ネタバレ・感想あり寄生獣のレビュー

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残る作品
ネタバレ
2025年1月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ 随分昔に読んだ作品だったので存在を忘れていたけど、アニメで見かけてあらすじを全て思い出したほど当時は嵌ってた作品です。グロ表現もあり、救われない場面も大いにあっただけに現実味が増してラストが切ないです。読み返したらやっぱり凄い作品だと思った。
名作
2020年1月19日
ホラー的なインパクトでガツンと殴られ、そこからシンイチの人間性に絡む葛藤やミギーとの掛け合いで引っ張られる。
敵側が本格的に動き出してからは更に面白くなる。
良くも悪くも説教臭くなりそうだったテーマ性を最終的に前向きな形で着地させたのも好き。
考えさせられる
2025年6月21日
久しぶりに読みましたが、やっぱりおもしろい。変幻自在のパラサイトのフォルムは、いま見ても斬新でおそろしく、かつ魅惑的。ミギーと新一の関係性、バトル、善悪の概念など、見どころが多く、考えさせられ、しかし文句なしに面白い、名作だと改めて思いました。
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ネタバレ
2025年2月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 文句無しの傑作で、アニメも実写映画も観ましたが
個人的には漫画版が一番好きです。
人間の利己性について考えさせられると同時に、
辛いことでも乗り越えられる強さも感じられる読んで人生観がかわるくらい衝撃的だった作品
いいね
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すごくいい
2015年8月12日
とても有名な作品ですが確かに評判通り。10巻完結とは思えないくらい内容がぎっしりと詰まっていて読みごたえがあります。グロい描写もありますが絵があっさりとしているので特に問題はなかったです。読もうか迷ってるという方は是非!後悔しないと思います。
色褪せない名作!
2022年4月10日
何度も読み返したくなる不朽の名作。

「人間」は何のために生きているのか?何のために食べるのか?何のために戦うのか?
新一の体に寄生した「ミギー」の正体とは一体何なのか?
謎が謎を呼ぶ本作ですが、物語が終える時全ての謎が判明する…。

新一とミギーのやりとりが好きで、相棒のようなそんな関係性に感動します。
面白かった
2019年1月15日
一昔前の作品なので、服装とか時代背景など古く感じる部分もあるかもしれませんが、その辺りを加味して読むのが良いかと思います。個人的には面白いので気にならないです。
アクションありホラーありグロありですが、同時に人類とは?差別とは?など深く考えされる内容でもあります。全10巻一気読みしました!
人間の生きることの意味
2020年2月6日
この本をはじめて読んだのは、浪人生の時でした。
はじめ、絵柄がすごくグロテスクなので衝撃を受けたのですが、
この作品は、単にそういったグロテスク描写で読者をひきつけているのではなく、
人間の生きる意味とか、愛とか、
そういった深い洞察が背景にあって、
ほんとうにいい作品に巡り会えたと思いました。
深いストーリー
ネタバレ
2021年2月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ まだ学生の頃クラスメイトにすすめられ、借りて読んで凄い衝撃を受けた作品です。
大人になって大人買いして紙でいまだに持っていますが大人になって読んでもやはり凄く深いストーリーです。
たくさんの衝撃的なシーンが描写されています。でも、今の世の中だからこそ、たくさんの人に読んでもらいたい。
読み応えあります
2009年3月1日
最初はエイリアンとの戦いだけかと思っていたが、普通の青年が戸惑い苦悩し、出逢いと別れを経て成長していく姿が描かれてました
主人公だけでなく、寄生生物も彼らなりに考え行動しておりただの悪役じゃないところも魅力です。

