ネタバレ・感想あり四獣封地伝のレビュー

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重厚
2026年3月24日
嘘を見抜く力、がないとさげすまれてきたヒロイン。
王女の座から追われたけれど、イケメンに助けられる。けれど変わってしまった国の苦しむ人々を見て、素性を偽って後宮へ。
なー中華の豪華絢爛と読み応えのある重厚な話がいいですね。
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中華風ファンタジー
ネタバレ
2026年3月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 母親を殺され虐げれられ追い出され、死んだと思われている能力無の王女が、正体不明の不思議な青年に助けられ、知識と度胸を武器に入り込み、分かりやすいくらいの悪役の皇后を追い詰めていくストーリーです。テンポもよく面白いです。まだまだ色々謎が多そう。続きが楽しみです。
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小説から漫画に
2026年1月16日
小説を読み興味を持ちまして、この度漫画されると知り購入しました。
文字が絵になるとさらに情報がより濃く頭に入ってきてとてもよかったです。
絵も小説になるべく近づけて描かれているような気がして、続きが早く読みたくなりました。
たくさんの漫画がある中でこの作品に出会えてとても嬉しいです。
今後とも続きを楽しみにしております。
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王宮中華ファンタジー
ネタバレ
2026年3月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 中華物語はストーリーも絵も綺麗で好きです。
ミステリー要素あり、謎多き晶翠も登場して今後、詩雪とどう関わっていくのか気になります。
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謎のイケメン下僕
ネタバレ
2026年3月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 王后である義母の策略に嵌められ王宮からギリギリ逃げ出した公主であるヒロインが侍女として王宮に入り込み、傀儡王となった異母弟を救い出す中華ファンタジー。ヒロインを助けてくれた晶翠は自らを下僕と言い、何者なのか全く分からず先の展開が楽しみです!
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中華風ファンタジー
ネタバレ
2026年3月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 王女であるヒロインが、義母から弟と国を守るために戦うストーリーです。ボスである義母がかなりやり手で手ごわい相手なので、ヒロインがどう立ち回っていくのか楽しみです。中華ファンタジーが好きな人におススメです。
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気になる
ネタバレ
2026年3月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 継母に追放された王女が義弟を継母から守るために侍女として王宮に潜り込む話です。最初能力や登場人物の関係などが凝っていて複雑ですが、王宮に入ってからはわかりやすかったです。晶翠が何者なのかが気になります。
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四凶
2026年3月5日
中華ファンタジーと言えば四神が王道ですが、四凶を取り上げるとは興味深い。主人公が最初から聡明でタフで魅力的。先が楽しみ。
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中華風サスペンス
ネタバレ
2026年3月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 小説を読んだのですが、絵が付くとこんな感じなのかと納得です。ヒロインがきれいに描かれていますし、文字だけではすーっと入ってこなかった内容が、絵になることでより鮮明になります。
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続きが気になる
2026年3月29日
ゆるめの漫画ばかり読んでいたので、こちらの作品の1話を読んでかなり硬く感じてしまい、読むのやめようかと思いましたが、いやいやもう少し読んでから判断したいと思って今は3話まで読みました。読み続けて正解でした。面白いです。

