マンガ愛、溢れてます。
TOP
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
この巻を買う/読む
会員登録して70%OFFで購入

ポルノグラファー

通常価格:
600pt/660円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンでお得に読める!

(4.4) 投稿数295件
ポルノグラファー 単行本版(1巻完結)

作品内容

現実は妄想よりスゴイ。ポルノ作家と俺の“代筆”のお仕事。  大学生の久住(くずみ)は、ポルノ作家・木島(きじま)の腕を骨折させてしまい、口述筆記で代筆することに。仕事をはじめて数日。淫らな文章を読み上げる木島の声は久住の耳を責めたて、疼いた下半身は完勃ち状態に…。「抜いてあげようか? 口でしてあげる」からかわれた久住は、その日から木島で“エロい妄想”をするようになってしまい――? 純情大学生×思わせぶり官能小説家のお子様厳禁セクシャル・ワールド。

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全1巻完結

  • ポルノグラファー
    登録して購入
    通常価格:
    600pt/660円(税込)
    現実は妄想よりスゴイ。ポルノ作家と俺の“代筆”のお仕事。  大学生の久住(くずみ)は、ポルノ作家・木島(きじま)の腕を骨折させてしまい、口述筆記で代筆することに。仕事をはじめて数日。淫らな文章を読み上げる木島の声は久住の耳を責めたて、疼いた下半身は完勃ち状態に…。「抜いてあげようか? 口でしてあげる」からかわれた久住は、その日から木島で“エロい妄想”をするようになってしまい――? 純情大学生×思わせぶり官能小説家のお子様厳禁セクシャル・ワールド。

レビュー

ポルノグラファー 単行本版のレビュー

平均評価:4.4 295件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 青年誌みたいだった
    lakiさん 投稿日:2022/9/6
    全体的に描写が硬くて説明を延々と聞いてるような感じで面白さは感じませんでした。登場人物にも魅力を感じられず。好みの問題ですかね。

