ネタバレ・感想あり風光るのレビュー

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面白い♡
2019年9月6日
男装して新撰組に入隊した主人公目線で沖田総司をはじめとした新撰組の面々が活き活きと描かれている。時代考証もしっかりとしているので歴史の勉強にもなりますよ。新巻が出る度楽しみにしています。
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そろそろ佳境
2019年8月13日
少女漫画的「新撰組」。
その時代の風俗が細かく描かれているとこが好きです。
セイちゃんと沖田さんのカラミはキュンキュンです。
どうなるんでしょうね。
最後、、、。
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切ない
2019年6月30日
読ませます。新撰組ものは悲劇の予感がつよいけど、これは切ないながらもほっこりする場面もあり。
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やはり面白い
2019年6月29日
かれこれ、長い作品ですが、この辺りの展開が皆さん、
どうなるのか気になる所ではないでしょうか。
ここまで来たら最後まで見届けたい作品です。
言わずと知れた新撰組ものですが。
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ハズレなし
2019年3月12日
新撰組ものはハズレなしです。
ちゃんとくっついてほしいけど、、、
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読み応え充分!
ネタバレ
2019年1月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 人生の半分以上読み続けています。当時の生活や歴史考証など細部にまでこだわっていて何度読み返しても発見があります。新選組のキャラクター設定には好ききらいがあるかもしれませんが、登場する女性陣はみんな潔くかっこいいと思います。台詞も美しく、印象に残るフレーズがたくさんあります。ただかなり長いのでスピード感や少女漫画らしさを求める人にはつらいと思います。
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20年
2018年11月5日
小学生から読み続けて、いよいよ終わりに向かってきているのを感じます。
20年間いつ読んでも本当に面白い素晴らしい作品です。
作者のこだわり
2015年8月30日
主人公が女の子で、新撰組の隊士になっている以外は、史実をもとにした新撰組のお話です。とにかく作者のこだわりが見られます。これからラストがどういうふうになるのか、主人公はどうなるのか、とても気になります。
とても楽しい
2018年1月4日
レンタルでコミックを借りてからというもの
かなりドハマり!
全巻買おうと書店をさまよっても最新刊の
前後のみで1巻など売ってなかったので
こちらで購入しました!
何度読んでも楽しい!
二人の強い絆が素敵。
2015年2月18日
結局手元に残したくて、古本屋さんで買いそろえました。巻を追うごとに二人の絆が強くなっていくのと同時に、切ない。ラストまで目が離せません。
みんな好きです(//∇//)
2015年9月6日
新撰組の皆とセイちゃんの掛け合いが最高におもしろいし、沖田さんとセイちゃんの恋の行方も気になる作品です("⌒∇⌒")
おもしろい
2017年11月6日
時代背景など、作者がかなり勉強していて読み応えがある作品。本編以外に作者の日誌もおもしろい。
お気に入り
2015年8月29日
とても好きな漫画です。歴史の話もさらっと読めるし、あっさりした絵も好きです。
凄く良い
2015年9月8日
絵はあんまり好みではないんですが、話が凄く良いです。恋愛だけではなく生き方を教えてくれます。だだ連載期間が長すぎなのと歴史物なのである程度結末が予測されてしまうのが残念です。しかし読む価値は有りますよ。
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心が揺さぶられる
2014年12月10日
キャラクターがとにかく魅力的です。
印象に残る。
主人公の思考や行動、言動に必ずしも賛同できないこともありますが、それすら魅力と感じてしまう。
そんな素敵な内容です。
壮大な話
ネタバレ
2021年5月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新選組が好きなので購入しました。超大作です。とにかく泣けます、涙なしでは読めません。そして笑いもあります。ただ史実を知っている人なら結末はわかりますよね、本当に辛いです。でも名作。
最終巻だけは読まない方が…
2021年3月4日
ずっと毎巻楽しみに読んできて、セイちゃんが乙女心と武士でありたいと願う心に揺れながら、賢明に生きてるところが大好きでした。
44巻までは、本当に良かったです。むしろ44巻を最終巻として読了すれば良かったと、今では激しく後悔してます。
とてもこの漫画をお薦めしたいのですが、読んでいくうちにセイちゃんと沖田先生のファンになった方は、45巻を読まずにおいたほうがいいと思います。
長い、、、遅い、、、、です
2019年4月1日
連載開始から雑誌で読み進めて、あまりの展開の遅さに単行本派に転向。さらに単行本からも遠ざかっていた時期を経て、やっと(?)新撰組の末期に来たので復帰。なので、これから、という方は、もしかしたら完結後に読んだ方が精神安定的にいいかもです。イラチな方は今手を出さない方がよいかと。これだけの長期連載で、絵柄も変わらず続いているのは安心です。
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セイと総司の関係を進める伏線がいっぱい
2015年9月16日
よかったです。さすが多恵子先生!!というグッとくる伏線をたくさんはってセイちゃんの気持ちを少しずつ未来に運んでいます。そういう展開になってくのかぁ!!くぅ!!と久々にワクワクしました。はやく先が読みたいです。総司とこれからどうやって仲が深まって行くかもますます楽しみになりました。
登場人物それぞれが魅力的
2015年9月26日
新選組に女子が入るというファンタジーっぽい設定でありながら案外出来るんじゃないかと思える位時代考証をしているなと思いました。
主人公2人も好きですが個人的に他の隊士がそれぞれいいキャラなので好きです。
ハマる
2014年5月19日
幕末が舞台のお話ですが、歴史にあまり興味がない人でもはまってしまうほどストーリーがおもしろいです。時代背景、設定もすごくしっかり描かれていて、話だけでなく、出て建物や着物にも注目です。
恋慕の情を秘めるのが武士の恋
ネタバレ
2023年1月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 男装して新撰組に入り、ヒロインは歴史上の人物にモテモテという、旨味しか感じない少女漫画です。沖田総司が恋愛に関してポンコツなので、焦ったい×ラブコメなのですが、最終巻から10巻くらいは、病との戦いや史実に沿った新撰組の終わりが描かれていて、しんどいと思いながら読みました。最終巻の展開は、読者の賛否両論が分かれているようなのですが、私はコレはコレで良いと納得して読めました。この漫画の影響で、新撰組に関して興味が出たので、記念碑やゆかりの地巡りをしました。この作品に出会えて良かったです。
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一気読みをおすすめします。
ネタバレ
2021年9月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ こだったらいいなあと思う沖田総司像がつまった漫画です。
ヒロインのセイのどこまでも一途な総司への愛がもう健気で泣けてきます。
新選組という題材なので、基本的には歴史にそっていますが、
セイとの関係などが本当にほほえましい。
終盤に、労咳末期の総司との夫婦としての生活が穏やかで。
眠るようになくなる総司、そして、セイを土方に託した気持ちなどを
思うとまた泣けてきます。
ハッピーエンドは、はじめから沖田総司を使っている段階でないとわかっていても、
切なくなりました。
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歴史物の儚さ?
2018年6月24日
新撰組の歴史になぞられたようなストーリーで歴史の知識も少し身に付きます。また、歴史物が好きな方にも、そうでない方にもおすすめできます。女の子が男のなりをして生きれるの?と疑問に思うところも面白おかしく、時に真剣で切なく。また、実際の新撰組の歴史を知っている現代人だからこそ、終わりはどうなるのかハラハラドキドキ幸せな終わりでいてほしい!そう願わずにはいられないいっ作品です。是非。
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新選組ツウに?
2016年12月9日
このマンガを読むようになって、新選組が大好きになりました!史実とは違うところもあるとは思いますが、本当にこんな人達であったと信じたい(笑)
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そうきたか…
ネタバレ
2025年3月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 司馬先生の燃えよ剣から新撰組にハマり、
新撰組モノは読んでいました。
連載時に大河ドラマ「新撰組!」で山南さんの
人気が上がったところまで追いかけていましたが、
池田屋以降の進まなさに脱落してしまいました。
先日、数年前に完結したのを知り、
途中は飛ばして最終巻近くから読みました。