謎の青年の正体など、色々想像しながら読んでいます。今後の展開も楽しみです。
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先が気になる
2026年3月18日
とりあえず無料立読みまで。
四獣というのであの有名なやつかと思ったら、オリジナル設定なのかな?
先の展開が気になるので読み進めたいと思います。
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勇気ある王女
2026年3月9日
ヒロイン詩雪は13歳の少女だが、絵に描いたような悪妻の后が王を殺害し権力を握ろうとし、城を追われるという過酷な運命に見舞われる。王族の力を持たずに生まれてきてそれを悔しく思う詩雪だが、后に立ち向かう姿は勇ましく何かやり遂げるのではと感じさせる。詩雪の成長と、彼女を助けた謎の美青年・晶翠がどのような人物なのか、今後の展開が楽しみ。
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ヒロインがんばれ!応援してる!
ネタバレ
2026年3月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 立読み分の感想です。悪役の王后が憎たらしい感じでいいですね。王后(ヒロインの継母)は他国と通じ王を殺して自分の息子を王に担ぎ上げて国を乗っ取り、物騒な獣まで解き放とうとしててかなりまずい状況に。ヒロインがこれから悪政を行う王后から国を取り戻して国民を救う話になるのかな。立読み分だけでもおもしろそうで続きが気になります。
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中華風
ネタバレ
2026年3月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 王女が義母の策略にはまり、弟と国を守るために奮闘する中華風のファンタジーです。4凶を封じた地とかそれぞれの地の特徴とか
設定が凝っててよいですね。晶翠の正体とかも気になるし、なかなかスケールが大きそうでおもしろいですね。
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おもしろい
2026年3月1日
中華風後宮ファンタジー好きなので分冊版3話まで試し読み。
最初に出てきたイケメンが、自分は愛の下僕だなんておかしなことを言ってて、なかなか先の読めない展開で、続きがすごく気になりました。
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中華風ファンタジー
2026年3月11日
中華風後宮ファンタジー。嘘を聞き分ける力を持たない、王女詩雪。ミステリー要素もあり、なかなか面白い展開。
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続きを読みたい作品
ネタバレ
2026年3月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1を読みました。まだ1巻しか配信されていないのですが、ストーリーが面白そうだと思いました。中華風ファンタジーですが、絵が上手でストーリーが面白いので、読みやすいです。主人公は国王の娘なのに、かわいそうだと思いました。晶翠がどんな人物なのか、わかりませんでした。李成は以前とは違っていたのですが、一体何があったのか気になりました。
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獣
ネタバレ
2026年3月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 中華風のお話が好きなので、タイトルにひかれてよみましたが、おもいのほか、よかったです。壮大なスケールのファンタジー作品で、たのしくよめました。絵がとてもきれいで、建物や洋服なども、丁寧に描かれているのが、よかったです。
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後宮
2026年3月30日
なかなかハードな始まりでハラハラしてしまいました。正義感の強いヒロインがこれからどうなっていくのか、後宮が舞台の作品はわりと好きなのでこちらの作品も続きが気になります。
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活躍が
2026年3月13日
お試しのみです 窮奇の説明を読むと封印を解かなくても芙蓉だけで成立しそうなほど悪どい気がします 解かれたらダブルパンチで何倍も状況が悪くなりそう 詩雪の成長と活躍が楽しみになる作品でした 絵も綺麗でした
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うわぁ~。
2026年3月13日
プッシュ作品だったので読んでみました。
『将ぅぅ軍ん〜!』王后凄いなぁ。弟よ……何とか強く生きて。
結構面白いかも。
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期待
2026年3月10日
お試し読みだけ読んでみました。中華風ものは好きなので楽しく読めそうな感じはしました。これからの展開気になります。
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気になる
2026年3月8日
今のところ倒すのが難しい義母を、主人公が打ち負かすところが見たいです。登場人物のキャラやストーリーの展開に不自然なところが無く、感情移入して読めます。まだ1巻だけの配信しか無いので、今後に期待という感じです。
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継母がこわっ
ネタバレ
2026年3月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 始まりが、すごくドラマ的でドキドキさせられました。悲劇のヒロインがこれから先どう立ち回っていくかですね。
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中華要素てんこ盛り!
ネタバレ
2026年3月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 長髪、謎の白髪、4つの構成要素、冕冠等々、中華要素がてんこ盛りな作品でした。
作画は美麗なので中華ファンタジー読みたいときにはいいと思います。
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聡明な元王女
2026年3月31日
王女詩雪は、嘘を聞き分けられる力を持たず虐げられてきたが、継母芙蓉に父王を暗殺され復讐を誓うが、、、力はなくとも聡明な詩雪の復讐劇がどうなるか楽しみ
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中華風ファンタジー
ネタバレ
2026年3月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の生まれた王国の能力がすごい。完全なファンタジー?なのか面白い。物語の序盤から事件(?)が起こりますが、そんな中でも主人公の目に力が宿っていてワクワクしました。
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2話なのに怒涛の展開
2026年3月29日
王様ぐさあ!王妃わらわが世の全てよ!ムーブ。弟王子目の前で連れ去られる。主人公殺されそうになる、国で一番強いらしい主人公の見方の武将がかばってくれて主人公逃がされる(なお武将は殿をつとめる)主人公谷から落ちて意識を失う、起きたらよくわからん白い男性がそばにいてわが愛しの方とか言われる。主人公の背景わからんまま、急に玉座の間におるし、王様死ぬしテンポ感面白かった。武将さん知らんけん、きゅうにでてきた、あ、この人強いひとなんね、あ、投げられた~~!!あの人死ぬんかい、からの白い奴おまえだれい??だった。ちょっと面白いけど続きはよまないかな?
きれい
ネタバレ
2026年3月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵がきれいですね。独特の世界観をよく表現してると思います。
継母も人外な心を持ってるような雰囲気で引き込まれます。
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中華風ファンタジー?
ネタバレ
2026年3月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 十二国記に出てきた饕餮(とうてつ)の名前が出てきて懐かしかったです。 でも、なんでそんな危ないものを封じた上に国を作ったんでしょう?やめとけばいいのに!!と思いました。 封じた上の重しにするとか何か意味があったんでしょうか? ほかに住める土地のない世界だったとか??? とにかくそのやばい大妖怪(怪物?)を復活させようとしているやばい人たちや苦労している主人公、主人公を守ろうとする謎の男など、1巻時点ではまだまだこれからです。
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中華風
2026年3月24日
中華風王宮ファンタジーで絵柄が綺麗で上手なので雰囲気も伝わってきます!中華風らしくバトルもあり、策略もありで楽しめます!
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がんばれー!
2026年3月21日
晶翠っていったい何者なのか、すぐ明かしてはくれないんですね!逆境に負けないつよつよなヒロインはどうやって継母を倒してくれるのか、応援しています
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面白い
2026年3月17日
風格ある主人公が何を思い何を決断してどう行動していくのかとても気になるお話だと思います。これからどうなっていくのか気になります。
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波乱
2026年3月14日
怒涛のオープニング。主人公もハードモードだけど、残された弟君がかなり気になります。
詩雪、梨雪、晶翠名前が綺麗、漢字の良さを感じられるのいいですね。
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もぐりこむ
ネタバレ
2026年3月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 寛国、節国、善国、誠国、という四つの国が隣合わさった四獣封地という土地がある。
その中で誠実を美徳とする誠国の第三十七代国王の王女である詩雪は母なきあとに妃の一人の地位から王后の地位にまで上り詰めた継母である呂芙蓉王后にねちねちと詰められていた。
なぜなら詩雪はこの国の王族なら持っていて当たり前のウソを見分ける能力を持たず国王である父に見放されているからだった。
なので呂芙蓉は自分が生んだ息子をなんとか詩雪より上の地位にするために腐心していたのだ。
その継母が国王をなきものにして息子を玉座に据えようとしていたので毅然と反論したのだが父の忠臣である張将軍に助けられて城の外になんとか逃げることができた。
そうして傀儡が王となった誠国でなんとか反撃の機会をうかがっていたがどんどん民が苦しんでいく姿をみて…。

