ネタバレ・感想ありぼくの地球を守ってのレビュー

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懐かしいなぁ
2019年6月1日
学生時代に読んでいました。大人になった今、懐かしくて購入していました。
改めて、よく出来たストーリーだな。と思います。
とても面白いです。
ぼく地球次世代編も購入します!
いいね
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長く読まれるコミック
2019年4月19日
連載は随分前なのですが、今でもこれを超えるSFをからめた少女漫画はなかなかありません。これを読んでおけば世代を超えて盛り上がる話のネタを一つGETできます!!
いいね
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大作
2018年8月11日
一読しただけでは伝わらない、少し難しい内容かも知れませんが、世界観に浸ることが出来れば、凄く楽しめると思います。戦争や宗教、考えさせられますね。漫画を気軽に読むのが好きな人には不向きかも知れません。私的には、少女漫画でBEST3に入るくらい好きな作品ですが。同じシーンを別視点から繰り返す事もあるので、まだるっこしいのが苦手な人には辛いかも。ただ、本当に素晴らしい作品です。
面白いエンタメ
2016年5月3日
壮大かつエンタメとして面白かったです。こういうファンタジーで長編で読ませるようなやつ、最近はあまり少女漫画でないなあと思う。これはちょっとツメが甘かったり、ふざけすぎなところがあったり、昔だから許されたんだろうなっていうユルイ調べ方で描いてる感じもあったりするけど、過去の月の人たちの物語部分はすごく読ませるし、倫を好きにならずにいられない。倫は輪廻の倫なんだね。いい意味で時代の緩さがあったから作れたのかもしれないなと思います。
懐かしい
2015年6月10日
前世の記憶や輪廻転生にとても憧れ、学生の頃夢中になって読んだ作品です。
日渡早紀さんの絵も大好きでした。
電子書籍としてまた読めるのが嬉しい。
また購入したいと思っています。
素晴らしい名作
2016年2月19日
前世というキーワードに憧れていた世代のころに読み、泣いた一冊。不思議に憧れたころ、現実を知った今、いつ読んでもやっぱり素敵なお話です。読んで損はないと思います。
前世でも現世でも
2015年9月1日
前世の記憶に振り回されながらも、現世での大切な人との新たな関係を築いていく物語。前世でも現世でもとっても切ないです。
輪くんはカッコよくなるにきまってる!
懐かしいです
2014年5月8日
昔、アニメを見てから、漫画を読みました。はじめの方は古い作品なので絵がいまいちかな?と思っていましたが、読み進めるうちに、絵もきれいになって話に引き込まれていきました。前世の夢に現在のこと悩みながらみんなが進んでいく姿が好きでした。
深い!
2013年7月5日
現在と、前世の話が入り交じっています。
りん君のひねくれ具合も納得の過去ですが、同じエピソードでも、登場人物それぞれの視点からの話があり、そういうことねーと思いながら読んでおります。
過去と未来に
2014年3月14日
過去の記憶に振り回されながらも、現在の自分たちと戦って、大切な物を見付けて行く仲間たち。
月や地球や壮大な宇宙を舞台に展開して行きます。
これは素晴らしい夢の作品です‼
ネタバレ
2023年9月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前世が異星人で月の基地で地球を調査していたとは、斬新な設定だなあと当時は驚いたものです。
紫苑と木蓮を中心に、前世の過去の夢が、謎と恐怖とともに、綾なす運命は、不可思議でちょっと怖いけど、最後は心温まる物語です。
続編や子供時代編もありますが、あれはもう別物だと思います。
これはこれで完結しています。
あまりにも美しい描写で、紫苑と木蓮が最後に解放されて邂逅しあうのは最高でした。
あまりに悲惨で美しくて醜くて汚くて人間らしい物語でした。
偽善者たちの物語。 言いえて納得しました。
みんな幸福になってほしいです。
?
壮大なお話
ネタバレ
2020年6月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 5巻くらいで中だるみしてしまって読むのをやめてたんですが、後半から一気に面白くなって完徹して泣きながら全て読み終えました。
語彙力が無いので上手いことが言えませんが、本当に壮大で、設定が複雑なので難しい所もありましたが
とても面白い作品でした。

