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ハイキュー!! 1

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作品内容

おれは飛べる!! バレーボールに魅せられ、中学最初で最後の公式戦に臨んだ日向翔陽。だが、「コート上の王様」と異名を取る天才選手・影山に惨敗してしまう。リベンジを誓い烏野高校バレー部の門を叩く日向だが!?

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全45巻完結

  • ハイキュー!! 41

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    最も過酷な春高3日目第2戦、運命の最終セット!! 烏野に第2セットを奪われても、強靭な精神で揺るがない鴎台のブロック! 日向は壁を越える術を探し続ける――小さな身体でもがき、挑み続けたその先に…!?
  • ハイキュー!! 42

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    体調不良で日向がコートを離れ、烏野高校排球部は主力を欠いたまま鴎台との決着へと臨む――…! 途方もない悔しさと共に中継画面越しのコートをみつめて、日向はそこに何を見出すのか…春高バレー編完結!!
  • ハイキュー!! 43

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    ビーチバレーで修行をするため、卒業後ブラジルへと渡った日向。不安定な“砂”と“風”を攻略し、エイトールと共に競技会(サーキット)を勝ち抜く事が出来るのか!? そして日本で日向を待つ、かつての仲間と強敵達は今――!?
  • ハイキュー!! 44

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    Vリーグで再会を果たした日向と影山。BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)のハイレベルな応酬の中でも、日向は多彩なプレーで存在感を見せつける!! 再び敵となって現れた日向を前に、昂る影山の脳裏に浮かんだものは――…!!
  • ハイキュー!! 45

    437pt/480円(税込)

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    それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…! BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!! 日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!? バレー漫画の金字塔、ここに完結――!!
映画化

「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」

【出演】

村瀬歩 / 石川界人 / 日野聡 / 入野自由 / 林勇 / 細谷佳正 / 岡本信彦 / 内山昂輝 / 斉藤壮馬 / 増田俊樹 / 名塚佳織 / 諸星すみれ / 神谷浩史 / 江川央生 / 梶裕貴 / 中村悠一 / 立花慎之介 / 石井マーク

【制作会社】

Production I.G

【スタッフ情報】

原作:古舘春一(「週刊少年ジャンプ」集英社刊)

監督:佐藤雅子

製作委員会 :東宝、集英社、MBS、電通、Production I.G、SME、ムービック / 配給:東宝 / 製作:「ハイキュー!!FINAL」製作委員

【公開日】

2024年2月16日

【関連リンク】

公式サイト「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」

アニメ化

「ハイキュー!! TO THE TOP 第2クール」

【声の出演】

日向翔陽:村瀬歩 / 影山飛雄:石川界人 / 澤村大地:日野聡 / 菅原孝支:入野自由 / 田中龍之介:林勇 / 東峰旭:細谷佳正 / 西谷夕:岡本信彦 / 月島蛍:内山昂輝 / 山口忠:斉藤壮馬 / 縁下力:増田俊樹 / 清水潔子:名塚佳織 / 谷地仁花:諸星すみれ / 武田一鉄:神谷浩史 / 烏養繋心:江川央生 / 星海光来:花江夏樹 / 宮侑:宮野真守 / 佐久早聖臣:鳥海浩輔 / 古森元也:上村祐翔

【制作会社】

Production I.G

【スタッフ情報】

原作:古舘春一(「週刊少年ジャンプ」集英社刊)

監督:佐藤雅子

副監督:石川真理子 / シリーズ構成:岸本卓 / キャラクターデザイン:岸田隆宏 / プロップデザイン:米山麻衣 / 総作画監督:小林祐 / アクション作画監督:高橋英樹 / 美術監督・設定:立田一郎(スタジオ風雅) / 色彩設計:佐藤真由美 / 色彩設計補佐:有澤法子 / 撮影監督:中田祐美子 / 撮影監督補佐:福井千耀 / 3D:岩﨑浩平(V-sign) / 2Dワークス:濱中亜希子 / 特殊効果:星美弥子 / 編集:植松淳一 / 音響監督:菊田浩巳 / 音楽:林ゆうき、橘麻美

