ネタバレ・感想あり陰陽師のレビュー

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絵も上手いし話も面白い
2021年2月28日
紙の単行本も持っているのに電書版も買ってしまった。ファンシイダンスの陽平と真朱も好きだったけど、晴明と真葛も良い。ウチの旦那が面白かったと珍しく褒めていました。中々人を褒めたことが無いから珍しかった。映画の狂言師の野村萬斎さんの晴明とN H Kの博雅役の杉本哲太さんの陰陽師が見たいです。
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原作者さんのお墨付き
2021年8月19日
原作小説も読み、映画もみたのですが、漫画化されたものをまとめて読むことができ、感激もひとしおでした。原作者さんも一巻の後書きで推している漫画家さんだけあって、雰囲気があって良かったです。
陰陽師キタ‼️
2019年6月25日
安倍晴明の話が読みたくて探していたらビンゴ! 少女漫画のようなタッチで安倍晴明は描かれたくなかったので、岡野玲子先生の絵が晴明のミステリアスな雰囲気にベストマッチ。ストーリーも歴史と陰陽道にとても精通されているので、詳細に描写されてます。
晴明の能力が難解すぎて 一度では理解できず何度も読み返したりしていますが、読み飽きません。
読み返すごとに理解が深まる気がします。
独特な世界観
2021年1月4日
安倍晴明の話は数多あるけれど、この作品は独特の雰囲気があって好きです。画も大人びているのに、ギャグちっくなところもあって、そのギャップが面白いです。
イラストと世界観
2023年7月31日
素晴らしい絵柄のマンガが夢枕先生の傑作を際立たせています。文章をいい感じにきれいにイラストで描かれており過不足のない素晴らしい作品です
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妖美な雰囲気
2015年9月23日
高校時代に原作を読んだことがあり、懐かしく読みました。
漫画で読むと、場面が分かりやすく人物にも親近感が湧き、読みやすかったです。
絵は賛否両論でしょうが、妖しく美しく原作のイメージにはピッタリだと思いました。
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時を経ても色褪せない魅力
2022年9月19日
低めの評価に驚きましたが、その理由のほとんどが「絵が怖い」というものだったので、なるほどと納得しました。岡野玲子さんの描く絵は、それこそ呪が込められているのではないかというほど物語の魅力を高める力を持っているので、それを怖いと感じる方がいることにも頷けます。
この作品に出会ったのは20年も前のことですが、怨霊を生み出すほどの人の情念と、そんな中にあっても静かに湧き出る泉のような晴明の存在に魅了されました。所謂聖地巡りというものをしたのは後にも先にもこの作品だけです。
夢枕獏さんの原作がアニメ化されるようですね。
夢うつつ
2015年11月13日
絵柄の夢幻さと陰陽道の不思議さがあいまって夢うつつの心地よい名作です。ただ後半はかなり不可思議な展開なので雰囲気漫画になりつつあります。
文化人類学が好きな人に 天才肌の作者
2025年11月24日
時は平安時代。稀代の陰陽師としての立場を確立する以前の安倍晴明。
菅原道真や様々な怨霊達が都を闊歩する。
この時代の貴族達が考えている世界。神、仏、怨霊、、、

この作品が素晴らしいのは、平安時代の様相がリアルに描かれている所と、陰陽道の思想、理屈、理論を突っ込んで説明してくれる所。知識が得られる。
多分、文化人類学とかに興味があると、より一層楽しめるんじゃなかろうか。

原作者の夢枕獏は、第一話の百鬼夜行のシーンで、行列が上に、縦に延びているのを見て、岡野玲子凄い!!と漫画夜話で興奮して話していた。そのシーンに、次元の描写を感じたのだそうだ。
私は文化人類学が好きで、ポエムが、東南アジアや南米の土着の呪術の呪文と同じ形式のレトリックなのを見て、成る程世界は繋がってるフゥォオオッと興奮した。

名前を知られ、取られて呪術の力で支配される。たまに漫画に見られる設定だが、
何故支配されてしまうのか、名とは何なのか。
その理屈を、安倍晴明が滔々と語って、それが非常に分かりやすい。
理論で裏打ちされた呪術を、漫画の晴明が展開する。

