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今月(6月1日~6月30日)
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シーモア島
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投稿レビュー
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SFを愛する全ての人に




2026年6月6日少しでもネタバレすると魅力がゼロ近くまでダダ下がりする作品だと思うので、どう面白いのか書けない…。
甚だ老婆心ながら、、、
無料分を読んで面白そうと思われたら、ここのネタバレレビューを読むなら、出版されてる全巻読んでから。読む前は、SNSも開かず、検索するなら最新の注意を払って調べて読んだ方がいいスよ…、…
とお伝えしたいです。
叶うなら、読んだ方と、この作品の世界観、謎、キャラクターについて何時間でも語り合いたいです(ToT)
うーん。
ハヤカワの80年代〜90年代のSF文庫
オールディス、アシモフ、ハインライン
フィリップ・K・ディック原作の映画作品など
他、80〜90年台のSF映画作品(ガタカなど)
手塚治虫SF作品
萩尾望都さまSF作品
佐藤史生さん
竹宮恵子さんSF作品
AKIRA
童夢
風の谷のナウシカ(原作)
進撃の巨人(SFとは違うかもですが)
自分はこの辺が好きで天国大魔境もハマった気がします。
共通する方がいたら押しつけと思われても何でもいいので(笑)無理矢理読ませてでも感想を聞きたい気持になっちゃいます⇒しませんが。
そういう気持になるくらい。どうしよー…!また欲しい漫画増えちゃったよ…!くぅっ!という気持です。
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なんか好きです、ひろ先生作品




2025年8月31日2巻出てよかった(^^)嬉しいです!ひろ先生ありがとう!
いつも幻想・異世界・ファンタジー系、ラブはコメディかドロドロか+αの要素がある作品ばかりで、高校生の恋愛だけのお話はあまり読まないのですが、ひろ先生作品は出てる分全部読んでます、多分。
毎回「なぁぁんていい子たちなんだ〜!(;O;)こーんな高校生おらんじゃろ〜!!」と思いつつも、こんないい子たちどこかにいてくれたらいいなぁ…いてくれたらそりゃぁ絶対幸せになって欲しいなぁ…と願わずにはいられなくなるところが沼というか…(キラキラして毎回心が洗われるようなので泉かな?)
単行本の際いつもキャラについてぎっしり書かれたページがありますが、作者さんの登場人物たちに対する深ーい愛情が伝わってきます。大事に大事に描かれてる様子がひしひし伝わってくる感じが好きです。
読み進めば進むほど可愛いと綺麗が溢れ出るコマ・登場人物達がいつも自分の気持ちに気づいた時に見せてくれる様々な表情の数々・惹かれ合った2人の細やかな心情表現、、に目が離せなくなり、あのシーンをもう一度!という感じでいつも何回も読み直してしまいます。
今回のヒーローは今までの男子とは、かなり違うタイプでちょっとハラハラしてますが…今回も2人とも幸せになって欲しいな〜。 -
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表紙絵に撃ち抜かれた




2025年6月23日中世欧風を舞台にした男装令嬢騎士というキーワード作品多いので目についたらチェックしてますが途中でやめてしまうことも。こちらはそんなことにならず続いてます。いわゆる「ジャケ買い」(←言い方古い)でしたがよかった!本編の作画も期待を裏切ることなく綺麗で、筋立てもしっかりしていて面白いです。
まとめて読みたいので単行本に移行したいけど我慢できずに毎回分冊版を購入してしまいます。
お話は全然違いますが刷り込みって凄いなぁと。今更ながら自分の中でベルばらってもんのすごい影響力だったんだなーと痛感してますが、その前にラ・セーヌの星という大昔の昭和アニメに夢中になっていたことを思い出してしまいました。昭和世代の自分にとって、細身の長剣を振るう美麗女性の騎士姿はもはや原風景かも…
気になり過ぎて原作も購入して読んでしまい、既に長々しいレビューを投稿済み(-_-;)
コミカライズが先でしたが、今は原作のあの場面はどうなるんだろうというワクワクに変わりました。毎回期待以上で萌え萌えが増してます♡(そしてまた分冊版を買ってしまうの繰り返し) -
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細く深く刺さる




2025年4月27日本屋さんも古本屋さんも、自分が小さい頃は子どもでもふらりと入れる歩道の脇にあったものですが…商店街の外れとか。そういう本屋さんが消えてしまった寂しさを埋めてくれる作品でした。読書そんなにできないので作中に出てくる書籍は知らないものばかりでしたが、それでも知ってる作家さんが何名か出てきてすごく嬉しかったです。作品の登場人物に「その作家、私も知ってます!」と話しかけたくなりました(笑)。丁寧に丁寧に描かれた書籍の作画、登場人物の表情や心情表現に惹き込まれます。色々な心の荷物を背負い、たまに投げ出したり持て余したりしながらも其々生活している登場人物たちに「でんでんむしのかなしみ」を思い出したり、短編映画みたいだなぁと感じたり、たまに涙腺がチクチク…。(古)本屋業界事情のお話も興味深い。……やっぱりこれは紙書籍で揃えよう! -
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