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今月(10月1日~10月31日)
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なぜ1話に1番面白い場面を持ってこないの




2026年9月30日第一話をよんでも作品の内容と何が売りなのかが伝わってこない。
フックとなるものがないので続きを読む気が起きない。
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作品紹介文がポエムすぎる




2026年9月30日近未来が舞台のようだけど、作品紹介文にそのことがチラリとも書いてない。
漫画の内容も作品紹介分も、自分さえ分かってりゃいい臭がキツすぎてついてけない。
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役目を果たした日陰の勇者は、辺境で自由に生きていきます【分冊版】
あーあ、「森キャー」だよ



2026年9月29日1話の前半は面白く見ていた。仲間たちに見送られて出ていくところまでは。
でもその直後に「森キャー」をやったので先を読む気がなくなった。
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余計な人物出しすぎ




2026年9月29日1話は悲劇的な結末を糧に主人公が誓いを立てる、という引き込まれる幕開けだった。
が、1話のラストでゼウスとサタンを出したのは本当に余計だった。
掌の上感が出てしまいげんなり。
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主人公は何がしたいの




2026年9月29日主人公がモブで無自覚ということで、物語の主軸が完全に主人公の外側に行ってしまっている。
ほかの作品のように「本編で破滅するキャラを救う」とか「自分が代わりにラスボスを倒す」みたいな目標がないため、物語としての求心力や軸というものがなく、単発の事象の貼り合わせに思える。
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ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~@COMIC
広告が多すぎる



2026年9月27日話は面白いんだけど、とにかく広告が多すぎる。
6巻なんて全185ページ中18ページ、実に1割が広告。
なぜ金払ってこんなに広告を見せられなきゃいかんの。
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錬金術師の辺境再生スローライフ~S級パーティーで孤立した少女をかばったら追放されたので、一緒に幸せに暮らします~【単行本版】
さすがはなろう系漫画…絵が酷い…!



2026年9月22日第1話の1コマ目、という一番注目されて作者も一番力を入れるであろうコマの絵が笑っちゃうくらい下手。
狼系モンスターと戦っている場面なのだが、パーティ4人がものの見事に棒立ち棒立ち棒立ち棒立ち。
しかも、剣士の剣がモンスターに当たる距離とほぼ同じ距離で、僧侶と魔術師がモンスターを囲んでいる。
別に敵がザコというわけではなく、同じコマに「さすがはS級ダンジョン…敵が強い…!」なんてモノローグがあってのコレなので、もはやギャグの領域。
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弓に主眼が置かれた作品なのに




2026年9月21日肝心の弓の書き方がお粗末。
矢を人差し指と中指の間に挟んで引いているように見えるし、場面によって右手で引いたり左手で引いたりしてるし、矢を放った後の手の形がまるで魔法を放ったかのように手のひらを前に向けてるし…。
それとは別に、人気ゲームで初期職が戦士、魔術師、射手の3種類しかないのに「射手は不人気で攻略サイトでも射手のページは真っ白」っていう設定があまりにも不自然。
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勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。(コミック) 分冊版
ストーリーの主軸がない



2026年9月18日魔王の幹部の一人である主人公が勇者パーティの女僧侶に惚れて、魔王亡き後、人間界に行って僧侶と恋仲になる話。
なんだけども、ストーリー全体を貫く軸になるであろう僧侶へのアタックが、なろう系らしくあっさりと序盤で成功してしまう。
そのため、その後のストーリーがベクトルを失って単発のエピソードの貼り合わせになってしまっている。
続きを読もうというフックが無い状態なので途中で飽きる。
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貧乏国家の黒字改革~金儲けのためなら手段を選ばない俺が、なぜか絶賛されている件について~(コミック) 分冊版
主人公の頭が悪い



2026年9月11日貴族の反乱により滅亡の危機に瀕した国の王子が主人公で、その主人公が国を立て直すのが話の主軸なのだと思う。
しかし、この主人公、学校を次席で卒業したとなっているが、作者の頭が悪いせいか非常に頭の悪い行動に出る。
自国で食料が賄えないために隣国に支援を依頼しようとするのだが、事前に何の連絡もなくいきなり自ら隣国に赴いて、門番に止められたら「一国の摂政にそんな態度を取っていいのか。用があるのは国王だけだ」などと傲慢な事を言い放つ。
普通は事前に会談の約束を取り付けて、それから訪問するのが筋だろうに、そんな外交手続きを完全に無視した上、支援をしてもらう相手国に対して、さも自分のほうが上のような態度をとるなんて、バカの極みとしか言いようがない。
いや、バカなのは作者なんだけどもね。
キャラクターがかわいそうだ。 -
エロは要らない




