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面白い
フランス革命の起こりと鎮まり、その後の政治について漫画で説明されている。わかりやすくておもしろかった。
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ブツブツがキモい
あらすじを見て、読んでみました。
まだ立ち読み分しか読んでいませんが、
怖いというより、ふがキモいです…
序盤で死んでしまう人が多いですが、島津さんと友川さん?は落ちたけど生きていないかな…
日比野くん達は船がなくなり、生きて島から出られるかな…
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全集を買わなくても
全集って何十万もするし、一冊が大きくて重いし、全部揃えると場所もとるし、買いたくても買えなかったですが、電子書籍ならこんな安いお値段で長編小説を全部網羅できてしまうという。すごい時代です。
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切なく美しい世界観が素晴しい
学生時代に夢中になった作品です。美形の登場人物 テンポの早い展開そして切ない恋愛。裕福な貴族でも悩みはあるんだなぁと。そして この作品で 作家ト-マスマンを知りました。当時の人気少女漫画家さんは 博識で セリフも詩的。絵は古いかもしれないけど 短編でも中味は濃くて深いです。華麗な世界観に惹き込まれ 幸せな気持ちになれました。
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これがなかよしに載っていた時代…今読み返すと随分大人っぽいお話で、初めて読んだ子供の時には「なぜ?どうしてこうなるしか無かったの?」すっきりしないバッドエンドを飲み込むのは難しかったです。曽祢まさこさんの作品は、すっきりせずに後を引くような、でも大事な事を教えてくれているようなお話が多かった気がします。
アデルとジャンルイの出会いそのものは偶然なのでしょうが、かなりの因縁の相手でした。お金持ちで美しくて天真爛漫で…自らトラブルを引き寄せ疫病神との異名を持つアデル。自分が行動した結果の重大性を深く考えず、また父親始め周囲が揉み消す為に責任も取らず、すぐに忘れて楽しい事しか考えない。父親のような男性と結婚したなら、そのまま一生暮らせたかも知れませんが、アデルが愛したのは正義感の強いジャンルイ。アデルの罪を許せないジャンルイですが、それでもアデルが自分を信じてくれたなら彼女と生きていこうと思っていたのに、結局アデルは今までのやり方でしか生きられず、自分自身で彼を手放してしまう事に。
自分が他人に負わせた傷に無頓着だったアデルは、ジャンルイに拒絶される事によって初めて傷つく痛みを知ったのでした。
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舞台バサラオのパンフレットから知りました。脚本家ご本人が触れていらした通り、かなり影響されたんだなと感じました。
面白かったです。痛快ではないけど、自然と石狩五郎よりも日向光を応援しちゃってました。現実ではもっと悪と正義の違いなんてないでしょうね…。結局は私情なのか、否か。恐ろしくなりますが、魅入られる作品でした。
人気に恐ろしくなった漫画家さんが自ら打ち切りにされたのは残念…。物語の果ての果てまで読んでみたかったです。
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霊長類学と人類学
21世紀になって驚いたのは米国の過半数が進化論肯定派になったと言うニュース。日本では88%の方がダーウィンを信じているらしいのだが、個人的にはそれにも驚く(12%の方の考えは?)。作品はバブル期後の日本でできる事を探る、サル学者「賢人」の奮闘記、残念ながら打ち切りっぽい。(1997年初校)
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実に面白い
オカルト関連の書籍などで有名な作品だね
小学生の頃にこのシリーズを呼んだ記憶あるんだよなぁ
マニアックな作品ですがオカルトファンにはたまらんよ
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面白い
諸星大二郎先生の、日本神話、民俗学の解釈は魅力的で独創的。
妖怪ハンターが好きなら本作品も楽しめます。
初心者はまず妖怪ハンターを読んでね
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おもしろ~い!先生のファンなら必読では?
私はシーモアさんの読み放題にあった「イティ・ハーザ」で水樹和佳(子)先生を初めて知った新参者です。そのときスケールに驚愕した気持ちが忘れられずチャンスがあればまた先生の作品を読んでいこうと思っています。
水樹先生ファンなら本作も気に入ってる作品だろうし、恐らくイティハーザと並び立つ代表作として遇されているのでは?
