ネタバレ・感想あり呪術廻戦≡(モジュロ)のレビュー

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面白い
ネタバレ
2026年1月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 宇宙人(シムリア星人)と呪術師いう設定に最初は戸惑ったが、読んでみると呪術の設定とうまく融合していて面白いし、前作(呪術廻戦)の68年後の未来という設定によ前作のキャラクターが伝説的な存在として扱われるのが新鮮で登場がほのめかされるととてもウズウズして待ちきれないです。
10巻くらい引き延ばして欲しい
2026年1月8日
続編って結構失敗しがちなイメージありますが、本当に面白いです。呪術廻戦が好きな方はぜひ読んでいただきたいですね。
ただ、呪術廻戦未読の方は結構わからないことだらけかと思いますので気をつけてください。
下々先生は短期連載で3巻ほどで完結予定とおっしゃっていましたが、10巻でも全然誤差なのでよろしくお願いします!!!!
ただただ感謝
2026年2月4日
本当に続編シリーズを書くこと決めてくださり、ありがとうございます?‍♀️
単行本派なので2巻目を待ち遠しくしておりますが、連載派からの新しい情報に一喜一憂してます。
みんな幸せになってくれ……切実に
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大円団
ネタバレ
2026年5月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 独自の世界観が構築されている作品であるため、展開を理解するためにしっかりセリフを読まないといけない、読んでも小難しい印象はありました。しかし、それらを払拭する、素晴らしい最終回でした。魅力的、個性的な登場人物たちが皆で協力して掴んだエンドが最高でした。
おもしろい
ネタバレ
2026年5月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作画が違うから最初は違和感あったけどこれはこれでいいと思った!リスペクトを感じる絵
絵が綺麗だからめっちゃ読みやすい
憂花が憂太に見えるところがあっていいよねー
憂太の子供がなんでいなくなったのかが知りたかった悠仁がイケメンになってるし強くなってる!
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読むべし!
2026年5月2日
最終巻が出たら買って読むぞ!と決めてたけど、SNSで飛びまくるネタバレたちを避けれずある程度知ってたけどおもしろかったです。呪術廻戦を読んでた人はみんな読むべし
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オタクは喜ぶ展開ばっかり
2026年1月17日
呪術廻戦が終了してからも、本編では明かされなかったこととかがモジュロでは明かされてたりして本当にオタクはにっこりしてしまう展開ばっかりです

個人的にも岩崎さんの作画がとても好きなので、岩崎さんの呪術のキャラクターが見れて嬉しいです

まだ一巻ですが、今後も面白くなればいいな!
良い
2026年1月27日
続編って微妙なイメージがありましたが、そんなことはありませんでした
しっかり作り込まれたストーリーに所々に散りばめられた無印の内容、丁寧な作画
続きを読める日が楽しみです
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おもろい
2026年3月17日
とにかくおもろい
とってもよくできてるし話もきちんとおもしろいし!キャラも立ってる、虎杖とか過去作キャラも出てくるし良い!
面白いが裏テーマを感じる
ネタバレ
2026年2月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 『呪術廻戦の続編かぁ、え?孫?え?宇宙人?』と訝しみつつ読み始めましたが、面白いです!笑。ただ、自星を侵略されたから戦争に持って行き、奪う側に回りたい宇宙人と、侵略されたくないから戦争を回避したい地球の様相を呈していますが、これは現在の日本の話ですよね?日本を侵略したい勢力から送り込まれて来る大量の移民達。彼らとの共生こそが素晴らしいのだと、日本人(特に読者層の若者)に刷り込もうという意図を感じます。まさに侵略され文化を破壊されゆく最中の日本ですから、マンガはマンガとして理解し、日本を守り抜かねばならない、共生という建前に惑わされてはいけない、と強い意志を持って読み生きていただきたいです!
難儀且つ精巧 追記
ネタバレ
2026年3月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 3巻で完結と聞いて読んだ。
勿論、呪術廻戦ファン。だから、ちょっと躊躇していたんだけど、原作は、芥見先生なので。

いきなりSFか?とは思ったが、ある意味呪術廻戦はSFとも言えると思う。から、いいかと(笑)
呪霊を神とする国ではなく星(の一部族)がある。
よくできている。呪術廻戦死滅回游平定から68年後。
乙骨と真希の孫である兄妹が主人公。
禪院のフィジカルギフテッドの兄、摩虎羅を召喚できる妹。そこに、同じような性質を持つ異星人が移民としてくるという設定。

虎杖悠仁は外見の歳をとらず生きている。
野薔薇と憂憂も生きている。パンダは停止したとあり、泣いた?その他が謎だ…五条家はまだ幅をきかせている。
どうなっているのか。
ちょっとした謎を読者に楽しませながら、呪霊の扱いと価値観が異なる存在の出現。ほんと、よくできているなぁ。