こんな状態が続くと国がほろびるのは確定なのに上に立っているとわからないんだなと思った。
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中華風ファンタジー
ネタバレ
2026年3月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 継母の策略で父王がころされて、自分も僻地?に行くことになって、そこで主人公にかしずく謎の美青年から愛の下僕とか言われてたら、いきなり後宮に入り込む展開で、急に、なんとかのひとりごとみたいな感じに…嘘のそばかすつけるとこも同じ…薬とか医療系に携わるのも同じ…元々ぜんぜん違う設定なのに、ここから急に既視感が出るのが残念。続きを読めばきっと違う展開なのだろうけど、なんとかのひとりごとが異常なヒットだったので、後宮のストーリーはどうしても既視感しかなく、ここでもうそれまでのせっかく違う設定やら展開がふっとび、読む気が萎えてしまいました。
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中華ファンタジー
2026年3月5日
義母の企みが露呈しても何の力もなく何も出来ないことがすごく悔しいのだろうなと思う。義弟も母親が嘘をついているとわかっていても萎縮してしまい従うしかないのは不憫でならない。
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国の立て直し?後宮の改革?
2026年3月2日
王族が持つという「嘘を見抜く力」を持たずに生まれた
王女詩雪
他国から嫁いだ、后が権力を握り、后の出生国の配下になってしまった
自国の後宮の宮女とし入り込んだヒロイン

国の立て直し化、後宮の改革か
どこまでやれるのか楽しみです
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?
2026年3月14日
なんとも身勝手な母親に振り回されて、国の事など考えない自己中なところはなんとかならないものなのでしょうか。
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子供向け文庫だと言えちゃんと設定しろや
2026年3月30日
国の王を暗殺するバカ嫁が悪役って多過ぎないか
バカ嫁が敵国に内通しながら自分の息子を国の王に据えて操る、とかも
そんな裏取引を何故に敵国が呑むか意味不明
何で国王になった息子が忍従するんだ
発言の嘘を見抜く能力、なんて政治には不要だ
子供向け文庫が原作だから嘘を言わない事が価値が有るように描くのだろう

国王を弑逆したバカ嫁に排除されかかった主役の女を助けた男が実は魔物で主役の女が歴代の王族以上に優れていると従うようになるとか
概ね手垢が付いた展開

どうも半島のドラマには王を暗殺したら宮廷の権力を掌握できるという設定がありふれているようで
女性作家にはそれらの影響が顕著だ
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1話目読んだ感想
2026年3月30日
冒頭でも1話目終盤にある出会いのシーン?をやっていますが、意味があるのでしょうか?すぐに冒頭に繋がるシーンを時系列順に描く上に、誰と誰かも分からないシーンから始まるので読者が置いてけぼりです。しかも大して重要では無いシーンです。構成がよくないです。
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