ネタバレ・感想ありさようなら、私を選ばなかった元婚約者様。一夜で大国君主の身ごもり妃になりましたのレビュー

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勇敢なヒロイン
ネタバレ
2026年2月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 妹と母の嫌がらせ行為に耐えて、それを逆手にとって王子との婚約破棄や国外逃亡を企てるしたたかさを持ち合わせるヒロイン。隣国に渡り、獣人族の大公と出会い、番認定。ヒーローの溺愛が、とても良かったです。獣耳とふ。ふりの尻尾が可愛らしかった。
百門ワールド全開!
2026年1月25日
百門先生の獣人モノはすべて読んでいます。
また違ったワールドだったけどとても面白かったです。
しっかり者ヒロインは好感もてるしヒロイン命のヒーローのありがとう愛の重さ(笑)も百門先生らしい展開でした。
ひいて言えば悪者母妹への制裁をもっとして欲しかったな。
最強仲良し夫婦
ネタバレ
2025年11月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 番に会ったことでヒートが起き、タイトルどおり一夜で妊娠、即結婚とヒロインとヒーローが結ばれるまでの展開がかなり速い。その後、家族の愛情を知らずに育ったヒロインが、ヒーローからの唯一無二の溺愛をこれでもかというほど浴びて徐々に好きなことを自由にできるようになっていく。ヒロインの女神の力はチートすぎるけど、夫も最強残虐大公なので正にお似合いカップル。出産前の戦いは圧巻でした。最後母国との関係はご都合主義のようにマルッと収まらせたかんじはあったけど、主人公2人のいちゃいちゃがメインだと思えばそこまで気にならないかな。安心感のある溺愛を堪能したいときにおすすめ。
面白い
ネタバレ
2025年12月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ ザマァ系を期待している人には、あっさりですよと伝えておきます。ただ半端なく溺愛系のお話なのでそっちがお好きな方には超オススメします。自分的には楽しめました。どういう風に元の国と決着していくのか、向き合っていくのか……と思っていたので夫婦揃っての討伐は(お姉様も部下達もいますが)面白かった。
これシリーズ化して欲しい。このふたりにはきっといろんな事が巻き起こるはずだし、元婚約者の行く末も知りたいし、可愛いライアンの成長も知りたいし、お姉様の女性としてのエピソードも読んでみたいし…………
作者様あとがきにある様に是非共ご一考下さい。
王道
ネタバレ
2025年12月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 濡れ衣を着せられて婚約破棄され、国外に追放されたヒロインが隣国の大公と出会って夫婦となる話です。冷遇されるヒロイン、頭の悪い元婚約者、溺愛してくれるヒーローなど王道の要素が詰まっていて安心して読めました。
百門一新様の本なので、購入しました
2026年1月6日
期待は、裏切らないです
読みやすく、面白いです
続きも、あると、良いなぁ〜
身ごもり后 なんていう 設定が、とっても新鮮
ドンドン いろんなジャンルに 飛び込んでください
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逆玉結婚
ネタバレ
2025年12月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 成り上がり系作品としては まさかの できちゃった結婚というような内容になっており そこをまた すごい発想の転換なので脅かされました。このような感じに成り上がる方はまた微妙な感じでございますが それでも逆とまで幸せになるのは良かったと思います
追放ざまあ系
2025年12月7日
第一王子の婚約者だったけど冷遇されて追放、違う国のハイスペイケメンと一夜を共にし秘めた力で英雄に。
不遇からのざまあ系スカツとですね
あれよあれよ
ネタバレ
2025年12月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 独り立ちするつもりでいたのに運命の出会い的な男にあれよという間にとっつかまって、一応逃げたけれど捕まってしまって、でもとても大切にされて、と目まぐるしく身分が変わるも順調に、もう八面六臂と言いたいような活躍ぶりで読んでいてとても楽しいです。 出てきた国が大変なことになっているのはお約束で、どこまで落ちるのかなーという感じで見ています。 ガルディオの唯一無二として溺愛され、どうぞお幸せに。
