受けは高校の時からずっと攻めのことが好きで、童貞処女なのに「俺男もイケるんだぜ」とか言ってセフれ持ちかけて、無事セフれに収まったものの好きって気持ちがダダ漏れすぎて「恋愛めんどくせえ。恋人なんかいらん」っていう攻めにちょっとうっとうしがられたりして。でも一途な受けが健気でかわいい!攻めは控えめに言ってクソ。最終的には、受けの一途さとかかわいさに気づいて大事にしよう、ってなっていくけど。攻めの過去の回想シーンはわかりにくすぎ。誰が誰?どれ?ってページを繰り返し見てやっと把握。なんであんないきなり第三者だらけの回想をぶっこんだのか。