生き物同士が理解するには?
読み応えがあり、お勧めです。
絵はグロいけど素晴らしい漫画です
2014年3月25日
グロいのがダメな人は見ない方がいいかもしれませんが、キャラもストーリーも完成されてると言っても過言じゃないと思います。
まずは試し読みで大丈夫そうでしたら、1巻。
それでこの漫画の面白さに凄さにハマると思います。
面白い!
2017年5月11日
アニメから入った者ですが、原作を読んでもう1回アニメを見ると、「あ、こうなんだ」と原作との相違点について分かるのが良いですね。実際に描かれたのは今よりも少し前の時代ですが、それを感じないぐらいに面白いですよ!漫画ですが、小説を読んでるような熱中でした(個人的感想)。
最高!
2013年9月8日
昔読み込んだんだことがあり、懐かしくなって購入。
他にも大好きなマンガはいくつかありますが、どんな方にもにオススメ出来るのがこれてす!
嘘だと思ったら読んでみて下さい。
老若男女、誰が読んでもハマること間違いなし!
ラストには感動が待っています。
どうして映画化しないのか不思議だなぁ。
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最高です!
ネタバレ
2024年7月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 全巻書籍で持ってました。グロテスクなシーンは多いのですが、それを上回る物語の面白さ。映画も観ましたが、やっぱり原作が一番。ミギーの「これが、死か…」の見開きに号泣しました。懐かしい。
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名作中の名作。
2022年10月17日
学生時代に読み感動し、最近再読。ストーリーが凄すぎる。生命を生々しく考えさせられるというか。学生時代に読んだときに受けた衝撃は本当に大きかった。年を重ねてから読み返すと、若かったときほどの衝撃はないけど、淡白な絵とは裏腹に生々しい熱いところを突かれるような気持ちになった。内容もいいし、ストーリー構成や見せ方もすごく良いし、読んで絶対損はしない一冊。
名作!
2022年12月6日
漫画好きなら外せない名作の一つですが、グロいので苦手な人は注意です。
ミギーが可愛い(笑)
この作者の作品は善悪を考えさせられますね。
一度読んでみる価値はあると思います。
大好きなマンガです
2021年1月5日
大人になり、やっと大人買い(笑)
何回も1巻から読み返す程大好きな漫画です。
ただ寄生生物と人間との戦い…のみではないものすごく深い話。そこには、人間ってなんだろう…共存ってなんだろう…この世界ってなんだろう…。そんなテーマがいくつもちりばめられている気がします。主人公とミギーの関係性、主人公の強さも見どころ!本当に1番大好きです〜
文句なしのおもしろさ
2018年9月28日
絵が苦手でずっと敬遠してましたがいざ読んでみると今まで敬遠してたことを後悔するくらいのおもしろさでした。アクションやホラーとしてのおもしろさはもちろん、差別とか人類について深く考えされる内容になってるのが素晴らしいです。
全10巻でこれほど深い内容が書ききれるなら80巻も90巻も出てるマンガの存在意義ってなんなんだろうということすら考えてしまいました。
何度も何度も読み返しています。
2019年8月18日
書籍で持ってて何度も何度も読み返しています。
今回また電子で読めて嬉しい。
グロは苦手ですが、これはもうストーリーが素晴らし過ぎて、苦手でも読みたい!と思ってしまう作品です。
人間のやっていることは?と言う、すごく深いテーマが根底にあり、寄生獣達の吐くセリフに何度も考えさせられました。
ずっと読み続けて欲しい、そんな作品です。
何度も
2017年4月6日
読み返していますが、その度に新しい発見がある作品です。主人公や主人公の仲間、そして敵対する者達(?)が出てきますが、全ての人物が正論を言っているように感じるのが魅力のひとつかなと思います。見ているものや立場によって、考えることや優先するものが違うことが面白くもあり、また哀しくもあると感じました。
懐かしい
2016年12月26日
随分前に全巻読破して感動しました。
とても奇妙な生物がなぜかとてもかっこよく見えました。
話のスケールも、まとめ方もスゴイ。
今、奇形生物が出る漫画はたくさんあるけれど、間違いなく名作だと思う。
名作
2017年5月1日
時々発作的に読み返しては感心しています。
この作者の描く作品は残虐なシーンも不思議と怖くなくて無機質。心理描写に長けているので感情移入しやすい。多分自分の中のベスト3に入る名作です。
昔夢中で読んでました。
2013年12月31日
懐かしくなり、夫と一緒に読みました♪
ただエグいだけで中身のないモノと違って、これは深くて考えさせられる作品だと思います。
血生臭いシーンもありますが、個人的には大丈夫な範囲でした。タッチに手描きの暖かさを感じるからでしょうか…
他の方のレビューにもありましたが、段々ミギーが可愛く思えてきます。
単純な話ではないんだよ。
2014年5月8日
メッセージが強い作品です、これは間違いなく日本の宝物!
たどうしてもグロ描写がクローズアップされますが、そこじゃないんだよ。

主人公の成長、化け物と人間のはざまでの苦悩、なぜ化け物が現れ何がかわったのか?

