ネタバレ・感想ありたったひとつのことしか知らないのレビュー

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こんな関係いいな
2022年4月10日
おもしろくて、一瞬で読み終わってしまいました。題材もストーリーの展開も好みでした。最後はうるっときました
短編だったんですよね、という読後感
ネタバレ
2022年3月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 実は相手の事がそこまでわかってなくても繋がりを感じてる関係の二人の物語。
電話シーンでは、電話話者のバックの景色とも言いがたい、ましてや互いの電話の向こうにはもっと無関係な絵が描かれて、二人の会話が他愛なく(でもなかったりはする)進行するところがあって、そんなところに、この作品の要素が入り込んでいる。赤岩、藤ノ木、電話のこっちの藤ノ木の回り、藤ノ木にとっての赤岩の回り。。彼我の相違が二人の間柄に悪い空気を入れて来ない。
きっかけには別離や心理的根拠を伴った背景というものがあったにせよ、理由を求めて関係が継続しておらず、ただそこにある友情。
相手が何者であるから好感、というのではなく、何者であろうと、という土台が、私の好みのストーリー。

unsung heroの語に状況説明臭と、正当化臭とがあり、これはストーリーの骨格への誤解防止には役立ったかもしれなくても、短編独特の削ぎ落としは緩んだ感がある。但し、おまけ扱いだから目を瞑れる。
4と迷いつつ、どのコマもはみ出してくると感じたほどお力がビンビン伝わったのと、舞台が目まぐるしく移ったのに鬱陶しくないこと、また、最終足掛け30年の構成が一層本作の語りを強化したこと、などから、質・量の好バランスを配慮して5星に。
中編作品とは思えない程の読後感
ネタバレ
2025年3月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 転校を繰り返している赤岩くん。下校時に大泣きしながら藤ノ木くんに転校を告げる様子から別れはいつでも慣れない悲しいものだけれど今まで何度も何度も繰り返して来たであろうにこんなにボロボロに泣く姿は2人の間に通じるものがあったから。結局、その後も連絡先は明かされず電話は赤岩からの一方的なものではあるが藤ノ木も常にその連絡を気にしている。細かなことは何も知らないのにずっと続く友人関係。何でもない人ならあの涙はないのだ。タックスヘイブン関連のドラマは一時期あちらこちらでやっていたように思うがそんな背景も交えた読み終えると63ページの中編とは思えない程の良い疲労感と安堵感が残る。
引き込まれた!
2025年2月20日
ほのぼののようでそうでないような…
短いお話ではありますが、引き込まれました!
気になってから、買ってみて良かった。
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良かった
2024年5月1日
思っていた以上に良かった。ほんのりラブとか入ってくるのかなと思っていたけれども、ただただ友情なのが良かった。
満足!
2024年1月25日
読み切りだけど
他の方もレビューされているように
短編映画を観たような気持ちでした。
よくまとまっているし
最後泣けましたし
読んで良かったです。
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なんかよい!
2023年11月17日
ふたりの男の半生。片方は平々凡々、なんということもない人生、かたや波乱万丈…なんかものすごいことに巻き込まれている?そんなふたりなのにしっかりつながって支えあっている。ピュアでいつの間にか引き込まれていました♡ぜひ続きが見たいと思われるのだけど、ここで終わるのがよいのかなぁ。素敵な映画を見終えて席を立つのが惜しい感じ。