【関連リンク】

公式サイト「ハイキュー!! TO THE TOP 第2クール」

レビュー

ハイキュー!!のレビュー

平均評価:4.8 1,572件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) ワクワク
    アルパカさん 投稿日:2024/7/17
    子供がハマっていて、興味が湧いて読み始めました。ワクワクが止まらない。自分がクラブをしていたことを思い出させてくれます!

高評価レビュー

  • (5.0) きっとこれから先ずっと何よりも好きな作品
    ちかちかさん 投稿日:2020/8/22
    一つ一つの登場人物のセリフがもう名言しか出てこないし、ああ、私もこんな青春時代を送りたかったなぁって。申し訳ないけどスポーツ漫画って最初面白いけど途中でつまんなくなって飽きちゃう、とかありきたりで読んでて結果が予想出来ちゃう試合結果とか、な んかよくわからんビームがでちゃう必殺技とか色々あるけどハイキューは本当にただのバレーボールのお話、ただバレーボールが大好きな高校生が勝つためにもがいているお話で、だからこそおもしろい。簡単に上手くいく訳じゃないし、逃げ出しちゃう人もいて、そういう所がリアルで共感できる。登場人物に嫌な奴はいないから読んでて不快な気分にもならないし、どの高校も好きで推しが決められない。どんどん話が面白くなっていって読んでるうちに漫画の中の人達に感情移入して、私も一緒にバレーボールしてる!みたいな感覚になる。試合に勝ったら自分のことの様に嬉しくなるし、負けたら本当に悔しい。読んでて本当に楽しいからオススメです。 1話1話のタイトルもかっこいいし、何よりも読者の期待をことごとく裏切ってくる!私が1番見たかった高校との試合の終わり方はもう意外すぎて古舘先生天才だと思った。コマ割りも他の漫画にはない独特なコマ割りがあって天才だ!ってなるしずーっとドキドキハラハラ。何回泣いたことか。 本当に泣けます。私みたいな中学で部活は辞めたような人も、中学高校大学と部活を頑張って来た人もバレーボールを知らない人も誰もがその頃を思い出して楽しめる作品だと思う。 ハイキューを読んで元気をもらって、頑張ろうって気持ちになれて、ハイキューに何度も救われました。 本当に今までありがとう。今までもこれから先もずっと、ずっとずーっと、私の中の1番の作品はハイキューです。大好き。 古舘先生、書くのがつらい時もあったと何巻かは忘れたけど書いてあったのを覚えてます。それでもハイキューを描き続けてくれてありがとうございました。お疲れ様でした。オリンピック編、ちょっと期待してます。笑 もっとみる▼
  • (5.0) ありがとうございます
    乙女ちゃんさん 投稿日:2018/8/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 少年マンガ2位おめでとうございます。 そして33巻出るのを楽しみにしていました。 烏野は試合で新しいことを本番で成功していくチーム。そして、稲荷崎の宮ツインズも新しいことに挑戦していくチームでコンセプト的には似たチームだったからこそどちらにも負けてほしくない、全国で活躍する2チームをみていたかったです。 ネタバレですが、日向がレシーブを上げるのに感動しました。24巻からずっとやってきたレシーブの完成を稲荷崎でやれたこと、合宿でファーストタッチの大切さを今までの強敵たちから教わりそれを実行したこと全てが詰まった33巻でした。 何より宮ツインズの双子速攻BAを1年コンビが止めたところに鳥肌が立ちました。それを、実況するツッキーもかっこよかったです。 コート外での援護射撃もマナーとしてまた通じ合う部分があったのか最後は気持ちよく終わらせてくれたし、 稲荷崎のキャプテン北さんの一言に泣いてしまう尾白アランや、その一言に「自慢してくださいよ」「孫の代まで自慢できる後輩になりますから」(セリフ間違ってたらすみません)って言う宮ツインズが最高でした。 そして、高校生No.1セッター宮侑にトスを上げると発言させた日向。その意味を分かってない日向と影山。2人が意味を分かるときは世界を相手に戦うときなんだろうなって。そのとき影山は相棒とられちゃうけどどうなんだろうな、って世界を舞台に戦うみんなを早く見てみたいです。 でも、その前についにゴミ捨て場の決戦編です! やりにくい相手に対してどうするのか、どっちにも負けてほしくない。でも、烏野が勝って小さな巨人と戦ってほしいし、さくさたちとも戦ってほしい。個人的に高校生No.1リベロのもとやくんが好きなので西谷VSもとやくんの対決も気になります。 最後稲荷崎の横断幕でとった写真が素敵でした。 34巻10月発売で、今から心待ちにしてます。 続きを読む▼
  • (5.0) 1番好きを選ぶって難しい。でも1番すき。