全てを読み終えて明け方の、白んだ空を眺めつつ澄んだ風を受けていたら
この空にも風にも光にも土にも草にも紫苑と木蓮がいるんだと、そう感じました。
大人になってから読みましたが、子供の頃に読んでいたら間違いなく私の人生に大きな影響を与えたであろう作品でした。
おもしろ〜い
2022年8月27日
4巻まで読み放題で読ませていただいて、続きが気になって気になって気になって今まで読み放題登録してるので更に買うのは躊躇ってましたが、シーモアさんではじめてポイント購入させていただきました。
前世と現在、登場人物が多いのでやっと考えなくても誰が誰なのかわかるようになってきました?
こうゆうSF的なお話すきです?イイネ
植物と会話したいなぁ羨ましいです?
ポイントまとめ買いしたので全巻読もうと思ってます⤴とってもたのしみです?
絵文字がかわいすぎる??なつかしい♨
SF
2020年8月26日
懐かしいです。花ゆめ買ってましたから。
まさか続編が出るとは思ってなかったです。
この時の絵が1番好きでした。
やっぱり木蓮のヌードは必見!
名作
2023年8月17日
昔読んだ作品。大好きです。久しぶりに読みましたがやっぱり面白い。名作は時代を超えても名作。若い世代の人にも是非一度一読して頂きたいです。
前世の記憶
2025年1月13日
壮大な物語に感動です。
前世で縁のあったものたちが生まれ変わり前世の記憶を思い出していく。
前世と今世の葛藤の物語。
懐かしい
2020年8月23日
とても懐かしいです。
つい最近ぼくの地球を守ってをSNSで見かけたので久しぶりに読みました。やはり大好きな作品です。
大好き!
2019年10月22日
SFは苦手ですが、この作品は別格。
今読んでも、全く色褪せない傑作だと思います。
本当に素晴らしい!!♦
大好きな作品…
ネタバレ
2018年8月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 子供の頃にアニメを見て母とハマっていたのを思い出し、漫画も当時買っていましたが、子供の私にはイマイチ内容をしっかり把握せず読んでいたなぁと思い出しました!
大人になった今、読んでみると涙なしでは読めない状況でした。
話もしっかり作られていて、みんなの感情なども伝わってきて…
なにより輪くんや紫苑さんの気持ちを考えると切なくて…輪くんがここまでひねくれてしまった経緯も納得できます。
最後はしあわせになれて救われました。
とにかく是非!!!アニメと合わせてみんなに見てほしい作品です!!
すごい、としか
2019年8月11日
こんなに面白く惹き込まれるSF少女漫画があったんですね。ひと昔前の作品だなんて思えません。日渡さんの作品は「アクマくん」シリーズが大好きで、こちらも面白いですが、それを上回る展開と作り込みです。勢いがあり、ドラマチックです。話の続きが気になり、2、3日くらいで全巻読破してしまいました。ぼろ泣きし、読んだあとの満足感がかなり高かった。最近漫画で感動してないという人にぜひこちらをお勧めしたいです。別のかたのレビューで「読んだあと紫苑に恋する漫画」とあったのですが、確かにそのとおりだと思います。
名作
2018年12月30日
世界観がホント素晴らしい…ページをめくる手が止まらない!
超大作ですね。これは読まなければならない漫画です。
やっぱりいい!
2019年8月25日
中学生の時にハマって全巻持ってました。
最近また見たくて購入しましたが、やっぱりいいですね。懐かしくて良かったです。
懐かしい
2016年3月13日
高校生の時に連載が始まって調度読んでました。
話の半分くらいで読むのを止めてしまって結末を知らなかったので、20数年ぶりに無料分を読んで懐かしさの余り一気読みしてしまいました(笑)
少女漫画史に残る転生もの不朽の名作
ネタバレ
2021年3月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ この作品についてはいつかレビューしなくてはと思ってました。最近読んだ雑誌のためこう先生の特集で好きな作品とあげられていて、嬉しくなって書いてます。雑誌連載からリアルタイムでハマりまくってました。
現世では春ちゃん推しだったので、輪とのエンドでは、まあストーリー的にはそれが一番良いのだとわかってはいても、どうしても絵面的にゆるせなくて、ショタが苦手になったのはそれ以来ですね。。自分の中の絵面のモヤモヤをゆるしたくて、輪がイケメンに成長して次世代になった続編はいちおう全部読んでますが、私のなかの彼らの物語は完全にこのメインシリーズで終わってますね(続編は作者公認のパロって思いこみそうなくらいの勢いです) 。そのくらい、特に前世の物語はほんとうにほんとうに素晴らしかった。絵の振り幅が激しい作者さんなので、絵柄が安定していない最初の数巻で読むのを止めてしまうのはもったいなさすぎる。中盤、前世編のモクレンの美しさは目が潰れそうな勢いでしたし、モクレンのお父さんお母さんの儚い逃避行ももう胸が焦がれましたし、シオンとキャーが!こうやってレビュー書いてるだけで泣きそうなくらいシオンの哀しみが迫って今も心深くに埋め込まれてます。いまも日本で稲穂の海をみるたびに、故郷をもたないシオンが焦がれて還りたいと涙を流すシーンを思い出します。
前世に囚われる現世での葛藤と、切なすぎる片想いと、喪ったものへの想いと、SFの極限状況と、あらゆるものが詰まった少女漫画の歴史に残る不朽の傑作です。未読の方が羨ましいです。ぜひお読みください。
ふ、深い。
ネタバレ
2019年8月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 紫苑の思惑がどこにあるのか、とか、真実はどうだったのか、とか、最後どうなっちゃうんだろう!?とどんどん引き込まれて気付いたら最終巻まで読んでしまったー‼️
設定になれるまでは、難しい話だなぁと感じた。
いろんなキャラからの前世が見れて、人が違うとこんなにも感じ方が違うんだなぁと思った。
特に紫苑と木蓮は違いすぎる。終盤に木蓮目線の前世の話が出て来て、その見え方がすごくスッキリした。
木蓮も辛い思いをして育って、わりと良いキャラに育ってたんだなぁって。そのことを皆は知らなかったんだね。
木蓮目線の前世は読んでて気持ちよかった。他キャラ目線では見れない木蓮が見れた。辛い過去も。
木蓮と紫苑は、もっと会話できてたら、こんなに来世に持ち越すほどこじれなかったのにねー。
でもでも面白かったです。絵の感じとかも昔っぽいけど、今読んでも楽しめる作品だなとおもった。
どうしようもなく惹かれ合う男女
ネタバレ
2020年7月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 紫苑と輪にどこまで感情移入できるか、がこの作品を面白く思えるかどうかの一つのように思っています

