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今月(5月1日~5月31日)
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シーモア島
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進まないが一石を投じる物語




2026年4月1日最近流行りの、いわゆる男性が妊む性となる世界観。
だが、そこにあるのは、古から続く人権侵害、◯尊◯卑ともいえる因習と謀略の渦巻く特権階級の物語。
そんなところに、幼馴染み(実は家系的に沈着冷静、家系が栄えるためにはなんでもする、という、ちょっと成り上がり的な家訓のままに従う、攻め気質の人)が行くから、少しでも手助けをしたいという、家族愛+友愛から、いつの間にか、社会的な理不尽さに気づき。。。
階級的に一番下の純粋無垢な、ちょっと落ちこぼれな彼が、その体制をぶっ壊そうと奮闘する物語。そんな彼を嘲笑うことしかしない、特権階級の面々と、そういう階級ありがちな価値観を認めつつも、そこにまっすぐに抗う姿に、心を揺さぶられても仕方ない。これからどうなるか。もだもだしながら向け入れます! -
ただ、ひたすらじれったくて、心地良い




2026年3月26日よくある転生もの、ですが、なかなか二人の仲が進まないのがじれったくて心地よいです。
話の内容もさることながら、とにかく絵が美麗過ぎて、眺めているだけで、うっとりします。
これからの展開。きっとじわじわ、もだもだと進むのでしょうが、楽しみでしかたありません。
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いきなりの展開!!




2026年1月25日前回、こんな事ある?!的な、いわゆるBLありがちな(夜中道に迷う⇒そこにやってくる恋人⇒泊まる予定のとこがラ◯ボ仕様)って、ここまでベタだとむしろ奇跡?で終わり、更に航平の「したい」発言!その加速ぶりに今までお仕事漫画的になってた展開は????と戸惑っていたんですが。二人の心の通い合いはやっぱり初心で愛らしく、この世の全ての存在を許してしまう温かさです。そしてここでも改めて航平の激重執着愛宣言が行われ、改めてその愛の重さに悶えました。今回、それをものともしない、ある意味凌駕する天然太一。この2人に幸多かれと祈るばかりです。 -
ドS編集長のイケないご指導【単行本版/コミックシーモア限定特典まんが付き】
とにかく甘々でじれったくてでも最高!!



2026年1月5日やり手編集者が繊細で奥手な作家さんの新たな表現のために身体の開発をしていく物語。絵柄がとても美しく、柔らかい中にかなりの濃度のえっ◯が色々なバージョンで描かれており、とても読み応えがあります。攻めが受けへの激重愛を抱えながらも、受けの繊細さに最大に配慮しながら少しずつ関係を深めていく様子がとても繊細かつ濃厚に描かれていて、何度もリピしてしまいます。
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この二人、最高!(ネタバレなし)




2025年11月14日紺ちゃんは紺ちゃんで、早川は早川。少し?進んだ二人の関係がそのまま描かれています。相変わらず、画力が素晴らしく、二人のいる風景が風の移ろいまで感じさせてくれます。そして。紺ちゃんの溺愛ぶり。大好物です!
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