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愚かな母と妹と父と元婚約者
2026年7月30日
彼女を追放する愚かな母と元婚約者妹と父ざまァみろデス!愚かな方々に天誅!デス!旦那サマお似合いですお幸せになって下さい!ラブラブカップル
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ノリよく
ネタバレ
2026年3月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ テンポよく婚約破棄・国外追放・出会い・一夜・懐妊・婚姻・溺愛・からのザマァ。父親と元婚約者はそれほど悪人でもなく最後には心を入れ替えたようですが、なぜそこまでいくまえにヒロインと向き合わなかったのか。まあ妹と母親の要領がよくあくどかったのでしょうけど。諸悪の根源は裁かれ、責任をとり、ヒーローである大公はほどよく腹黒くたっぷり溺愛。たまらん要素満載でした。
性…
ネタバレ
2025年12月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 欲だよね、やっぱり(笑)発情期じゃなくても大好きなんだから欲情しちゃうのも仕方ない(笑)自分のテリトリーに入れてからの大公様が狼でありつつ大型ワンコでもあって大変微笑ましかったけれど、話の展開が全体的に早過ぎて、もう少しじっくりと読んでみたかった。
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百門先生の獣人は良いです
ネタバレ
2026年9月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 虐げられて祖国を追われ辿り着いた先で溺愛されて祖国が崩壊の危機にあるってのは大好物でございます。
そもそも国王も分かってて手も口も出さない。なんだそれ。王太子の成長願う?あらヤダダメダメ息子をどうするの?
最後は反省したみたいだけど、あんな嘘つきの妹に見事に騙されてる位じゃあお先真っ暗ってもんよ。実父も駄目、使えない。さっさと見限って良かったわ。
妊婦の戦いは楽しかったけど、母親はなんなの?
途中で義母とか書いてあったし。編集さんが見逃したのかしら?
この母親がよく分からなくて☆下げます。
すみません💦3.5ですかね。
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1巻
ネタバレ
2026年8月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ ひとまず1巻読んだのでレビューします。獣人系のストーリーは抵抗なかったんだけど、度々疑問に思ってることがあって、よく他作品でも見かける、発情期がある、発情期に寛容な国の制度、などの記載がありましたが、こういった場合、囲った女達に相手にしてもらってたんだよね。作中でヒーローも「性欲を持て余したことはない」と書いていたし、発散相手に困らなかったと私は受け止めたんだけど、、。明確に自分で処理してた、薬でごまかしてた、などの表現がないし、ヒーローsideからの言動からもそうかなと。私はヒートとかよく理解できていなくて、この作品の場合、番→ヒロイン、ヒート→相性のいい相手(ヒロインじゃなくてもありえる)、ヒート≠発情期、ってことでOK?ヒーローは女嫌いとしてるけど、妻は娶って子どもは多いだけいいって感じだから、ヒロインを認知してた時から何らかの番認定はしていなかったのかな。てか、元凶は母だよね?しょーもない母に振りまわされて死人まで出た国民がかわいそう。王もクソじゃない?妹も姉の功績盗んだ認識なかったの?本当に自分がしたと思ってたなら記憶障害。で、結局ヒロインの父親って誰?大枠は面白いけど、読んでいて疲れました。
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無敵のヒロイン
ネタバレ
2025年12月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作品全体を通して感じられるのは、追放系テンプレートをなぞりながらも、物語の重心をヒロインの絶対性へと振り切った大胆な構成です