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いい加減な関係の先
2022年7月21日
たったひとつのことを知っているのは赤岩だけで、たったひとつのことも知らない藤ノ木は、一方的にかかってくる赤岩からの電話を密かな楽しみとして待つだけで、何も知らないことを気にしない。
なんて、いい加減な関係だろう。
そのいい加減な関係は、赤岩にとっては貴重で不要という不均衡なもの。
藤ノ木はその吐露さえもいい加減(塩梅)に消化する。
2人は他人のラベリングなど必要ない関係。それが良いと思う。
真の友達
2022年5月27日
友達という定義に悩むことは誰しもあるのではないでしょうか。この漫画は、ひとつのシンプルな答えだと思います。
付き合った年月は関係ない。相手の家庭や近況を把握している必要もない。ただ、また話したいと思えるか。
じわじわ良かった
2021年1月14日
藤ノ木くんとの思い出を捨てないで良かった。
じわじわと感動しました。
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よかった!
2021年1月3日
本田先生の他の作品も気になりつつ、とりあえずこちらを読みました。短いながらも内容が濃くて、面白かったです!
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作者さん買いです
2020年12月11日
殺し屋と普通の男の話。この二人が長く続く友情を繋ぐ電話のやり取り。やっと再会できた二人に安心するくらい、後半の展開にドキドキしました。
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想定外!!
2020年2月25日
ナニ?この想像を絶するキャラクター設定~驚きです。
もうこれは映画に、でもして良いくらいのストーリーでした。感動的
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面白かったが
2018年7月14日
ギャグでもコメディでもないのにリアリティーを持たない設定が良くも悪くも同人誌っぽく、度読めば充分の読み捨てタイプ。
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とても良い
2019年10月29日
ミステリアスな展開で面白かった!不安定ではあるけど確実にそこにあるもの。不安定さがわかっているだけに揺らぐ気持ちにこちらも揺さぶられました。
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おもしろい
2019年8月21日
雑誌掲載時に、界隈で話題になった話ですよね〜!
まとまりが良くて面白い話です!買って読む価値ありますよ!
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短いんですが凄く濃いい
2019年7月21日
最後までハラハラドキドキしながら読んだ。ページ数以上の濃密なお話。すごく満足した。まるで映画のようだった。また読み返すだろう
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よい
2019年7月11日
作者さん好きなので買ってみて大当たりです。ちょっとうるっとしました。
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短編ながら読みごたえあり
2019年4月1日
一話完結ですが、小説を読んだような気持ちに…読みごたえがあります!素敵な内容でした。何度でも読み返したくなる作品です。
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あーーーーーーー
2018年10月11日
すき。。。。ブロマンスと受け取っても良いかもしれない。この知らない間柄でお互い信頼している姿が萌えすぎる。
心にぐっときた!
2018年12月30日
一本の短編映画を観ているような気分になりました。
こんな、「友達」の関係もらあるんだなーって、思いました。
最後まで読んで、心が晴れ晴れした気分になりました。
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良かった‼
2018年12月12日
ガイコツ書店員をアニメで見て面白くて、こちらを購入しましたが良かった。途中の先輩の話しも自分はどうかなと思って、ドキッとした。
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才能ありすぎ!?
2018年9月6日
こんなに面白い作品をこのページ数に収められるなんて天才みが凄い!!同じような話をループさせて連載を引き延ばすだけの漫画を読むのは苦痛。この作品の様に短編でも魅力的な漫画が増えます様に!!!
おもろい
2018年11月24日
一本の映画をぎゅっと凝縮したような作品。でも置いてけぼりをくう事もなく感情移入できます。赤岩の泣き顔に毎回もらい泣きする。
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意外性
2018年9月30日
レビューを見て、興味本位で購入。面白かったです。ストーリーがしっかりしていて、今後の作品が楽しみな作家さんになりました。
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短いけど、
2018年8月9日
おもしろかったです。途中ハラハラしながら読みました。ずっと気になってたから、ここで読めて良かったです!
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ひとつのこと
ネタバレ
2025年7月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 友人とは、必要なこと必要でないこと、気にする気にしない、信じる、他人の助言、深く追及しないなど。ふたりの不思議な関係。お互い踏み込まない部分が多い。ちょっとした会話がもたらす安心、細く長く続く友情。
ほおー
2021年7月17日
本屋の話は正直ネタ頼みかなって感じあったけど、まさかこんな作品を生み出すとは。
絵はアレだけどコマ割りとか構図とか見せ方がうまくて引き込まれました。
俳句の試し読みしてきたけどこれまた全然路線違って振り幅すごいなー。
あっちは完結したら買おうかな。
想像を超えてきた
ネタバレ
2023年4月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ たった二百円満たない値段で、ミニ映画を観た気分になります。一巻完結ですので、安心して購入して欲しい。

