「妖精のおしり
」のレビュー

妖精のおしり

日野雄飛

おしりの妖精じゃなく妖精のおしりです♡

ネタバレ
2026年9月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 妖精に出逢う小説家の話。

妖精に愛された小説家。
そんな妖精(リャナンシー)がいるなんて、
初めて知りました。

才能が命と引き換えとは。。命懸けです。

キランの小麦色の肌がセクシーで、
ムチムチした身体も艶があり、
わぉ〜♡と思ってしまいました♡

キランは生越壮さんを愛したから、
与えたし長生きして欲しいから、
力をコントロールしたというところに、
共感しました。生越壮さんがキランさんを、
大切にしたのも好感が持てました。
末永く幸せに♡
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