントを出すのは時期尚早だと思います。もっと後にした方が読者の皆様を楽しませて欲しい
です。今後山さんが小野川が犯人だと知らずに捜査を続けていき、そいつが正体を現したら、耐え難いショックを受けるでしょう。そんなことを想定しながら今後も見ていきたいと思います。最後に大久保の死に様は痛快無比でした。
面白い!
2024年4月11日
面白いです!どんどん次が読みたくなってしまい、
眠れなくなります!ちょっとグロい所もありますが、
それと見どころです!
同感📎
2024年4月1日
インスタの広告からきた。
広告が面白そうできた。
ガキみたいな感想だが、少しやりすぎでは?と思ったが捲る手が止まらなかった。
面白い
2024年3月29日
中学生の頃、昔クソボケみたいな別中学のヤンキーにボコボコにやられた過去を思い出し、あの時ビビって何もできなかった自分と重なり合わせ
なんかスカッとします。これからも楽しみにしてます。
先が気になる
2024年3月24日
復讐ではないと言っているのだから、仮面の人は誰なのか、先が気になる。虐めた側が将来に酷い目にあう天罰的な復讐漫画が多いけれど、現在はなかなか難しい。法律でも何でも改正して傷害罪として重い罪を背負わせて欲しい。相応の罰を与えて欲しい。
主人公最高
2024年3月24日
いじめ問題に対する解決方法を模索する 大変素晴らしい漫画です
主人公の勇気ある行動が大変 素晴らしく今後に期待を持てる作品です
グロいけど展開が面白い
2024年3月23日
グロいけど展開が面白い。サクサクとストーリーが進んで読みやすいし、展開が読めなくて好き。イラストがちょっとクセがあるけどそれがまた良い
クズ6人への復讐
2024年2月15日
クズ過ぎる6人への復讐(敵討)は痛快です。以前から少年法を改正して、年齢に関わらず犯罪者の名前を公表すべきと改めて認識させてもらいました。
やり返されて当然
2024年2月11日
な奴しかいないし自分が被害者みたいな顔してるから徹底的に
やってスカッとして欲しい
グロいのダメな人はやめた方がいいかな
すっきり!
2024年2月5日
痛快です!
復讐じゃなくて当然の報いですもんね
いじめを見過ごす人と同じようにこの犯行も見過ごしてほしい
揃いも揃ってゴミクズ過ぎる
ネタバレ
2024年1月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 散々理不尽に凄惨なイジメをしておきながら、自分たちに制裁が始まると『昔の事なのに』『そんな事で』『許せない』『キモい』『自分勝手』等々…。
主犯格のサイコパス2人は最後だろうから、次は見るからにクズのデブ君がターゲットかな。
タイトルの意味
ネタバレ
2024年1月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前二本と今回でタイトルの意味が分かり同時に先が予想できなくなってきた。一度みたら続きが見たくなる作品です。
いじめグループ地獄へ落ちるべし!
ネタバレ
2024年1月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ いくつになってもいじめグループはろくでなし!
和馬は三股して、会社のお金を使ったり、新一郎は女生徒に性的暴行、和則と数子はただの悪。しかし、数子が『たかがそれくらいで』の言葉がムカつく。優子はマネージャーの恋人を後から階段から落とし、ずる賢い、マネージャーにパワハラ。既にいじめグループ5人は地獄に行きました。最後までは反省の色はなし。周は手強いからどう戦うか?敵討ちの言葉が気になります。
不気味な仮面の正体は北斗または門松かが気になります。
2人の刑事は龍吉の立ち場を理解してるけど、若い方の刑事が怪しい感じはしましたが、やっぱり2人の刑事は龍吉の事を理解してた。
周を地獄へ落ちた後、不気味な仮面の男は自ら自分でトドメを打つかと思います。龍吉は星になったかはまたは普通に暮らしているのかなあと思います。
面白い
ネタバレ
2023年12月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 学生時代に行った凄惨な虐めの加害者が、数年後に順番に殺されていく。犯人は夢を潰された虐めの被害者本人なのか、被害者と親しい人間なのか。「復讐では無い」この言葉が指す物はなにか。サスペンス要素が強くて解いても面白かったです。
よきです
2023年11月25日
人間の泥臭さが表現されている作品は少し苦手なんですが、そんな怖さを実感させられる画力がすごい。ストーリーもよきです。
エピクロス
2023年11月15日
復讐の暗い喜びにすっかり魅了されてしまいました。煮えたぎるような心の炎と甘美な誘惑・・・小さな頭蓋の中の宇宙の複雑さと相反するかのような端正さがなんとも素晴らしい。
面白い
2023年11月7日
彼がどうやって六人全員にいじめの仕返しをするのかや、仮面をつけた男の正体は本当に小嶋なのか気になる。
Zo
2023年11月5日
まあ復讐は無意味と言われているが、世の中には恨みを晴らさなければ歩めない未来がある。いじめ問題って、いつ見ても胸糞悪いよなあ。
どう動くか判らなくなってきました。
ネタバレ
2023年10月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 仮面の男の正体は、北斗だと思ってましたが他の方のレビューを見ていると北斗では無い気もしてきました。
ゼニゲバ殺人鬼大久保の死体の前で、メスのバケモノ2匹が醜く争う事を予感させる最新話の引きでした。
産まれながらの悪である周をどうやって追い詰めるのか、ドキドキして仕方ありません。
イジメの復讐
2023年9月10日
今までイジメの漫画を沢山、読んできましたがこれも面白い。恐らく6人全員に復讐すると思われる。黒幕が別にいるかもしれないし、先が楽しみ。
面白かった
2023年8月30日
続きが気になりますし、個人的にはとても面白かったです。スカッとするような展開を今後期待しちゃいます!