同じ作者の他作品から飛んできました。
ふたりの日常をほのぼの描いたフィクションだと思い込んでレビューもさして読まずに購入。これは久しぶりの当たり作品だった。
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面白かったです
2022年6月1日
何かに縋るようにただひとつの電話番号に掛け続ける赤岩と、非通知でも半年音沙汰なしでも相手のことをよく知らなくても、たったひとつ、友が「ぜんぜん変わらない」ことは知っている藤ノ木くん。お互い同士繋ぎ留められる、そして再び自らの人生を生きる意欲を与えられる、なんて羨ましい人間関係ですね
二人は、
2022年6月2日
友人と言うかソウルメイトって感じですね。
波長が合い、会わなくても強い絆を感じる友人。
私にはおらんな・・・(笑)
短いけど、ギュっと詰まったお話でした。
人が悪口を言ってる時って、少なからず汚い顔になりますよね、主人公の会社の人みたいに。
二人は歳とっても変わらないまま。
良い歳の重ね方をしたいなと思いました。
うわっ❗となった全63ページ
2023年7月31日
◆シーモア島でおすすめされているのを何度か拝見し、気になったので購読しました。『ガイコツ書店員本田さん』と同じ作者様だったのですねー‼面白かったです。◆単行本に未収録の作品が、雑誌掲載時のカラーをそのままに、描き下ろしを加えて短編として配信され購読できるって、電子書籍の有難みを感じます✨描き下ろし漫画2ページ含む表紙等込み込み全63ページ。◆この後や赤岩のバックボーンなど、もっと読みたいけれど、よくまとまっているのでここで終わるのが一番良いのかなー?
63ページ
2018年8月14日
何か新規開拓を、と新規レビュー眺めていて目に留まりました。
カラーの導入部分が好きな感じで、あーこれはほのぼのブロマンス風味を味わえそう♪と読み進めていくと…想像もしなかった展開にアゴ外れそうになりました。ジャンル青年マンガですもんね、納得。
ただ軸の2人の関係は凄くイイ。憧れよりは共感という意味でイイ。女性ですが友人との距離感はこのくらい(物理的にはちょっと遠過ぎるけど)が理想的。
衝撃だった…
ネタバレ
2023年12月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ BL探しててたまたま見つけたんですが、全然そんな要素もないし、ブロマンスですらないんだけど好きになりました。友情…とも言えないような細い糸で繋がっている関係だったけど、たしかに精神安定剤ではあったお互いに。片や日本の平凡なサラリーマン、相手は外国で危ない事に関わっていて…スケールが違いすぎるんですが、それがまた切なさを掻き立てられる。非通知の一方通行なやり取りな二人だったけど、これから本当の友情を育てるのかもしれないなと思うと最後はムネアツでした。短編なのにここまで心に残るとはすごいですね。
すごい
2018年12月5日
緩やかなスピードで進んでたと思ったら、加速し進んだ結末のその先が気になって仕方ないです。このページ数でかなりの読み応えがあり驚きました。他の作品も読んでみたくなります。
せつない
ネタバレ
2023年8月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ こういう友情もあるんだなぁ…男同士ならではの軽いようで深い友情。いつも頼れるわけではないのにお互いを想う気持ちが切なくも静かに刺さる。ラストはサラリとしながらもグッとくる展開。映画にもできそう。こんな話を思いつく作者さんもいろいろな経験してるんだろか…
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映画を一本観たよう
2021年8月29日
上質な短編映画を一本観たような読後感。単館上映のアート系の作品が好きな方はきっと好みではないでしょうか。読後感を味わえる大人な作品。
期待が大き過ぎたかな...
2019年9月21日
小学生の頃、ほんの短い間だけ同級生になり友達になった藤ノ木と赤岩。
その後、赤岩からの一方的な電話だけで繋がる二人の物語。

高い総合得点と、
「いつしかとんでもない方向へ」とか
「ラストシーンに大きな反響」という作品内容の解説に
期待を大きく持ち過ぎてしまったのか、
読んでみたら、思ったより想像の範囲内だったというか、
ラストシーンもどこが反響部分かピンと来ませんでした...。

