今、イケオジ吸血鬼の屋敷で家政婦する女子大生の漫画を読んでて、表紙見て「はいはい、また吸血鬼ね」なんて軽く読み始めたんだけど、
「…何か違うな?」
「町の雰囲気も見せてくれる…(しかも上手い!?)」
「主人公いい子だな?(好感度高い)」
「漫画のレベル高いな!!?(すき!)」
と思ってたら1巻読み終わってた。
作品の後に「永年雇用は可能でしょうか、を気に入った人にはこちらもお勧め」って『星描ける僕ら』を読ませて貰って。もう最高の1時間!
ねぇ、住みたい。本当に先生の家に住みたい。絶対無駄な事しないから。ほんとに。雇って。
コミカライズって、原作の文章そのまま引用も多くて読み飛ばしがちなんだけど(漫画を読みたい)、この作品は全然!全く!普通に漫画として読める。
先生は本当に魔法使いなのか気になってたけど次巻予告でネタバレされた(笑)でもこれ、多分、最終巻まで読む。