国の王を暗殺するバカ嫁が悪役って多過ぎないか
バカ嫁が敵国に内通しながら自分の息子を国の王に据えて操る、とかも
そんな裏取引を何故に敵国が呑むか意味不明
何で国王になった息子が忍従するんだ
発言の嘘を見抜く能力、なんて政治には不要だ
子供向け文庫が原作だから嘘を言わない事が価値が有るように描くのだろう
国王を弑逆したバカ嫁に排除されかかった主役の女を助けた男が実は魔物で主役の女が歴代の王族以上に優れていると従うようになるとか
概ね手垢が付いた展開
どうも半島のドラマには王を暗殺したら宮廷の権力を掌握できるという設定がありふれているようで
女性作家にはそれらの影響が顕著だ