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今月(5月1日~5月31日)
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シーモア島
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天才は何をしても天才




2026年3月25日二朗さんファンなら必読。終始駄文に「自分は笑い袋か」と勘違いさせられる位笑う。
そして、笑いの中に優しさと芸に真摯に対する二朗さんの本音。正しくお漏らしが止まらない。
一頻り読み、最後の「僕が「冒険」しないでどうする?」で泣かされた。やっぱり皆に愛されているんだなぁ。
そしてなんだかんだで二朗さんもみんなを愛しているんだなぁ。でも一番はやっぱり「マーツ―」なんだなぁ。
ほっこりもしつつ、やはり二朗節満載の本作、やはり駄文なれど、その駄文に2000円弱の出費となれど、絶対後悔はしないから。繰り返しますが、二朗さんファンなら必読。間違いない。
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どうしても




2025年5月12日どうしても、人は外見や言葉使いで自分の基準とかけ離れていればいるほど「異物」扱いしてしまうと思う。
特に自分が「普通」だと思っている人は、極端に自分と「勝手に差を広げて」しまう。だから「類は友を呼ぶ」という言葉もあるのだろう。
フラットに見ることの難しさ、フラットに接することの難しさは、年を取るごとに感じるが、できれば、作中主人公の二人のように、そんな「類」の垣根を越えた友人と出会えれば、自分の人生も変わったのかもしれない、いやきっと出会っていたはずなのに自分が気付けなかったのかもしれない…なんてことを思ってしまう、とても素敵な作品だと思います。 -
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実は下世話なコメディ(笑)




2022年9月8日“盗まれた金塊を探しだす”…感染にミステリーやサスペンスの類だと思って見始めました。
勿論、ミステリーやサスペンスの要素満載だし、アクションもある。
でも、何より大事なのは“変態がいっぱい出てくる”事と、白石はじめ、アシリパさん、杉元までも“コメディリリーフ”として、きっちり笑いを取ってくる、コメディ漫画の側面も強い!ということです(笑)。
話自体は重く、ダークな一面も勿論ありますが、そこをうまくコメディを混ぜることで、読みやすく(いや、一定の方は読みづらいかも…(苦笑))なっていると思います。
読まず嫌いの方、まずは3巻程読んでみてください。
アイヌの方々の文化や食生活も良く分かる、資料文献としてもとても素晴らしい漫画だと思います。
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なかなかどうして




2019年2月6日息子とアニメでハマり、BSにて再放送されるにあたり、きちんと読んでみようと思いました…が、やはりコミックでもドンバマりしました…カッコいいです、デクも、オールマイトも、かっちゃんも。
正直、惰性で「ON●PI●CE」とか購入してますが、最近話についていけず、ヒロアカに乗り換えようと思っています。
アラフォーオジサンですが、同年代にもおすすめします!
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