えええ…とは思いましたが、やはり体力的に
沖田さんはそういうことはできないのかと思いました。
(当時の肺病について詳しく調べている先生のことなので)
でも一度で子供ができて良かった…土方副長強い…
さまざまな史実を織り交ぜたり(函館から土方家に写真を届けたりなど)
土方ファンとしては、沖田さんの希望(子供がいれば
セイちゃんが生きていける)が叶って良かったです。
大江戸新撰組はちょっといらなかったかな…と思いますが
原田さんのことを描きたかったのと、スターシステム、
みんな死ななかったというもう一つの話だと
思えば、それは良かったと思います。
長い連載おつかれさまでした。ありがとうございました。
武士嫌いが一変
2014年7月27日
高校生の時、歴史好きな同級生が貸してくれたのがきっかけで読みましたが、わたしは当時「武士」というものがどうも好きになれずにいました。

が、何となく読んでいくうち、この作品に描かれている武士の在り方には惹かれていきました。

もちろんフィクションですが、かなりの時代考察を根底にしてあるようなので、既に新選組を好きな方も全く知らない方も読みやすいかなと思います。

誇張はありますが、史実にかなり沿ったフィクションです。

全ての登場人物に作者さんの愛情を感じられるし、主人公のセイちゃんのような強い女性になりたいなーと思ってしまいます。

笑えて泣けてきゅんとできる作品。

ただ、元々アクが強くところどころくどい部分もあるので(かっしー関連。笑)オススメする分には星1つマイナスにしておきますが、個人的には満点の漫画です!

