ネタバレ・感想あり一度壊れたものは、元には戻りませんよ。のレビュー

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アンソロジーの
2026年8月15日
『訳アリ令嬢がハッピーエンドを掴むまで〜
不幸のあとには溺愛が待っていましたわ』
というアンソロジー1巻に入っていることを
最後のページに書かれていました。
最初に書いてあったらよかったのに。
絵も美しくアンソロのタイトル通りで、安心して読めます。
続きはどこですか!?
2026年9月11日
はっきり言うと内容自体はよくある婚約破棄令嬢ものですが、ヒーローがめちゃくちゃ好みです!
続きがあるといいなぁと思いました!
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ちょっと唐突感はあるけども
ネタバレ
2026年8月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 妹に陥れられて王太子妃の座を奪われる姉の話。
この手のストーリーが溢れてて、目を瞑っていても行き当たりそうです笑
ただ、こちらは個人的に絵柄がかなり好みでした。線も綺麗で画力が安定していますし、細かな装飾も美しいです。カラー表紙絵より中身の方が良かった。ヒロイン・セレスティアも竜神も美麗です。
公爵家の役割とはいえ令嬢自ら掃除もやるのね…全体的にはナーロッパ的世界観なのだが、和洋折衷みたいな気持ちになってくる。祠にお供えもするらしいが、以前供えたものの一つが「指輪」。
なんでそんなものを??と思わずにいられないのだが、そこは置いておく。
(竜神は指輪のお返しに同じく「指輪」を置いたらしく、それを妹が盗み、騙して姉に押し付けた)
王太子に「祠を壊して指輪を盗んだ罪」で勝手に断罪されて、いきなり祠の中に捨て置かれたセレスティア。未だかつてないくらい、ここまでめちゃくちゃあっさりサクサク進みますw逆に唐突感まである。
優しくて美麗な竜神は、今まで祠の世話を焼いてくれてたヒロインを既に溺愛中で、ヒロインを貶めた者に何やら事を起こしてくれそうな感じですが。
こちらは単話なので短そうだし、すいすい〜っと、もう話はここまで来ちゃったので、展開はある程度予測できそうなんだけど。
これは1巻完結なのかしら?展開の速さから、なんだか短めのお話っぽいが。もし続くのならコミック出てからかな…
楽しみ
2026年8月14日
よかった、竜神様はちゃんと見ていてくれる。冤罪も晴れたが、バカ2人にはもっとお仕置きが必要だと勝手に思ってます。この先、2人が幸せになってくれることを信じてます。
わくわく
2026年8月18日
根明な竜神様ラルフの性格がいいね〜真面目なセレスとお似合いだわ。あの妹はギャル?えらくファンキーな頭をされてること。王太子はこんなギャルがいいの?続き読もうっと!
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とても読みやすかった
2026年8月16日
妹と婚約者の王子様?へのざまぁものだけど、短編だから多少物足りなさや設定に?って思う所もあったけど、全体的に読み易くて良かったかな。
出来ればざまぁ部分をもう少し掘り下げて書いて欲しかったけど。

龍神様もヒロインも可愛らしくて。今までに見た龍神様の中では本当にイケメンというより可愛かった。
意外とあっさり
2026年9月21日
終わってしまった感が否めない。もう少しその後の二人のお話とかあったら良かったなぁ…読み切り作品とかだったのかも知れないけど。
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龍神の祠ショボすぎなうえに和風
ネタバレ
2026年9月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ いや…世界観…。
王家が重視する龍神の祠が道祖神の道端にあるような祠でええんか?しかも和風の観音開き。
ヨーロッパ風の世界観なのか、和風世界観なのかちょっと原作を読んでみたくなりました。
また、謎の龍神の(?)あざとかも伏線回収されないままです。
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…竜の紋章とやらは?
2026年8月21日
なんか罪人の証だー!とかなんとか最初の方で言ってましたが、その後なんの回収もされなかった。なぜついてたのかも謎。話作るならちゃんとしてほしい
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1話完結
2026年8月20日
あっという間に簡単にざまぁされて、ハッピーエンドで終わってしまいました
あっけない感じで、これなら購入しなくても良かったです
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絵が綺麗
ネタバレ
2026年8月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵が綺麗です。
読み切りのため、展開がサクサク進みます。
深掘りがなく全ての経緯が省かれているので、展開の唐突感は否めません。
購入しましたが、ボリュームはあまりなく若干の尻すぼみ感はありました。
この短さで完結させるから仕方ないけど
ネタバレ
2026年9月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ とにかく話の展開が唐突すぎて、置いてきぼり感が強い。
最初の部分は説明だけにして、祠に置き去りにされて龍神と会うところからにした方が良かった気がする。
無理に断罪シーンや妹の確執シーンを入れず、必要な部分だけを選んで描いたら良い作品になったかも。
詰め込みすぎた結果細部を端折りすぎていて、これでは感情移入も難しい。
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作家名: ゆずもと / 辺野夏子
雑誌: Eylie