ネタバレ・感想ありおかえり水平線のレビュー

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めちゃおもろい
2026年5月25日
悩みを持った思春期の子供達と主人公のおじいちゃんと銭湯のお話。
重くもありほのぼのとしたところもあり飽きずに安心して読める。
1冊に200ページ以上のページ数でお得なのにあっという間に読み進めてしまう。
個人的漫画あるあるの「良い漫画は読んでる最中に残りのページ数を気にしてしまう(終わりに近づくのが惜しく)」がおきる漫画。
おすすめ。
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身も心も温まる銭湯
ネタバレ
2026年5月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 何か大きな事件や目立つ子が出て来るわけじゃない。だけど、そこにただ、自分の信念を持ってマイペースに淡々と過ごす遼馬くんと、子供達を大きな愛でどっしりと構えて受け止めてくれるおじいちゃんがいる銭湯がある。それだけで身も心も温かい居場所になる。心がほっこりする作品です。
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凄いよ柿内君!
2026年5月22日
複雑な関係なのに銭湯の良さも合間って子供達の関係性や心が休まる空間に心地よさを感じされる作品。見守る側のお祖父さんのスマートさと温かさ、子供の等身大の良さ、凄いよ柿内君って感じにハマってしまいました。オススメできる素敵な作品です!!
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ええなぁ〜
2026年5月5日
好きやねん、こういう作品。一人一人がそれぞれ人生抱えてんねん。一見複雑そうやけど、もしかしたらそうでもなくて、世間では結構起こってる事かもしれんくて…。やから、結局、自分だけやないねんな、辛いんは。やから、頑張らなって元気出んねん。
まさか、3巻で終わりとちゃうよな?続くよな? 頼むわ先生、描いてぇな。柿の湯が玲臣くんの実家にしたってぇな…大人になっても帰って来れる実家に。
読んでよかった!
2026年5月4日
3巻まで読んですっかり大好きな漫画になりました。
遼馬くんのお爺ちゃんの大人としてのあり方のようなものがとてもかっこよくて好きです。
そんなお爺ちゃんにしてこの子あり!というような、一本筋の通った気持ちの良い青年である遼馬くん。こんな場所が本当にあったら素敵だなぁとあったかい気持ちになります。
特に玲臣くん、秋野さんの3人コンビのシーンが可愛くて癒されています。
まだ玲臣くんの出生の秘密ははっきりわからないままですが、3巻ではそのことが大好きな居場所を得た玲臣くんの心をグラつかせていて、、ちょっと心配な空気のまま次巻となりました。
個人的には遼馬くんのお父さんが不倫、、なんてことはちょっと考えにくいので何か事情があるとは思うのですが、、
玲臣くんの心の傷が癒えるのを見守りたいと思います。
次巻が本当に楽しみなのと同時に、長くじっくり続いてくれるといいなぁと思う作品です!
素敵な作品をありがとうございました!
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めちゃくちゃ温かい
2026年4月28日
銭湯が舞台なだけに、とても心が温まるお話です。
出番も口数も多くないですが、勝臣さんの懐が深く恩着せがましくない優しさがかっこいい。孫の遼馬も芯の通った強さがあってかっこいいです。
波乱の種になるのかと思ったレオ君も、健気で遠慮がちでもっと2人に甘えたらいいのにと思ってしまう。
家族の話もですが、学校での友人関係等も今後気になるところで楽しみです。
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柔らかい漫画
2026年4月16日
ジャンププラスで連載中の漫画です。
少年漫画とか枠に囚われず、人と優しさ、思い、温かさを描いた漫画だと思います。
絵もきれいだし、関西圏の人にはニヤリとする場面があるかも。
読んだ後優しくなれる漫画だと思います。
なんいい。
2026年4月15日
YouTubeで1話完全版を観て、心にグッときて続きを電子版で買いました。
心が揺さぶられるとてもいい作品でした。
良い
2026年4月13日
高校生たち、いい子。強く生きて幸せになってほしい。

