ネタバレ・感想ありシュガーコートで壊してのレビュー

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おじLOVEー!!(まだ若いけどね)
2026年3月8日
無料読みチェック中、好み!と引っ掛かった作品が薄井さん。やっぱり好きな人はあの小ささでも反応するんですねヽ(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ノ♬。(単行本派なのね)
薄井さんのオジ。良いですね。もっと、もっ~と!くださいぃm(・ω・`人)
策をろうする成田。秋斗、ツンしても、成田が完全に好みって認識してるから逃れられてない。そしてその秋斗を愛でてる成田(笑)
1冊で終わって欲しくないです。巻数いって欲しい。(後、R版は同時だと嬉しいなぁ~。後出しでも結局買ってるけどね(^^; )
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読んだらはまります
2026年2月15日
愛と重めの執着があるだろうに、不思議とそこを感じさせない成田さんの表情、言葉に毎話どきどきさせられます。
知らず知らずのうちに心は溶かされ、逃げられなくなる…。
成田さんと篠原さんの関係がどう変化していくのか、楽しみにしております!
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いやもう好きしかないが?
2026年2月13日
薄井いろは先生の作品は全部大好きで、毎回我慢できないので単話でも購入しています♡♡もちろん今作も!あの…みなさん読みまして?キュンキュンしましたよね?毎話じれったさと切なさと甘さに目眩がしそうな程夢中になってます♡♡色気がページの端々から滲み出ちゃってるし…毎話読む事に、は〜♡♡とため息。薄井いろは先生流石です!!
あ〜💕
ネタバレ
2026年2月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ もう、薄井先生だなぁ。
絵も話も官能的。(官能小説だからではない)
7年ぶりの再会。でも、SNSではとっくに再会していたけれど気づかなかったシュウ。
純愛小説家の名は伏せていたのに、彼には見抜かれていて。捕まってしまった!

きっと、最後まで甘辛官能なはず!
コミックになるの楽しみ。

1話は、いまなら無料。エチというか、ひとりイカサレテいます(笑)
推し作家さんの新作キター!
2025年12月17日
期待しか!ない!!
薄井先生、作品の完成度も素晴らしい上に描き上げるペースも早くて最高の作家さんですよね…♡
ぐぬぬぬまたしても我慢出来ず
2025年12月15日
卑怯です、卑怯過ぎます先生、眼鏡一颯さんとか我慢出来るわけないです、後な~んですかあのアングル私を手玉に取って面白いですか〜ってなりました
(スライディング土下座するいきおいでのありがとうございます)
はぁ良かった〜♡これぞ眼福でございました
続きも期待大でございます✨
細部に神が宿っています
2025年12月12日
眼鏡やアクセサリー、腕時計など小物の描き込みが細かいところに感動しました。薄井先生の描くキャラクターの眉頭とまぶたの間の三角形がとても美しいです。細部に神が宿るとはこういうことなのだと気付かされます。
面白い予感しかない
ネタバレ
2025年12月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 好きです!!おもしろーい!!!
まず成田さんカッコ良すぎる!!!
そしてシュウはめちゃくちゃ可愛くなる予感♡
タイトルからして成田さんがシュウに執着する感じなのかな
探し出したのも凄いし、私が好きなタイプの執着とツンデレ!
これからも楽しみです!
期待通りの最高さ
2025年12月12日
もう表紙からしてヤバくないですか?いろは先生の眼鏡攻め。只でさえカッコよいろは攻めプーラスッ!メガネ眼鏡めがねですよ?
ええ、そして勿論期待を裏切らないカッコ良さでした😊ため息。ヨダレ。
お話も勿論良かったです。
ああー読み終わりたくないーいいいいと思いながら読みました。
次話が待ち遠しい数少ない作品の一つです。
愛執ってなによ?!(笑)
2026年2月23日
愛が執拗なサディスト編集者とツンデレ官能小説家だと?!ワードセンス良wこれ以上ないほどに煽り文句だなとww期待値爆上がりで読み始めた分、少し拍子抜けですが、まぁまだ3巻。これからに期待しようか。でもきっと個人的には刺さらないだろうな~
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作家と編集者
ネタバレ
2026年2月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の篠原秋斗は小説家をしている男性。
かつてはその作品で世間をにぎわせていた彼だが最近はまったくいい話を出していくことができずにスランプ状態だった。
そんなこともあり今は「シュウ」という名でネット上に成人用の小説を書いているという生活をしていた。
そしてその小説は「X」という名の謎の人物とのチャットの中で編み出されていくのだが、ある日ホテルで会ったその「X」に小説と同じやり方で暴かれてしまう。
しかもその相手がかつての編集者である成田一楓だったことからさらにびっくり。
成田はシュウの書く文から正体が篠原であることを見抜いていたのだった。
そして成田はこの出会いを小説のネタにしてくれと言ってきた。
それだけ成田にとって篠原という男が特別で…。

読みながらとてもドキドキした。
篠原に共感できた。
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とりあえず見守り
2025年12月17日
作画はきれいで丁寧、展開も嫌いじゃないのに、なぜか毎回眉毛が苦手で読めない。しかし今作は大丈夫そう?もしやメガネのフレームかな?とりあえず見守ります。
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