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宝石の国(12)

宝石の国(12) NEW

710pt/781円(税込)

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作品内容

宝石たちは、フォスに誘われ月に向かった者たちと、地上に残り、金剛先生と新たな関係を築こうとする者たちにわかれていた。フォスは月人の軍勢と月の宝石たち数名を連れて地上に降り立ち、地上の宝石たちを粉々にしていき、学校内部へと進む。内部で待っていたのは、ユークレースとジェード、そしてーー。

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簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  12巻まで配信中!

  • 宝石の国(11)

    680pt/748円(税込)

    宝石たちは、フォスに誘われて月に向かった者たちと、地上に残り、金剛先生と新たな関係を築こうとする者たちにわかれていた。地上の宝石に砕かれて二百二十年後、金剛先生によって復元されたフォスは、金剛に再度祈るように迫るも、地上の宝石に気づかれて追われる身となった。ルチルに見つかり絶体絶命のところに月より現れたのは、「あの」宝石だったーー。
  • 宝石の国(12)

    710pt/781円(税込)

    宝石たちは、フォスに誘われ月に向かった者たちと、地上に残り、金剛先生と新たな関係を築こうとする者たちにわかれていた。フォスは月人の軍勢と月の宝石たち数名を連れて地上に降り立ち、地上の宝石たちを粉々にしていき、学校内部へと進む。内部で待っていたのは、ユークレースとジェード、そしてーー。

レビュー

宝石の国のレビュー

平均評価:4.1 322件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (1.0) わけが分からない
    MONOさん 投稿日:2022/11/28
    無料だったし、設定が面白そうだったので読んでみたけれど、途中で断念。コマ割りが独特で、キャラの見分けがつきにくい。

高評価レビュー

  • (5.0) 市川先生の本の魅力
    hayameさん 投稿日:2017/10/22
    短編集「25時のバカンス」から市川先生のファンになりました。本作品は第1巻発売時からストーリーの続きが気になって、最新刊の発売を楽しみにしている作品のひとつです。 コミックシーモアさんのレビューでこんなことを申し上げるのもなんですが、 先生の作品は全て紙媒体で購入しています。本のカバーの装丁をデザインに携わっていらした先生自らなさっていて、どの単行本も大変に美しいからです(出先でどうしても読みたくなり、つい電子版も購入してしまった...)。 短編集2冊は表紙と調和のとれたエンボス、本作は宝石をイメージさせるホログラム等...作品のイメージにあったデザインと加工がされており、どれも電子化しきれない魅力に満ちた美しい本になっています。 所有する漫画を電子版に移行していこうと思い、紙で持っていた漫画は先日ほぼ手放しました。が、先生の本を手放すことができず、現在も本棚に並んでいます。 電子書籍で市川春子先生の作品に興味を持たれた方は、是非書店でコミックスの実物をご覧になっていただきたいと思います。 飾れますよ!おすすめです! もっとみる▼
  • (5.0) 分離を極めて統合へ向かうのか?
    Cmoaさん 投稿日:2022/7/5
    始まりは完璧な存在たちのコミュニティ。全員が美しく不老で、個性や能力で補い合う結晶のような世界。無価値感を抱えていたフォスは親的存在である金剛との分離を決定打に仲間との分離を極めていき、執着と敵意と自己破壊ですっかり人間臭くなる。これ以上な い程の分離を極めたのだから、今後どのように統合し、新人類に進化していくか?他力でなく自分で自分を祈れる(救える)人間となれるのか?もしフォスがここまで辿り着けたらこれは全く新しい時代のための寓話になると思う。月人はテクノロジーがあって物事の舵を握っているように見えますが、結局他人をどうにかしないと自分自身を浄化成仏させられない程度の存在です。元が純粋そのものでありながらどん底の経験もしたフォスがどのように自身の本質を取り戻していくか、フォスが他人にぶつけていた闇をどう自分に取り戻すか、私達人間のこれからのあり方が問われる今の時代に相応しい作品だと思います。作者の方、ぜひとも頑張ってください! もっとみる▼
  • (5.0) 最初は無理だったけど
    自称白井さんさん 投稿日:2020/8/19
    11巻まで読みました。 最初、1巻読んだ時は意味がわからなくて ただ闇雲に読み進めたっていう感じ。 絵も好みじゃなかったしコマの感じも全く好きじゃなかった。 で、ここからが本題。 このお話が本当に始まるのは3巻からです。 私も1 .2巻はつまらないという感じでした。 一応世界観は掴めたものの「は?」という感じ。 それが3巻の途中から変わります。 格段に面白くなり、引き込まれる。 さぁ、鬱の始まりです!!! そこからは絵も慣れてきてさらさらと読めるようになってきます! そして8巻あたりから良い地獄が始まります! 「鬱」を越してただただ「地獄」です。 でもそれがいい!ハマる! 読み進めたくなる!面白い! 最初は「あ〜これ私にはあわないかも」と思った方! 3巻まで読んでみて! この作品への味方が変わる! さぁあなたも宝石の国の沼へようこそ! もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

28の宝石
設計:ノラ (シーモアスタッフ)
遠い遠い未来、宝石のカラダを持つ28人と、彼らを束ねる金剛先生。彼らを装飾品にしようとする月人との闘いに備える日々、モノクロなのに宝石が輝くように美しく、どこか切ない不思議な世界に取り込まれます。金剛先生~どうなっちゃうの

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