先に読んだ「グレイッシュメロディ」(全1巻)は179頁。
本巻はやはり1巻完結なるも426頁と長め。SF漫画作品集。これは詰め合わせにありがちなピンキリではなく、どれも楽しめました。絵はカッチリ描かれて、宇宙空間の黒が美しいです。但し、当時のものなので活字は見えにくいところも。
「ケシの咲く惑星」71頁。ぶ~け1986年12月号。
「月子の不思議」133頁。ぶ~けせれくしょん1985年。
「樹魔」65頁。ぶ~け1979年12月号。
「伝説ー未来形ー」121頁。ぶ~け1980年5,6月号。発表当時はタイトルは「伝説」?。第12回星雲賞コミック部門(1981年)。
「墓碑銘二00七年」34頁。SF JAPAN 2000 年MILLENNIUM:00 日本SF大賞20周年記念号(徳間書店2000年4月)
尚、タイトルがそうあるように、「樹魔」と「伝説ー未来形ー」はシリーズ物となっています。
本日は米国の新有人飛行船がISSにドッキングのニュースがありましたので、いいタイミングで本書を読みました。無人探査ももちろん素晴らしいミッションをしてくるので感動してますが、「有人」飛行を前提とした宇宙を考えていたその時代に、作者独特の想像を膨らまして描かれたSF作品を読んでみると、宇宙を現実を超越した所謂宗教的な側面のコスモス観として持っていて、その見方に、作品としての輝きや作品空間のスケールを魅力的に押し広げた感じがします。
避難するように苦しみから脱出し流浪する心、地球外で生まれた子、未来的なスマートな衣住環境、終末的な出来事を経た後の明るさばかりではない未来社会、進化というもの等々、それぞれ示唆に富んだ話で楽しませてくれました。(一部ハードエンディング)
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面白かった
表題通りでした。ヒロインの天然ぶりが素晴らしい。
どこか影を背負ったヒーローがチョイチョイ過去のことを口を滑らせてしまうけど、それを聡いヒロインはしっかりキャッチして推察して、でも軽々しく口にしない慎重さも好感が持てました。
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美しい金の髪のアンドロイドが貴婦人のようにすべてが死んだ世界に座すのは
なんだか女神の様でした。
そして、今度は蟲が進化して、新天地を探すのは・・なんか進化と退化、滅びと繰り返し・・それが宇宙何だと思いました。
ホラーの天才いや、鬼才と思いました。?
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人類の脳が異常に巨大化したのは殺戮行為で
人類が核兵器他を戦争に何十万発と用いて、完膚なきまでに破滅的なところに追いやらんとする近未来的地球環境のその終末に対比させ、地球と似た環境を遙か昔に持ちながら別の事情により故郷の小惑星を捨てざるを得なかった異星人が、地球の命運を握る能力を持っているストーリー。水樹先生の描く終末観は人類滅亡の少し手前で、人々のストップの効かないさまや、科学の発達も好戦的な人類の暴走を抑えられない状況を示す。その異星人の目には、地球上の人類とは攻撃性が第一性格の危険な種族、と。
現代でも世界各地で起こる攻撃の報道、爆撃を受けて破壊された建物など見れば、否定は出来ないーー。
主人公と、プラズマとあだ名がつけられた超人の彼、また、遠い過去に故郷の星から早々に切れてしまってた形の男の子。3人の気づきの時(覚醒の、というべきか、プラズマとの接触によって思い出す)は大きく異なる。彼等は故郷の星を脱出せざるを得なかったとき、長い年月を掛けて、地球人自ら星をダメにする寸前の好機を狙いすましていた。
しかし元は異星人といえど、その故郷への想いの継承とは別に、潜伏の長い年月の間に地球での人間関係もあったりして簡単に彼等の星にしてしまえなくなり…。
非常に遠巻きの反戦メッセージがありながら、そこまで突き進んでいくことを止められない(敵を攻撃するスイッチ(ボタン)はもはや地球規模の破壊力なのに)人類が、外の惑星の人たち(ヒューマノイド型なので)に命運を握られる。ぶ~け誌掲載だが相当ハード展開。1981年4-9月号。前後編で、表題作は318(187+131)頁。後編にはグッとくだけた「苦麗児プロポーズ」40頁(りぼんデラックス誌1978年4月(春)号)と、水樹先生の叔父様という詩人の二編の詩とそれぞれのイラストとを各2頁同時収録。
クレアボワイヤンスの活字がクレアボワイカンスとなってしまっていた。またそもそも古い書の電書化にありがちな活字に付されたルビの潰れが多くて、そこは読み辛かった。魂(アニマ)、予知能力者(プレコグニショナー)などそう読んで正しかったのか分からない。
作品発表当時のSF漫画(「月虹ーセレスの還元ー」少女漫画王道の掲載誌であることも)の世界の広がりに驚くが、それでも、水樹先生は異色のファンタジーを紡いでくださっていたのだろうという気もする。
*「セレス」は星の名前。
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ミステリー要素がしっかりしていて面白い!