恋愛パターンは人それぞれで、
直感で好きになるタイプと、友達から好きになっていくタイプなど様々あるようですが、
紫苑と木蓮は直感で惹かれ合った男女ではないかなと思っています
一目見たときから強烈に惹かれ合う二人、昨今のスピリチュアルではツインレイなんて言われているみたいですが、それに近いような気がしています


何度も何度も読み込んできました。最近思うのは、
紫苑はとにかく恋愛に不器用、と作中で言われていますが、
表面に本当の気持ちを出さない、出せない、自分の気持ちを(あえて?)自覚できていないように思っています

槐もそれを指摘していましたね。また深層では紫苑は木蓮にはかなわない、とわかっている描写もありましたし。
それを直接相手に伝えることができない子供のように純粋で不器用な性格、が紫苑なんだと思っています
一読者として、そういう紫苑の性格にとてもシンパシーを感じます。
木蓮も紫苑のそういうところに一番惹かれたのではないかなと思います

なぜ紫苑が木蓮に対してあのような暴言をしていたのか、なぜあんな暴挙をしてしまったのか?
なぜなのか、読者に考えさせるような構成にしてあるように思っています
結局、木蓮はそういう紫苑の全てを受け入れて許した、
どのような問題が起こったとしても、許す、
それが本当の愛情というものではないかな、と読んでいて考えさせられたのもこの作品です


年齢を重ねるごとに読み返してきましたが、
現実でも紫苑のようなタイプの男性に会ってきました。
とてもリアルな感情表現、プライドと嫉妬にまみれ、ひねくれた紫苑の性格に、
性差を超えてシンクロしてしまう自分がいます

本当の自分を愛し、受け入れあえる相手を輪廻しながらいつまでも求め続ける、
永遠の人間のテーマのように思えています







木蓮と紫苑が切ない
ネタバレ
2024年12月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「ぼくの地球を守って」は、前世ブームを巻き起こした作品の一つだと言っても過言では無いでしょうか?
現世と前世のストーリーが行きかう中、徐々に謎が解明されてゆくというサスペンス要素と、木蓮と紫苑の恋の要素の両方が楽しめる作品です。
紫苑は、木蓮にそっけない態度を取っていますが、本当は木蓮が好きで気になってたまらなかった、ただ、あまりに不器用過ぎて、彼女にそれを伝える事ができなかった。それを後悔しながらたった一人9年間残されながら、木蓮が歌う3Dの機械(?)を作り続けていたのだと思います。
とにかく、紫苑がとても格好良くて、紫苑無しでは、この物語は成り立たないほどの存在感があります。紫苑、格好良くて最高です。木蓮じゃなくても、紫苑に惚れない人は居ないと思います。
贅沢を言えば、前世で木蓮と紫苑が二人だけ残された時以外にも、二人のラブラブを見たかったのです。
傑作SF!
2022年1月23日
懐かしい…
中高生時代に毎号「はなとゆめ」追いかけていたな~。
かなりの長期連載で、結末は見逃してました。

今回一気読みをして、改めて日渡先生の力量に圧倒されました。
完成された世界観。
破綻のないストーリー。
伏線の張り方も絶妙。
荒唐無稽なSFなのに、人間臭いのが日渡ワールドだなぁ。

ただ、大人になって読み返すと、紫苑と木蓮の関係に違和感も。
2人はどの辺でお互いに恋愛感情を抱いたんだろ?
特に紫苑、全くわからない。
あの程度の関係性で、
いくら最後は婚約していたとはいえ、
そこまで執着する?