そしておじいちゃん。このタイプのおじいちゃんが出てくる作品は絶対当たりだし、こういう大人に私はなりたい。
異母兄弟?
2026年4月6日
表紙とあらすじを見て、読んでみました。
まだ冒頭部分しか読んでいませんが、
遼馬の異母兄弟というイケメン玲臣が現れます。
お互い高校生だし、子供でも大人でもなくて葛藤していますが、おじいさんがあたたかい人だし、
どうなるか気になります…
ハマってしまった、、!
2026年4月5日
出てくる人みんないい人で見ていてほっこりした気持ちになりました。そんなほっこりしたりする場面や、主人公たちの葛藤する場面に引き込まれます。続きが楽しみです。
銭湯が繋いでくれる
2026年4月5日
めっちゃ良かったです。銭湯と言う身近な存在でありそうで、なかなか入る機会の少ない存在。そこでの日常生活と非日常生活が交差して、繋いでくれた貴重な時間。学校生活とは別の秘密を共有できる空間の雰囲気がとても良かったです。高校生の日常生活なんですが、様々な葛藤を抱えた子どもたちの思いが、優しさに包んでくれるような銭湯でした。
面白くて笑える事も多くて、楽しかったです。続きも気になります。
お湯に流してぇ
2026年4月4日
なんか凄くいい!
大事なモノがある男子と、心が傷だらけの男子、そして複雑女子。
お湯の温かさと木の匂いがするマンガ。
なんか、感想がうまくないなぁ、でも、いい!と言いたかった。
なんかいいなぁ
ネタバレ
2026年4月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新刊一覧で目に留まって、レビューもいいので読んでみました。

ひねりのないレビュータイトルだけど、しみじみと「なんかいいなぁ」と感じる作品です。

主人公にその気は無いけど誰かの心のもやもやを解してしまうところは、「ミステリーというなかれ」をちょっと思い浮かべてしまいました。

こちらの主人公遼馬は高校生男子で、思惑とか含まず思ったことをストレートに言ってしまうけども、無神経に言いたい放題してるわけではない。クラスメイトともあんまり関わろうとはしてなくても人のことはよく見てるし、本人に自覚は無くても、彼の祖父と似た懐の広さみたいなものがあると思う。
厚く垂れ込めた曇天でふと雲の切れ間から青空を見つけたみたいな、先の見えない道を自転車で走り抜けたら視界が開けて海があったみたいな、泣きたくなるような気持ちになった時に主人公や主人公と祖父が営む銭湯があるわけですよ。そりゃ落ちますがな。

2巻では、昔病弱だった為に両親が自分ばかりに関心向けていて兄を傷つけたと後悔やら何やらを抱えていたクラスメイトが主人公に絡んできてハラハラしましたが、それも今のお兄さんと向き合えて解決してほっとしました。
お兄さん、両親のこと悪い人では無いって言ってたけど、脚本書いてたこと(受賞もしてる)もさっぱり覚えてないし、断捨離とか言ってお兄さんの部屋の物を丸っと片付けてしまう無関心さを見ると、心情的にはお兄さんの親とは言えない気がするなぁ。行きたい学校には行かせてくれていても、金出してるだけっつーか。子供に対して無関心な親も、子供を傷つけてるという面ではDV親と変わらんと思う。

3巻ではまた気になる展開になってるけど、玲臣一人で抱え込まずに主人公とじいちゃんに話してみたらいいんじゃないかと思う。写真が写真だけに躊躇うのはわかるけど。一人で思い悩んで出ていく方が、2人とも悲しむし傷つくと思うなぁ。

遼馬と玲臣と秋野さんが今や身内みたいな(遼馬と玲臣は異母兄弟だけども)絆があるのもいいなぁと思います。
なんかあたたかい
2026年4月3日
銭湯は熱いときもあるが心が癒される。この漫画は心があたたかくなります。時代なので古い銭湯が減ってるのでこういう銭湯を探してみて気持ち良く風呂を浸かってみたい。
銭湯に行きたくなる
2026年2月1日
町の雰囲気や主人公たちの境遇、話の内容。もれなく全てが素晴らしいです。シリアスだったりコミカルのバランスもとても良い。おすすめしたいです。
既読2巻 ⭐️⒋5
ネタバレ
2025年11月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 半額還元で \(^o^)/