ネタバレ
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5巻まで読みました。ジェイクが数々の地雷を隠しているキャラでして、、これから読まれる方はご注意ください。
私の中でのジェイクの好感度は1巻終了時点がピークで、5巻まで話が進むごとにドンドン嫌いになっていきました。
ある意味すごいよ、ジェイク。
事件の謎解きは毎巻面白いため、ミステリー小説として楽しませていただきました。
ゲイのカムアウトをはじめとした人生がしんどいのはそうなんだろうけど、
ジェイクは余りにも自分本位すぎるなと思ってしまいました。
あと、衝動から暴力を振るって、その後も一切謝罪なしなのも人としてどうなのかと思ってしまった。
性的にマッチョかつ横暴だなと、、。
アドリアンは好きだったので、続編が出たら読みたいですが、カプとしてジェイクは推せないです。
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コミカライズ読んでずっと気になっていたのですが巻数が多く尻込みしていたところ…割引を機に大人買いし、連休に一気読みしました。やっぱり読んでよかったー!2人が両想いになるまではサクサク読めるけど、想いが通じ合ってからは切なさの連続…。毎巻苦境と一緒に束の間の幸せな描写もあるのですが、最後の最後まで常に苦難はついてまわっていて、薄氷の上を歩くような幸せがほんと辛かった。一途にエドガーを思い続けたリディアの本当の意味での幸せな様子を見たくてなんとか読み続け、最終巻の番外編まで読んで、救われたような気持ちになりました。
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かなりよい
電子書籍ということもあり、複数のサプリ・ルルブを同時に閲覧することが容易な為、かなり良いと思います。
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無料2巻でそこから一気に読みました。登場人物の見えない思いが紐かれていくのが面白いです。まだまだ謎に包まれている部分が多く、伏線回収も楽しみにしています。もちろん主人公令嬢と皇太子の惹かれ合う姿も今後もう少し増えるとうれしいですし、もう少しドキドキする夫婦らしい関係性とコミュニケーションのシーン細かく丁寧な描写で増えていってくれると楽しみが増えます。
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ペットの話とは違う
動物の言葉は解らないけど、それでもとても感情移入して夢中で読みました。動物の視線からの描写に泣きました
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2巻目。音喜多の背景がだいぶハッキリしましたね。
だいぶウジウジしていたので、さすがの久嶋もちょっと怒ってましたが、感情が出るのはいいことかもしれませんね。
1巻では振り回されすぎて少し音喜多がかわいそうかなと思ってましたが、久嶋の方も目的があかされて、少しずつ2人が寄り添っていってる感じでよかったです。
音喜多さんがお金持ちなので、ケーキもいろいろ食べられておいしそうです。
食事をちゃんとしているのか?が少し疑問です。
1巻の時も思いましたが、周囲の人たちがいい人が多くて、久嶋も音喜多も助けられてますね。
続きも楽しみです。
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気になるしかない。
5話まで見ました。何これおもしろい。
婿さんが訳わかんなすぎて綺麗すぎて
気になるしかない。続き追います!