九字と異層、宇宙から降ってくる隕鉄の意味、神剣の意味、神楽の意味などなどなど。
陰陽道、呪術世界の思想・理論を幅広く網羅し、その上で描かれた、
天から時代の役割を与えられた、鎮守国家としての陰陽師、安倍晴明。
フィクションながらも説得力があり、晴明の存在が立ちあがっている。

運命、道筋、歴史に置ける「場」というもの。進撃の巨人が(神)構成で描き出した所を、岡野玲子は感覚でやってしまってる感がある。後半かなりイってしまった精神世界だけど、それでも、ふんわりと分かる。
何でこんな事が出来るんだろう。
こういうのって、天才の描く漫画だな、と思うのです。
美しい絵巻のよう
2019年1月4日
今時の、現代人が平安のコスプレをしているような絵ではなく、当時の空気感まで伝わってくるような美しい絵。風俗や考え方など、原作以上に勉強されているのでは?と思わせる(ときどき出るジョークが秀逸)
後半みるみる難解になり、こちらも興味を持って勉強するのですが、この先生、どう考えてもあっちの世界と交信しながら描かれてますよね?恐るべき探究心と知識、洞察力で、十二心将=完全な世界(十二巻)に隠れたる神=太陽(十三巻目)を足す事で、千夜一夜物語のように千に一を足し、完全でありながら常に新しいという世界観を現代の日本に表現し得たもの凄い先生です。
もう少しライトな妖魅変成夜話も面白い。
名作
2015年9月13日
名作は色褪せない。陰陽師ブームの火付け役となったかなり旧い作品であるにも関わらず、まったくギャップを感じさせない。むしろ読むごとに新鮮な驚きに満ちている。紛れもない名作にして怪作。ただ電子書籍だとせっかくの迫力ある見開きの魅力が半減してしまう。そこだけが難点。日常と非日常の境を大胆なコマ割りをアクセントに表現しているので勿体無い。
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1回では無理
2020年1月23日
昔も読みましたが、途中から難しい
1度では無理ですね
2度、3度読み返すことで気づく点多いです
絵もなんとも言えない、昔の絵巻物のようで美しいなと
現代に生きているのに、平安時代を絵からも感じさせてくれます
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なんだか
2021年5月5日
なんだか良くわからない。わからないけど面白い!映画と全然違うので驚いたよ。「ひろまさは良い男だ」だっけ?大筋合ってるけど、神からも愛される男だったとは…。規模デカくてびびった。
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メディアミックスのお手本
2023年1月4日
原作小説も漫画も映画もそれぞれの良さがある。

小説は晴明が攻めっぽいけど、漫画は博雅が攻めっぽいとか思ってごめんなさい。
おもしろい!
2018年9月6日
安倍晴明の知的でミステリアスなところに魅力を感じます。昔は人間も妖怪も共存できてたのかなぁと思ってみたり。おもしろいです。
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古典が好きな人に
ネタバレ
2021年1月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 平安時代の煌びやかさと、その奥にある仄暗さが感じられるとてもいい作品だと思います。言葉使いも時代に合っていますし、家具や道具の名称も時代に合った言い回しなので世界観を壊しません。8巻の、晴明が雨乞いの儀式で瓜を持って水源を巡る話がすごく好きです。他の方もレビューに書いている通り、終盤は難解です。
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懐かしい
2016年12月23日
絵が怖くて苦手で読む気が全くなかったのに、無理矢理友達に貸された漫画です。でも読んでみると所々で晴明さんと博雅さんがお茶目なやりとりしてたりして癒してくれますよ。絵のせいで読まず嫌いな方も騙されたと思って読んでみてください。
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驚きでした。
2020年5月28日
普通の少女漫画しか読んだことがなかった頃、初めてこんなに雰囲気のある作品に触れて、驚きと同時に引きつけられたのを覚えています。
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面白い
2015年9月10日
元々、小説の方を読んでいて好きな作品でした。漫画で表現出来るの?と無料分を読んだら、見事に世界観を表現出来ていて素晴らしい。何度も読み返したくなる見事さです。
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難解
2026年3月31日
全巻読み終わりました。皆さんがおっしゃる通り、終盤はかなりの難しさに。何回読んだら完全に理解できるのか。頑張って繰り返し読んでみたいと思います。岡野玲子さんの絵の素晴らしさに感動です。
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原作から ?3.8
ネタバレ
2025年8月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 『人を呪わば穴二つ』このことわざは