是非そういった所を視てほしい作品です。
人間とは何ぞや?生命とは何ぞや?
2013年10月7日
古い作品ですが、後世に残すべき名作の一つです

人間とは何ぞや?生命とは何ぞや?と考えさせられる作品です
ちょっとグロい描写あるけど女性にもお薦め出来る作品です
映画に
2019年8月7日
以前、映画になっていたなと思い、映画になるくらい面白いのか?と気になって購入しました。さわりだけのつもりが,次々と急展開で一気読みでした。人間のあり方、異生物との関わり、に少年のようにドキドキしながら楽しみました。どんなのふうに終わるのかは最後まで分からず!でも納得が行く展開でした。大満足。
ミギーにはまる
2018年12月29日
昔ハマってました。ミギーのキャラクターがとてもいい! お母さんとの事を通して、主人公の変貌していく様子や、寄生生物とのバトルも面白い。単純なホラーアクションというだけでなく、色々と感じさせられる深い作品でした。
名作
2018年1月6日
当たり前ですが実際にミギーのような怪獣にはお会いした事は無いですが、それでも何故かリアル感のあるストーリー、そして次はどうなる?どうなっていく?と息もつかせぬドライブ感が名作と言われる理由の一つだと思います。◎
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すごい!
2014年12月23日
アニメが面白かったので、漫画も読んでみたくなって。絵は、アニメの方がずっときれいだし、洗練されています。でも、中身は同じくらい面白いです。内容が同じなので当然かもしれません(笑)。面白いので、読んでると絵がだんだん気にならなくなってきます。これ、割と古い漫画なんですね。なのに、今読んでもすごく面白いのがすごいです。
色々考える
2013年12月20日
昔かなり読み込んでました。
久々に読み返しましたがやっぱりはまりますね。
色々と考えさせられました。
だんだんかわっていく主人公とミギーになんともいえない感情を抱きました。
でもミギーはかわいい。後ろ姿が好き
母の火傷の痕
ネタバレ
2025年2月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 母が寄生獣にやられ、シンイチが攻撃しようとしたが、火傷の痕を見て「 中身は寄生獣だけど体は母だ 」と躊躇し、逆に攻撃されて大怪我をしたシーンが印象に残った。 子供の頃、自分の軽率な行動で負わせてしまった火傷の痕。 母が庇わなければ、自分が頭から熱した油をかぶってた。 シンイチが反抗期も無く育てやすい子だったのは、元から善良だけど母への罪悪感も有ったからかな? ミギーが分裂した姿が、わりと可愛かった。
衝撃的な面白さ
2024年10月4日
数年前にアニメを見たことがありましたが数冊無料を読みまんまと全巻購入しました。原作面白すぎます。一気読みして寝不足です。この内容を思いついた作者はすごい…。人間の優しさ、傲慢さ。色々と考えさせられる本です。
読んでないと人生を損する作品
2019年12月6日
携帯電話がないほど昔の作品ですが、この圧倒的な面白さと完成度を超える作品は未だ見たことありません。
人間とは?生きるとは?生命とは?他者との繋がりとは?
シンイチとミギーの日常と寄生生物達との戦いを描きながらも、壮大すぎるテーマが秘められています。
巻数は多くないですがジェットコースターのように一気に読んでしまえますし、また何度でも読み返したくなる魅力がある作品です。
見たことない方は絶対読むべき、買って損はありません!!
自分史上No. 1のマンガ!!
2022年8月29日
いろんな漫画を読んできて、話の設定、驚き、無駄のなさ、10巻で完結という長さ…などあらゆる面で、自分史上No. 1のマンガです。
これだけのマンガをどのストーリーも無駄なく、10巻という長さで収めたことがすごい!最近のマンガは長すぎる…。
驚きの展開、先が読めない…そして感動がある。絵柄が好みじゃない人もいるでしょう。私も絵は別に好きじゃありませんが、それを500倍くらい超えてくるストーリー。必ず読むべき名作!
10巻で完結の名作
2022年4月18日
編集者も作者も10巻で名作を完結させる。
これがいかに難しい事か。
面白いと評判になればダラダラ長引かせる。
それが人間というものであり手っ取り早い収益の上げ方である。
きちんと完結し読者を馬鹿にしない名作。
だからこそ時代を超えて支持されるのだと思う。
絵は苦手ですが。
ネタバレ
2023年2月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 内容がほんとにいいです。
学生時代に、友人から借りてよみましたが、あんなにおどろおどろしいのに、ミギーがいつのまにかかわいくみえる。
そして、人に寄生していくけど、個々の考えもあって、実に面白い。
読んだことなければ、ぜひ読んでほしい。
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名作SF
ネタバレ
2022年1月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ ひょんな事から右手を寄生体によって乗っ取られた少年の物語。新一とのやり取りを通して"人"を理解し、ミギーが良き相棒となっていく展開が実に良い。テーマも深い。
読まないと勿体ない!
2019年8月15日
絵柄は独特で、グロいシーンもありますが、それを乗り越えて読み進める価値あり!
昨今の漫画にありがちな、ただただ化け物と闘ったり、人間同士で騙し合ったり、最後はあーあ、で終わるものとは全然違い、物語が進めば進むほど、人間とは、生きるとは、等々凄く考えさせられる作品です。
世界観に慣れてくると何故か気持ち悪かったはずのミギーがとても可愛く見えてきて、人間だった主人公の方が怖くなる瞬間も…