なーんて。
その辺もう少しうまく描かれていたら、この作品、完璧だったと思う。

とはいえ、「ぼく地球」は間違いなく大傑作!
木蓮の死直後の紫苑は、何度読み返しても涙を誘われます。
紫苑の記憶に苦しむ輪も秀逸です。
転生漫画といえば
ネタバレ
2024年4月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 個人的にはこれを超えられないくらい、名作だと思います。本棚に保管されている漫画のひとつ。
泣き虫な高校生ありすと、8歳年下の隣人、少年の輪。まさかこの2人が…という展開から、壮大な前世の物語と現世の物語が交錯します。
その流れや転生後の仲間のキャラ達の作り込みが秀逸すぎて。当時社会現象になったというのもわかります。
絵は、初期は未熟な感じが、めきめきと巧くなります。特に中盤からの絵はもうあの時しか見られない、唯一無二の絵だと思います。
ラストまでの伏線回収も素晴らしく、え、これ初期から考えてたの?途中からでもすごくない?と思う自然で美しく、素晴らしい終わりかただったと思います。
最初の絵、台詞が長い、キャラが多い。
…これさえ乗り越えたら、最高の作品に出会えますので、ぜひたくさんの方に読んでもらいたいです。
至高の傑作
ネタバレ
2024年8月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 一気に全巻読みました。久しぶりの神作で今は頭がぼーとします。1巻の1、2話読んだくらいで何となく予感がしてた。これ絶対傑作だ、読み終えるまで止まれないかもって。案の定で、明日が仕事休みで本当に良かった。人間関係、恋愛、家族、神話性?とにかく1括りでは説明出来ないストーリーです。本当に素晴らしいとしか言えない。ラストも本当に良かった。しかも絵を見れば分かるけど私が生まれたくらいの漫画だとは…もっと早く知りたかった。他の作品の名前を出して恐縮ですが、MARSや彼氏彼女の事情やフルーツバスケット、デーモン聖典、とくに花咲ける青少年を好きな方はハマります。間違いなく、絶対に好き。あーこの読み終えてしまった悲しみ…毎度の事ながら余韻に浸ってしまいます
転生漫画の最高傑作です!!
2022年9月11日
30年前にハマっていました。今読んでも、何とも言えない気持ちになります。転生漫画が流行っており読んだりしていますが、この作品に勝るものはありませんでした。少女漫画とは思えない世界観や、登場人物のそれぞれの光と影の部分の奥深さは、男性女性問わず、心に刺さるものがあるかと思います。共感出来る・出来ないと、人によっては好き嫌いが出る作品ではありますが、最後まで読んでみてください。次世代編も出版されていますが、まずはこちらを読まれる事をお勧めします。個人的にですが、ぼく地球が好きな方にお勧め!CHAGE and ASUKAの【TRIP】という曲を聴きながら読んでみて下さい!
私の青春。
ネタバレ
2022年1月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高校時代の愛読書。
好きすぎてお嫁にも全巻持ってきました。
最初の何巻かはそれ程面白くないのですが、前世の件が詳しく出てきてから鷲掴みされました。
今の時代に読んだらマッチしない部分も確かにあります。でも紫苑の過去、木蓮とお父さまの話、そしてクライマックスに向かっていくと、いつも胸がいっぱいになります。
コーラス部だった中学高校時代にハマった、初恋のような、どうしようもなく惹かれる作品。
お話の最後に舞台となる東京タワーで、令和のこの時代に、ぼく地球のイベントという、こんな奇跡に感動してこちらにも書いてしまいました。
永遠に私の青春。
途中からすごく面白い
2018年11月26日
最初はなんだかダラダラしているし、恋愛も始まらないし、あまり面白いと思えないまま読んでいました。主人公がとにかくうじうじしているので事が進まないし、ミステリー的に謎を追って行くんですが、聖闘士星矢のパロディなんかも出てきて、なんだかな〜という感じ。
でも月が舞台になって前世の記憶のあたりになってから、嘘みたいに面白いです。
すべてのキャラがいきいきと動いて、それぞれに思いがあって、シオンには本当に泣かされるしきゅんとさせられるし。この月の舞台のところだけとってきてもダメで、最初の現代の話があってこそ生きるのはよくわかるんですが。別物語みたいにこの途中の部分がすごくいいです。これだけでもうこの話の価値がある。
シオンというキャラを生み出してくれたことに感謝したいくらいの気持ちになりました。面白かったです。
私の中の名作
2026年4月26日
これまで何回読み返したか分からないけど、その度に感情が動かされます。
結末が分かっているのに、どうか皆が幸せであってほしいと胸が締め付けられるお話です。
