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ワンダンス(1)

680pt/748円(税込)

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作品内容

自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む! 部活、勉強、就職、友達、恋愛。必要なことって何?無駄なことやってどうなるの?いやいや、君の青春は、自由に踊って全然いいんだ。2人が挑むフリースタイルなダンスと恋!

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  9巻まで配信中!

  • ワンダンス(1)

    680pt/748円(税込)

    自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む! 部活、勉強、就職、友達、恋愛。必要なことって何?無駄なことやってどうなるの?いやいや、君の青春は、自由に踊って全然いいんだ。2人が挑むフリースタイルなダンスと恋!
  • ワンダンス(2)

    680pt/748円(税込)

    ダンスに夢中な湾田光莉に惹かれた小谷花木は、未経験のダンス部に入部する。2人で特訓を重ねて、新入生ながらコンテストの選抜メンバーに選ばれた小谷と湾田。本番に向けてさあ練習! というところで、落選した新入生・仁上ゆらの複雑な胸中を知る。上手いダンスって、なんだ? 皆で踊るって、どういうこと? 自由に踊って想いを伝える、ダンスと恋の高校青春劇!
  • ワンダンス(3)

    680pt/748円(税込)

    一凛高校ダンス部は、今年度初めてのダンスコンテストを迎える。会場で、初めて見る他校のダンサーたちに囲まれたカボは、緊張を隠せない。さらに、昨年圧倒的な技術(スキル)で個人賞を獲得した一凛高校ダンス部の先輩・伊折(いおり)と間違えられ、他の出場校からマークされてしまう。幾多のプレッシャーがのしかかる中、カボは、湾田との特訓の成果を発揮できるか――。ダンスコンテスト編、開幕!
  • ワンダンス(4)

    680pt/748円(税込)

    「お前はバトル向きだと思うよ」一凛高校ダンス部唯一の男子の先輩・伊折からダンスバトルの才能を見い出されたカボは、バトルの深みへと魅了されていた。そんな時、B-BOYダンサー・壁谷楽に出会う。伊折との確執、生まれもった体格差、ダンス部への価値観。数々の苦悩を背負った壁谷のパワープレイは、あらゆるフロアを一瞬にして支配する――。そして舞台は最強ダンサー・壁谷が立ちはだかるダンス部対抗バトル大会へ!
  • ワンダンス(5)

    660pt/726円(税込)

    高校対抗ダンスバトルは個人戦の決勝トーナメントへ。

    初戦を飾るのは湾田 vs. マッチン。
    挑発的なムーヴをぶつけてくるマッチンに対して、
    湾田は「音に誠実」なダンスを魅せつける。

    初戦の熱量がフロアを包み込む時、
    「奪い去りたくなる」
    客席のカボの中に激しい感情が湧きあがる。

    一方、トーナメント1回戦で最もハイレベルな好カード、
    一凛高校部長・宮尾恩 vs. 昌谷高校部長・巧宇千
    が始まろうとしていた。
  • ワンダンス(6)

    680pt/748円(税込)

    高校対抗ダンスバトル個人戦、
    準決勝でカボ vs. 壁谷が激突!

    「俺は誰かの代わりじゃない。俺は俺だ」

    経験もスキルも格上のB-BOY壁谷との決戦に、
    カボは自らのダンスと、そして自分自身を信じて挑む。

    対する壁谷は、トレードマークのマスクで目隠しをして、
    超挑発的かつ攻撃的ムーヴで対峙する。

    その他者を寄せ付けない圧倒的な強さで、
    壁谷が一瞬でフロアの熱気を支配する中、
    カボが魅せるムーヴは――。

    決勝進出を賭けた大熱戦が始まる!
  • ワンダンス(7)

    680pt/748円(税込)