この作品に関しては映画より断然、漫画派です!
傑作です
ネタバレ
2018年4月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初は単に生きる為のお互い必要だった新一とミギーが、物語が進んでいくうちに精神的にも肉体的にもお互いに影響を与えていくのがいいです。この二人(?)だけではなく、田宮良子(田村玲子)という寄生生物が自らの存在意義を考える様や、実験として子孫を残せないかと生んだ赤ん坊はただの人間でしたが、その子を守る為に自分の命を賭す姿はとても印象的でした。他にも加奈、島田、後藤、広川、倉森と人間・寄生生物に限らず物語には欠かせないキャラぞろいです。
ジャンルを越えた名作
2017年2月27日
ホラー/オカルト/SFといったジャンルの中に納まりきらない名作です。

一見、センセーショナルな設定でイロモノかと思いますが、それはあくまで入り口の話。
グロいシーンもあるのですが、グロのためのグロじゃないです。作中、自分の価値観など、考えることを促される場面があり、知性が刺激されます。
連載当時は普段マンガを読まない人たちにも人気のあった作品。読んだことがない人には一度読んでみてほしいです。
名作
2018年9月25日
漫画史に残る名作です。読み終わった後の魂が震えるような感情は言葉で表現しきれない。ミギーと主人公との友情など感動する部分も多いですが、寄生獣への変形シーンにも痺れます。
パフォ
ネタバレ
2017年2月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ いわずと知れた超名作。コミックスでも持っていますが、電子書籍でも。はじめの「パフォ」でやられた方も多いはず。グロいけど、面白いです。
最高ですね。
ネタバレ
2019年8月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ アニメ版から来たんですが漫画版もどっちも最高です。徐々に変わっていく主人公と冬眠する(?)ミギー。最後の完結の仕方が本当に素晴らしくて、最後残念な漫画が多い中であれだけのものを描かれている本作がとても気に入りました。
めっちゃいい!
2019年8月3日
絵柄は結構昔風で、ちょっと古いけどそれがいい味を出している。内容はとても面白くて笑ったり泣いたりしました。良すぎて気づいたら全巻購入していました!
名作
2026年1月19日
本当に面白い作品です!ミギーとの友情を超えた絆が熱いですね!最終回泣きました!大好きな作品です!おすすめ!
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人の在り方を考えさせられる作品
ネタバレ
2018年10月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「なぜ我々は生まれてきた」という田村玲子の問いに対し、結局明確な答えが出されぬまま終わった本作。しかし本作最後、新一(のモノローグであろうが)、「何かに寄り添い生きる。いつか命が終わるその時まで」、そしてミギーの「心に余裕がある生物。なんと素晴らしい!」という言葉が筆者の伝えたいことであったのかなと。現にミギーは答えを求め新一と別れ、旅に出てしまったわけですから。人はなぜ生まれてきたのか。そしてどう在らねばならないのか。本作を読んで考えてみてくれ。そんなメッセージが込められていると感じました。
実に深い名作です!
2008年3月10日
スプラッターな描写は抵抗あるかもしれませんが、言い換えれば豚肉や牛肉も食べ物と見るか?残虐な行為の結果と捉えるか?それは人間側の都合による視点でしかない、ということに気が付くとあまり抵抗感なく読めるかもしれません。本当にあったら怖いけど、もしそうなったらこの世はどうなってしまうのか?と気になってしまい、ついつい先を一気に読みたくなる、そんな不思議なパワーを秘めた漫画。小さな子供には少々重すぎる描写とテーマですが、大人には「一度は読んでおくべき!」と自信をもって薦められる名作です。
面白い!
2015年9月6日
昔 友達に借りて読んだのですが、今回購入させていだだきました。
やはり面白いですね!
いろいろ考えさせられることもあり、当時の感動を思い出しました。
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奥が深い!
2011年7月24日
まだ読んでる途中ですが、ぐいぐい引き込まれる作品で是非、紹介したくなりました!
宇宙から来た?寄生生物たちは人間に次々に寄生し人間を食べる…かなりグロい設定ですが、それだけではない深い内容があります。主人公と主人公に寄生したミギー。その家族や学校や寄生された人々と関わりながら、主人公もミギーもだんだん成長て行く。そんな心理描写も細やかに描かれてます。
最後はどうなるのか、人類は寄生生物は、どうなって行くのか…ドキドキしながら読んでます!
この作品はパック買いがオススメです。
ミギーが可愛く見えてくる
ネタバレ
2025年3月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 連載当時から大大大人気でしたね。
その頃はグロ耐性が無さ過ぎて無理だったんですが、今はなんとかこの漫画くらいまでは読めるようになりました。
読んでみて戦闘シーンも独特、えぐい展開がめちゃくちゃ面白くてハマりました。
ネタとしてミギーは知ってたけど、やっぱりちゃんと読むのとは違いますね。
コミックも10巻ちょいくらい、愛蔵版はもっと短くて、話も程よくまとまってて手に取りやすいのもロングランの秘訣かなと思います。何十巻もあるとハードル高くなってしまいますよね。
主人公がどんどんかっこよくなってっちゃうのが面白かったです。ミギーが可愛くて愛しくて、いい奴でした。
人間が規格外に強くなるレベルがこのくらいがちょうどいいような気がします。
一気に読みたい
2012年8月6日
ラストの数話は人によって不満が残るかも知れないけれど、一読の価値ある作品だと思います。似たようなテーマやプロットの作品はありますが、惹き付ける力が違う印象です。