どう完結するのか、楽しみなような怖いような・・・どきどきしながら読んでいます。
ハマりました?
2015年12月19日
史実とは違う点もありますが、そこは漫画の世界。エンターテイメント性を失わない点がさすがだと思います。セイの人柄は見ていて気持ちいいです。可愛げのある土方歳三も、漫画の世界ならでは。
この本をきっかけに、史実としての新選組も知りたくなり、壬生寺や八木家にも実際に足を運んでみました。板橋駅前の永倉新八の墓碑や山南さんのお墓のある光縁寺。世界の見え方が変わったのが嬉しいです。
漫画の世界はこれからどうなるのかも楽しみです。斎藤ファンなので、もっと花をもたせてあげてほしいというのが正直なところですが笑
最後まで読めない…
2021年4月6日
新選組が大好きで、学生時代ずっと読んでいました。単なる歴史恋愛物ではなく、当時の人々の日常や暮らしがきちんと描かれていて、とても共感が持てました。
ただ最後に近付くにつれて彼らの結末を知っている分、切なくて苦しくて読むのが辛かった…。史実に沿っているけれど、一読者としてはセイも沖田さんも土方さんも、みんな違う形で幸せになってもらいたかったです。
面白い
ネタバレ
2014年11月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新撰組のお話しを読むのは初めてです。風光るは表紙を見たことがありましたが、主人公の頭がつるつるだったので可愛い顔した男の子だと思ってました。BLだと思い込み手を出さなかったのですが、読んでみたら面白い!セイも新撰組も皆魅力的です。渡辺先生の独特の解釈も面白いです。結末を知っていても今後が気になります。
おもしろい!!
2021年8月20日
元々新選組が好きで色々漫画など漁っていたのですが、
こんなにイッキ読みしたのはこの作品が初めてです!
面白く読ませていただきました(●︎´▽︎`●︎)
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沖田さんがいい
2014年10月30日
少女漫画なので、他の新撰組モノと違ってあまりグロい描写とかは少ないので、そういうのが苦手な人にはおすすめです。女の子が新撰組隊士になってます。この物語の沖田さん、肩の力が抜けてて、ゆるい感じで好きです。
丁寧な内容
2013年10月16日
新撰組が江戸にいる頃から、史実はもちろんそうでないところも一つ一つエピソードを拾っていっています。そのため長い!脇役さえもキャラクターがすごく掘り下げられてて思い入れは強まるけど、中だるみしたりちょっと端折ってくれてもいいと感じるときもありました。
全体としては面白かったです。
新撰組の世界へタイムスリップ
2015年9月22日
新撰組のキャラクターを細部までオリジナルに表現していて、当時を想像して読めるのが面白い。
歴史背景を知って読むと、作者のアレンジもわかってまた違った楽しみ方があるかも!
みんなかっこいい
2019年2月21日
最近ではなくなりつつある、昔ながらの「かっこいい」価値観を持った人たちの話です。幕末が好きな歴史好きにもおススメのお話はです。散っていく美学に抵抗がある人にはイマイチかもですが。
主人公が可愛い
2019年9月17日
渡辺先生の作品が好きで読んでます。
主人公の成長や恋心がかっこよく、可愛くて好きです。
歴史にあまり詳しくない私でも楽しめます。
歴史は苦手だった
2020年8月4日
この作品を読んでから新撰組を色々勉強しました。
紅一点の主人公から目が離せません!
新撰組に興味が湧いた作品
2024年9月13日
るろうに剣心の次に新撰組や幕末に興味を持たせてくれた一冊です。歴史の勉強にもなります。この作品を読んで、京都で新撰組に所縁のある場所に全て行きました。沖田さんがとにかく好きで好きで仕方なかったです。せいちゃんは無視して読んでました。
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新選組
ネタバレ
2022年11月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新選組も、時代ものも大好きなので、とてもはまりました。いい意味で、少女漫画の王道だと思います。ラストは、衝撃的でした。
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面白い
2020年2月28日
幕末好きにはハマる作品でしょうね。
そうでなくともそこそこたのしめました。
それぞれのキャラがたまによく似て見える。
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面白い……けど……。
ネタバレ
2019年8月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 元々好きな作者さんなので、ずいぶん昔から作品には触れさせて頂いております。
