ネタバレ・感想あり何それ愛かよ【単行本版】のレビュー

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やったあ単行本!!!
ネタバレ
2024年12月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 青と碧が大好きで、そのふたりの大事な友人、吉田と飯田のお話、単行本化待ってました!!!!!!!!!このふたりは仲良くなれるだろうなって青と碧読んだ時から密かに思ってて、その理想がそのまんま大事に大事にふたりの愛の形となってて、もう、もう、もう!!ふたりが楽しそうに罵り合ったり笑い合ったりしてるのが見れただけで涙涙でした。ふたりなりの愛の形を大事に、死が2人を分かつまで一緒に花屋しててね!!青と碧くんと吉田と飯田。4人に幸あれ!!
着地点が分からないリアルさが好き
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ ノンケ×ノンケで、一見、気の合わなそうな2人の並びに、一体この2人がどうなってしまうのかが気になって読んだら、大当たりでした。

シリーズ物ということを知らず、後から「青と碧」も読んだのですが、本作が気になるなら、本作単体でまず読んでも大丈夫!結局、後から「青と碧」も読みたくなるので、どちらから読んでも結果は一緒かと(笑)。

共通の男友達に引き合わされて、衝突しながらもテンポの良い会話が楽しい。しかも恋愛に振り回されたくないクールな飯田のルックスとモノローグ。俄然、この男が恋に落ちたらどうなるのか、が気になります。対してコミュ力高めの花屋の吉田が、飯田に絶妙に絡んで、徐々にお互いの相手の他人に見せない部分の感情の奥深さに気付き、次第に表面的な付き合いでは済まなくなっていく様が、ジリジリと描かれ、思わず息をのんで読んでしまいます。

自分は、ノンケとノンケが、お互いまさか恋愛感情を抱くなんて、と思いながらも惹かれて戸惑う姿が、もう生まれたての小鹿や子牛を見るような気持になって大好きなのですが、本作は、2人が自分の気持ちに気付くまでが丁寧に描かれていて、読んでいても最後まで、この2人がどうなるのか、が読めないところが、リアリティがあって好きです。ノンケ同士が惹かれていく間に生まれるむず痒い感覚が好物なら、手に取ってみるのをおススメします!🌱
あとがきで泣いたの初めてでした
2024年12月25日
こちら単体でももちろん楽しめるけど、『青と碧』読んでからだともっっっと楽しめます。かつて碧くんの背中を押したり云々した二人が、碧くんによって引き合わされることがまず良い。似たもの同士。質問に質問を返しさらに質問を返す会話劇おもしろすぎ。青は今作でもばぶ。『最恐コンビ』に怯えるの可愛い。そして中心の2人である飯田と吉田。この2人の関係性は結局『なにものでもない』し『なにかにしようともしていない』のが最高にエモ。但しお互い、相手には自分しかいないだろうと自負してそうなところが激情。言外からでしか得られる情報がないから、読者がどれだけ飯田と吉田を理解出来ているかでストーリーの味は変わると思います。あとがきを読んで、この形が2人にとっての愛、これもひとつの愛っていうのに大いに納得。ひたすら飯田と吉田がそれぞれ自分と向き合い、相手に向き合おうとしているのに心打たれます。ろじ先生作品、どれもみんな人物がちゃんとストーリー内で生きてるんですよね…… はあ。これからも青と碧、飯田と吉田を再び見られること楽しみにしています!!すきだ〜〜〜〜(大の字)
リアルで良かった
2024年12月25日
ノンケの2人が惹かれあって、手探りで関係が深まって行く感じが生々しくて。。とてもよい。

また何度も読んでしまうだろうし、続きがあればなお嬉しいです。最終ページと、書き下ろし泣いた。。
描き下ろし良かったです!
2024年12月25日
ずっと連載追いかけていて単行本楽しみにしていました。12/25配信、最高のクリスマスプレゼントです。描き下ろしの吉田を見て良かったね……!という気持ちになりました。隣に寄り添う飯田が優しくて幸せいっぱいです。本編も描き下ろしもありがとうございました!
最終話!!
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 描き下ろし!!いい!ちょい泣けた。おばあちゃんの死をやっと悲しめた。吉田が救われた感じだ。隣に飯田がいたから、ホットケーキ蒸しパン作る気になったからね。

pixivで単話を読んでいた。8話までで。そして、コミックスの発売!(上手い!)読めてよかった。

タイトル通り、端からみれば「何それ、愛かよ」だろうな。作り笑い、踏み込ませずこれまで来た似た者同士。

一緒にいて楽しい。これまでしてこなかった「向き合う」ことに目を向けることができた。
それは、2人にとって何か十分な理由だろう。

赤ちゃんや碧たちとは違う在り方。好きだ、惚れたえっちしたいとかじゃない(これからはわからん)、ブロマンスのような。でも、恋はある気がする。
本人たちの自覚は、まだ先かも。だから、曖昧、わからないままにする。
人が寄り添うのには、本当は理由なんていらないから。

いいスピンオフだったな。
うんそれ愛だよ
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ ツン猫とツン猫(性格がね)のノンケがシャーシャーしあいながらお互いに何だか惹かれていってしまうようなお話。他の方もレビューしてますがやっぱりスピン元の「青と碧」を先に読んでおいた方がより楽しめると思います。この人面白い、もっと知りたいという単純な好奇心と、その「もっと知りたい」が恋愛的な何かにうっすら同時進行していく感じがリアルにありそうでいい。でもいわゆる友達以上恋人未満というのもちょっと違う感じ。むしろお互いの心の理解度はそこらの恋人以上ですらあるんだよ。この感情の現象になんかいい名前はないかと色々考えてみたけど、結局タイトル以上の言葉は出てきませんでした。「何これ愛かよ」ほんまそれ。いつかノンケの壁が取っ払われた2人の関係が見てみたいので、その後の特別編などしれっと待ってます!
磁石のような
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 感じしました。
くっついたり反発したりどっちにも極端な感じが。