    at8379さん 投稿日:2022/9/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 有名すぎる漫画とかは基本レビュー書かないけど、なんとなく気が向いたので書く!!でも伝えきれないと思う…。 作中で研磨がどのゲームが1番好きかみたいな話の時に、せめてジャンルを!って言ってたけど、すごくよく分かる。1番好きな漫画は?って聞かれても、めちゃくちゃ悩む。決めきれん。でも、やっぱり色々ひっくるめて、私はこれが1番って言っても良いと思えるほどの超良作です。 バレーをしてた人、してなくても部活をしてた人、もしくは何かを続けてきた、いる人…そういう人にはぜっっっったいにハマる。確信。5巻で、大地の中学時代の仲間(常波の選手)が最後の試合を終えたところとか、自分に重ねてしまってグッとくる。「たぶん こんな風にあっけなく部活を終わる奴が全国に何万人と居るんだろう。…それでも」のところ。ほんと、やってたんだよ。弱小だろうがなんだろうが。毎日汗流して衝突もして泣いて笑って。そういう小さい小さいことを、各巻に、ほんと1巻から最終巻までたっくさん散りばめられてる。ご飯を食べるシーンもそう。あと漫画ももちろんやけど、アニメ班、最高です。よくぞここまで動きをつけてくれた。もうレビューやっぱりやめればよかった…まとまらない。とにかくハズレ巻とか休憩巻とか一切ない。全部、どのチームも、どのキャラも、ほんとすごい好き。サブキャラってなんだっけ?ってなるくらいにどのキャラも濃く描かれてる。何度読み返した、アニメも何周したか、ってくらい。なんならイラスト集まであるわ。おすすめ巻を強いていうならば…最終巻は、それまで読んできた読者への最高のご褒美巻やな、と思えるほど一つ一つのコマが最高でした。とりあえず私の周りにいる子どもから漫画に興味ない高齢者まで、勧めた人はみんなハマってくれた、そんな漫画です。ぜひ。散文ごめんm(_ _)m 続きを読む▼
  • (5.0) 最も面白い漫画
    かいさん 投稿日:2019/2/25
    話のテンポ、絵の表現力、演出、キャラクター、展開、伏線回収、セリフのかっこよさ、どれを取っても最高です。 唯一の欠点は、1巻の終わりでようやく日向・影山がコンビとして動き始めるという作品自体のスロースタート。ファンからしたら1巻の時間をか けた丁寧な関係構築は素晴らしいポイントなのですが、この作品の真価は変人速攻コンビが結成されてからだと思っているので、興味のある方は是非3巻まで読んでみてほしいです。 それから、団体競技を描くだけあって登場キャラが多い作品ですが、そういうのが苦手な人にもオススメできます。かくいう自分もそのクチなのですが、各校とも2、3人のキャラを中心に、試合内外の回想シーンや活躍、キャラ同士の会話でなんとなく覚えられます。そして話の面白さゆえに何度も読み返しているうちに、自然とキャラの名前や特徴を覚えていきます。 相手チームも毎回違った魅力があるので、烏野が逆境に立った時も「ただ嫌な気持ちになる」のではなく、燃えます。なので読んでいて萎えるポイントがなく、サクサク読み進められます。 人生で最も夢中になっている漫画です。 読み始めた時点で16巻まで出ていましたが、夢中で一気読みし、以降は最新巻が出る度に「面白いなぁ」「早く続きが読みたい」と思いながら読んでいます。当初は紙媒体のみ購入していましたが、あまりにも頻繁に読み返したくなるので電子版でも全巻購入するようになりました。 もっとみる▼
  • (5.0) 全45巻に詰め込まれた煌めき
    チョスさん 投稿日:2021/11/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 緊急事態宣言下での外出自粛。どれどれアニメでも見るか…からの軽い気持ちで見始めた。これはヤバイ。1期で心を鷲掴みされ。2期は無我夢中。3期に至っては全10話を何往復した事やら。4期で感情が爆発。「思い出なんかいらん」にひれ伏す始末。 続きは??5期のアニメはいつ???もう待てないィィ!!!そして45巻を大人買い。大人って怖い。 レビューですが、何を言っても安っぽく、ありきたりな言葉しか出てこない自分に腹が立って仕方がない。でも本当に「最高」以外に無いのです。もう、もぅ、もぉぉマジで最高!! みんなバレーボール大好きかよ!なんでそんなにプレーのひとつひとつに神エピソードがあるんですかっ?!胸熱で心筋が筋肉痛。 ボールを落とさず、持たず、つなぐ球技。その割とシンプルなルールのスポーツにこれ程のドラマが(涙) プレイヤー達はもちろんですが、周囲の人々も素晴らしいアシストで感謝しか無い。本当にありがとうございます!←謎立場。 42巻は涙腺の関係上かなり読むのに時間を費やしましたねー。武田先生は烏野のもう1人の守護神なのでは? バレーボールで飯を食う道を選んだキャラも、それぞれ違う道を選んだキャラも、みんな最後まで丁寧な設定が作り込まれていて感動。どのキャラにも愛着が湧いてしまう。推しってこんなに複数いても良いんですか?ってなる位に全員が素晴らしく魅力的でした。神作品。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