まだ早いけれど、今年最高のお買物
 今年度でもいいか😛

親の無責任な行動に対処できない子供達のエピソードが続く
それなのに陰鬱な話ではないあたりに老練さを感じます

この空気感を初?連載の作家が出すことにも驚く
 人の温もりが伝わる青春群像劇
銭湯みたいな男、遼馬!
ネタバレ
2025年10月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 遼馬の安心感がすごい。高校生らしい素直さ、素朴さに加えて、自然と人に寄り添える優しさと強さがある。こんないい男はそうそういませんよ。積極的に人と関わることはなくても、人の心の機微を自然と感じ取れる力があるように思います。そしてじいちゃんの器のデカさよ!
そんな2人の父であり息子である「お父さん」が不誠実なことをするとは思えない。その辺りが明らかになるのはまだまだ先でしょうか。
玲臣も「家の手伝いしないでクラスメイトの誘いに乗ってごめーん!」とストレートに謝るのが可愛いし、「得体の知れないクラスメイトに背中は預けられん!」と微妙に噛み合わない遼馬との会話も可愛い。これからこの子たちを末永く見守っていきたい。なんて気持ちになります。
そして、私は常日頃、子どもを性的な目で見て恐怖心を抱かせるようなヤツはもれなく苦しみながら逝ってしまえ!と思っているのですが、秋野さんのこれからが気になります。遼馬くんたちの銭湯が彼女の安心できる場所になりますように。
等身大の高校生たち
ネタバレ
2025年10月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 少年ジャンプ+で連載中の少年漫画。じわじわ売れている作品なので気になっていたところ、読ませていただいたレビューが後押しとなり、購入。とても良かった!
CREA夜ふかし漫画大賞6位。(この漫画大賞、気になる受賞作品ばかりで、2位の「壇蜜」も読んでみたい…壇蜜日記大好き)。

港近くの古い銭湯、柿の湯。その銭湯の窓からは、まるで額縁に収められたかのような、海が見える。
祖父と高校生の遼馬が営む銭湯に、父の隠し子を名乗る玲臣が訪れてきたことから始まる高校生群像劇。

無理に人と馴染まない遼馬も、親の勝手で割を食いながらも淡々とした玲臣も、割を食いながら自分を強く持ち居場所を決めた秋野さんも、とてもいい。

ジャンプラは、等身大の少年少女を新しい感性で描いた良作を多く輩出しているイメージがある。人の心の、繊細でデリケートな部分を、当たり前なこととして受け止めてくれる「普通」の輝き。とっくに成人し最早ゴニョゴニョ…な年代の自分も、おおいに救われたりしています。

2巻は11月4日発売。ジャンプラで読んだ感じでは、おじいちゃんがまた良くて…。
年を重ね、いつか自分もこんな風になれるだろうか。
課外授業や文化祭など、クラスメイトの出番も増えてきて面白そう。2巻も楽しみです。
瑞々しく優しい作品
2025年10月22日
自分の事でいっぱいいっぱいの年代な彼らが、他者を認めて受け入れる事で自身の成長になっていく…そんな過程が瑞々しく優しく描かれた素敵な作品です。
一見変わっている風でも育ちのいい(祖父の教育)健やかな遼馬と不遇な生い立ちながらも心優しい玲臣。二人が兄弟でもそうじゃなかったとしても彼らの未来に幸あれと願います。
1巻を読みました
2025年10月19日
とても面白かった。内容は重いのに、そこからの対処術を教えてもらってる感じ。大人でもサラッとこんなこと言えないし、言ったとしても偽善者になってしまいそう。今後、どうなっていくのかな。もっと読みたいです。
ほんとに大好きな漫画!
2025年9月13日
重い設定なのにほんわかあったかいお話。絵柄がどストライクです。大好き。
全員幸せでいてほしい。美味しいご飯お腹いっぱい食べて、暖かい風呂入ってふかふかの布団で寝て、自分の幸せを掴んでほしい。
確固たる自分を持ってる人って、輝いて見えるよね。その人に心惹かれて憧れて、認められたいと思う気持ち、よくわかる。居場所を失う怖さとか、奪われるかもって恐怖とか、自分が好ましく思うその人に、自分以外に心を許して欲しくないって思う嫉妬とか、キャラクターがちゃんと動いててこっちの心も動かされる。
作者様の思う結末まで続いて欲しい。これからも買います。続き出るの楽しみだなあ。
とっても引き込まれる漫画なので、おすすめです!
さりげなく優しい世界
2025年9月10日
祖父と共に銭湯を営む高校生の遼馬と、東京からやってきた、父の隠し子と名乗る青年・玲臣の物語――。

1巻まで読了。この作品、すごく良かった。

遼馬と怜臣。正反対の二人。
学校から帰ってきて家業の銭湯を手伝っていたら、いきなり「あなたのお父さんの隠し子です」と言われてしまう遼馬。そんなこと簡単に受け入れられるわけないけれど…
だけど、お互いを知るうちに徐々に絆が深まってゆく

高校生って子供じゃないけど、大人でもなく。
家庭の事情でどうしようもない事態になったとき、そのとき出会った人、そのとき選んだ選択が、まさに人生の分岐点になる時期。
辛いことや悲しいことがあっても、周りの人がさりげなく励ましたり、支え合う姿がとてもよかった

