ネタバレ・感想あり落ちこぼれ魔術師ですが、余命僅かな天才貴公子に選ばれましたのレビュー

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ヒロインには好感
ネタバレ
2026年8月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 真面目に頑張って来て首席で入学したのに、魔力量が少ないと云う事で最下位クラスになったヒロイン。
しかしこう云うのって、潜在能力と後天的能力(知識学力)を両方加味して、判断(評価)を何故し無いのかなあ何て、同じようなストーリーを見て来て思う。
ヒロインは助けた最上クラスの偉そうな男子に目を付けられる。そりゃ苦しんでた自分の呪術を楽にしてくれたんだから気になるし、近くに置きたいと思うだろうけど、何故優しさが無いのか?まあこれから優しくなって行くのが見所だとは思うけど、頑張り屋で優しいヒロインに理不尽な事が起きませんように。
続きを見てみたくなった
2026年8月9日
広告で流れてきたので、無料分読んでみました。
「色無し」にはそれなりに意味があって、色がないからこそ、能力の高い人に染まらずに発揮できる力があるんだろうね。それはお話が進むに連れて組み解かれていって、このツンツンな天才貴公子さんも絆されていくのかな。ガンガンの魔力使いのお話を見る事のが多かったから、こういう学園ものも良きかも。
へー
2026年8月16日
入学後に魔力量測るんだー入学試験ではからないってことは魔力量は重要しゃないってことの証明な気がする。ロジェ様が何故呪われてたのか2巻以降で明かされるのかな?
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