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人間の業
宗像教授が考古学で縦横無尽の考察を巡らすシリーズ。日本全国、海外にもフットワーク軽く飛び回り、正面から謎に挑む姿が格好いい。過去のロマンだけでなく、現在を生きる人間の業も感じさせられた。
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深く愛し合う運命の恋人達だが、それぞれに一族への愛と義務のために共に生きるべき場所から離れられない...というドラマチックなロマンス。
ヴィクトリアンの女性の社会進出や労働環境問題を背景に、社会問題を扱う新聞の代表の伯爵の跡取り孫娘のヒロインと、絶海の孤島で中世の暮らしを続けていたヴァイキングの末裔のヒーローという、先進と伝統のカルチャーギャップを対照的に見せつつ、お互いに求め合いながらも課せられた義務を果たすためには共に生きる未来は無いという切なさが堪らない。
お伽話なら、ヴァイキングがヒロインを攫ってヒロインが未開の暮らしに適応してハッピーエンドなんだろうけど、このヒロインには責任ある仕事も社会的使命も一族への義務もあって、簡単に彼の地で生きる訳にはいかないのは当然。
その点、弟さん達という自分のスペアのいるヒーローが譲歩するという結末は、ハーレクイン的だけど上手い落とし所だった。
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凄いの一言
暇つぶしに3巻まで読んでみましたが、文字が多くてコメディ要素強すぎかなぁと、絵が良いだけに残念と思って読んでましたが、読むに従って惹き込まれるし、全てのキャラや話に実は無駄な所がないストーリーでした。ラストは勢いもあり久しぶりに涙腺緩みましたよ。楽しませてくれたこの作品に感謝です。
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完結おめでとうございます!!
心理学的なお話やトラウマの話もあるので、読む時の気分に注意!&引きずられ安い人も注意かな?と思います。
このお話を読んで家族のあり方って本当に様々で、その時の心理描写も丁寧に書かれているので、気持ちが沈むシーンもかなりあります…
でも素敵な終わり方なので、最後まで読んで欲しい作品です。
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個人的に好きな話は柳沢教授の同僚の吉田教授が好きになった女性がカルト宗教の信者で吉田教授が入信させられそうになった時に、
開き直って
「俺は新しい宗教、俺教の教祖になったからお前は俺だけを信じろ!」
と女性に言い放ってカルト宗教から脱退させたエピソードですね。
正直、この話を山上君に読ませたいですね。
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もう次が気になる
毎回楽しみで次が待ち遠しくて困ります。今後どうなるのか?本当にそうなのか?何処かできっと助かってほしい気持ちが諦められずに読んでます。
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問題を抱えているため自分の恋を諦めていた弟が運命の相手と出会い、その彼女が問題解決のため一緒に旅ができるようになったときは「よかったね~」とほっとした。兄弟でのやりとりもお互いが想い合っているのが伝わりほっこり。途中ヒロインが撃たれるシーンもありドキドキしましたが最後には問題も解決して婚約もできてよかった。他の獣人シリーズの獣人も出てきて「おお!」って嬉しくなりました!
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ときめます
デボラシモンズ よいです。面白い たしかこれは、シリーズあるはずおすすめです
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結構怖い話からほっこりする話まで
京極先生と志水先生のタッグシリーズです。一番最後の作品にあたるのかな?私は魍魎の箱でハマってしまい、全シリーズを読んでいます。お話と絵の感じがマッチしていると私は思います。とにかく面白いです。
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最高以外がないと思う。
作画いいのは大前提でキャラが一人一人立ってて登場人物全員好き。各々のカップリングとか主人公とヒロインの進展が本当に尊い。アニメ化もしててアニメもアニメで作画がマイルドと言うか可愛い系にデフォルメされててどっちも楽しめるけど正直僕は漫画版が一番です!!
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かわいい
コロコロしたマシュマロを重ねたみたいなみため
プリンが大好きで、好奇心が旺盛で
どうでもいい話ばかりなんだけど、とっても癒されます
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不思議な世界
不思議な世界のストーリーです。面白いけど現実にこういう時代が来たら怖いな〜
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おもしろい!