シーモアさんの商品画面は劇画的でややグロですが、実際はそうでもない。と思う。刷り方なのか画風なのか、リアルな人間に近い絵ですが臓物や切断面、パカッは気味悪く見えませんでした。

16や17才でいきなり降りかかった災難と離別を乗り越える姿が、分かりやすくかつ感情移入しやすく描かれています。あんな事があったから彼女にも秘密にし続けたんだろうな、とか、そりゃ感情を殺さなきゃ遣りきれないだろうな、とか。読み始めると続きが気になって、一気に読みたいタイプの作品です。

精神論を押し付けず、広げた風呂敷で包んだ重箱の隅を全てつつかず、あくまでも主人公の進一(とミギー)視点で描き上げ、読者に解釈を委ねた閉じ方も好ましい。環境問題やら人としての生きざまやら人間の種的ナルシシズムを『考えたく』なる、なかなかの出来栄えと思います。

個人的にミギーと老婆が好きです?
さすが名作‼
2015年5月1日
そーとー旧いお作ですが、未読だった為、映画化を機に1気読みしました❗?
さすが名作ですね‼ 何とか生き残るため、原始的な形から全ての面において進化してゆく生命体。。。微生物、動植物含め、全ての命に課せられた生存本能を改めて考えさせられました。知性派、研究派、組織派、武闘派と、色んなタイプの寄生獣の中でも、私はやっぱりメインキャラ、ミギーちゃんがお気に入りです❤ 鉛筆をキュッと巻き、セッセとお勉強するケナゲな姿… カワイイッ❗ 可愛く見えてたまりません‼
ミギーたちに『感情はナイ、昆虫に近い生態』と明言されながら、彼らに仄かな友情や愛情を感じてしまうのは、人間特有の希望的甘さかも知れませんが、人間の醜さ同様、『心』の貴い輝きではないでしょうか? 主人公の成長を描くコミックは山のようにございますが、『生命』について、深い意識のある名作に、間違い無しですね?
まずタイトルが
2019年10月26日
衝撃的過ぎですよね~。作者の岩明均は歴史モノのマンガをきっかけに知ったのですが、過去の作品を読み漁るうちに、結構昔に書かれたこの作品にたどり着きました。寄生生物が右手に宿ることを境に主人公の生活は一変します。それとともに、彼自身の体質や人格にも徐々に変化が生じてきます。その過程で様々な事件が起こり、それらに対し、悩み、そして苦闘していきます。読んでいると、非常に考えさせられることが多いマンガてすが、作品としては、圧倒的なエンターテイメント!この設定を他のマンガ家が書いても、なかなかこの様なクオリティーにはならないと思います。約20年前に書かれた作者の出世作、稀有な才能を堪能してください。
内容が深くて濃い
2014年11月11日
素晴らしい作品だと思います。
そして読み進みていくと
ミギーが段々可愛く見えます(笑)

最初は新一にとって厄介ものとしかなかった
寄生獣のミギーが敵寄りの人間と共存していくうちに
知性の成長や心の変化があったり敵でありながらも
新一の右手として相棒として協力し合う場面は
冷血な寄生獣とは違い関心するところがありました。

戦いや協力を重ねながらお互い味方として認識していく
過程は絆というものを考えさせられました。

完結が近付くにつれ寂しい思いはありましたが
すごく読み応えのある漫画で面白かったです。
のめり込む
2012年6月30日
123話あっという間でした。
物語がいい!