いろんなタイプの漫画をたくさん読み過ぎているせいもあるかな。笑。

でも普通に面白いと思います。
人間関係や友達についての作者のメッセージがあるのもよいです。

気になったのは、BLで絵が拙いのはよくありますが、
青年マンガでも絵が拙いこと...でした。
(青年マンガは一定の画力がないと雑誌に掲載されないイメージだったので)
総63ページ。
不思議な漫画
2021年2月7日
一巻読み切りなので気楽に読めます。
内容も淡々とリズムよく進みますが、読感は何か寂しい気持ちになります。なんだろう....不思議な漫画です。
おおお
2019年9月19日
どこで見つけたのか忘れたけど、電子図書、買ってよかった!と初めて思った。好きなタイプの絵じゃないのにね。
面白い。
2021年5月3日
短かったですが、長編映画を見てるような読み応えで面白かったです。
もう少し読みたかったです。
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じんわり
ネタバレ
2021年2月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 普段BLを好んで読みますがこれはBLではないけどほんのりブロマンスの香りがしたので、あと短くて安いので思わず買ってしまいました。
小学校で数週間だけ同級生だった赤岩と藤ノ木。赤岩の転校後会う事もなかったけど何年も電話だけの関係は続きます。ギリギリのところで生きている赤岩には藤ノ木との通話だけが素に戻ってくだらない話をできる貴重な時間だったのかなと思うと切なくなります。20年後、赤岩が極限で涙を浮かべて電話を切る・30年後、赤岩が少年時代と同じ泣き方した所が良かったです。欲を言えば藤ノ木をもう少しかっこよく描いてあげて欲しかった。
ほんのり切ない
2020年4月28日
オススメされたので読んでみました。ちょっと期待しすぎちゃったかなとも思いますが、ほっとしつつも切なくなるような読後感は嫌いじゃないです。
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こんな人間関係いいな
2026年5月26日
小学生の時に数日間だけ遊んだ友達といつまで繋がっていられるか…これを読んだ時にふと思い出しました。くだらないことを言い合う関係が時に人を強くしてくれるんですね。そんな作品かと。
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会わないのに長年の友情はいいけど
ネタバレ
2022年6月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高評価につられて買いましたが、すみません、私にも刺さらなかったです。絵も表紙の絵は好きですけど、中の絵はあまり好きじゃないです。いつも非通知での不定期連絡で小学校時代から続く友情、30年ぶりの再会はいいなと思ったんですけど、最後、赤岩があんなふうになってから再会ってのは。。。そりゃ、生きて元気で30年分の友情を温めることができるからいいのかもしれないですけど、なんか赤岩の職業を別の設定にして30年ぶりに再会できたら私にも刺さったかも。
私には情緒が足りない…?
2022年5月27日
読み切り(本編59P+おまけ)で、評価が高かったことに興味をひかれて読んでみましたが、正直、私にはよく分かりませんでした…
とにかく不思議な感覚のお話で、30年も会わずに電話だけの関係というのがとてもミステリアスで面白い設定。
赤岩にとって藤ノ木が救いであったことは分かるし、藤ノ木にとっても赤岩が大切な"友達"であったことは確か。
それは分かる。
本作のテーマが"友情について"であることも分かる。
ストーリーも、このボリュームでよくまとめたなと、その構成力の高さも分かる。
ただ、私にはあまり響かなかった。それだけです。
相性が悪かったのか、単に私の情緒がたりないだけなのか…
ただ、この後の2人の生活が穏やかなものになりそうであるのは、嬉しかったです。
絵が綺麗
2022年5月26日
こういう漫画は普段読まないのですが、普通に面白かったです。特に作画は気にする方なので綺麗で良かったです!
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衝撃 [青年マンガ]
ネタバレ
2021年9月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 丸々表題作/63ページ。
ジャンルは青年マンガですが、皆様のレビュー評価がよく気になり読んでみたくなり、購入しました。

[注意!以降ネタバレです]
銃で頭を撃ち抜き脳みそが出る場面など、衝撃的な場面があり、読むまえはほんわかな話を予想してたので、つらかったです。

最後30年ぶりに2人は再会しますが、赤岩が変わり果てた姿で現れた場面もつらくて私には処理しきれませんでした。
すみません
2020年4月15日
イマイチ面白さがわかりませんでした。絵も好きじゃないし、話も短編では無理あるんじゃ?と思う感じでした。映画の主要な所だけダイジェストに見させられているようでした。
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作家名: 本田
出版社: 講談社
雑誌: アフタヌーン