昔、陰陽師に呪殺依頼をすれば、呪い返しを受けて同じ目に遭うことを考え

墓穴を二つ用意させたということに由来するそう

5〜6世紀に入ってきた思想が今も根強く私達の生活に影響を与えている

大安も友引も、迷信と言いきれず良き日を選んで祝い事

漫画に映画にアニメに小説、ゲーム、TVドラマにも、夢枕先生の原作は中国へ逆輸入

因みに1986年の作品、当時、日本に「陰陽師」ブームを?
途中までは名作だと思う。
2022年10月26日
8巻まではめちゃくちゃ好き。絵も内容も素晴らしい。原作を超えてますよね。で、9巻辺りから難解に。13巻たるや、何を言いたいのか、もう読者は置いてきぼりでもいいと思ったのか。いやいや、理解できない自分の知識の無さを嘆いているだけです…。
美しく妖しい怖さ
2015年9月30日
原作の妖艶さを絵がさらに魅力的にしている作品です。細い線とスッキリとした画面から怖いコマへの展開も面白いので、是非紙媒体でも読んで欲しいです。
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素晴らしい!
2025年3月1日
無料サンプルですが、ちょっと
わかりにくかったです。
映画の後、原作を見たので
反対なら、良かったかも。
難しくて、分からないことも ちらほら。
(ー”)?私の場合ですが、皆さんは
どう思いますか?
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怪しくも美しい平安の闇に魅せられる
2024年9月14日
月刊メロディに掲載中、偶然見かけて虜になった作品です。平安文学大好きな私なので、どうしても時代考証には厳しくなってしまいますが、さすがは岡野先生。その辺の「なんちやって平安『風』漫画」とは一味も二味も違います。原作にはいないオリジナルキャラクターの真葛も良い味出してます。というか、真葛が作品中で最強キャラかも。彼女にかかれば、祐姫も菅公も良いようにおちょくられていますからね(笑)。作品の後半から、平安という時代を超えて哲学的というかなんというか、ちょっと難解になったように感じました。なので私個人の評価は☆一つ減らしました。悪しからず。
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絵巻
2019年9月19日
絵巻物を見ているようです。文面がわかりづらいと感じる人もいるかもしれない。古文好きなら是非。
世界観にハマる
2021年9月14日
絵が独特で世界観も好きです。博雅の人間味あるキャラクターが晴明の人間っぽくない危うさを中和していていいです。
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面白い
2020年3月19日
絵も綺麗で、内容もとても面白いです。
所々笑えるところもあり、全巻見たくなるくらいオススメです!
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美しい
2019年6月30日
じっくり読まなければよくわからない部分はありますが。勉強になるし、何より怪しく美しい
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読みやすい
2016年12月31日
なかなか読みづらい原作に比べると、読みやすくて分かりやすいマンガ版。
平安時代が舞台なので、衣装とか世界観が小説だと分かりづらい方にはオススメです。
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絵柄と内容の調和がいい
2015年9月17日
静かに話しは坦々と流れる。
読みにくいかなと思ってたけど(絵柄も好みではないし)
内容と絵柄の調和が良くて
読み続けたいなと思った。

