ネタバレ・感想ありロマンスは復讐のあとで【単行本版】のレビュー

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引き込まれた
ネタバレ
2026年6月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 誰かに嵌められて婚約破棄され、借金を背負い、家族も失ったヒロインが、自分を陥れた人間を探す話です。ヒロインの立場があまりにかわいそうで読んでいるのがつらくなるほどでしたが、ストーリーが動き始めてからはおもしろくて引き込まれました。早く謎が全部解けてほしいです。
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陥れられた令嬢は、無罪をかけて戦う
2026年6月5日
ルーチェを陥れたのは誰か、目的は何か。慰謝料を払い終わった後で、やっと無罪がわかるなんて。誰に復讐すれば良いのか、これから判明すると良いのですが。
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続きと真相が凄く気になります!
ネタバレ
2026年6月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ いきなり冤罪、そして何様弁護士とか。リアルにも居る「何も言え無く成った」被害者や、被害者の言う事をわざと曲解、無かった事にして悪者にして、加害者の悪事を有耶無耶にするメディアとか。それは外国人弁護士や裁判官により、外国人の犯罪が大した理由も無く減刑や無罪に成るリアルと被り、読んでて怒りが湧きました。ストーリーの中の5年前、主人公を担当した弁護士は、本当は自分個人の過去の出来事を引きずり、関係の無い主人公の裁判(人生)をめちゃくちゃにした大罪人です。しかし、本当に主人公を嵌めた犯人が誰なのか!?冤罪で評判を落とした主人公に優しくしてくれる人は幾らか居ますが、まさかその中の人が!?と思ったりして、真相がとても気になります。
本当の味方は誰なのか!?
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^_^
2026年5月10日
外部サイトで読んでいましたが、シーモアさんでも取扱いがあったので購入しました^_^前半はルーチェが不憫で…でも途中から不憫がぶっ飛ぶくらいシャーシャの色々が気になるので、完結巻まで追いかけます☆
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ルーチェ
2026年6月8日
今月のパワープッシュしているマンガでタイトルに惹かれて立ち読み分を読んでみました。
ヒロインのルーチェが可愛くて、ストーリーや設定もとても面白そうでした。
まだ始まったばかりの作品でこの後どうなっていくのか気になりました。
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無罪証明がんばれ!
2026年6月8日
突然の婚約破棄からの借金、家族からの勘当と終身雇用契約…不憫でなりません。一体だれに陥れられたのか。あとちょっと疑問なのは借金を完済させるほど給料はよかったのかなぁ?終身雇用契約する必要あった?
ともかく完済してから無罪を証明するのってなかなか大変だけど頑張ってほしいな。陥れた人はもちろんそれに協力した人達からも賠償金ぶんどってほしいな。
それとシャーシャとの関係もどうなるのか気になる。
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婚約破棄ものかと思ったら
ネタバレ
2026年6月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ まあ婚約破棄ものなんだけど、誰が罪をでっち上げたのか分からないミステリでおもしろいですね。やってないなら罪を認めるなよとか多額の賠償金を5年で払い終わるのかとかちらちら気になるところはありますが、ルーチェも強くなり、無罪を信じてくれる人もたくさんになって、いい方向にいってよかったわ。
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可愛い
ネタバレ
2026年6月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ ルーチェが、とても可愛いです。たいへん面白かったです。読みごたえがありました。是非ともおすすめいたします。
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今度こそ
ネタバレ
2026年6月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ ただ主人公は、濡れ義を着せられて婚約会破棄から付い分たち借金も終わりそれでどうなるのでしょう。謎時ガキになます
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気になる
2026年6月4日
冒頭の婚約破棄からライバル令嬢の仕業かと思えば全然違って、一転ミステリーに。
周りの人達も何かしら含みがありそうで、誰が何のために主人公を陥れたのか、続きが気になって仕方がありません。
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結構面白い
ネタバレ
2026年6月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトル画のヒロインはあまり可愛くないので期待せずでしたが、なかなか面白いです。主人公が都度都度ぶちまける怒りの言葉にはうなずいてしまいます。私としては、シャーシャが一体何者なのかが気になります。羨ましいのはとにかくモテてる主人公。私も好きだ。
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読み応えあり
ネタバレ
2026年6月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のルーチェ・グランシアは結婚を一週間前に控えたある日婚約者のフェリックス・サンチェルーテから呼び出された。
その内容は彼女が大勢の男性と密会を約束していたという手紙を手に入れたフェリックスがそれを彼女に突き付けたのだ。
しかもその大勢の男性たちから服や金まで巻き上げようとしていたというでっちあげを信じ切っていて否定しても火に油状態で結局婚約破棄されてその悪評を世間に流されて家族に勘当されてしまいフェリックスに莫大な慰謝料を請求されたルーチェは雇用先の国立研究所の給料を最低限の生活費以外は全部慰謝料支払いのためにひかれてしまっている状況だった。
毎月請求のために来ていた憎き弁護士の顔をもう拝まなくてもいいということが彼女にとって解放感があったがそれでも席に着いた弁護士が今までのように彼女が悪いということ前提で話してくることにとても腹を立ててしまい…。

身に覚えのないことで金を支払い続けたルーチェの忍耐力がすごいと思った。
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😔
2026年6月3日
自分が敗訴に持ち込んだ相手が無実だとなったとたん、弁護を申し出るなんてどんな神経をしているのでしょうか。
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作家名: Alice / lobster
出版社: SBCr