主人公のユリアちゃんはおバカそうに見えて、すごく頭のいい子です。生徒会長との絡みがおもしろい!ちゃおの連載で読んでいて懐かしく思いました。
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強い
強い女の子がたくさんでてくる漫画大好きです。もとは小説とのこと、そちらも続けて読みたくなりました!!
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良作
絵が綺麗だし、各キャラが魅力的。
(何と言ってもヒロインが良い!
リーシェとアルノルトの関係性もまた良いです!!
今後のストーリー展開が楽しみな作品です。
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美人なジャイアンと呼ばれる受け
ノリで東元とまんまと同居させられる透が、チョロかわです。ハプニング同居はBLの夢です。東元が至れり尽くせりで透を甘やかして囲い込んでいくの、いいです。透がまた気の強い美人なジャイアンと呼ばれる男なのですが、ベッドでは完全に女の子になっちゃうタイプで、ジャイアン時とのギャプがすごい。最初は俺様すぎる透に若干引きましたが、だんだんその素直じゃないところに愛しさをおぼえました。ジャイアンからの「すき」にはやられるよねー。
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素敵な二人
絵も素敵だったし、ほんわかした気持ちになれました。☆4か☆5にするかで迷ったのですが、読み直したいと思える作品だったので、☆5にしました。
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ヒーロー家族ぐるみで義父に鉄槌を下したことがものすごく良かった。
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斬新
世界は滅び新人類がしゅつげ、旧人類の化石を元に仕分けされていて、、、
議長がイエッサみたいでじわる。旧人類ファッションもチェキ。
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話は面白いと思うが……
同じ人物の肩書きが変わってる……最初中将だったのに数ページ後に准将って呼ばれてます。
このレベルのミスなら編集さんも気づかないもんなのか……?敵役っぽいキャラの設定ガタガタなのはちょっと違和感が強い
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やっぱり
最初は達観しているように感じたヒロインでしたが、やっぱり恋したらそういう訳にいきませんでしたね。何はともあれ幸せになれそうで良かった(^^)
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こういう展開も
ストーリー展開がスピーディーで引き込まれます。あるある展開というよりも、結構こうくるかという展開が多いです。
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今回も先生は色んな人を助けてくれて感動しました!今回は恋愛に発展するのかと思ったけど、ちょい残念でした。
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美麗!
強く美しい女帝、絵がとっても素敵です。オカルト系で想像していた後宮ものとちょっと違ったけど、これはこれで楽しめます。早く続きが読みたいな。
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既婚女性のリアルと、それから
欲を持たなければ、幸せ。結婚したのだから、女性としての幸せは無視しても良い。
なんとなくそうなっている現状、でも女として生きたい瞬間だってある、人間ですから。現状主人公の親友のように生きる決断は出来ないけど、目の前にこうして求めてくれる男の人が(しかもイケメン)居たのならどれくらいの女性が理性を保ち正しいことができるのでしょうか。私も子供がいて旦那がいて、レスだし日々ワンオペで子供を見て仕事して家事してって本当に枯渇していきます。沢山お金があれば散財することで欲を発散できるかもしれませんがそうでもなく日々お財布と話し合いながらスーパーで買い物するくらい。私もこんな風に現れたらダメダメ、私はおばさん、きもい!って思いつつ心は惹かれてしまうと思う。
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サイボーグ009
石ノ森章太郎の名作です。未完なのは残念でしたが、編ごとに完結しているので途中で終わった!という感じはなく、人類への警告、風刺がきいたストーリーが面白くて読み応えがある作品でした。もっとゼロゼロナンバーサイボーグ戦士達の活躍が見たかったです。
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良いよすごい良いよ
全巻無料時に全巻読み切れなかったので途中から買いました。良いです。ずごくおすすめ✨します!色んな医療系漫画がありますが、イチオシです。
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じ〜~~んと
心温まる内容でした!!