ひたむきな強さ
制作:わっきー(シーモアスタッフ)
中学3年生の日向翔陽は必死で頭数を揃えた部員と共にバレーボールの試合に出場するのですが、コート上の王様と呼ばれる影山飛雄がいる北川第一中学に惨敗。影山にリベンジを誓い、憧れの烏野高校排球部へ入部するも体育館に影山飛雄の姿が―。キャラクター達が生き生きとしていてとっても面白く、バレーの知識が全くない方でも十分楽しめます。スピード感もありますし、力強いタッチで描かれる試合は迫力満点!ひたむきな強さを感じて読み手も自然と熱くなります!読んで損なし!アニメ化にもなった、パワフルで魅力的なキャラクター達のスポーツ少年漫画「ハイキュー!!」を描かれているのは古舘春一さん。他作品に「詭弁学派、四ッ谷先輩の怪談。」などがあります。
胸アツ!!めざせ春高優勝 劇的青春マンガ「ハイキュー!!」
制作:きりぽよ(シーモアスタッフ)
高校のバレーボール部を舞台にした週刊少年ジャンプ連載中のマンガです。IH予選で負けた烏野高校が残った3年生と部員と一緒に春高優勝を目指す「劇的青春マンガ」部活マンガなので烏野高校だけじゃなく対戦相手のチームごとに魅力があり、そこがおもしろい。ライバルたちとの熱いバトルにページをめくる手がとまりません!!

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