決して綺麗な感情だけでは生きていけないけど、その時々の大切な人との出会いや思い出が、自分のその先を照らしてくれるんだなと思える作品でした。
これからも何度も何度も読み返しては、泣くのだと思います。
いいね
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懐かしい
2022年6月20日
懐かしさに一気読み。最終巻は涙涙涙です。
やっぱりいい作品は、ずーっといいんですね。
当たり前だけど、すごい。
一部社会現象になったSFファンタジーの名作
2023年11月30日
初めてこの作品を読んだ時は感情の揺さぶられ方が凄かったのを思い出します。
転生なんてそこら中に満ちてる昨今ですが、こちらの作品はその時代において完全に異質で輝いていたのでは…。
絵柄を受け入れられないかも知れませんが、内容は絶対保証の作品です。皆さんはどのキャラに感情が寄るでしょうか…。
私はとりあえず傲慢ナルシスト正義という名の暴力モラハラ男は今世も前世も吐き気がするほど嫌いです(主観)
月を見る目が変わるかも
2020年8月30日
だいぶ前のお話なので今と差があり最初は読みずらいかもですが、毛嫌いせずぜひ読み進めて欲しいです。大好きなお話で以前は全巻持っていました。改めて読み返すと、やっぱり壮大なストーリーに圧倒されました。月や紫苑・木蓮などの植物を意識して見るようになったきっかけがこのお話でした。何年たってもやはり泣けました。。。
不朽の名作
2020年8月27日
子どもの頃、マンガを読んで泣くという経験を初めてした作品。子ども時代の紫苑のエピソードでやられました。でも今読み返してみて、読者は紫苑の過去や心情を追体験してるから彼の言動や後悔も理解できるけど、月基地の人たちは意味不明で怖かったろうなーって思ってしまった。それでも紫苑好き。
懐かしい
ネタバレ
2019年9月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 小学生〜中学生あたりで読んだ記憶があります。正直、絵は好みではないんですが、内容が凄く好きでした。過去のリン君の、最後に1人残されてしまう恐怖と寂しさを考えると、読んでるこちらでさえ心が苦しくなったのを覚えています。まだ全巻揃えてないけど、ぼちぼち買っていく予定です(笑)
面白い
2022年6月11日
学生の頃に友達に借りて読んで以来、久々に見つけてまた読んでいます。やっぱり今読んでも、面白いなと思いました。
1巻ずつとりあえず読んで、と思いながらあっという間に6巻まで買ってしまってました。
すごい漫画です
2020年8月14日
日渡早紀さんの漫画が大好きです。恋愛を楽しめるのはもちろんですが、前世で誰が何をしたのかなど数々の謎があり夢中になって読みました。ストーリーが素晴らしいと思います。
前世の自分
2021年2月12日
前世と現世、来世…そういった物語。
前世は 宇宙〇地で 博士として働いていた8人の 仲間が 現世で 出会う→漫画ならではで…小学生の頃、夢中になって 読んだ。
時代を越えてなお
2021年2月5日
愛される作品ですね。
せつなくて、はがゆい所も多くてハラハラどきどきします。
一気に読み進めてしまいました。
続編も続々編もあるようなので、気になります!
名作
2022年1月23日
昔から大好きな漫画です。不思議な感じのストーリーですが読み進めて行くとはまってしまい続きが気になります。10年振りくらいに読み直しましたが
面白かった。
おすすめ
2020年11月24日
子供の頃に夢中で読んでいた作品です。続編ではスッキリ出来たりとこんなに永く続くとは思ってなかったので嬉しいです。
輪廻転生
2014年5月21日
不朽の名作SF作品。日本中に前世ブームを巻き起こした傑作。
とにかく泣けます。現世と前世の間に揺れる心情とか、愛の形とか、他人を、そして命を想う気持ちにグッときます。これを読んで、庭の植物たちに水をあげてみようかと、普段考えないようなことを思いました。
話が深い!
2016年3月3日
高評価がついてる作品だったので何気なく読んでみました、が!おもしろい!
予想以上のおもしろさに一気に読んでしまいました。
みなさんのレビューにあったように絵は少し古くさいですが、私はその絵のタッチがストーリーをさらに引き立てておもしろくしているように感じました。この絵以外ではこのお話は表現出来ないと思います。
お話はとにかく深く描かれていて、スケールが大きいです。宗教観や道徳観の描写もあり、なかなか難しい内容な一面もあります。
主人公たちの嘘と建前、複雑な気持ちの変化なども多く描かれているためさらに内容を複雑化していますが、お話の根本的な所がブレないので、登場人物たちの気持ちの変化にも説得力があります。最後まで読むと筋の通った作品だと確認するはずです。