「風光る」は1巻が発売された当初からリアルタイムで買い集めていて、電子書籍の便利さを知ったのちに、電子でも買い直した作品です。
面白いけど、もうだいぶ長いので、買いそろえたものの、読み返すのもなかなか気力がないと難しい作品かなぁ~と。
史実を元に作品を書くことの大変さを考えると、賞賛すべき点が多々あると思うのですが、沖田さんが発病してからは、どうなっていくかが分かるから、読むのも切なくて、買うのに勇気が要るのが本音です。
それでも買って読めば面白いと思うのですが、近頃は、歴史の流れや状況説明の部分が多くて、所謂、恋愛部分のページ数が少なく感じております。そもそも沖田さんが病床にありますので、前向きなラブラブは当然減ってますしね。
シリーズ前半に比べて、娯楽性は低くなっていると感じます。
作風や技術の問題ではなく、元としている歴史の関係なので仕方ないのですが、だからこそ、「歴史ものに手を出すんじゃなかった」と後悔しております。さほど歴史に興味がある方ではないので、余計ですね。
歴史好きの方には良いのかもしれませんが、お金出して漫画かうなら娯楽性を……と思うようになっていましたので、「ラストどうなっていくのかは気になる」と思いつつ、辛くなるばかりのようで、少し気の重くなる作品です。
分かっていたことなのですけどね(^^;)
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新撰組
2014年3月9日
新撰組のことを知っていても、知らなくても楽しめる作品だと思います。
まだ途中までしか読んでいませんが、新撰組の史実を知っている身としては、先を読み進めていくのが辛いような…。
登場人物たちが最後をむかえる時、それぞれ納得できる人生であればいいなと思います。
良い
2017年9月7日
長いですが、とても面白いお話です。
このまんがを読み、新選組に興味を持ちました。
個人的には、隊士達の日常の話や、恋愛系のが好きですね。
続きが気になるので、早く出て欲しいです。
がんばる女の子!
2017年10月13日
新選組に女の子が男と偽って入隊って、「ありえない」展開ですが、ちゃんと女の子特有の事情も入れつつ、可能な話にしているのがすごい!
で、話自体もぐいぐいと惹きこまれる。
ストーリーが好きです
2017年10月14日
私は文庫版を読んだことがありました。
主人公の切ない恋心がなんとも言えない表現がされていて、とてもいいです!
面白い?
ネタバレ
2017年5月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 沖田さんが結核の病気になってこの先が気になる?
せっかく2人両思いになったのに幸せになって欲しい?
面白い上に勉強になる
2017年4月7日
男装したヒロインが男として新撰組に入隊し、沖田総司に恋して・・・と、設定だけ見ると使い古されたシチュエーションなのですが、主人公があくまで「武士(おとこ)」であろうとする姿にとても好感が持てます。
また、風俗や歴史がしっかり描かれているので、読んでいて勉強にもなります。
ただ、あとがきを読むと、作者の性格の悪さが垣間見えて、すこし残念な気持ちになります。この方の作品は他にも傑作が多いのですが、所々で知識をひけらかすような表現があったり、余書きで読者に喧嘩を売るような表現があったりして、どうしても作者本人を好きになれません。
男装の女の子
2015年8月27日
歴史には詳しくないのですが、他の渡辺作品同様絵柄とキャラクターに惹かれます。ただ、長いですね。もうすぐ完結するのかな…。
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可愛さとシビアさ
2015年8月11日
新撰組に男装して入り込む医者のむすめの話。ただチヤホヤされるだけではなく、きっちり仕事をこなす所が良いです。また、新撰組のどの人物の解釈も頷けて魅力的。
ただ、長すぎて多少中弛みしている感は否めません。
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もう少しコンパクトに
2018年5月26日
かれこれ読み始めてかなり立ちますが少女漫画でこの長さは色々スゴイですねw作者さんの史実へのリスペクト心が強いから懇切丁寧にじっくり描かれているのかもしれませんが、いい加減終わらせてほしいというの正直な思いも強いです;;
とはいえ主人公のセイちゃんをはじめキャラはみんな敵味方関係なく魅力的でどこか愛くるしいです。斎藤さん、雪弥、明里さんが特に好きでした。
全巻読めてませんが、前半◎結末?
ネタバレ
2021年4月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最近になって連載が終わったとしって驚いた。高校生の時に読みはじめて、12巻ぐらいまで買ってはまった。池田屋事件の描き方は秀逸だった。伊東暗殺手前ぐらいまで読んで、なんとなく買わなくなった。最終巻とその手前の巻を久々に買って読んだら、結末に驚いた。