やられたらやり返す倍返しだ
ネタバレ
2023年8月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自分がいじめられっ子だっただけに復讐物は読んでいて痛快です
早く続きが読みたいです
自分がやられていた事をそっくりそのまま仕返しするのは痛快です
色々考えさせられる
2023年8月14日
色々考えさせられました。イジメられる側の恐怖は想像を絶するほどですよね。とても怖かったです。
それとは別に漫画として読みやすいし面白いです。
早く続きが読みたいです。
続きが気になる!
2023年7月29日
復讐ものの作品で、悪い奴らがとにかく悪い感じがして、そいつを、きっちり成敗してくれる感じが面白い!

あと、不気味な感じも漂っていてこれからどうなるか気になる!
まさかの・・・
ネタバレ
2023年7月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ ラー油がぶ飲みさせるかと思ったら、目に点すなんて衝撃でした。
実際にしたらどれだけ痛いんでしょうか・・・
3巻まで読んでエロい展開になりそうなので早く続きが見たいです。
クズに制裁を
2023年7月28日
いじめっ子どもがとことんクズ。
その分 制裁が最高に気持ちよかったです。
これからもどんな制裁が見れるか楽しみです!
静かに仕掛けられた違和感
2026年5月8日
高校時代の酷い虐め。加害者だった6人は大人になり、それぞれ楽しい人生を過ごしていた。ある日、そのうちの1人が殺される。殺害方法はあの時のいじめをなぞるもの。
犯人はいじめられていた彼なのか。
それとも別のーー誰かなのか。

タイトル通り、犯人は「これは復讐ではない」と言い、さらに「敵討ちだ」と続ける。
読者はこの恐ろしい事件の背景にある壮絶ないじめと、今も続く加害者達の歪んだ日常を知っていく。
気付けば、殺人を犯し続ける人物の言葉を素直に受け取る自分がいる。それが1番驚く。
加害者よりも「被害者の気持ちに寄り添って」いるつもりでこの作品を読んでいる。その共感の向き自体が、この作品の仕掛けに組み込まれている感じがする。
これが作品の上手さだと思った。
大人になってもイジメた奴らというのは
ネタバレ
2026年4月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ この作品の復讐者は「龍吉」という天才的な将棋の才能を持つ少年…と思われていたけど、ストーリーが進むにつれて「龍吉じゃないのか?」と思える展開になってきた。高校の時の友人、将棋のライバル、復讐者を追う若い方の刑事と候補者が出てきた。コレは復讐ではなく「仇討ち」だと言っていた為、龍吉の仇討ちだったら前述の3人の可能性があるワケだが、更に別で第三者(女性の名前)が上がったので、その人が龍吉をイジメていた6人のもう一人の被害者でやはり龍吉が復讐者で、龍吉がその人の仇を討っているのかも知れないけど、今のところ分からない事だらけである。ただ一つ分かるのは龍吉をイジメていた渋根・渡辺・和田・北井・大久保・田佐中の6人は大人になってもどうしようもない存在になっているのが分かる。和田を除く5人はもはや反社やカタギになっていても犯罪者だし、和田という女は普通そうに見えても根本的に腐っているしで、田佐中と汚らしいキャットファイトの末に56しちゃったしで、全員もれなく地獄へ行くべき存在である。そして渋根の龍吉に対するイジメの理由は本当にどうしようもない理由だった…そんな渋根も地獄へ行ったら6人で責任の擦りつけ合いでもしててくれ給えよ。
感情がじわーっっと侵食してくる感じ
2025年11月28日
最初は復讐系の話かと思って読みすすめたらただの復讐系じゃなかった。派手な事件は起きないが、主人公の言葉や間がやたらと怖くて、その積み重ねで胃を掴まれた感じ。
第1章「龍吉編」が終わり、まさかの第2章
2025年11月28日
龍吉編完結の終盤にまさかの展開が出てきました。次は警察官のパートナーが復讐の狼煙を揚げてきました。やはり憎しみを持っていた様子のようで今後、龍吉編のボスの家族を成敗できるのか楽しみです。
無様
ネタバレ
2025年9月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 渋根周と他5人やはり滅ぶべきクズどもだった 仮面の彼が言う通り上に立ちたいのなら選択の方向全く持って愚劣 渋根は屈辱にまみれて堕ちろ 渋根家は周以上に父親と弟がさらなる外道だった
気になる要素がいっぱい
2025年8月29日
いじめられた子の復讐する話しかとおもいきや、そうではない⁉︎
題名が意味深だし、ただの復讐にしては謎が多すぎる。
それにしても、いじめっ子があまりにもクズすぎる。こんな人本当にいるのかしら?
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何となく
ネタバレ
2025年8月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 察してしまうストーリーかな。
残虐なシーンが多いので、そういうのが無理な方は止めておいた方がいいかと。
私は、まだ、漫画って感じの絵なので大丈夫かな。
こう、色々と強調してるから。しかし、子供の世界も大変だし、大人になっても
あるから他人事ではないですよね。
生まれながらに人は善だと思いたいけど……
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