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無料分のみ読みました
2015年9月10日
絵が怖い・・・話の内容と絵に惹きこまれます。人物の表情が怖い。
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世界観を完璧に表現
2018年5月18日
小説ではなかなか伝わらない平安時代の世界観、人間や妖怪たちが醸し出す恐怖や美しさ、エロス、グロテスクを忠実に表現できる技量は素晴らしいと思います。後半かなり驚きの展開を見せるので呆気にとられてしまうかもしれませんが、中盤までは純粋に陰陽師の世界観を楽しめると思います。
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難解過ぎて…
2020年9月12日
原作のファンなので読んでみました。絵は美しいのですが、真葛の登場には違和感を感じます。史実では清明に息子たちがいる(産んだ妻がいる)のはわかりますが、実際に妻やその私生活の描写をされてしまうと神秘性が薄れます。そして、後半は難解です。全く原作から離れ独自の展開に。陰陽道なのだから、せいぜい泰山府君の中国辺り迄にとどめてくれればいいものを、もう先は難解過ぎて意味不明。不明WORLD全開。たぶん小説ファンは?かも。
最終章
2017年4月6日
が難しくて理解できなかった。岡野作品の特徴、独特な台詞回しも初めの頃は面白い感じにはまっていたのだけど、最終章では混乱を招くばかり。とりあえず大団円なのは確かです。
京都が魅力的に見える
ネタバレ
2018年11月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 初期のあたりは、鬼や怨霊がいた平安時代を覗いている気分になれる、唯一無二の漫画だと思う。
真葛が出てきてからは夢枕獏の原作からはかけ離れ作者の自己満足作品になってしまった。
陰陽師
2020年3月29日
元々夢枕獏さんの小説が好きで、この陰陽師も小説の方は実家にあります。
漫画の方は20年ほど前に友人に借りて1冊だけ読みました。
懐かしくなって再読しましたが、最初の方だけなら★5つつけたいくらい雰囲気が出ています。
途中から原作小説との違いが気になり始めて、読むのがしんどくなってしまいました。
途中から
2022年11月17日
原作である夢枕獏さんの本も読んでいるので、9巻あたりまで、すごく絵もぴったりと思って読んでいたのですが、それ以降なんというか、世界観が突然変わってきて壮大になりすぎて、わたしには難解に…9巻までは星5つなのですが、それ以降は………ということで差し引き星3つです。
面白い部分はあるけど。
2019年8月26日
漫画の割には文章多めですね。背景と重なってしまって読みにくいです。無料分だけ読んだのですが、妖が出る割にはゾクッとくるものはなく、淡々と読んで終わってしまいました。続きは検討中。
途中までは大好き
2018年12月14日
後半からちょっと難しすぎになってしまうけど
前半の雰囲気、絵柄、全部好き〜
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話は絶対オモシロイはず!!
2015年9月26日
オモシロイと思うんだけど、絵が怖すぎて読めない。。。
夢にも出てきそうで。途中でリタイアしてしまいました。
確かに…
2015年9月28日
他の方のレビューにも有りますが、絵が怖いかも?漫画というか、絵画に近いから?個人的には、安倍晴明が好みです?
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どうしても真葛が苦手
ネタバレ
2025年4月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 10巻あたりまで読みました。
序盤は素晴らしいです。原作は未読ですが、最初の方はある程度原作に沿っていたはずですし、幽玄という言葉が似合う絵柄で、非常に良かった。キャラクターは博雅がとても好きです。感受性が豊かで優しく朴訥とした強さがある。
で、漫画オリジナルキャラである真葛が出てきた辺りから、段々と自分の好みから外れて行き、最終巻に行きつかずに脱落してしまいました。だってどうしても真葛が苦手で、終盤を読む気力が切れちゃったんですもん……。
要するには、岡野玲子さんと感覚が合わないのだと思います。別作品を読んだ時にも感じたのですが、なんというか、他者への尊重がいまひとつ足りない。真葛というキャラクターはそれが顕著だと思います。
個人的な事情としては、菅原道真公に思い入れがあるため、この作品で、真葛にあのような軽んじられた扱いをされるのに耐え切れなかった……。
原作ではどうなんでしょう。真葛は居ないとしても、菅公がこの漫画版と似たような扱いだったらイヤだな……と思ってしまって、原作に手が伸びないままです。
ん〜
2019年10月22日
安倍晴明は以前から好きで、この作品を見つけて嬉しかったんだけど、絵がダメだった。
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?
ネタバレ
2015年9月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 無料版読んでみました。
ちょっと絵が苦手で続きを読む気にはなりませんでした。
2017年9月24日
絵があまり好きではないけど、なんとなくみ続けてしまいました。晴明さんのミステリアスな雰囲気は好きです。
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作家名: 岡野玲子 / 夢枕獏
ジャンル: 女性マンガ 歴史 / 平安時代
出版社: 白泉社
雑誌: メロディ