物語は情報量の厚みと登場人物の多層化によって一見散漫に映るが、その雑多さ自体が彼女の規格外ぶりを際立たせる装置として機能している
とりわけ、チートの範疇を超えて女神の寵児として描かれるヒロインの圧倒的存在感は、従来のヒーロー像すら霞ませるほど‥
一方で、獣人君主の溺愛と腹黒さを織り交ぜたアプローチは、恋愛要素に軽妙なラブコメ色を添え、シリアス一辺倒になりがちな設定に柔らかな起伏を与えています?

祖国が彼女の不在によって瓦解していく構図も痛烈で追放もののカタルシスとしては申し分ないのですが、無敵の主人公として進むあまり困難を凌駕する快進撃が続くことで、共感というより圧巻の観察者としての距離感を生む点は本作特有の読後感
ふむ
ネタバレ
2025年12月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ プッシュ作品だったので読んでみました。
『女神の力』は血筋に関係なく発現する。って事なんだから納得できなかろうがなんだろうが主人公がその力を見せた時点で諦めればいいのに。
国の力になる主人公を国外追放してその後どうなるのか想像できない時点で王族として終わってるよね。
魔力増強剤も一度使うと副作用が凄いってのに、何度も力を振るっている主人公が使用するわけないじゃん。
してたらとっくに何も出来なくなってるって。
他の貴族の人たちは分かってるみたいなのになんで進言しなかったんだろうね。
で、国から出た主人公…うひゃ~?
うーん。まぁ、愛されて幸せになったからいいのか?
溺愛
ネタバレ
2025年12月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 番もので溺愛は好みでした。
実母と妹が最悪で、その二人に唆された第一王子が愚か過ぎて…改心したのは良かったけど、謝罪して王位継承権放棄して、それだけ?と肩透かし。
過激なざまぁが読みたいわけではないのですが、物足りなかったですね。
公爵も謝罪だけでしたし。
権力者がちょっと情け無いのが勿体なかったです。
実の父親は誰
ネタバレ
2025年12月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 母親の浮気でできた子であるヒロインは、そのせいで冷遇されて陥れられて祖国を追放されるんだけど、みんなあっさりしすぎじゃない?
きもちいい
ネタバレ
2025年12月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 読みすすめていくと新しい展開がいつもあってめっちゃおもしろいしあきないなとおもいました。すかっとしてきもちよかったです。
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良かったです
ネタバレ
2025年12月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の機転が利いていてとても好感がもてました。とても面白かったです。是非とも、おすすめいたします。
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番…違いすぎる!!
ネタバレ
2026年5月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 冷静かつ女神の力を持つ公爵令嬢に冷酷無比な大公はどこに…というほど出会ってからの2人が違いすぎて、アレ?!って感じで笑っちゃった。番とは恐ろしいwww
それにしても、追放した国の国王は自国が滅んでも良かったのかと思うほど、第1王子にヒロインを断罪、追放させるがままに沈黙したのが解せなかった。更に、最後に改心したのも何きっかけなのか微妙だった。母親や妹の処分も国が滅びそうになったのにもかかわらず、それだけ?!って感じがした。
甘々
2026年8月6日
2巻まで読了。
1巻完結と思っていたので、続編が出てびっくり。
だけど、1巻で綺麗に纏まっていたので、やはり1巻完結で良かったのでは。
2巻目はなんかもうとっ散らかってしまって、あれもこれも詰め込み過ぎ。
1巻だけなら星4でしたが、2巻まで含めると1つ減らして星は3に。
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面白いです。
2025年12月22日
王道のシンデレラストーリー。だけど ヒロインがチート並みの能力を持ってるし、さらにすぐに最強の相手に見初められるしで 早めにハッピーエンドが見えてる作品です。安心して読みたい方には良いかも。
スタート
2025年12月8日
スタートダッシュが半端ないです。サクサクとスピーディーに進んでいくかと思いきや、中盤はゆったりめで主人公の機転が利いています。
テンプレ
2025年12月21日
タイトルがネタバレなので予想はできましたが、テンプレ展開だからこそ良いですね。激愛ものを見たい時に丁度良いです。
ざまあかと思ったら
ネタバレ
2025年12月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ ほぼ溺愛、ざまあはおまけ程度です
もともと家族と婚約者以外はヒロインの実力知ってたし味方多かったのよね
他の追放令嬢ものみたいにいつまでも罪人扱いされたりウジウジ系のヒロインじゃないのでストレスなく読めますがあまり起伏なくあっさりですね
?
2025年12月14日
家族+王室ぐるみでの策略には、あきれてものが言えません。後から後悔するであろうことは目に見えているのに。
婚約破棄
2025年12月31日
婚約破棄からはじまる結構読み返してます。描き下ろしもよくて続きが気になる作品最後まで楽しみにしています。
タイトル
ネタバレ
2025年12月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトルが強烈。