寄生生物に体を乗っ取られ、人が次々に殺され…

到底、現実ではあり得ない話なのにぐいぐい引き込まれ、段々と「もしかしたら寄生生物っているのかも…?」なんて思ってしまうくらいでした。

クライマックスに行くにつれて手に汗握る展開にもなり…(言葉だけじゃなく実際手汗半端なかったです(^-^;)

色々な事も考えさせられ、飽きることなく最後まで読みきれました。

ちなみに、読み進めるうちにミギーがかわいく見えてしまう不思議はきっと私だけではないはず(笑)

絵がよっぽど受け付けない方以外は試す価値ありです。
意外に繊細です
2010年4月7日
新種の生物に寄生された人間が人間を襲い、食う。
こんなグロな漫画で
まさか泣けるとは思いませんでした。

人食い描写はかなりグロいですが、心理的にはとても繊細な作品です。

寄生される人間と、そうせずには生きられないパラサイト。この不条理のなかで、シンイチに寄生したミギーや、恐ろしいパラサイトたちが、だんだん豊かで人間らしく見えてくる…。

進化の過程で最も恐ろしい生物と化したのは、群集心理に左右され、体に牙も爪も持たない私たち人類のようでもあります。

田村レイ子の残した言葉の数々が、読み終えてなお鮮やかで、忘れられない作品になりそうです。
かなりオススメ
2008年2月19日
スプラッタはこの作者の作画にもよるのかそれ程クドくはないのでは…?でも人体バラバラとか苦手な方は無理かも…。

ですが、ただのホラーではなく人間の生きる事とは?はては存在意義とは?というような深いテーマを読者に投げ掛けている作品であり、それらが主人公からの主観、主人公の右手に寄生してしまったミギー等の地球外生命体の客観で上手に描かれていると思います。
また、ミギーと主人公の不思議な関係や、笑いもあり、重いだけでない読みやすい作品に仕上がっていると思います。

ホラー好きはもちろん少々ホラー苦手な方、また興味ない方にもお勧めします!
超名作
2023年1月14日
超大物作者の代表的作品。最初読んだ時はなんだこれはと驚きとワクワクで一気読み、そのあと何回も読み返すほどにすごく面白い。いつまでも色褪せない超名作です。
懐かしい。
ネタバレ
2025年2月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 学生の頃に読んだから衝撃を受けた。
人間模様?群像劇にも近い物語。
田村玲子、浦川、広川など、今ならその人達だけでかなりひっぱりそうなのを、あのスピード感があるおかげで熱量が冷めずに一気に読めた。
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描写
ネタバレ
2024年12月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 小学生の頃家に置いてあったのをみたときは鼻に入るとことか数々のグロい場面しか印象になく父が面白いと言ってるのがわからなかったけど20年経つと読めるし絵柄はやっぱりこわいしよみ進めるほど謙虚に。浦上こえーよ先生。
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面白かった
2024年7月8日
今さらながら読んで感動しました。名作ということ以外ほぼ何の情報も入れずに読んだのですが、今の時代でも斬新さを感じられるくらい驚きの連続でした。ネタバレなしで読めてよかったー。
本屋さんで大人買い
ネタバレ
2022年10月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 小説のような漫画で何度も読み返したくなる作品でした。人間とそうではないものが運命共同体になるという要素が最高です。学生時代の就活期ではつらかったり不安だったりした時に心の中でミギーを召喚していた事もありました。
おもしろすぎ
2021年10月5日
面白すぎてあっという間に半分読んでしまった。今の時代に読んでも新鮮に感じる部分もあってすごいと思う。だんだんミギーが可愛くみえてくるのもすごい。
青年漫画の傑作
2021年1月2日
30年前、自分が学生の頃に読んで衝撃を受けた作品。
生命の尊さや、人間とは何か、考えさせられる作品です。そこまで酷くはないが、残虐なシーンもあるので苦手な方は注意ですが、それを理由に読まないのは非常に勿体ない。後に映画化もされましたが、映画では伝えきれていない事が多いので、ぜひ原作を読んでください。
すごく面白いです!
2020年6月11日
こんな面白い漫画、今まで読んでなかったんだなぁ、勿体無い!と正直思いました。ミギーの寄生方法は気持ち悪いんですけど、宿主のシンイチと良い関係になったミギーは賢くて強くて愛おしい寄生生物に感じられます。映画も結構面白いけど、やっぱり原作かな!
ミギー大好きだ!
2020年1月20日
ミギーとシンイチの間に芽生える不思議な友情がいい。
何でこんなに感動するんだろう。完結したけど、またミギーに会いたい。
深く、生命そのものを考える
ネタバレ
2020年10月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 地球外生命体が人間に宿り、そして…。

鬼滅の刃の、鬼舞辻無惨の最終型を見て
この漫画を読み返したくなりました(笑)

生命の単純な欲求=生きること
つまり栄養(エネルギー)を摂取し、命をつなぐ
それが地球外生命体の欲求の場合は…?