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昔から読んでいる作者さん
ネタバレ
2021年8月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ この作者さんの中でも特に長い連載になりましたが、前半の面白さに比べると後半早速したように感じてしまうのは題材からしても仕方ない事かなぁと思いました。最後に賛否両論あるようですが、こういうラストを想定していたので驚きは無かったです。セイを生かすなら子供しかないかなと思えたし、総司相手では難しい状況なので。この後長生きして、セイに気のある斉藤さんの方が適任かと思うけどその線なら斉藤さんをあの顔にはしなかったでしょうねwせめてもう少し土方さんにセイへの気持ちがある描写があれば良かったのでしょうが。ストーリー上1人強く生き抜く女性達が沢山出てきますので、セイはそこから学んで1人生き抜く決心をするラストも有りだったのではとも思います。個人的に残念に感じたのは絵柄が最後の方変わってしまった事。この作者さん長く安定した絵柄だったのでそこは残念。
終わり方が最悪だった
ネタバレ
2021年9月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最後の終わり方に不快感しかなく、好きだった作品だけにとても残念。総司が仲間が死んでいく悲しみを慰めあった末に子供が出来るって…レディコミか?あんだけ総司のこと好きとか言ってたのにいとも簡単に土方と結ばれちゃってそのうえ子供まで産んで。なんか総司への想いがいっきに薄っぺらくなっちゃった。思い返しても気持ち悪い終わり方。それまでがとても良い作品だったので☆3にしたけど、こんな不快な思いするんだったら最終話は読まないで気持ちの良いまま終わりにしたかったと思う程。作者的には「沖田先生の分まで生きます!」的な綺麗事にはしたくなかったのかもしれないけど。はぁ………とにかく残念。
主人公の性格が苦手
2020年4月20日
高評価でファンがたくさんいるだろうけど、セイの性格がどうも苦手で……。自分は武士で男だと言いつつ沖田先生をストーキング(に見えます)して焼きもちやきまくる矛盾さ。いちいち怒鳴り、深く考えずに何にでも飛びつき噛みつく。少女マンガに出てくる主人公のライバルみたいです。
お話はとても調べて描かれてるんだなと思います。
最初の数巻でセイに嫌気がさし購入してませんでしたが、結末は知りたいので最終巻は購入しようと思います。
新撰組
ネタバレ
2024年9月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 女の子が男の子のふりをして新撰組に入る話。沖田さんは史実通りどんどん弱ってなくなってしまいます。最後の方、もしかして2人の間に子どもが生まれる未来もあったりする?と期待しましたが、いやお前じゃねぇよ。と最後の最後ですごく残念すぎる結末でした
紙のコミックスを集めてました。
ネタバレ
2025年11月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 他の方々と同様、しばらく買って中断してて完結の話を聞いてここに来ました。中断とはいえ、表紙イラストの記憶を辿ると、多分40巻くらいまで買ってますね。しかし、コミックス購入してた頃も前巻読み返すのが面倒で惰性で読んでました。
完結の話を聞いて、その内容を聞いてあまりにショックで、今日まで読めませんでした。読むきっかけになったのは、YouTubeのおすすめ動画でたまたま本作の最終回の話があったからです。
本作を夢中で読んでいた頃は、主人公・セイの何事にも一途でまっすぐなところが本当に好きで、何度も泣きました。自分も見習いたい、と思って仕事を頑張ってきた過去があります。だからこそ、あのラストがどのように描かれているのか、ふと気になりました。
数巻飛ばしの最終巻を読んでみて、腑に落ちました。確かに、あのキャラたちをあの時代背景の中で愚直に動かし続けたらこのラストに行き着く可能性もあるなぁ、と不思議と受け止められた自分がいます。子どもが沖田似なのは、生まれ変わり的な何かを狙ってのことでしょうか?
まあ、もう少し処し方はあったような気もしますが。斎藤先生と付かず離れずで交流しつつ死エンドとか、セイそっくりなモブを出してセイの死後にモブ語りさせるエンドとか…。しかし、やはり命を寿ぐ名を授かったセイを死なせるエンドはなかったかもしれませんね。それなら別に、土方さんの隠し子的なモブを養子として引き取るエンドでも良くないですかね。あーでも当時ってセイみたいな身分の人が養子ってどうなんでしょうね?的な時代考証に引っかかるんでしょうか?

