ネタバレ・感想あり今日、地震がおきたらのレビュー

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共感した
2026年3月31日
高校生で東日本大震災の経験者ではない人がいることに気付き時の流を感じ驚いた事を思い出し共感しました。
中間被災者、初めて聞く言葉でした。
風化させないためにもマンガでのアブローチは手に取りやすくよい方法だなと思いました。
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地震がおこる前に読みたい
ネタバレ
2026年3月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ まずは、タイトルから目が惹かれました。今日、地震がおきたら…そう考えると怖くなり、不安になりましたが、イラストが可愛らしかったので読んでみようと思いました。
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読んでほしい
2026年3月31日
なぜ、自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと思ってしまうんだろう?自宅を失った人が大勢いるからだと思いますが、自宅が無事なら自宅避難したい、そう思っている人が大勢いると思うのでその経験を語ってもらうのはありがたいです。ほんわかした絵ですが字だけだと伝わりにくいイメージがパッと見るだけで分かるので漫画っていいですね。防災士としての活躍応援しています
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地震
ネタバレ
2026年3月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 戦争や災害というのは経験していない世代に伝えていくのが難しいですね。此方の作品は読みやすくわかりやすいと思いました。実感としてなくともこういった体験談はきっといざという時に役に立つと思います。
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災害の恐怖
ネタバレ
2026年3月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 地震に限らず災害の恐怖というのは自らの身に降りかからないとやはり実感として伝わることはないのだと思います。でもそれでも経験した人が後の人達に伝えていくのは絶対的に必要なことで、体験談はいざという時にその人を助けることになると信じてます。わかりやすく、読みやすい作品です。
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忘れてはいけない無くしてはいけない記憶
ネタバレ
2026年3月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ すごく考えさせられました。
私自身被災した当時は小学校低学年だったので、正直あまり記憶には残っていない部分も多いのですが、この出来事は他人事で終わらせてはいけないなと思いました。知らない世代にも伝えていくべきことだと改めて感じました。なので、こうした四コマ漫画で読みやすくまとめてくださったのはすごくすごくありがたい。この本はみんな読むべき。
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現在は防災士!(ネタバレごめん遊ばせ?)
ネタバレ
2026年3月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 【まだ立ち読み中】作品紹介を読んで正直ちょっと躊躇。著者は東日本大震災の被災者とのこと。復興税の使い道とか思うところは多々あれど、実際の被災者を前にしては非難がましいことも言いづらい。でも立ち読みしてみると、ほのぼのした4コママンガ風。震災後生まれのお子さんとの「宿題」のやりとりに「伝わらない」もどかしさがしみじみ伝わりました。経験者の知識を素直に活用できそうです。「知ってる」と「できる」との間には高~い壁があることは承知の助。でもまずは知ることから、ですもんね。
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災害の記憶
2026年3月17日
あの大震災からあっという間に年月が経ち、記憶が薄れてきました。
もちろん、その前にも後にも大なり小なり災害は発生してるけど…
私もいま被災したら諸事情から自宅避難になると思うので、しっかり備えないと!と気を引き締めました。
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1度は読んで欲しい作品!
2026年3月16日
私も東北出身で、当時実家が被災。そうそう、プロパンガスだけ使えたんだよね…プロパンで良かったなあと。どうしても温かいお湯につかりたくて、鍋で何度もお湯をわかしてお風呂ためたりしてたことあったなあ、とか。当時を振り返りました。
平和な日常生活は当たり前じゃない。
1度は皆に読んで欲しい作品です。