正直、読む前はこの作品を厚みのない、よくある漫画と一緒だろうとなめてました。しかも長編ものは話があっちこっちに飛んだりして収集つかずに終わるものが多いので、最後まで読む気もなかったです。ですがもう完敗です。コテンパンに魅了されてしまいました?
実写などやめたまえ
2026年8月21日
前世の記憶に翻弄され、次第に前世の人格に飲み込まれていく少年・輪と、共通の夢を元に前世の記憶を辿って集った高校生達の邂逅、サスペンスから一変、前世編では宇宙の遥か遠い星での愛憎劇。果たして輪は何を考え、何を望んでいるのか。本当にすごい漫画です。長いので長年敬遠してましたが、馬鹿でした。作者様の表現力、自分の声で喋る生きたキャラクター達、圧倒されてしまいました。漫画はナマモノ。これほど重厚な熱量の漫画ってもう出会えない気がする。
木蓮のキャストが発表されてる辺り、月基地をベースに実写化すんだろうーけども。小林輪のキャストは難航しそうだしな。いや、きっついわー。木蓮日本人っすか?
これを機に愛蔵版刷ってくんないかなー
いいね
0件
第一話とその後の展開
2025年4月8日
第一話だけ読むと、女子高校生が夕飯を楽しみにスキップしてる平和な漫画に見えたのに、その後の壮大な展開にびっくり。やんちゃ坊主だった輪に前世の記憶が戻り、その後の悪役ぶりが連載当時 結構読者に人気だった。 輪が幼少時に受けた知能テストで天才と結果が出たの、前世が影響してるのかな? 覚醒後、大人びた表情する輪に対し、彼の母親が「自分の子じゃないみたい」と戸惑ってる気持ちがわかる。 母星と連絡がつかなくなり、皆がパニクり憔悴する中、シオンの「こういう時、実感する 俺がショックに慣れている事に」この言葉が哀しかった。 戦災孤児で孤独に育ったからなぁ。 モクレンも両親が早世し、寂しい育ちだったから、他の皆ほど動揺してなかったな
転生ものSFファンタジー
ネタバレ
2023年1月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ まだ自分が小学生の時に読んだ懐かしい作品です。当時の、不可思議な現象を追究することが流行っていた時代背景を汲んだミステリアスなお話。その時は超能力やら生まれ変わりやらの良く分からないことが多く、全体的に暗めな世界観が相まってとても怖かったという記憶しか残りませんでした。東京タワーを占拠したり、9年も一人で生き続けなければいけなかったという出来事があまりにもショックで、いい印象はなかったです。
しかし、大人になって再読してみると、当時理解できなかったことが分かるようになりました。紫苑の強烈な人生も木蓮の特別視され続けた人生も、登場人物一人一人に様々な思いがあり、みんながそれらに振り回されながらも一生懸命考えて生きているということが伝わります。生きる、ということに強烈な意味を与えてくれる作品だと感じました。また、今は流行りの転生ものですが、当時としては珍しく、まだ小さい輪に大人の記憶が植え付けられ変に大人びていってしまう姿、大人になろうとしてしまう姿、紫苑の記憶に振り回されてしまう姿は壮絶で、涙なくては読めない作品だと思います。
正直言って、色々な人の思いを盛り込みすぎて良く分からなくなってしまう部分もありますが、何度読んでも新しい発見がある作品だと思います。転生ものだとかショタだとかそういった要素は全て忘れて、頭を空っぽにして読んでみてほしい作品です。
どえらいヒューマンドラマだった
ネタバレ
2024年7月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ リアルタイムで読んでいました(歳がバレるなぁ笑)。最初はファンタジーと思って読んでいましたが、物語が進むにつれてどえらいヒューマンドラマになっていき、グイグイと引き込まれていきました。連載当時、玉蘭派と紫苑派に分かれてバチバチに火花を散らしていましたが、私は紫苑派でした。玉蘭の「悪気がないから余計にタチが悪い」あれやこれやの言動が当時はホントにイヤだったんですよねー。大人になってから改めて読むと、玉蘭も決して悪いヤツではないと思えるようになりました。あー私もオトナになったわぁ(笑)。ところで、連載開始時に大人気だった「聖闘士星矢」に作者の樋渡先生がハマっていたせいで、何ヶ所か聖闘士星矢のコスプレをさせられたキャラ(迅八と一成とか)の姿がありますが、若い世代の読者はアレ見て理解できるかしら?それが心配です(いらん世話ですな笑)。
懐かしい作品、名作です!
ネタバレ
2023年8月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 昔読んだことのある話です。
当時はまだ終わってなかった‥のかな。今回、最後まで読んで号泣しました。