読み出すと、止まらない名作です。
ミギーが可愛く見えてくる
2022年3月20日
絵は古臭いが迫力があって、人間も寄生生物も個性的で面白い。弱肉強食の動物とは違う人間らしさとは何か考えさせられる。
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引き込まれる
2017年7月1日
子供の頃はグロくて苦手だったけど大人になった今はストーリーに引き込まれます。生物が生きていく上でほかの生物を犠牲にしていくのは当然ですが…色々と考えさせられます。
読んでいて飽きない
2016年3月10日
次から次へと起こるイベントはリアルと非現実の間のもので妙な親近感がある。
そのイベントも意味のないものではなく主題の寄生獣と関係するもので一貫性がある。
名作中の名作。
2019年8月21日
ミギー。出会えて本当に良かったと思う作品です。何度も何度も、何歳になっても、読むごとに新しい感動を与えてくれる作品。
完成度が高い
2020年6月27日
最初に『寄生獣』を読んだのは何十年も前になる。この漫画のような死体の描写を見るのは初めてで、最初はそれに衝撃を受けた記憶がある。ストーリーが破綻することもなく10巻でちゃんと完結して、内容もなにやら深いものがあって、とんでもない名作が誕生したと驚いた。ただ今読むとやはり絵や表現が古く感じられる。こんな絵だったっけ、というのが正直な感想。▼追記:調べてみたら、連載当時から絵は下手という評価だったらしい。
名作中の名作
2013年1月7日
読めばわかる、超名作。
自分の中では、ブラックジャック、ゴルゴ13等に並ぶ。
人間について改めて考えさせられる。
ミギー!
2018年11月29日
感動です。一気に読みました。アニメも見ましたが、やっぱり原作のインパクトの方が数段上です。
久しぶりに読みましたが、毎度ミギーが欲しくなります。
名作
2019年10月5日
色褪せない名作だと思います。
自分も名前は知っていたけど手が出なかったんですが、最近一気読みしてしまいました。
ラストが…ちょっとダレるかな…でも、面白いです。
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懐かしくて購入
2016年12月5日
20年前に雑誌で読んで懐かしくなり購入しました! 内容については、右手との出会いから、別れまでのハラハラドキドキストーリーがたまりません!
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なんかすごすぎ‼︎‼︎‼︎
2013年12月22日
ある日、宇宙から地球へ地球外生命体が降ってきて人や動物の脳へ入って人類を殺そうとする。
主人公新一も入られてしまうが、そんな変な生命体と日に日に仲良くなっていくとても続きがきになる話です(≧∇≦)
映画化
2014年8月7日
映画化になるので見ましたがとても古いですが内容もちゃんとしていたので最後まで楽しかったです。グロいとこも旨く書いてますよ。映画も見なきゃ(*^^*)
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最高に面白い!
ネタバレ
2026年6月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初にこの作品を読んだ時は、グロ過ぎて読めませんでした。特に学校に「A」が乗り込んで来たところは…。でも慣れてくるとめちゃくちゃ面白い作品です!!
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傑作中の傑作
2026年1月22日
いつ読んでも面白い
漫画趣味なら絶対読んだ方が一品
台詞の多い漫画じゃないんだけど登場人物の心理描写が秀逸
昔、男友達の家にあった
2014年8月21日
何となく手にとって読んでみました。グロいという方も多いですが、自分は作者の絵の上手さと、想像力にゾクゾクしました。勿論内容もしっかりあり、完璧な作品だと思いました。それから十年以上経ちましたが、改めて読むと、やっぱり表現力が凄くて、特に主人公の表情が、スキがなくて、写真のように見えます。
自分は、『人間を食べるから敵だ』て考えられなくて、食べられたくはないですけど、自然界じゃ普通だし、人間だって飼っては食い殺してるわけだし、ただ人間ならではの『いただきます』って礼儀はありますよね。正味な話、女子とかノンフィクションの動物モノ観て、例えばプードル出れば『かわいい~』とか言うけど(かわいいとは思うが)ワニとかが川渡るインパラ食ってたりすると『酷い、可哀想』と言ったり、そんな目で見たりするけど(直視出来ないとか、てゆーか犬だってルーツは狼じゃん…何服着せてんの…)、人間が一番質悪いと思いますがね…。不必要な殺生するのは人間でしょ。例えば、自分で頼んだのに、食べきれなかったステーキ、とか。フライドチキン?ソーセージ?ターキー・サンドイッチ?フライドフイッシュ?ジンギスカン?活きてるまま出され、ゆっくり死んでいくアジのお造りは?『給食で、うちの子には"いただきます"を言わせるな』と言うバカな親。『あなたの命を頂きます』なのに。
脱線しましたが、この作品で、最初に読んだときから、凄く心に残った言葉が。主人公の親友ともパートナーとも呼べる右手さんが、最後に『人間はヒマな生き物だから』『いつまでもメソメソしてんじゃないよ、自分で持ちな』と。
最初に読んだときも胸にこみ上げるものがありましたが、それから数十年、家族の死とか、どんなに頑張っても何の力にもなれなくて悔しい事とかを色々体験(人間歳取るごとに経験するような、一般的な)した自分にはまた新しく胸につかえて、何だか許されている様な不思議な感覚で、涙が止まりませんでした。
素敵な作品です。
天才
ネタバレ
2026年2月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 設定から絵から話から、天才すぎます!名作!私は最終回でミギーが寝てしまった時喪失感で涙が止まりませんでした。
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完読!! ⭐️4.7
ネタバレ
2023年11月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 『名作』だと思う、定義は人其々でしょうが世代を超えてウケる作品かと
紙媒体で持っていて電子書籍で再購入、通して読んだのは30年ぶり

