激重な攻めが好き過ぎる




2026年1月1日
本編「~ラメント」と続編「~sequel」発売時の書店特典などをまとめた小冊子で、表紙等全て込みで31ページ。紙本が購入できないので、こういう形で特典だけをまとめて下さるのは嬉しい!積ん読本や未レビュー作品がすんごいあるんですが、その中から2026年最初のレビューはどれにしようかな~と悩みに悩んで、大好きな作家さんの大好きなこちらのシリーズにしました!本編好きな人は絶対買いです!
とりあえず、さなゆき先生の作品では重めの攻め様が特徴ですが、煌臣が一見クール、余裕、理性的……そんな顔をしておきながら、旭のことになると一気に理性のネジが緩む、そのギャップがたまらんです。感情が重くて嫉妬深くて執着強めなんですが、その執着が「狂気」ではなく「愛」として描かれている点が本当に素晴らしいです。
とりあえず、さなゆき先生の作品では重めの攻め様が特徴ですが、煌臣が一見クール、余裕、理性的……そんな顔をしておきながら、旭のことになると一気に理性のネジが緩む、そのギャップがたまらんです。感情が重くて嫉妬深くて執着強めなんですが、その執着が「狂気」ではなく「愛」として描かれている点が本当に素晴らしいです。
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