前世での記憶のある人々が、現世で関わり合って前世での様子を鮮明に思い出していくお話です。昔の感情も知り、色々悩んだり迷ったり、すれ違ったり‥と、切なくなってきます。後半は木蓮が覚醒していくと彼女視点での様子もわかり、クライマックスへとつながります。

かなり以前の作品だからか、実名がそのまま使われていたり、性への偏見などもありますが、発売当時はこんな感じに捉えられていたんだなぁ、実名出しても問題なかった時代なんだなぁ、と思ってご理解いただければ‥と思います。
私の一部です
2020年6月2日
小学生だった私は大人の人間模様、光と影、人間の業すべて
未知の領域を体感するようなドキドキで連載を追いかけていました。
感情移入以上のもの、DNAに刻まれちゃったんじゃないかなレベル
で抜け出せなくなりました。多感な時期だっただけにその後の
人生への価値観にも影響が笑
沢山の漫画作品を経験して、素晴らしい作品に多々出会っても
ぼくの地球を守っては私のキングオブNo. 1でかわりないのです。

キャラクター全てを今は愛しています。
やはりここが原点
2022年12月11日
日渡先生の僕たまからOVAなどにのめり込んで行ったことを思い出す。僕たまのOVAは菅野ようこ先生の音楽がシナジーして最高でした。もちろん、ストーリーも最高です!今読んでも全く色褪せないですねー。
名作ですね
2020年8月9日
とても古い作品で30年くらい前の連載作なので、絵はちょっと…。でもストーリーが面白い。いろんな設定と人間関係が複雑に絡み合って何度でも読み返してしまいます。
名作
2024年5月6日
単行本で読んだのは当時小学生の時。当時内容をなかなか理解できなかった。今読んでもほんと名作。デジタルで読めると思ってなかった。何回も読み返してます。
初めての前世がテーマ
ネタバレ
2024年7月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前世生まれ変わりが出てくる漫画はこちらの作品が初めてでした読み始めたのが連載の後半からでしたがすごい物語に絶句感動この漫画に出会えたことに感謝です
購入してまで読んでしまった
2019年10月19日
基本無料作品ばかり読むのですが、これは懐かしくて、また読み返したくて購入しました。
時が経っても色褪せない名作です。
深い。。。
2023年1月6日
この方の作品は初めて読みました。
内容が深いです。
まとめて買ってないので、ゆっくりじっくり読みたく思います。
ほんとうにすき
2019年12月24日
世代では無いのですが、叔母の勧めで読み始めたら止まりませんでした。
本当に好きです。シリーズの中で1番好きです。
名作です
2022年1月27日
何度か読み返したくなるので購入しました
現役で思春期にはまってたら、完全に中二病になってただろうなと思います
こんな名作を今まで知らなかったの!?
2019年10月2日
最近知って読んでみました
こんな名作を知らずに今まで生きてきたなんて!!!
人生損してたレベルに尊い…
懐かしい
2021年3月11日
中学生の頃めちゃくちゃ読んでました!転生もの好きの原点かも。結構長い作品ですが、おすすめ!
面白い
2019年9月20日
最初から最後まで話の内容が作り込まれていて本当に面白い。何回も読み返したくなる漫画。
好きです
2020年3月10日
昔アニメであったのを忘れられず、全巻、続編と集めてます。純粋に好き物語です。
面白すぎ
2020年9月15日
最近見始めてハマっていますが
どの年齢がみても面白いと思います!泣
ある意味、マンガを超えた名作マンガ
2018年12月26日
今は昔、1990年代はじめに一大センセーションを巻き起こした作品。社会学者たちの研究・評論対象にもなった。前世ブームにかぶれる少女たちが続出し、日渡先生が禁断の「この作品はフィクションです」宣言で沈静化を試みたほど。今読み返しても作品の持つ凄い熱量に胸を打たれる。失礼ながら、日渡先生の前後の作品を読んでもこれほどの作品が描けると思えない。オカルトブームを引っ張った作品だけに見えざる力に描かされた物語だったりして。笑
ありすの感性
2018年12月24日
ありすちゃんの感性がすこく好きで、植物との会話ができたらなぁって羨ましく思います。
壮大な恋愛テーマなので、男女問わずおススメできるストーリーてす^_^
何度も読んでしまう
2017年1月20日
何度も読んでしまう大好きな作品。宇宙、前世、不思議なパワー。それまでの少女漫画にはなかった独特な雰囲気で今でも好きです。
懐かしい?
2017年8月24日
何度も読み返してしまう名作です✨20年前ぐらいに本を購入しましたがボロボロに?改めてシーモアで購入してます?
泣ける
2016年2月22日
高校生の時にどハマリした漫画です。りんくんの複雑な心情やエンジュの切ない想いとかに泣けます。ぼくたま大好き!
名作
2017年10月1日
読めば読むほど感心した作品ですね。伏線の張り方や構成が素晴らしい。なかなかこういう作品には出会えない
泣けます
2017年1月29日
紫苑の気持ちを考えると、とにかく切ない。感動すること間違いなし
おもしろい!
2015年10月29日
よく練ってある内容で、登場人物が多いのに混乱せず楽しく読めた。
名作です
2019年8月5日
