下町とタワマンが共存 の時点で、小〇の下町のほうで育った私はおやおや?となったのですが、3巻の焼き鳥屋たまもさんが南武線高架下のたまいすぎて…ララテラスもナチュラも…昔フロムが放置自転車だらけだったのも、開発中の風景も。1日取材行ったくらいでは分からない地元民ならではの魅力がてんこ盛りだぁ。
作者さんご近所だったりして!テンション上がる!
わかってくれる人いるかなぁ〜
自分の街を描いていただけるなんて。嬉しいです
しかも着物が好きで和裁士の勉強を始めたので 運命感じてイッキ読みしました。
タワマンの話と言っても適度なあるあるで嫌味がなく、ほっこり。バランスがいい感じです。
イッヌを飼われているのかなぁ、イッヌの絵がとびきりです。何度も悶えています。
私は平良さん派😌