    「…もう1ラウンドやらせてほしい」
    伊折 vs. 壁谷の高校対抗ダンスバトル個人部門決勝は、
    壁谷のひとことで延長戦にもつれこむ。

    熱戦を飾る選曲は、
    二人が”一番好きな曲”――Jazztronik「SAMURAI」。

    その日最高のムーヴをくりだしながら、
    疎遠になる前の時代を思い出し、
    まるで遊んでるかのように踊り合う二人。

    そして、決着の時――。

    一方カボは、ダンスを仕事にしたいと告げる湾田の想いの強さから
    彼女のこれまでに思いをはせる。

    季節は春。一凛高校入学前。
    語られなかった湾田の過去がついに明らかに。
  • ワンダンス(8)

    680pt/748円(税込)

    夜の公園ーーそこは、B-BOYたちが自在に踊る練習場。カボはブレイキンのバトルにでないかという壁谷からの提案を受け入れる。しかし、大会まで残された時間はわずか3週間。その無謀さに周りのB-BOYたちが反対する中、カボの覚悟を試すため、壁谷は3つの課題を出す。一方、湾田はプロダンサー・アッセイの作品振り付けに参加していた。実力者ばかりがそろう、部活とは異なる雰囲気のスタジオの中、湾田を見つめるひとりのダンサーがいたーー。
  • ワンダンス(9)

    680pt/748円(税込)

    カボと壁谷はB-BOYのバトルの大会「OVER THE PAST」当日を迎えた。B-BOYの独特な熱気で満ちた会場からカボがプレッシャーを感じていると、壁谷は言う。「今日は結構ワクワクしてんだ」高校対抗バトルで熱戦を演じたカボと壁谷。2人の2on2が始まる! 一方、アッセイの作品に参加する湾田は、先輩ダンサー・莉音からアドバイスを受ける。練習を通じてお互いを知っていく中、話題は湾田さんの「好きな人」の話に……。

レビュー

ワンダンスのレビュー

平均評価:4.8 38件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 躍動感がヤバい
    まめさん 投稿日:2023/1/23
    なかなか新境地なマンガ表現だな、と関心。 絵が好きとか嫌いとか超越して引き込まれました。 取り敢えず、読んで損なしです。