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備えるために読むのがおすすめ
ネタバレ
2026年3月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1冊全部読みました。著者は東日本大震災を経験していて、その時の色々の話を読むことができる作品です。地震の時に、子どもが小さいととてもとても大変だということが、強く伝わってきました。そして、女性は生理の問題もあるので、大変だと思いました。どういう状況になって、どういうことを考えていたのか、わかるのが良いです。安くはないですが、地震への備えのために、読んでみることをおすすめします。
考えさせられた
2026年3月14日
東日本大震災から15年。
あれほど大きな災害でも、今の十代には、記憶がないほど遠い昔の出来事なのね…。
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自宅避難の記録
ネタバレ
2026年3月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 東日本大震災の後自宅避難という形で過ごした家族の記録です。避難所生活については当時よく報道されていましたが、自宅避難についてはほとんど知識がなかったので大変勉強になりました。実際に起こりうることなので発信していただけて本当にありがたいです。
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とても大切
ネタバレ
2026年3月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ とても為になります。読みやすいし、理解しやすい。日本中で揺れているので、どこの地域の人達にもオススメです。防災対策をしようと真剣に思いました。
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わかりやすかったです
2026年3月12日
ずっと南海トラフが来る来ると言われている地域に住んでいます
可愛らしい絵でとても読みやすく、そしてすごくわかりやすかったです
宮城県沖地震が30~40年周期だとは知らなかったです
備蓄がんばりたいと思います
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忘れていた
2026年3月12日
月日が過ぎると薄れていく防災意識。これを読むと、忘れてはいけないんだという気にさせられました。うちも、避難用品の見直ししなきゃ。
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今日に限って目にとまった
2026年3月11日
あの日から自宅避難された作者さんと家族の被災エッセイ。
けっこういろんな人が被災エッセイ描いてるなーと思います。
人によって、ほんとに千差万別と思うし、辛くて見れない人もいる。
でもこういうリアルな記録ってすごい大事だと思う
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ほんとよく書いてくれた…分かりやすい!
ネタバレ
2026年3月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 震災後に生まれた子にまさかの「ママはひさい者じゃないんだね」って言われてしまう…。そっか、伝わらないのか…。
 私は当時 幼い子ども達の子育てしながら 関東で過ごしていたので、それでも、余震や電気が使えない日々が続き、新居も買ったばかりだけど、不安で義父母と過ごし、引っ越しも新年度に動いてしまうくらい…関東でさえも大変だったり 予想外のことに翻弄された子育ての日々でした。
ガソリンや食料がなく行列…ようやく手に入ったかと思ったら 放射能汚染。外に気軽に遊べない…透明な敵…。小さな子ども達を守るのに必死だった震災後。
棚にモノがガラガラのスーパーやドラッグストアで並び、なんとか手に入れた買い物袋を手に「ようやく、これで 今週は食材に困ることがなさそう」と思った帰り道に…ニュースより先に、西地方の弟からの「関東での放射能汚染」を心配する電話を聞いた時 の…愕然とした気持ちは…今でも忘れられません…。
でも、そっか…私にも 震災後に生まれた末っ子もいるけど…なかなか伝わってないかも…。
この震災の時の日常を分かりやすく書いてくれることで、経験していない子どもたちがイメージしやすくなります。
 もしかしたら…描きながら フラッシュバックとかもあったかもしれないのに、作品として描いてくれたこと、
分かりやすいイラストとテンポ良い内容で残してくれて…ありがたいなと思いました。感謝。
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よく描いてくださった、ありがとう
ネタバレ
2026年3月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 読んでて泣きました。あの日を思い出しました。
辛く不安な状況のなかを、よくぞこれだけ克明に表現してくださいました、当時日記でもつけていたのでしょうか。