もう、週刊誌を買わなくなってしまったので、コミック頼り。次巻が最終らしい。楽しみだ。

追記 3巻完結 なるほど〜、感心しきり。最後の伏黒だよね?東堂、見たかった!
叶ったんだね…呪霊の極力生まれない世界が。
でもさ…虎杖は孤独だな…
呪術みがある
ネタバレ
2026年1月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 世代どんぴしゃの呪術っ子です。やっぱ芥見先生は言葉の言い回しとか、世間の問題を自然に埋め込むのがすごい!被害者や加害者の声が、漫画特有のヤラセ感なく、綺麗事なくすっと心に入ってきます。きっと芥見先生が歴史を勉強し、その時代に生きた人々と一緒に感情を震わせながら書いてるのでしょうね。

今作は憂太と真希の子孫の話ということで、主人公たちの節々に呪術みがあって、懐かしくなります。顔つき、表情、口調。なんとなく憂太真希、植物トリオを連想させます。たまに呪術廻戦と話が繋がると最高に興奮して、何度もそのページ見返しちゃいますね。丁寧に話が進められていて、コマ割りも見やすく綺麗な絵柄です。ただ、挿絵でもいいから、芥見先生の絵柄の彼らも見たかったなーと思いました。
呪術好きな人絶対見た方が良い
2026年2月3日
続編て言われても主人公が違うし、、てなる人も多いと思うけど、ちゃんとみんなの好きな呪術廻戦です。
本編で出てきたものや事がしっかり繋がっています。
4.5評価
ネタバレ
2026年2月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ ん〜〜〜
悩ましいですね。
面白いじゃんっ!!って本誌見て、楽しみに単行本待ってましたが、“シネタ”が苦手なので、憂花〜〜〜?
となっています。
憂花の結末ーーー(ちなみに摩虎羅好きだから最後まで見ます笑)

あと、父親の名前が、マキとリカから取ってるって…
乙骨め…マキちゃん心広いなって??

でも、マキちゃんが幸せで、乙骨もマキちゃんちゃんと好きだったんだなと思うと、許せます(なんの話?笑)
兄妹の結末やいかに??
芥見下々の社会批評は続く
2026年1月6日
『呪術廻戦』という作品は、今にして思えば「緩やかに疲弊していく日本社会」の閉塞感の中で生きる意味を探る少年達と、疲弊の果てに荒廃した東京という廃墟を描いた作品だったと思う。だから、個人の意識のありようが成長するだけで作品世界に決定的な結論は出なかったと。歴史は常に生成するものだから、結論は出ない。
児童誘拐の横行、人身売買、移民問題と日本がさらなる混迷を深める今日にあって、芥見先生が社会の考察を再度始めるのは当然のことと言えるだろう。言葉が通じれば人は分かり合えるのか?投げられた疑問は大きい。「奪われた者には奪うという選択肢ができてしまう」というのは、難民問題の実情であると思う。世界は果てしなく残酷になり得る。
それでも、芥見先生と共に再び内省を始める機会を得たことがとても嬉しい。
呪術廻戦から数十年後の世界
ネタバレ
2026年1月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ あの呪術廻戦の続編というだけで読む価値がある 作画は違う人だけど思ったより違和感がない 作品のテーマは前作と少し違い全く異なる人種との融和と戦争の間で揺れ動く人間同士の物語という印象 前作から引き続き戦闘シーンも秀逸 呪術廻戦の人物・呪術もチラッと出たりガッツリ登場したりする 特に虎杖が謎の重要人物になってたり魔虚羅が再び最強相手にガコンしたりでファンならそれだけで神作 難点としては前作要素を目当てに読みに来た人は期待と違った展開が来て少し飽きる場面があるかもしれない
かっこいい
ネタバレ
2026年2月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵も凄まじいです。アクションシーンも素晴らしいです。お話も面白いです。アニメも最高でした!おすすめです!
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続編!
ネタバレ
2026年2月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 呪術廻戦のその後のお話ですね。宇宙人とのかけひきを乙骨憂太と禪院真希の孫がなんとかしてくれる!?
早く続きが読みたいです。
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先が楽しみすぎる
ネタバレ
2026年1月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 呪術廻戦が終わって意気消沈していましたが、その中始まった呪術廻戦≡。
乙骨と真希の孫が織りなす新しい物語に釘付けです。
呪術廻戦の時の色んなキャラも出てくるので、本当に楽しみで仕方ありません。
ありがとうございます
2026年1月5日
まさか続いてくれるとは……
芥見先生ありがとうございます。
岩崎先生も引き受けてくださりありがとうございます。
相変わらずコミカルで最高です。
その後の呪術
ネタバレ
2026年1月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 出るのを楽しみにしてました!
始めは絵が少し苦手かも…と思ったけど、下々テイストが所々に感じられ、懐かしいような。
続きを楽しみにしてます!
個人的には本編で名前しか出てこなかった宇佐美さんの子孫?がいちばんかっこよかった!
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これはこれで面白い
2026年2月8日
本家呪術廻戦とは別物だと思って読んだらいいと思います。絵も違うし、パラレルワールド的な後日談って感じ。本家は微妙な完結までの流れだったので、今回もそうならないよう祈りつつ見守りたいと思います。
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絵が見やすい
ネタバレ
2026年1月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 呪術廻戦本編も大好きなんだけど、最後まで絵が苦手でした。こちらはもっとアニメ寄りの絵なので個人的にモジュロの方が好み。3巻で終わらずもっと描いてほしいけど、蛇足になるならそれもまた仕方ないかな。本編のキャラ出てくれるのが嬉しい。
2026年1月6日
宇宙人というのが正直なんだかなぁ…って感じだったけど、それでもやっぱり面白い。作画担当の人の絵も上手く見やすくて違和感ないです。
及第点以上に面白いです
2026年1月6日
呪術廻戦の短編スピンオフで、原作の孫世代の話です。設定で面食らうと思いますが普通に面白いので、原作既読者にはお薦めです。
二次創作クオリティ
2026年5月5日
シンプルにストーリーがつまらない。詰め込みすぎて誰が何をやっているのかが分からない。呪術廻戦を読んだなら必読だが本編が中盤まで面白かった分、このクオリティを読まされるのはしんどい。この作品自体がファンサービスということを考慮して星3
うーん
2026年5月16日
難しいというか、よくわからないのとキャラクターに魅力がない、そもそもモジュロって名前も良くなかった
呪術廻戦2として芥見本人が書けばよかった
全体的に力不足を感じた
ネタバレ
2026年6月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 時事ネタや社会問題を取り入れてるが、どれもネットで聞きかじったものを表面的になぞってるようにしか思えない。