斬新な切り口で昔読んだときから好きでした!モクレンとシオン、またその周りの人達の人間関係。それぞれの立場から見える景色がどれも切ないです。
すごい!
2018年6月12日
子供の頃読んだ時には内容がよく分からず…大人になって読み返すと、まぁ泣けます(;_;)ここまでの壮大なスケールな話しを少女漫画で伝えられる日渡先生はすごいと思います。
面白い
2018年7月24日
学生時代に夢中で読んだマンガです。今読み返しても面白くてせつない読みごたえ十分な作品です!
懐かしいっ!
2019年8月8日
昔、夢中になって読んでいたことを思い出しました。今、読んでも素敵な作品です。
中学生の頃ハマりました
2016年2月20日
20年間大ハマりした作品。ほんとにほんとに大好きでした。この世界観、大好き。
ほんとに名作
2019年8月8日
かなり久しぶりに読んだけど今読んでもなお面白い、ほんとにすごい作品です。
昔見てた
2019年8月23日
子供の頃に伯母が持っていた漫画で、読んでいたのが急に懐かしくなり購入しました。シリーズ買おうかな
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なつかしい!
2019年8月14日
学生の頃に読みました。改めて読んでも、よくできたストーリーでおもしろかったです。
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懐かしい
2018年9月9日
昔、好きで読んでて久しぶりに読みたくなった。やっぱり良かった。
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当時の漫画を大人買い
2017年7月1日
当時気になってた漫画です。
一気読みして何度も見たくなる作品でした。続編も出てるので続けて読みたいと思います。
美しい世界
2018年1月5日
独特の世界観に引き込まれ
読んだ後も印象的な作品で
とても好きです。
シオンの気持ちが痛いほどわかる
2017年9月23日
とにかく感情の描写が鋭く繊細で素晴らしい。
痛いほど伝わってくるシオンの感情。
輪の辛さ。心理学などに興味があるかたにもオススメ。
懐かしの名作
2017年6月27日
学生時代に読んでいた漫画です!壮大なスケールで、ファンタジー好きは、必ずはまるんじゃないかな、と思います。
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?
2017年6月27日
題名は知っていましたが、今回初めて読みました。
シリーズ化もしているようです。
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おもしろいです
2015年8月6日
何年か前に読みました。古さを感じさせません。世界観が好きです。
涙なしには
2017年2月4日
絵柄は昔の作品ですから。SFサスペンスとしてもいいです。終盤では泣かされます。今でも時々読み返してはうるっとします。
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昔ハマった
2015年8月24日
昔ハマりましたね~。丁寧な絵も好きでした。当時、自分の前世など色々考えたりしました。名作です。
やはり名作です!
2015年11月17日
昔読んだのを思い出し一気に読みましたがやっぱり名作だと思います。現在は次世代変もやっているのでかなり楽しめてます!
深さ
2014年8月27日
小学生のときに読んだときは少し難しく感じましたが、時を経るごとにこの作品の深さが分かります。
昔読んだ大好きな作品の一つ
2015年10月12日
一気に読みたくなる作品。切なさやあたたかさに包まれるようにどんどん世界感に引き込まれました。
今読んでも面白い?
2014年10月17日
高校生の頃夢中になって、読んでました。今読んでも面白いです。これはなかなか映像化するのは難しいのかな??
懐かしさ
2012年9月1日
懐かしさのままパック購入。やはり、当たり。 7人の人間ドラマが複雑で読みごたえあり。 パック購入おすすめします。
久々に…
2014年5月1日
久々に読みましたが、すごく良いお話です。作者さんの絵がどんどん上達していくさまも見どころです。
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懐かしい話
2012年10月15日
昔にハマって全巻持っていました。スマホでも見れるなんて感激。内容もほぼ忘れているのでポイントが余ったらよみ倒したいです!
内容は結構シリアスな話ですね。ハンカチがひつようかも。
名作中の名作
2014年3月6日
古いこともあり絵が見づらく初めて読む時は抵抗がありますが、それに優る世界観の素晴らしさに引き込まれます。
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ノスタルジック
2013年7月19日
とても壮大なストーリーです
学生時代にリアルタイムで読んでいたのですが、大人になって改めて読みなおしますと、ノスタルジックな気分に駆られます
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作家名: 日渡早紀
ジャンル: 少女マンガ 恋愛 / SF
出版社: 白泉社
雑誌: 花とゆめ