隣のフェティシズム
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隣のフェティシズム

ヤマヲミ

初めまして♡私もドスケベホモスキーです♬

ネタバレ
2026年2月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ アパートの住人たちの話。

官能小説家と文字フェチが出逢ったら。。
恋が始まるのは必然かもしれない♡

文字に欲情する護さんは、
隣人のメモ書きに欲情してしまう。
どんな人が書いたのかと訪ねると、、、。
中年の官能小説家古田さんだった。

文字にしか欲情しない自分をバカにせず、
受け入れてもらえたことで喜ぶ護さん。
そんな彼が古田さんは可愛く思えてくる。

護さんの手に古田さんが字を書くシーンがあるのだけど、
その書いた感触を想像したら『ゾゾゾッ』と、
鳥肌が立ちそうになりましたよ♡
エッッロッ♡って思いました♡

この作品のスピンオフ『片思いを~』を、
追いかけて読んでみようとおもいます♬
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