ところで1巻最後の番外編に登場したおやつ、あれは間違いなく最強だと思います。
夜中に読んでいたら猛烈に食べたくなって危なかった…

ゆるりと。肩の力を抜いて
温かいお風呂に入ったみたいに、心がほぐれてゆく物語
素敵なヒューマンドラマを探している人におススメです

【2026.1.22 追記】
まんが大賞2026、ノミネートおめでとうございます!
今後が楽しみ!
2025年8月13日
ざっくりいうと、色んな事情を持ったクラスメイトが、その中の1人の家である銭湯というところを介して自分達の居場所を探して行くストーリーなのかなー?
「銭湯」と言うシチュエーションが先ず良い!主人公が人間関係に器用じゃないところが良い!後は是非に読んで!(笑)
読む程に深く、そして大好きな作品
2025年7月28日
私的な感想なのですが自然でさりげないお話の中で出てくる人の心理描写がとても丁寧に優しく描かれていて良かったです(疲れた時に読んだらまさしくお風呂のように癒されました)
続き楽しみです
追記 上手く書けませんが、読めば読むほどにじんわり癒されて良い意味の涙が出てくる作品でした 決して軽くはないであろう抱えた物をこんなにもさりげなく遼馬が無かったことにではなく洗い流すかのように軽くしてくれます またそんな遼馬自身も玲臣や秋野さんに癒されているのだろうなと思いました 日常を通して3人の年齢よりもずっと大人な優しさや学生ならではの等身大な部分も描かれた素敵な作品です(もちろん3人だけでなく温かい優しい魅力的な人が描かれてます)
じんわりあたたかい
2025年7月16日
アプリで知って、何度も読みたかったので電子で購入しました。お話は淡々と進んでいくけど、じんわり心が満たされます。重たい設定もあるけど押し付けがましくなくてストレスなく読めました。
主人公、少し変わってるけど人との距離感がなんか良い。あとお祖父ちゃんがまた良い…!
派手さはなくとも人に勧めたくなる作品です。続きが楽しみです。
銭湯で起きる青春群像劇
ネタバレ
2025年7月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 父親の隠し子が突然現れるという設定は重めですが、絵も見やすく銭湯の取材もよくしているのが伝わります。
高校の同級生たちもそれぞれの事情がありつつ遼馬に関わって変わっていく姿がとても愛おしいです。
こころがほかほか
2026年5月1日
どこかのタイミングで紙で購入すると思います。
なんか本当にうまくいえないけどとても良かったです。これからも読みたいです。
銭湯よりも暖かい絆!
2026年4月29日
タイプが全く違う義兄弟が、銭湯を中心に2人がお互いに想い想われ、強くなりながら成長する素敵な作品ですね!しかも銭湯なのが良いですね!2人デッキブラシ持って銭湯をキレイにして、銭湯が2人の宝物見たいな場所になる!

とっても心が、ほっこりしました(*´ㅁ`*)♡
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銭湯が見守ります
ネタバレ
2026年4月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の男子高生には、両親がおらず、祖父と二人暮らしで銭湯を経営。そこに父の隠し子という同学年の男子高生がやってきます。更に同級生の女子高生が銭湯に浸かりにきて。今後の展開は?
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ストーリーは重めでも温かい
ネタバレ
2026年1月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自宅が銭湯で祖父と二人暮らしの高校生・遼馬のところに、亡くなった父の隠し子という同い年の少年・玲臣が現れる、という割と重めの始まりなのですが、海辺の街というロケーションや方言、銭湯という舞台、遼馬のあっけらかんとした性格、遼馬のおじいちゃんの優しさが相まって、読んでいて心がほんのり温かくなります。あと、なんと言っても遼馬のTシャツのセンスが好きです。

ただ、遼馬と玲臣の件だけでなく、出てくる話が決して軽くありません。学校での話は読んでいて古傷を抉られるような、心がヒリヒリ痛む感じもしました。現実にありそうな話を、人間らしさや読み応えがあって良いと受け取るか、不快と感じるかは人それぞれかと。

個人的には秋野も含めたメイン3人には恋愛関係にあまりなってほしくないのですが、今後どうなるでしょうか…?
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度量が大きいよね
2025年10月12日
突然現れた異母兄弟を受け入れた遼馬

ずっと祖父と暮らしていて、両親がいて、兄弟がいてという
「普通の家庭」というものがすべてでないとわかっているから
期待していないせいもあるだろうけど
淡々と受け入れるところがすごいとおもう

その度量の大きさに、安心するクラスメートが少しずつ増えているのがいいなぁとおもいます

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作家名: 渡部大羊
ジャンル: 少年マンガ
出版社: 集英社