大きなイオンモールがあって大好きな利府市も当時こんなに過酷な状況だったのですね…
別作品で
『実家の近くにマイホームを!』
と意気込んでいた時期を書かれていて、そんなに?と思ったのですが、この作品をみてこの若さで幼子を連れて被災したらこんなに孤独なのかと気付かされました。

被災中に生理が来たシーンはショックで別ベクトルで泣きました。
私は被災中に生理がこなかった…なんて幸運だったのだと今知りました。

被災はいつどこでするかわかりません。
たくさんの人に知ってほしい現実がこのコミックエッセイには詰まっています。
自宅避難
2026年3月6日
パワープッシュ作品なので、読めるところまで読んでみました。
お子さんたちは震災を知らないので、
自宅避難の大変さをいまいち分かっていないのかな…
自宅避難だから、避難所だから、ということではなく、どちらも大変さがある震災でした…
また改めて、考えさせられ、震災に対しての備えをしっかりしようと思いました…
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忘れてはならない備え
ネタバレ
2026年3月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 震災を経験した先生の実経験がマンガでわかりやすく描かれていて、おそろしさや、備えの大切さなど改めて感じました。学びの多い一冊
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マジでありそう
ネタバレ
2026年3月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 笑えないぐらい 実際に起こりそうな身近な問題なので本当に参考になるような漫画のエッセイだと思います。実際 地震が起こった時は 私はパニックになって どうしたらいいかわからなかったということもよくあったので本当にこの体験記 はすごいですね。
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ためになる
2026年3月1日
3月11日から3週間自宅避難した作者の、リアルな日記。当時のことが丁寧に描かれていて、色々備えなきゃなと思った。自宅防災アイデアも、勉強になる。
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あの時何があったか 分かりやすい
2026年2月12日
震災直後から時系列で描かれてます。震災の映像や体験談は目にしますが、1日ごと細かくどういった生活をしていたか、また作者の心情も描かれていて当事者の気持ちがわかりやすいです。
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実録エッセイ
2026年3月31日
震災で日常を奪われた20代夫婦と1歳の息子の在宅避難生活の実録エッセイ。改めて日々の備えの大切さを学べます。
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被災者とは
ネタバレ
2026年3月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ そうか、東日本大震災を知らない子達が大きくなってるんだなぁと思いました。
東北地方以外も生活に困りましたよね。
備えたいと思いました。
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読むべきなの間違いないので私の地震体験を
2026年3月29日
う~~ん熊本地震はけっこう揺れて怖かった覚えはあるんですが。
私は大震災にはいまのところ遭遇していません。現20歳。
能登の地震もすっごく痛ましいニュースをたくさん見たけれど、九州住みなのもあり知人はだれも死ななくて。
色んな戦争の祈念日や震災の日に黙祷するだけです。でも誰のことも思い浮かばない。けど目を閉じるのはしてました。
この前それって意味あるのかな?って思いました。口にだせばだれかを傷つけて聞いた人によっては叱られるであろう問いを自分の中だけで咀嚼しました。
誰かを具体的に思い浮かべなくても目を閉じる意味はあると思いました。その時間さえ持たなくなったら、そんなことがあった事実すら自分の中ではなかったことのようになるからです。知ることができなくても知ろうとするのが大事なのと一緒かなって。
南海トラフは絶対にくると小学生の時からいっています。ずっと言っていると危機感が薄れるけど来るんだと思います。
そうして失ってはじめて色んなことに気づくんだと思います。それを繰り返すんだろうな。

近くにいた人を失うことはとても大きなことだけどきっと特別じゃないんだろうなと思います。仕事や学校、色んな人間関係の軋轢にごちゃまぜになっているうちにそういうことも見えなくなってくるんだろうな、そうして急に瓦解するときがくる。