チエちゃんの勇気、素敵です。
自分もチエちゃんのように勇気を持って行動したいと、とても感銘しました。
その後がどうなったのか気になります。
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神様のキャラ軽い(≧∇≦)b
後はおやき大好き王子等キャラ設定が面白い(*⌒▽⌒*)
料理も色々あって面白かった
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おもしろすぎる
不死っていう設定がまず面白いなと思いました。グロいのかなと思いましたが小説だし漫画じゃないし意外と大丈夫でした。
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イイネ!
神様からの加護2倍のおかげで、チートな主人公がサクサク冒険していくさまが気持ち良く、なかなか面白いです。
ほぼ嫌なやつが出てこないからストレスフリーなのが嬉しい。が、異世界物によくあるやつで女子が出てくると主人公に対して横暴な態度をとり始めたり、嫉妬から暴力や暴言を吐いたりするんだけど、なんとく9巻を読んで思ったのが、雲行き怪しいかなと...ちょいイライラ。だいたいそんなうざい女子って現実ではいないと思うんだよ。本当これ以上ウザ絡みしないことを祈る。アレやられると一気に読む気がなくなっちゃうから。
あと、最近よくあるタイプの話だけど、ステータスの変化をちゃんと教えてくれるおかげでまるで一緒に冒険した気分になります。一読目は流してしまうけど、ステータスがあると読み直しする楽しさも味わえて2度美味しいのでこのパターンは続けて欲しいです。
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すけまるさんの絵が好き
前々に描かれていた同人誌の頃から好きです。どちらかというと前期の絵の方がアール・ヌーボーな雰囲気というか流れるようなアート感ある美麗かつ濃密に煮凝ったような雰囲気があって物凄く好みでした。まさに色気のある絵柄。後半になるにつれ少女漫画のようになっていき雰囲気が薄れてしまったようで、いや自分の好みではなくなったというだけですね。商業でこの方の漫画を見ることができて嬉しかった。今後も応援しています。
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一人一人めちゃいいキャラ?
一人一人のキャラが良くて読み応えのある作品
漫画は時々作画崩壊してる部分があるけど普通に上手いし例えとか漫画の良さもでてた
小説も文字だけなのにここまで面白いのはすごい
久々に名作に出会った感じがした
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?
傲慢不遜を絵に描いた様なヒーローなんだけど、一途にヒロインを思っていたことを思えば全ての行動は情熱的だと思われる。にしても、やり過ぎ。
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まあ、結構生きて来て思うのは性欲というのは悪い事ばかりではないということ。生命力であり生きる力になりうるという事。
死にたいと思う時は性欲なんて微塵もない。その手の画像を見ても全く何も抱かなくなる。
いい人が欲しいなあ
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敗者側のストーリーが胸に刺さる
魔族VS人間の長きにわたる戦争が魔族敗北で終結した十五年後。戦時中の記憶がまだ色濃く残っているであろうこの15年という時間。復権を狙う魔族、魔族を根絶やしにしたい人間達の言動、行動が生々しく描かれています。どちらが悪い、どちらが善とはっきりできるものでもないです。現実を見ても差別なんてそう簡単に拭い去れるものではないのでスッキリ解決できるものではないのが悩ましい。敗者側の視点なので人間側の行動に腹が立つこともあるけれどそれもこれまでの戦争を思えば…となる。まあ屑もいますがそれはいつでも存在してるし、そういった雑魚はスパッと切り捨てるので読んでいてストレスも少ないです。戦争のない世界を生きようとあがく元魔族の幹部ベルテと戦争に辟易し勇者に討たれ人間に転生した元魔王エステラの旅路の結末が気になりました。旅の過程で出会う魔族や人間との交流、選択もしんみりきます。本当に魔族と人間がともに住まう都市があるのか、そこに希望は見いだせるのか。たまに挟むギャグもいいアクセントになっていて面白いですが、意味なく唐突に挟まれる全裸絵が気になりました(服描くの忘れたの?と思うぐらいの唐突さ)
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内容量たっぷりのお話のなかで繰り広げられる彼らのドタバタラブコメ(皇帝陛下だけじゃなく宰相や騎士団長も恋愛に絡んできます)の路線かなと思ったら、意外な過去や思惑があったりなどでシリアス面でも最後まで楽しめました!