というか難民ではなくただの侵略者では?
何が隣人???

先住者に危害を加える生物を大量に連れてきて、信仰や落涙とかいう深そうで深くない描写で説明を済ませて、その生物と魂の色が同じ?だから呪霊を倒すのは駄目。は?
武力ちらつかせてる癖に何が隣人だよ。
こちらに対して敬意も尊重もないだろ。

それに、それ程まで大事な信仰対象を宇宙船に乗らない分は普通に見捨ててるのどういうこと?
つか5万人を数年間も養える食料はどうしてたの?
そんなに多くの人を乗せて何万光年も離れた地球にやってこれる技術力はなんなの?
ご都合鉱石や呪力か何か知らないけど、それを使って無人の星を開拓すれば良いだろ。

つかアフリカの婆さんの縄でどうにか出来るなら最初からやっとけ。
そんでもう族長ころしたならルメルもダブラも自分らの星に帰れよ。

全てが自分たちの勝手な言い分でしかない。
何がこの国は大国の盾で平和を享受してるだよ。
首都壊滅して数十年、呪霊もエネルギーも拉致問題も解決してない状況で、交流も全くしてこなった宇宙人がいきなり知ったかぶりで日本人に説教してるの不自然すぎだろ。

宇宙人だけじゃなく味方側も意味分からん言動が多すぎる。
隠蔽するわ、職務中に暴行された部下を庇わず俺たちも悪いとか言う始末。

んでなんだかんだで話まとまりそうだったのに、謎の頭痛と、交渉の場で武器を触るとかいうアホのせいで謎の決闘展開に。
しかも他部族の決闘の掟とかいう意味不明さ。

そして何が一番酷いかって、後始末をちゃんとしてこなかった本編世代のせいで現役世代に問題がのしかかってる状況(しかも未曾有の宇宙人襲来)なのに、虎杖が冷笑野郎になってること。

しかも五条の言葉を自分が逃げる為の言い訳に使ってるのがヤバい。
周りの人間が亡くなっていくのが辛いのかもだけど、記憶の欠片が漂ってるとか言ってた癖にヘラってるの何なの。
不老でもないのに。

そして最後は勝手に人類改造に許可だす始末。
+調和とかいう究極のご都合設定。
後の問題についてもまともな対策立てずに呪物になるとか言って、虎杖の情緒どうなってんの??

これで手を取り合える?

テーマが難しいからだけじゃなく、全キャラの心情や倫理観がおかしいよこれ。
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