中身はそんなことなかったんだが…
一夜で身籠もりってワードがなんか…
品がなくて…
ちょっといやだ…
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妹の手柄の横取り、、、
2025年12月25日
どんなに画策しても実際に結界を張ったりしてなくて私の指示でしたで済ましたら聖女いらんやろ。姉がいなくなってからの妹がどう「活躍」するのか楽しみ。
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第二の人生
ネタバレ
2025年12月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のオリヴィア・ローズクリスタルはツェジエスタ王国の公爵令嬢である18歳の女性である。
彼女にはその身分にふさわしい婚約者である国の第一王子がいるだけでなく女神の力を持っていることもあり魔法使いとして魔獣討伐にくわわりその力を遺憾なく発揮していた。
しかしオリヴィアのことをこころよく思っていない母や妹たちからの策略により彼女は裁判にかけられて第一王子との婚約破棄だけでなく国外追放を言い渡されてしまう。
それでもオリヴィアは国外で第二の人生を送れることをポジティブに受け取っていた。
それだけ国にも家族にも愛想をつかしていたからだった。
隣国のヴァルクロッシュ王国についたオリヴィアはなぜか獣人のイケメンと一夜をともにしてしまい…。

心機一転の中で出会った人がガルディオみたいな人でよかった。
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身籠り婚
2025年12月18日
王太子から婚約破棄され国から追放されたオリヴィアは、隣国のガルディオと一夜を過ごし身籠ってしまい、、、
祖国の問題なんて知ったことじゃないでしょ。
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ブレブレなキャラ
2026年9月4日
何を言いたいのかわからないという程ではないですが、文章がぎこちないし、状況説明が下手過ぎる。
この話をもっと上手にかける人が書いたら面白いだろうなと感じました。
回りくどいし、人物の性格がブレブレ。
特に主人公の性格が一番よくわからない。やってる事と言ってる事と考えてる事がバラバラな人っていう印象。
作者さんの登場人物や獣人世界のイメージ自体がちゃんと固まってるのか疑問。
早い展開
2026年8月8日
どれも深く書いてなくて、獣人国も魔法も作者さんの世界観に慣れていないと説明たりなく感じてしまうのかも知れません。結局ヒロインは最強で凄かったらしいとしか残らなかった。
2巻は読んでません。
獣人シリーズは好きなんですが…
2026年8月5日
この作者さんの獣人シリーズは好きで、何冊も読んでるのですが、これは、同じ作者さんが書いたの?ってくらい拙く感じました。

この物語の設定みたいなものや、キャラごとの性格や背景なんかはある程度説明してもらわないと分からないのに、それが十分ではないんです。

たから、キャラたちのセリフや行動からそれらを推測しながら読むしかなくて、どのキャラがどういう人なのか、この世界がどういう世界で、環境で、国ごとの仕組みがどうなってるのか、物語の枠組みというか、土台があやふやな感じで、モヤモヤしっぱなし。

王様とか王子とか、貴族たちとか、元の国のキャラも悪役、味方、他と、けっこう人数多かったのに、やっぱりそれぞれの内面や心理描写がほとんどないせいで存在感が薄いのです。

いまいち物語に入り込めないまま、置いてきぼり感のまま、なんとか一巻を読み終わりました。

この作者さんとこのレーベルにしては珍しく誤字は見当たらず(脱字らしきものは一箇所)、それはよかったです。
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ガッカリ
ネタバレ
2025年12月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 全くスッキリしない。第一王子がいつの間に改心したのに
わからないし、なんのお咎めもないのはおかしいでしよ?
そもそも、加害者側の気持ちが全く書かれておらず、最後まで消化不良。
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