多分、このラストは20〜30年前なら世間にももう少し受け入れられたのかもしれません。しかし、衝撃度ばかりが先行しているような気もします。令和の価値観からすると気持ち悪いことは理解しますが、読破された方の好意的レビューが意外とあるのにも納得はできます。気持ち悪いけど。

個人的には意外としっくり来て冷静に受け止めることができたので、星3です。これを見てから持ってるコミックスを処分しようと思ってましたが、好きだったところまでは手元に置いておくことにしました。昔、私自身がこの作品に勇気づけられたことには違いありませんので。
未読で納得が行かない方は、全巻とは言いませんが20巻くらいまで読んでみてはいかがでしょうか…それでも多くてハードル高すぎでしょうけども。
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司馬遼太郎の燃えよ剣の少女漫画版
2020年3月26日
新撰組に男装をして入隊した女の子の話。
この女の子、自分が女であることをバレないよう頭をきっちり剃るなど徹底している所が魅力的。
作者がこだわってかいているため、当時の風俗を知ることもできる。特にオマケページ

ただ新撰組、特に土方、沖田が好きな人は、イメージが合わなく作品を楽しめないかも。
沖田先生が素敵
2018年4月20日
沖田先生が素敵です。セイちゃんも好感持てるし。でも、後半になるにつれて話がだらだらとしてくるのが残念。
まだやってんのか…
2019年6月30日
この漫画読み始めたの20年近く前なんですけどいつまで連載する気なんだろう。。作者の沖田と主人公への思い入れが凄すぎて本当に史実通り死なせる気あるのかだけ知りたいですね。
作者の昔の漫画好きだったし拘りや細やかさはとてもいいと思うけど、それをあとがきで自慢したり読者に喧嘩売ってるようにしか見えなくて(今風に言えばマウント取ってる)萎えて途中で見限っちゃった作品。はっきり言って作者は面倒くさいオバサンだなあとしか思えず。
割りと長く
2019年4月10日
初期頃からの読者です。この数巻は本当に歴史マンガになってますね。恋愛0.5歴史9.5くらいの割合です。
別コミ時代から読んでる者としては、早く恋愛の方へ舵をきってくれ!と、イラついてます。
絵が
2015年12月20日
絵が子供っぽいですが、幕末の設定がすきなので、おもしろかったです。
お疲れさまでした。
ネタバレ
2021年3月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最終巻まで楽しく読ませていただきました。でも瓜二つなのだけは受け入れられませんでした。え、なんで?意味が分からない…。
長く続いてますね〜
2018年4月1日
長く続いていますが、そろそろカキョウ⁈
私は主人公のセイちゃんの味方なので、生き残って欲しいです。
ずっと好きで読んでたけど
2019年6月28日
新撰組をテーマに緻密に描かれる物語に惹かれて読んでいました。
人物の顔は最初は苦手でしたが慣れれば問題なかったです。着物や刀、日本髪の描写はとても美しいので顔は慣れました。