2026年9月10日あらすじを読んで面白そうだと思って読み始めたら、4ページ目にしてストーリーが始まる前にいきなりエロシーンから始まった。
あのさぁ、エロが見たかったらちゃんとエロ本を読むから。
作品の冒頭って言ったらその作品の顔でしょ。そこでエロをやるならその作品はエロが主軸とみられてもしょうがないのよ。
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捨てられおっさんと邪神様の異世界開拓生活 ~スローライフと村造り、時々ぎっくり腰~ コミック版(分冊版)
ただ不愉快



2026年9月8日1話から間違って召喚されて城から追い出されたうえ、スリに全財産をスられて誘拐犯と間違えられ騎士に殴られ、誤解を解こうとしてまた殴られ、邪神とやらに踏みつけにされる、などなど、とにかく理不尽な暴力のオンパレードで見ていて非常に不快。
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農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。(コミック) 分冊版
付箋紙程度の農業要素



2026年9月8日農業のことしか頭に無い主人公。その純粋さたるや、人の心の負の部分に入り込む邪龍をして「土を耕す事しか考えてなくて入り込む隙が無い」と言わしめるほど。
その割に肝心の農業要素はペラペラの付箋紙程度しかない。
2話の終わりで、王様を助けたお礼に3ヘクタールの荒れ地を手に入れるが、そこを開墾する過程をすっ飛ばして次にその土地が出てきたときには既に収穫間近の状態になっている。
結局、ほかの作品と被らないように農業という付箋紙を張っただけで中身は大差ない無双ものでしかない。
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レベリング・マーダー~週に一度人を殺さないと自分が死んでしまうので、それならいっそ勧善懲悪しようと思います~【分冊版】
ただの超能力バトル



2026年9月6日タイトルから必殺仕事人のような感じになるのかと思ったら、3話目からもう同じ能力を持つ人が現れて対決しはじめて、そこからはただの超能力バトルになる
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こんなの見たことがない




2026年9月3日全体的に作者の独りよがりというか、話作りにも絵作りにも「自分さえ分かってりゃいい」という意識が垣間見える。
それをちゃんと「見れるレベル」にまで洗練してくれる編集がついていないのだろう。
作者もだが、出版社の編集のレベルの低さを露呈しているのが、合冊版の目次のページだ。
背景に「SAMPLE」とデカデカと書かれ、各話のサブタイトルには「話タイトル」という文字列が書かれている。
要は、仮置きの目次ページを正式版と差し替え忘れたままリリースされているのだ。
表紙をめくって1ページ目がこれとは、いったい校正は何をしていたのだろうか。
こんなの見たことがない。
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ある意味脳筋




2025年8月12日話術を主眼にしているが、主人公が自分の意見を枉げずに押し通すことしかしておらず、コミュニケーション能力の低さが随所に見て取れる。まぁ主人公なんでたいがい上手くいくわけだけども、高い障害を主人公が乗り越えるというより、障害が主人公の乗り越えられる高さに合わせてきている印象。おそらく原作者自身がコミュニケーションに不備があるのだろう、他人を自分の指示に完全に従わせたいという欲求が透けて見えて不快。
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一人のキャラが作品を台無しに




2025年7月3日魔王が倒された後、勇者が作った「人間と魔物が共存する町」で、勇者の息子が魔物たちを社会の一員となれるように導いていくストーリー。
話の骨子も雰囲気もとてもいいのだけど、ただ一つ、主人公の付き人が非常に残念。
おそらく、主人公が魔物に対して偏見を持たないタイプな為、読者が共感しやすいようにと付き人を魔物嫌いとして設定したのだろうが、非常にうるさい。
事あるごとにギャーギャー騒いで主人公のやることに反対して毎度主人公がそれを宥める、というやり取りにページを割かれる。
この付き人がいなかったらページ数が3分の2くらいで済むんじゃないだろうか。
あまりに鬱陶しかったので1巻の途中で切った。 -
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