高評価レビュー

  • (5.0) お勧めは「インディゴ…」が先(私見です)
    るんさん 投稿日:2022/3/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 本作途中放棄した後「インディゴの気分」読んで戻って来たw「インディゴ…」は人生思い通りに行かない男達の心の葛藤を描いたヒューマンドラマ寄りのBLで奥が深く読み応えあり。本作が今一つ入り込めないなら「インディゴ…」から読むのがお勧め。純文崩れのポルノ作家木島の腕を骨折させた純情ウブな大学生久住は、締め切りを抱えた木島に口述筆記させられる。聴き慣れないエロな言葉に戸惑ったり、思わず体が反応したりと四苦八苦wスムーズに口述筆記できるよう木島の小説を全て読む健気な努力家で真面目な久住は、木島の才能に惚れ、いつしかその澄んだ声に乗って耳に入る官能小説と妄想が重なり木島自身に惹かれていく。骨折が治ったら終わる関係だが、どうしても終わらせたくない。久住くん、そいつは自分の世界だけに閉じ籠る捻くれ者で社会不適合者だ、やめとけと言いたいが、好きになったらしょうがないやね。どんなに性根ねじ曲がってようと一つ秀でた才能があると惹きつけられるんだなぁ。今も昔も作家やアーティストには多いよねw純朴な若者を揶揄って悪ふざけが過ぎるが、孤独と不安で行き詰まった作家ならではの寂しさや虚しさも理解できる。久住くんの前で素直になれて良かった。久住くんを大事にしてねw何で途中放棄したのか…反省します。 続きを読む▼
  • (5.0) 話に引き込まれました
    cloverさん 投稿日:2018/2/10
    半額だったので。大学生の久住がポルノ作家木島の腕を骨折させてしまい、口述筆記で代筆することになる話。木島が作り出す官能小説の文章の世界、久住が妄想するエロスの世界、そしてこの「ポルノグラファー」の本来の世界が三つ巴でリンクして、ストーリーに 深みを持たせています。 話は二転三転するのでネタバレしませんが、エエッと驚いたり(予想もしない展開で感心しました)たまに入るユーモアあふれる表現にニンマリしたり、はぁ〜堪能しました。木島に振り回される久住が可愛い。 Hは筋肉質な体つきでゴツゴツゴリゴリな感じ。たまに見えますが特に修正はなかったかと。 最後のエピローグで2人の仲はどうなるのか?なんだか余韻を残したまま終わっちゃうのですが、「インディゴの気分」(ポルノグラファーの過去編&完結編)で担当編集の城戸と作家の木島のスピンオフがあり、その描き下ろしで久住と木島のその後が垣間見れて、嬉しくなりました。2作品一緒に読むとより世界観を感じられるかも。 絵も独特だし、いつもは青春キラキラ〜とか溺愛甘甘ハピエンとか読んでるんで、この作品を読むのは躊躇しましたが、割引やクーポンで自分のあまり読まないジャンルに挑戦するのも面白いなーと。レビューの高さも納得でした♪ もっとみる▼
  • (5.0) おんもしろっ
    ムギさん 投稿日:2022/4/2
    こ、これは… 大変そうだ笑。漢字特殊だよねー。楽しい始まりにワクワク。ポチ。 こちら、本作と『インディゴの気分』『續・ポルノグラファー プレイバック』の三部作とのこと。また先が長いものに手を出してしまった笑。 ほほぅ そういうお話で したか。はえ〜 はえ〜と展開に驚き、面白さに唸りつつ読む。そして、読み返すのがまた楽しすぎて。今何を考えているんだろうとか、あ でもここは素かなとか いろいろ楽しんでしまった。 「作品」なので当たり前といえばそうなのかもしれないけど、顔色ひとつ変えずに淡々と口にする先生がこの先どうなっちゃうの?どんな姿を見せてくれるの?となんかいろいろ読みながら思っていたのですが…笑。久住くんも妄想が捗っちゃって、あぁ気の毒に…笑。 変わった人だけど そんな先生にドキドキしてしまう久住くんが本当にうまく描かれていて、とっても可愛くてよかったです。 ところで「はぁ… やな気分だ…」とは?そこんとこ詳しく!まぁ二人から漂う雰囲気は決して 過去のもの などではないような気がしますね笑。 はぁエピローグもいい。先生に少し甘さが見えるぅ。三部作ってどこをどうするんだろうと今から読むのがドキドキです。 もっとみる▼
  • (5.0) 1作目。星4,5。話に引き込まれる。
    lvivさん 投稿日:2018/2/13
    195ページ、1冊表題作(エピローグ2年半後、5p付)。 発刊順は、 <1本作→2インディゴ→3續ポルのグラフィー> (他に、アケミちゃんも人物被して繋がりかませたようですが、それは過去編のインディゴの脇役です) 絵があまり 好みではないんですが、ポルノ作家の不思議な独特の雰囲気が色っぽくて良かった。 何を考えてるのかわからない、年も不明。 その不透明さの中に見える孤独さが寂しくて切なくなる。 展開がどうなっていくのか気になり、話に引き込まれました。 エピローグも良かったですが、続刊があるそうなので、楽しみです。 インディゴの気分(本作の過去編&完結編)。 シリーズ読んで追記) いやいやー! かなり良作! 人物もいいけど、ストーリー構成もいい! シリーズどれも秀逸! ただ、他はあくまで本作を基礎にした追加続刊なので、シリーズ順に、まずは本作からどうぞ! 2作目の過去編で話の深みがグンときて、3作目の續(続)でその後の話が読めます。 もっとみる▼
  • (5.0) 小説家は息をするように嘘をつく
    MWさん 投稿日:2021/2/12
    「目を閉じても〜」の作者さんでクーポン買い。ずっと読みたかったシリーズです。ポルノグラファー→インディゴ(過去編)→プレイバックの順番で読んでください(読む順書いてるのを褒められて嬉しくて続けます!)。全3巻一気読みしました。これはほんと大 好き。映像化されてるのも肯けます。映画のような流れるストーリーで、メインふたりだけでなく脇役もとても印象深くて個性的。 できれば全編ネタバレなし推奨なのであまり詳細書けませんが、この最初の巻は言うならばエロくて真面目な恋愛の話。ラストあっさりしてますが、大丈夫、「プレイバック」にお話は続いてます。ぜひ全3巻読んでみてください。インディゴでは語られなければいけない過去が描かれてます。 あと小説家が息をするように嘘をつくってほんとらしいですよ。知り合いの編集者に聞いたことあります。お話を作ってナンボなんで作話症多いとか。漫画家はどうなのか聞きませんでしたが。。 もっとみる▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
同時期放映メディア化作品
スタッフオススメ!
  • 艶っぽさに陥落
    ドラマ化もされた丸木戸マキ先生の人気作品!!木島先生の艶っぽさに久住が陥落するのも頷けます。エロさの中に恋愛が繊細に描かれていて、ぐいぐいストーリーに引き込まれます。官能小説を読み上げる木島先生の台詞がちょっと笑っちゃうくらいセクシーです。
    設計:じゃっくさんの奴隷

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