世の中にある体験は数多あるように見えて実はそうでもないのかな、愛と欠陥の体験というか。すべてはそこに集結するのかも。
自分の大切にしたいものを大切にするために必要なぐらいの弱さと強さをもっていきてけばいいんじゃないかなと思う次第です。
レビュー書くことないならそれぞれの地震体験書いたりするのもありかもですな。
新しい
ネタバレ
2026年3月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 4コマになっているので、わかり易い。被災者と言っても避難所に居られた方ばかりでは無いでしょうし…具体的な体験談が心に刺さります。普段普通に恵まれていて、出来なくなったり、無かったりして初めて「そうだよなぁ」と思う事が多い。参考にしたいです。
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必要
2026年3月26日
ほんわかした絵柄と作品の入り口で読みやすいと思います。他人事ではないことを知るきっかけにもなるかと。
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地震の心得
2026年3月21日
いつだって準備が必要、備えてあることは大前提…だけど、どうして起こらないと慌てないか。。。人ってそんなものだと思うだけど、いざ起こった時のことだけでなく、その後のことをもっと知っておくべきだし、個々にどんな動きしていく必要があるか、知識を持っているだけでも違うんだなと。テレビや本よりもわかりやすく、すっと自分の中に入る。これを読みながら、いろいろと考えることができて、なんて役立つマンガなんだろうと思いました。
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いいです
2026年3月15日
私は被災を経験していませんが、リアルな姿をイメージすることが出来ました。備蓄も身に即したものを備蓄出来そうです。
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読みやすい
2026年3月13日
かわいいタッチの四コマ漫画ですが、いろいろと考えさせられます。
3月11日のことを絶対忘れてはいけないし、いろんな情報を自分で集約精査して、備えないといけないですね。
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ちゃんと準備も
2026年3月5日
漫画家さんだからできる情報の発信方法ですね絵付きでわかりやすく、文章でだらだら読んだりするよりわかりやすい。そしてこれからも役立つように、歴史として作品に残されるとはすごい。
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大変でしたね
ネタバレ
2026年3月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ リアルな内容で一気に読み切ってしまいました。実際に体験されたことが書かれていたので、参考になる部分もありましたが、本当の大変さを知りました。
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地震
ネタバレ
2026年3月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大きな地震を経験しているので、そのときの恐怖は、いまも忘れられません。地震が起きたら、どうしたらいいのか、かんがえさせられるような作品だとおもいます。
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東日本大震災
2026年3月4日
東日本大震災の3月11日から4月1日の子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族のコミックエッセイです。
私は九州に住んでるので東日本大震災を直接体験したわけではないですが、あの時の絶望感は忘れられません。
震災の怖さは忘れてはいけないので色んな方に読んで欲しい1冊です。
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リアル
2026年3月3日
災害発生時、自分ひとりなら何とかなるかもしれないが、小さな子供と一緒となると考えることが多くなります。
また、今すぐ実践できる自宅防災アイテムが参考になる。
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考えさせられた
2026年3月31日
確かに、東日本大震災の記憶は薄れつつあります。この平穏な日々がずっと続く錯覚に囚われるけど、確実に次の震災へのカウントダウンは始まってるわけでよね。「その日」のために、備えようと思いました。
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目を背けない
2026年3月24日
地震って本当にいろんな被害が出て辛い。。。
いつまでも続く辛さ、ふと思い出してしまう恐怖。
風化させないためにもこの漫画読んで欲しい。
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うーん…
2026年3月16日
それどころではなかったのだろうが、原発についてはほぼ触れられていないんですね…。
日本においての初めての原発事故なので、危険さも対応も全く周知されていなかったからですね。
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ふむ
2026年3月10日
プッシュ作品だったので読んでみました。
地震が多発する日本では日々の備えは本当に大切だと思う。
あの時、夜勤明けで帰宅して疲れ切っていたから仮眠してたら地震が起きたんだよなぁ。
次の日までお風呂入れなくなってしまって、大変だった。
あれからどんなに疲れていても帰宅後直ぐに入浴してそれからゆっくりすることに決めている。
そしてお風呂のお湯はなるべくいつも溜めておくようにしている。あと、缶詰とかレトルトとかいくつかは必ず常備しておくようにしている。
とかね。それにしても色々考えると災害って怖いなぁ。
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明日の備えのために
2026年3月3日
自分の体験談から、次の災害え備えるための、自分自身への戒めでもある、
コミックエッセイ

過去を忘れないために、そして
もしもの時のためにお勧めしたい作品です
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😔
2026年3月15日
震災経験は直後とその後では、感覚的にもそれぞれの感想は違ってくるものですよね。それをあえて漫画にした理由はなんでしょう。
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作家名: アベナオミ
ジャンル: 女性マンガ
出版社: KADOKAWA