高評価レビュー

  • (5.0) 読むと心が躍り出す、ダンス漫画。
    大島かおるさん 投稿日:2020/9/23
    1巻から読み続けて全く飽きる気配が無い…てゆーかどんどん面白くなっていく。 そういや主人公は一話じゃダンス踊れない子だったね…中学時代バスケ部でお友達とツレ文化謳歌してたのだったよね。 本作は主人公が吃音で若干コミュ障、これまではツレ文化 のお陰で対人関係フォローして貰っていたのが、 一目惚れした女の子がダンス踊る子だったので、初めて自分からアクションしてダンス部に入部するところから始まります。 4巻読了した感想としては、「この子、踊れるようになったなあ」。 他のダンス物と違って、本作ではきちんとジャンル説明とかダンスの技術的な話、 トレーニングとか丁寧に描いてくれるので、学生時代にダンスが必修科目じゃなかった昭和生まれの私が読んでも なんとなくダンスってなんなのか理解出来る気がするから読みやすい。 ダンスってあんなにジャンル多様にあるのね…勉強になるわ。 そして単なるダンス漫画でもなく、青春と言うか淡く恋愛要素もあり、主人公の成長も描かれていたりする。 幽霊部員のイオリ先輩とか4巻ではBーBOYとか、なんか背景背負ってる感じがあるのだが語られません。 イオリ先輩が同級生から嫌われている理由、BーBOYが妙にイキってる理由、「言いたい事はダンスで表現するぜ!」と言うスタンス? これからの展開に期待大。 強いて難を挙げるとすれば、女の子達が可愛過ぎて…カワイイ子が大渋滞している件。 フツーの漫画ではヒロイン級の可愛い子が、本作では名前があるモブ(部活の先輩とか)。 あと割と1巻から思っていたけども、主人公のカボは、フツーにイケメンに分類される人種ですね。 高身長(バスケやってたから)・寡黙キャラ(吃音だから)・純朴系(あざとい)、これで女子が黙ってる訳ないのですが…。 カボ→ワンダは分かるけど、ワンダの→がどこ向いてるのかイマイチ謎でした、4巻までは。 4巻読了した感想としては、「コレ脈アリじゃね?」と言うか。 実はワンダも、カボがワンダに感じているような「おいてけぼり感」を抱いていると分かる場面で (内緒で別ジャンルのダンス練習しているのがバレて照れ隠しする)、あー青春ですなぁって思いました。 これからもっと面白くなる予感しかない。 マジ早く5巻読みたい! 本作はアニメ化してほしい漫画です。カッコよく踊るカボが観たい! もっとみる▼
  • (5.0) 7巻まで読みました
    nobuoさん 投稿日:2022/8/5
    ダンスのことなど全く分からない、ダンスが中学の体育で必修になる前の世代の私でも十分楽しめました。主人公のカボは冒頭ではダンス初心者ですが、超人的な速さで上達するので、すぐに割と専門的な話になってきて、私についていけるのか不安でしたが大丈夫で した。作者様は、ダンサーがこう見えるんだなぁと、アート作品をみるような気持でダンスシーンを観賞しました。躍動感とかが伝わってくるので、思わず息を止めて見入ってしまったくらい素晴らしかったです。 絵だけではなく、ストーリーも面白くて引き込まれます。私はカボがとても魅力的に感じました。大人びているというか達観しているところがありながら、高校生らしい青さも沢山あって、そのギャップが良いです。登場人物達は気づいてないところで、カボがアレコレ考えてるところがオモシロい。性格が無口で非社交的というわけじゃないのに吃音であることで、そういうキャラになっていたけれど、これからドンドン殻を破って大きくなっていくと思うので楽しみです。カボ君がんばれ〜! もっとみる▼
  • (5.0) とにかく主人公がかわいい&カッコいい
    しゅなさん 投稿日:2019/8/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 吃音があり自分をうまく表現できない主人公・花木が、めちゃくちゃダンスのうまい女の子・光莉に出会ってダンスと彼女に惹かれ、ダンスを通じて自分と向き合って、彼女とも関係を深めていく姿がテンポよく描かれ、読んでいてとても気持ちいいです。 マイペースな光莉と距離が縮まっていく姿にニヤニヤします。 入部したダンス部の女の子たちがみんなかわいくていいです! ダンスについてわかりやすく描かれているので、ダンスに詳しくなくても内容についていけます。ダンスしてる花木や光莉はとてもカッコいい。 続きを読む▼
  • (5.0) 面白い
    ひころんさん 投稿日:2022/12/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 部活もの、スポーツものなんかの熱ーい若者たちの話は今まで全く興味なかったのだけど、なぜかこれは開いてしまい、絵の感じもあまりなじめなさそうと思ったのに、それになんか最初かぼくんが友達からハブられるのかなと心配になる感じも嫌だったのに、全然そんな展開じゃなくて、ただ、吃音による生きづらさを抱えていたかぼくんが純粋にダンスの世界にはまっていき自分を表現できるものに出会えた!という爽快な展開だった!これは面白いんじゃないだろうか! 続きを読む▼
  • (5.0) 江頭2:50て・・・
    userさん 投稿日:2022/11/29
    2次元だとそもそも音がないし表現に限界がありそうで読まなかったジャンルですが、思いのほか良いです!面白い!!動画とはまた違った感じで沸けました。 主人公がBreakin'を練習しだしてからの・・・江頭2:50て・・・(笑) 容易に想像がつ いてしまう作者のセンスが素晴らしい。 9巻まで読んでみて主人公を含む男子たちの"バトル"がとにかく面白いです。女の子もひたむきで素直な可愛い子で。もっと読まれても良い作品(反省)。 もっとみる▼

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