今、読めば小気味良い程に教師が生徒を叩くし、ヒロインはブルマーだし
世界人口は連載期間中(‘89〜’95)に52億人➡️57億人(現在・82億3000万人)

私は世界人口爆発期(1950年代〜現在)に生まれ育ったので、いつも脅されきた
曰く、核戦争、資源の枯渇、オゾン層の破壊、恐怖の大王の降臨等々

 なのでなのでしょうか、環境ガァーも、異常気象ガァーも
 不安マーケティングなのかなぁ、と
グロい
2025年6月14日
絵が昔懐かしい感じがします…
新一のリアクションや、村野さんのチョップチョップ…などの言動も古めかしい…
無料分しか読んでいませんが、もうお腹いっぱいです…
ミギーは可愛く思えてきましたが、
他はグロい箇所が多いです…
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名作です。
2025年4月25日
はじめは気味悪くて大嫌いでしたが、不思議なもので、だんだんミギーが可愛く見えてきます。目が離せません!
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スーパー名作
2021年6月1日
ぼくの心を締め付けたり、興奮させたり、怖がらせたり、揺さぶったり、
まるで生き物のような物語
?
2022年11月11日
昔、紙の本で持ってたんですが、ついついまた読みたくなって、電子で購入してしまいました?やっぱり面白い‼
伝説の名作
2024年12月23日
電子で全巻買いなおした。やっぱり最高。加奈が中山美穂や工藤静香を思わせる不良っぽさ、里美は小泉今日子な時代。映画では加奈、新一の父親、ジョーが省かれたのはとても残念。再度ドラマ化してほしい。
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改めて
2024年12月23日
何度読み直しても新鮮に面白い。ストーリーの神がかりはもちろん、改めて人物の絵が魅力的。苦悩や葛藤などの心情描写も秀逸。
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ミギー
2024年10月9日
なぜ今まで読んだことがなかったのかと思いました。学生時代に寄生獣を読んだことがある/ないで、世界の見え方が大きく違っていただろうなと思います。何度読んでもおもしろいです。
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今時のグロ漫画なんかと一緒にするな〜
2014年11月17日
名作です
生きているうちに読むべき漫画ベスト100に必ず入る作品です
このバディは最強
2020年5月19日
シンイチとミギーのことです。とは言ってもミギーはシンイチの右手になってるから本当にバディの一部なんですけどね?何年経っても色褪せない深い作品です。ミギーの言葉が刺さります。面白いです
アニメも漫画も良い
2022年1月15日
アニメも良かったけど漫画も絵が味があって好きです。ミギーとかちょっとネーミングコミカルですがダークファンタジー好きにはオススメです、ちょっと気持ち悪いけど
マイベスト
2022年2月20日
なんて面白いんだと思います。わたしの知る完璧な漫画の1つです。寄生獣たちは人間より脅威な存在としてあるはずなのに、それだけでは終わらないのです。
やはり
2022年12月11日
かなり昔のタイトルですが今読んでも新鮮に感じます。
最近ではアニメ化、映画化と作品に触れる機会も多くなったように思います。
好きだったなー
2022年7月22日
定期的に読み返したくなるんだよな、なんか。キャラの描き方がうまい。こういう設定って、受け付けないのも多いが、自然に読める。
生きるとは何か
2021年10月6日
子供の頃読んで怖い!と思っていた漫画、大人になってから読むととても考えさせられる深い漫画でした。
ミギーが可愛いんです。
考えさせられる話
2021年12月24日
人間や命について考えさせられる話です。寄生生物のミギーと人間のシンイチによる異なる立場での対話にハッとさせられるます。
傑作
2022年9月20日
アニメーションを見て本作が好きになった。30年前の作品だが古さを感じさせない。
岩明均先生の最高傑作です。
面白い
2022年1月23日
面白い作品だと思う、けれど多分読み手を選ぶタイプではあると思うけど。その点を省いてもとても良い作品だと思う。
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作家名: 岩明均
出版社: 講談社
雑誌: アフタヌーン