激動の時代、新撰組の面々を始め様々な人々の生き方が描かれています。セイと沖田総司との関係ももどかしくもドキドキさせられます。
ただ、話が進むにつれてヒロインや土方歳三への作者の自己投影と思われる場面が多々見られ(言葉遣いや性格等があとがきに出てくる作者そっくりに…)続きが気になりつつも読み進められなくなってしまいました。
発売日が楽しみな大好きな作品だったので非常に残念でなりません…
ラスト セイの意思で未来を見てほしかった
ネタバレ
2024年8月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 完結していたと知って数巻とばしてしまいましたが最終巻読みました
江戸明治が舞台だけど、読者はもう令和なんで…自分の意思でなく妊娠、好きでもない男との子(顔そっくりとかで沖田の意思、沖田の子と解釈させたかったんだろうけど)だけがセイをこの世に引き留めるみたいな子が絶対の昭和な価値観がちょっと…
沖田に説得(例えば本当に遺言があって、新撰組清三郎には遺髪を届ける役目、妻たるセイには生きろ、とか?)されて、自分で未来を生きると決めて、女一人でも志をもって強く生きる方が良かったな
沖田も土方も微妙に嫌いになる
とばした数巻を買うのは控えます
やっぱり最後が
ネタバレ
2021年4月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ これまで長い間楽しませていただいてありがとうございました。ただ、やっぱり最後が納得できません。あそこで土方さんとそうなる必要があったかと思うとない気がします。これまで沖田とセイの純愛を見てきたのにガッカリした気持ちになりました。子供が沖田似なのも遺伝子全くないのに意味がわからない。もう見ないかな…
6巻まで
ネタバレ
2026年2月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 正直、池田屋あたりまでが面白さのピークだったなーと思う。
公式サイトでの痛い発言で作者に幻滅した挙げ句、ラスト…。
ヒロインを強かんせるために他の男に差し出すヒーローがどこにいるんだって話だし、その一回で妊娠するのも、中 出し=希望を授けるというのも陳腐だし、子供が血縁関係のない沖田総司似というのが意味不明。
「お転婆なヒロインが男装して新撰組に入り、斎藤一に片思いされたり近藤勇に養子縁組を持ちかけられたりしつつ、沖田総司とラブラブになり、最後は土方歳三に襲われて子供を産む」って、よく考えたら酷い。
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面白いのは20巻前後まで
ネタバレ
2023年1月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高校生の頃夢中になって読み始めました。この作品のおかげで歴史物に興味を持ったと言っても過言ではないです!
が、20巻あたりから中弛み、30巻以降の後味の悪さと言ったら…
前半がよかっただけに、途中で読むのをやめれば良かったと後悔しています。長く続いた作品なので仕方がないのですかね…
オススメはしない
ネタバレ
2021年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新選組が好きで、連載開始直後から読み続けて来ましたが、最終回で全て覆されてしまいました。創作とリアリティを上手に組み合わせた素晴らしい作品だと思って来ましたが、途中からは同じようなパターンの繰り返しばかりで、少々食傷気味に…
最終回の内容は、ネットでも賛否がかなり分かれたようです。色々と好意的に解釈しようと試みるも…大人になった今だからこそ、尚更受け入れられないこともあるのです…娘時代にこの最終回を読まなくて済んだのが、不幸中の幸いか?
これから読もうとする方にはオススメはしません。
とても残念
2017年5月7日
最初はとても大好きな作品でした。
時代考証もしっかりしていて、絵も丁寧。
でもちゃんと少女マンガとして描かれていて、
セイちゃんと同じように沖田先生にキュンキュンさせられっぱなしでした。

作者さんの元へ届くという『新選組ファン』からの○○はこんなんじゃない!
との批判への言い分もごもっとも、
と思って応援していました。

でも大河ドラマ『新選組!』への批判を読んでガッカリしました。
『新選組ファン』やらと同じことを言っていたからです。
何や、あんたも同じやんか。
そう思ってからは作品を楽しめなくなりました。

折しも作中ではセイちゃんがやたらとモテだしてご都合主義になりかけていたので、
それからは読んでいません。
せっかくの意欲作なのに、とても残念です。
序盤が良かっただけに時間を無駄にした
ネタバレ
2022年4月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ あくまでもリアタイで追いかけてきた読者として。
序盤は良かった、確かにハマった。
が、途中からダラダラダラダラと続くくだらない展開に最後の駆け足疾走感は、許せないし、最後こそキャラクターとの話に注力して欲しかった。

確かに史実の関係で駆け足になるのも分かるが、矢継ぎ早に詰め込まれる史実、展開に対して、連載当時の原稿の仕上がりは酷いもので、挙句Twitterで他人を貶す、ボロクソ言う人格者の作品である。

前作、前々作も読んだが序盤は上手くても最後をまとめられない作者なのだなという結論。
これは同時期にはまった知人全員が同じ意見。
なので読むなとは言わないけど最後は賛否が激しく分かれた作品である。

