マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ青年マンガ新潮社バンチコミックスコミックバンチKai僕の妻は発達障害僕の妻は発達障害 1巻【電子版限定おまけマンガ付き】
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
青年マンガ
僕の妻は発達障害 1巻【電子版限定おまけマンガ付き】
8巻完結

僕の妻は発達障害 1巻【電子版限定おまけマンガ付き】

620pt/682円(税込)

クーポン

会員登録限定70%OFFクーポンで
お得に読める!

作品内容

僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。連載開始時から話題を集めた「発達障害」コミック待望の第1巻! 医療監修/四宮滋子(しのみやクリニック)【電子版限定特典】巻末におまけマンガ「知らなかった発達障害」を収録。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全8巻完結

  • 僕の妻は発達障害 1巻【電子版限定おまけマンガ付き】

    620pt/682円(税込)

    僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。連載開始時から話題を集めた「発達障害」コミック待望の第1巻! 医療監修/四宮滋子(しのみやクリニック)【電子版限定特典】巻末におまけマンガ「知らなかった発達障害」を収録。
  • 僕の妻は発達障害 2巻【電子特典付き】

    620pt/682円(税込)

    僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。今巻は、妻の多弁対策をする話、結婚当初に発達障害の診断を受けた時の話など、掲載時に話題になったエピソードを収録。待望の第2巻! 医療監修/四宮滋子(しのみやクリニック)【電子版限定特典】巻末におまけマンガを収録。
  • 僕の妻は発達障害 3巻

    620pt/682円(税込)

    僕、北山悟は漫画家のアシスタント。妻の知花は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら毎日を過ごしている。今巻は発達障害と親子の関係を描いた「母と子の話」を完全収録。さらに仕事に復帰した知花には様々な事態が待ち受けることに…? 発達障害当事者の漫画家が“生きづらさに寄り添いながら”描いた話題のフィクション! 待望の第3巻! 医療監修/四宮滋子(しのみやクリニック)
  • 僕の妻は発達障害 4巻

    620pt/682円(税込)

    僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら毎日を過ごしている。今巻は発達カフェのお話や、気になる子供の問題を収録。待望の第4巻! 医療監修/四宮滋子(医学博士)。
  • 僕の妻は発達障害 5巻

    660pt/726円(税込)

    僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。今巻は、仕事復帰をした知花が職場で直面した同僚との問題や、発達カフェでの新たな出会いを収録。ドラマ化で話題の第5巻! 医療監修/四宮滋子(医学博士)
  • 僕の妻は発達障害 6巻

    660pt/726円(税込)

    僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の知花(32)は発達障害。今巻は、実家に帰った知花が母校を訪れる話や、会社の同僚からの悩み相談などを収録。ドラマ化で話題の第6巻! 医療監修/四宮滋子(医学博士)
  • 僕の妻は発達障害 7巻

    700pt/770円(税込)

    僕、北山悟は漫画家のアシスタント。妻の知花は発達障害。今巻は、初めて漫画の連載が決まった悟のお話や、知花が仕事でトラブルに巻き込まれてしまう話などを収録。ドラマ化されて話題になったコミックの最新第7巻! 医療監修/四宮滋子(医学博士)
  • 僕の妻は発達障害 8巻(完)

    700pt/770円(税込)

    僕、北山悟は漫画家のアシスタント。妻の知花は発達障害。今巻は、知花の同級生が北海道から会いにくる話や、知花が悟に無断で家を出ていってしまうお話などを収録。凸凹夫婦の物語、感動の最終巻! 医療監修/四宮雅博(医学博士)
ドラマ化