初めて知るイラストレーターさんですが、途中のHシーンが光ってるかのような神々しさがあったのも感動ポイント。大満足の星5です。
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紙のコミックスを読了。
『天才柳沢教授の生活』の番外編です。夢と言うだけあり荒唐無稽度が本編より高かったです。
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テラハのペッぺ
ミンゴ以外にも漫画が出てて見ました!
戦争の題材の映画とかドラマや漫画とか小説は子供の時から見てたけど日本に住んでたイタリア人が題材のものは初めてだったので、もっと見たいと思いました。
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この漫画家は江戸川乱歩の大人の推理小説を書かせたら日本の漫画では一番である。
かなり脚色をしているのも、この漫画家は江戸川乱歩を相当好きなのであろう。
絵自体は相当プロとしても、こなれている。
この漫画は江戸川乱歩の大人の推理小説の延長線上にある。
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大事な事です
知らない世界に警戒して、対策をとった主人公には好感が待てました。それでも、かっこいいヒーローに惹かれてしまうのは当たり前だと思います。
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続きが気になる
ヒーローイケメンだし、私の好きなタイプのヒロインで、お話も絵もかなり良いと思います!
この後どうなるかは原作を読んでるので知っているけど番外編とかあると嬉しい!
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当時は
当時は真剣に読んでいました。今読むといまさら感はありますが、こういう切り口のマンガは面白いです。
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うーん
いくら健斗に恋愛経験がなくても、「一生に一度の経験」とか言いながら、真剣にお付き合いしようとしてる相手をつかまえて、初体験だけさせてもらって後腐れなくサヨナラしようなんて、それはあまりにも虫がよすぎやしませんかね(汗)そんな自分勝手な考えでは相手も怒るでしょう。別に一生童貞処女だって良いんじゃない?結局何がしたかったのかよくわからずで。生き方も、莫大な資産を好きなことに使ってるだけ…よく言えば投資?(学者を支援することでその研究が人類に貢献することもあるんでしょうけど)、色々と共感できずでした〜。辛口でごめんなさい。
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盛りだくさん
魔法使いで秘密任務にあたってる第二王子と 貴族だけど格差があるけどそこに友情や戦いを絡めて面白かったです。が、盾にしないといっていたのに盾にしてるじゃんと思ってしまいました。そこは王子の言葉を聞かず魔法を無効化能力を発揮させても良かったんじゃ無いでしょうか?だって結局意識を失っちゃうんだしね。
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こどもから大人になるスタートラインに立った太一達。
精神的にも大人へと成長した太一達とデジモン達との再会、続きが見たい!
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短い・・・
会社員の建(年下)と大学准教授の日下(年上)。建目線。ラブラブでいい感じに終わっていったのに、そこまでの建の気持ちの変化がよく分からず、あれいつ?どこで?って感じでした。それとページ数の少なさが残念でした。7○ページ。これはちょっと少なすぎ?
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身分で王太子とその婚約者から嫌われたヒロイン。庇いもしない婚約者。婚約止めて正解。王太子は身分剥奪の上に40才離れた王家に婿入りだけど、元婚約者と、王太子の婚約者だった伯爵令嬢のザマァが分からなくてスッキリしなかった。手紙に書いてたんだろうなぁ。
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物語に入り込みやすい作品で、テンポもよくサクサク読める。エロがお好きな方は楽しめるかも?
登場人物を「サイコパス」という言葉で表現しなければそれぞれのサイコパスらしさが出て、もっと感情移入が出来たかもしれない。また、同じ状況説明が何ヵ所も出てくる。
「レインマン」の事件はもっとハラハラさせてほしかった。清吾の性欲的な狂いっぷりも表現があっさりしている。BLというのであれば、上巻下巻、もしくは、スピンオフとか、あった方がもっと楽しめる作品。
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作家:
ゲーエフ
ジャンル:
少年マンガ
巻数:
1~4巻
価格:
300pt~350pt
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