読み放題ならともかく全巻買ってまでの価値はないので★1
ラストが受け入れられなかった 酷すぎる
ネタバレ
2025年9月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 幕末と新選組が好きで読み始めましたが 丸っこく幼い顔立ちの絵と 斎藤さんの人物造形に慣れず 23巻くらいでやめました。ラストを見届けようと最終巻を購入。酷すぎます。いくらフィクションとは言え土方さんをこんな風に描くなんて。。すぐ感情的になって 些細な事で怒ったり泣いたりするヒロインにも最後まで共感出来ず。
フィクションなら 沖田とヒロインが結ばれ ヒロインが沖田の子どもを産む展開のほうが 何万倍もマシです。女性(ヒロイン)を盟友(土方さん)に差し出す、なんて女性の人権を踏みにじった行為を 無理矢理 美化してる作者の価値観って。。理解不能でした。
幕末や新選組を好きな人には 勧められません
途中までは面白かったのですがラストが酷い
2024年10月16日
連載開始から途中ぐらいまでは、面白かったのですが、途中から、ストーリーとは全く関係ない、近藤勇と土方歳三のエピソードだけで2巻ぐらい続いたり、中村が主人公を追い回すという、本当に史実や本来のストーリーと全く関係がないエピソードがたくさん入っており、間延びした感じが否めないです。
結局、史実に忠実ではありますが、ラストが酷すぎます。土方歳三ファンの方は、最終巻は読まない方がいいです。
あと、巻末に毎回連載されている「風光る日誌R」ですが、本当に余計です。渡辺先生の作品は好きですが、このせいで、渡辺先生が嫌いになってしまいました。
残念ながら
2015年7月30日
嫌いな作品の一つです。
最初は大好きな作品でしたが当時の大河ドラマ、新撰組!の脚本家への辛らつな批判をウェブで上げた大人気なさ、自分を「私がプロフェッショナルのエンタティナーだから」と言い切った残念さ。
この騒動からどの渡辺作品を読んでも作者の本当の顔が見えて読めなくなりました。
プロであるからこそ相手の名前を公共の場であげつらって批判するべきではなかったでしょうに。残念です。
大好きな作品だっただけに残念です。
2019年9月15日
23年かけて完結しました。詳細は伏せますが、最終回までの流れがあまりにも急すぎでした。編集部から完結を急がされてしまったからとか何かしらの事情があったとは思いますが、時代考証がきちんとされており丁寧な描写で楽しませていただいていたので、ただただ残念です。
大好きな作品でしたが…
ネタバレ
2020年10月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 時代考証等も丁寧にしてあるし、史実とフィクションを上手く混ぜて創作してあって、大好きな作品でした。
が…
最後が…
まさかそういうオチで来るとは…。
あまりにもガッカリ…を通り越して、気持ち悪いです…ごめんなさい。
時間とお金を返して
2026年1月28日
絵も綺麗だし、途中までは本当に面白かった。
池田屋辺りぐらいかな?そこからは段々「ん?」って感じになっていって、惰性で最後まで読んだけど…すぐに全巻売り払いに行きました。
本当に面白かったのにね途中までは。
いいね
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最後が…納得いかないぜよ
2025年4月8日
そんな最終回!?
…何故そうなる?
あり得ない。そりゃないよ。
今までの内容潰す様なさぁ…。
裏切られた感ハンパない。
やはりラストが…。
ネタバレ
2021年2月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 後半からパターンが決まってきてしまった感じがして、つまらなくなってきてしまったと感じていたのですが、最終回まで読みたくて購入してきました。けど、ラストがまさかの性暴力で、ショックでした。
沖田さんがそれを望んでいたとしても、ちゃんと話し合って決めようよ…。とか、言っても受け入れてくれないと思うなら強要はやめようよ…とかいろいろ思いました。女性の人権とかどう考えてるんだろ…とか。気持ち悪くなったし、これまで読んできたのが全部台無しになった気持ちでした。
大好きな作品でしたが…
2023年8月6日
やはり皆さん仰るように後半のグダグダ感&ラストの悪い衝撃でガッカリです。落ち酷すぎ
大好きな作品でしたので、電子書籍でも読み始めましたが…おそらく20巻くらいで買うのやめるだろうな〜〜笑
作家と作品は別物と考えていますが、ネットの普及で作者の人柄がわかったことにも当時かなり落胆しました。
ですがまぁ名作であることに変わりないとは思います。
新撰組は好きですが
2015年1月3日
新撰組は好きですが、漫画家さんの絵と主人公が最後まで合わなかったです。

主人公が無遠慮で無神経な考え無しで、私は全く共感出来なかったです。
最初から最後まで主人公にドン引きでした。
どうでしょう?
2017年6月9日
史実に基づいて話しが進んでいくので内容はわかりますが、サブストーリーもあったりして連載はどこまで続くのでしょうか?
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