ネタバレ・感想あり最果てのセレナードのレビュー

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どうなるんだっ!
2023年5月5日
いやぁ凄い。
読んだばかりだからまだまとまらないけど、なんか感情がバッと一瞬で爆発した感じなんだろうな。
「あなたのために弾くね」って言われたピアノを聴いて、これに報いるためにはって、はぁ、すごい。

まとまったら改めるけど、すごく面白い漫画だからレビューを見て買うかどうか決めてる人用にとりとめもない文章を書きました。
買って読んでください。
憧れの人を助けるためなら…(もはや愛)
2026年4月23日
律の視点から見た小夜の母と、小夜から見た母とで、少し印象が違うけど、やはり無自覚な毒親だったんだろうな…。最初は純粋に娘の才能を伸ばそうとしたんだろうけど、そこにドップリ嵌って全てを注ぎ込む「自分の作品」と思っちゃった…。小夜は子供の時からの愛情も感じてたから、ズルズルとそのまま母親の望むようにしてきたけど、律に出会って「自分だけを自分としてを見てくれる人」を見つけてしまった。小夜の助けになりたいと夢想していた律に、機会が巡ってきて、実行出来てしまい、年月が流れ…。遺体が見つかった事で動き出す事件。どうなるのか分からないけど、結果的に、小夜は律の望む通りに「己を表現するピアニスト」になってるんだよね。ある意味では、律への恩返し?みたいなものだったのかな。それにしても、相談に乗ってくれた無実の先生におっ被せようとしてるの可哀想!(笑)
毒親?
2026年1月26日
表紙とあらすじを見て、読んでみました。
まだ無料分1巻しか読んでいませんが、
小夜の母親はなんか考え方が極端ですし、
小夜の為を思っての言動だとしても、
やはり小夜にとっては毒親なんだと思います…
律は小夜の母親を隠したのなら隠蔽罪とか?
今後の展開が気になります…
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いったい誰が?
2025年4月24日
行方不明だった友達の母親の遺体が見つかった

どうして、なぜ、と、過去と現代を
行き来しながら、死の真相に近づいていく
最後まで「誰」が読めなくてなくてはらはらしました
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展開が凄い!
2023年12月25日
想像よりも重い!怖い!展開が読めない!
誰が?誰を?、この先に誰が?誰を?
いつから?どうして?
凄く引き込まれます。
いい意味で鳥肌立った!
2024年4月28日
次々、息をも止める展開が続きます。
始まりはなんてこのない学校生活での会話。
美しくも優しい二人の会話はやがて不穏な空気を孕み──という、引き込まれるお話です。
気が付いたら、この世界に捕らわれている。そんな体験でした。
うーん…
ネタバレ
2025年8月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大きな秘密を持つ2人が10年も音信不通、秘密のノートをどうしたかも覚えていないという状態に、実は2人は何もやっていないのではないかと思えてしまい引き込まれない…。小夜視点の描写がないのと、見た目がなんか不気味で、主人公が心酔し、罪をかぶろうとまでする魅力が感じられない…。
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怖かった
2025年6月25日
イラストもキャラクターも一般的なのに、底しれない怖さがありました。すごくゾワゾワとする作風なのではないでしょうか。
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だんだん
ネタバレ
2025年2月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初は引き込まれたものの、だんだん粗が目立ってきて最後はちょっとうーんってなってしまった。
佐和先生は自分の毒母を小夜の母と重ねてしまったとしてもあんなことするかね…
なんだか怖い
2024年6月8日
北海道の片田舎の中学校に転校してきた小夜。ピアノコンクールで圧倒的な演奏をする。大人になって中学の同窓会が開かれることになり、律は小夜の連絡先を聞かれるが……。
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作家名: ひの宙子
出版社: 講談社
雑誌: アフタヌーン