「僕の妻は発達障害」

【出演】

出演:百田夏菜子

【公開日】

2022年6月4日

レビュー

僕の妻は発達障害のレビュー

平均評価:3.8 36件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 障害とは
    gorigさん 投稿日:2024/6/18
    近年日本において発達障害児が増えている。2006年7千人が2019年倍の数となった。グレーゾーンも含めれば更に増え続けるだろう。漫画界にもその波が来ているようで発達障害を題材とした作品が増えているように感じられる。障害とは何か。私の職場にも 同じミスを繰り返す要領の悪い同僚がいた。能力至上主義(幅広くは資本主義)において彼らを取り巻く状況は厳しく思うが同時に彼らを救うなどと叫び祀り上げる思い込みも差別。傲慢ではないのだろうか。ここでは受容型配偶者が発達障害である妻へ特別でない温かみある眼差しを向ける。これは幸福な漫画である。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 違和感を感じないから発達障碍なんだろうな
    藍竜さん 投稿日:2022/7/25
    共感というより、この漫画の内容はほぼ自分の日常で、違和感が全く無かった。 成人後、何かおかしいと思い必死で病院を探し、やっと発達障碍と診断され、拒絶は無く、その時はただただ何も言えなくて涙が出る程安堵して、診断してくれた先生の前で声を出さ ずに号泣し続けた事を今でも覚えている。 ハンカチの吸水力を上回るくらい、泣いた。 いくら努力しても、雇う側から何度も解雇を言い渡された。 我儘を言った覚えは無いし、嘘も間違った事も言った覚えは無かった。 困っている事、嫌な事、やりにくい事を意思表示しただけだった。 理不尽に反発しただけだった。 苦手を克服しようと、敢えて接客で働いた。 ただただ我武者羅に頑張って、努力すればするほど只管周囲から疎まれ続けた。 父親は発達障碍に理解が無く、母親は否定も肯定もせず、ただ困惑していたように見えた。 障碍者雇用ならと希望を抱いた事もあったが、此方が気付かない言葉の誘導で、一方的に障碍者雇用を一般雇用に変更させられ、一般雇用変更後の3ヶ月で、試用期間内の契約打ち切りという形で解雇された。 違う点は、それらの積み重ねで心が完全に折れたのか、ある日障碍者雇用ですら働けなくなり、B型支援と障害年金で今は何とか生きている。 子どもを育てるどころか、自分が無事に人生を終えられるだけのお金を稼げるかすら今でも疑問だ。 そして、現実で結婚と子どもを夢見る事は完全に無くなった。 発達障碍が遺伝する可能性を知り、こんな周囲の環境では育てられないと思った。 発達障碍の大人を受け入れられない周囲が、発達障碍の子どもを受け入れられるとは到底思えなかった。 自分と同じ目に遭ったら、自分より経済的に恵まれない環境で生まれる自分と似た性格の自分の子は、多分耐え切れずに自ら命を絶つと判断した。 自分が生き残ったのは、ただの偶然だったから。 カサンドラ症候群を知り、結婚したら加害者扱いされる世の中なのだと判断した。 現実の男性との子作りに生理的嫌悪を覚えていたので、それでいいと思った。 これでグレーではないものの軽度の発達障碍と診断されているのだから、発達障碍の人間がどれだけ生きにくい世の中なのかよく分かる。 この物語の発達障碍の人は、良縁に恵まれた、別の人生を歩む自分に見えた。 彼女に嫉妬も嫌悪も無い。 ただただ彼女には幸せになってもらいたいと、涙が出た。 もっとみる▼
  • (5.0) 客観視をさせてくれる作品です。
    tannyさん 投稿日:2021/10/22
    ASDとADHDで発達障害の診断を受けている男性です。治療のため色々資料を探しているときにこの本と出会いました。発達障害の奧さんの行動パターンは、発達障害あるあるで、やっぱりみんな似たところで苦労しているんだな、と、思わせてくれます。それ以 上に、障害の当事者にとって本当に勉強になるのが、周りの正常発達の人の描き方です。作品で妻を支える夫の優しさには、頭が下がります。自らを省みて、家族や周りにどれだけ迷惑をかけていたのだろう、もっと改善したい、人を分かりたいと思わせてくれます。作中で奧さんにきつく当たる人たちの描き方をみて、実社会で何に気をつけないといけないか、生き抜くために大切なものは何か教えてくれます。エンターテイメントですが、真剣に読み込めば気づきの多い深い本です。久しぶりにじっくり読んだ漫画です。 もっとみる▼
  • (5.0) あーわかる。私もそうです。
    tomomi さん 投稿日:2022/6/7
    部屋の片付け、ものをなくす、話がとぶ、主人は個性やから〜といってくれるけど、悟くんみたいに時々おこります。手帳はお守りです。空気読めないから友達もいません。子供達との接し方がわからず担当医に相談します。 普通ってなんだ?と小さい頃から思っ ていました。普通がわからない。できない。親に怒られる… もう少し早く病気だと気づいていたら、自分でもかわれたとおもいます。他人からみたらこういうふうにみえるんだ!が基本的にわかる漫画です。 まわりに発達の人がいたら、ぜひ読んでいただきたい。 もっとみる▼
  • (5.0) 内容が濃いのに重くなりすぎない!良作。
    akoさん 投稿日:2021/4/1
    発達障害ならではのエピソードが随所にちりばめられていて、妻のチカが発達障害であることがリアルに伝わってくる。 そのことによる「生きづらさ」への本人の戸惑いや悩みが痛いほど感じられる一方で、本人の明るくコミカルな性格、前向きな行動力もあり、 読後感は良い。 その夫である悟が優しく、また妻を好きなこともよく伝わってきた。 とても面白いし愛のある作品だと思う。書き下ろしマンガも勉強になるし面白かった。続きも楽しみ! もっとみる▼
  • (5.0) 妻を見てる様で
    takzoさん 投稿日:2023/6/28
    大変楽しく読ましていただいています。発達障害と思われる妻ですが、この漫画で確信しました。部屋はあまりかたずけられないし、気を使うとかできないみたいだし、モードにはいると話が止まらないしと、この漫画を読むまで、なんで出来ないんだと、よく責めて しまっていたのですが、この漫画を読んで、優しくなれるようになりました。今は出来ないことは、自分が穴を埋める形でうまくやっています。感謝! もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

発達障害の妻と優しい夫が送る新婚生活
設計:わかちゃん(シーモアスタッフ)
漫画家のアシスタントとして働く夫・北山悟と、発達障害を持つ妻・知花の結婚生活を描いたほのぼのとしたヒューマンドラマ。なかなか漫画家になれず「ちゃんとできない」悟と「1人で生きていけない」知花は、さまざまな問題を抱えながらも、お互いを気遣って明るく楽しく過ごそうとします。発達障害というシリアスな問題ですが、明るくさらっと表現しているので気持ちよく読み進めていけます。知花は薬が合わずに倒れてしまったり、1つのことに気を取られて目の前のものを忘れてしまったりと、エピソードも実にリアル。発達障害の人に触れたり、身近に感じていたりする読者には「あるある!」と共感できるのポイントが多いかも。知花を支えようとする悟と、悟に迷惑をかけたくない知花がお互いを思いやる姿にもジーンとさせられます。ナナエトリ先生と亀山聡先生の夫妻による共同名義の作品。医療慣習に四宮滋子先生がついています。2020年から新潮社の「月刊コミックバンチ」で連載がスタートし、2022年にはドラマ化もされた人気作。発達障害のことを知りたい人におすすめです。

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