吉田くん、前作で気になってた人だったので
彼の内面というか人となりがわかって
青と碧の時の言動がすとんとわかってよかった。
丁々発止というか息のあいすぎる掛け合いをする
この2人を見てるのは楽しい。
本人たちもわかりすぎてワクワク
(と逆もしかりかな?だけど)
するんじゃないのかな?
この先の2人の歩みを楽しみにしていますー。
吉田くんの涙でこちらもぼろっときてしまいました。
クスクス笑いあり、でも考えさせられるお話
2024年12月25日
作者様買いですが、安定の世界観で読んでて心が温かくなります🖤
会話のやり取りがクスっと笑いを取りに来てる感じがすごく好きで、でも色々葛藤というか考えさせられる事も多く、今回も自分の気持ちに向き合って本音をお互いに打ち明けるっていう簡単なようで難しい人間関係が和やかに描かれていてほっこりします。
これからも新作でたら即買いです!
タイトル回収のタイミングと秀逸さよ!
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ はぁー。好き。好き過ぎる2人。最終回以外は作者さまのあげたサイトで読んでいました。知っている話なのにコミックスでまたイチイチ悶えてしまう。もちろん青と碧も大好きですよ。2人もガッツリ登場。最終回はコミックスで初めて読んだのですが。ずっとこの2人の着地点は何処なのか?ハラハラしていました。もう!めちゃくちゃ納得、満足の最終回でしたよ!!最高!最恐ならぬ最強の2人。いや最恐でもあるんだけれども。阿吽なんですよね。ツーカーとはちょっと違う。あ。うん。と同じように。「何それ」「愛かよ」と。心の中で全力で叫んだよねー。タイトルぅ!ここで?!痺れました。2人の関係にまだ名はない。恋人でもない。でもね、愛、なんですよねー。「欲」ではなく「情」。だから愛欲ではなく愛情があるの、2人には。素敵過ぎる。でもね、死が2人を分つまで。何が起こるか分かんないものね。このままでいて欲しいような、もっと欲に展開して欲しいような。でもきっと2人なら、肉体的な行為があってもなくてもあまり変わらず過ごしていそう。ずっと見守りたい4人です。続き、出ないかなぁ〜。読みたいです。
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 商業化まえから何回も読み返して
最後を楽しみ待っていた作品です。
2人が逃げずに向き合ってくれて…本当に良かった…
幸せであれ…
愛想笑いしてない2人の笑顔最高です!!
ようやっと🌷
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ Twitter時代からずぅ〜っと楽しみに読んでいた「吉田飯田」がついについに単行本化😄最後「愛かよ」って叫びましたね(鯛だし茶漬け思い出の味になっとる😺)飯田のニヒルさと吉田の賢すぎる感じ…たまらない😍むしろどのカップルよりチューしてる(わざと噛んだらあかんよ笑っ)でもカップルとも友達ともビジネスパートナーとも言い難いこれは「愛」ですね。ベストカップルで賞を差し上げます😉おばあちゃん、見守ってくれてありがとう🌸(泣きそうになったのに、ケンカップルで終わるからやっぱり笑っちゃった💗)いつまでもこっちをニヤニヤさせてくれる2人でいて下さい🤭💓
大好きな作品です!
2024年12月25日
作品を投稿いただいた当初からずっと追ってきましたが、完結まで読めたことが本当に幸せです!
それぞれがそれぞれの過去を背負いながらも、お互い試行錯誤しながら2人の関係が進んでいく、そのストーリーがとても新鮮で面白くて、どんどん読み進めていきたい作品です。
BL初心者でも読みやすく、でもストーリーは個性たっぷりで、満足感がとてもあります!
素敵なお話をありがとうございました!
これからも続きや碧と青も楽しみにしています!
タイトルまんまですわ🖤
2024年12月25日
ろじ先生の『青と碧』が好きで何度も読んでます。
その流れからのスピンオフも、やっぱり良かった。
2人の今後も読みたいです。
やっぱり
2024年12月25日
2人はこれから「やっぱり好きだな」ってお互いに何回も何回も気づいては腑に落ちていくんだろうなぁ…なにそれ、愛じゃん…ってなりました。
やっぱり好きだ、ってなる2人が2人らしくて大好きです。好きの意味が何かがわからなくても隣にいて素顔を曝け出せる存在はとても大切な存在だと思うので、どういう関係性か名前がつかなくても2人がずっと笑って過ごしてくれたらいいなと思いました。
ろじ先生の作品は胸に刺さるものが多く、心もあたたかくなって大好きです。今回も素敵な作品を生み出してくださりありがとうございました!
そばにいて欲しい存在ができる尊さよ
2024年12月25日
『青と碧』のスピンオフ。碧くんと葉山の高校時代の同級生・吉田と、碧くんの大学時代の友人・飯田の話。本作の2人の押収を楽しむためにも、登場人物のキャラと人間関係を知っておく意味でも、『青と碧』は読んでおくことをオススメします。

会話の妙を楽しむというのは、ろじ先生の作品には必ずあるのですが、本作は2人の恋愛感情が曖昧だというところが他の作品とは違うかな。ラブラブというわけではないけど相手が欠かせない存在であることが徐々に浮き彫りになってきて、最後は気分よく読み終われました。この関係をずっと見ていたい気もするけど、もうちょっと距離が近づいたところも見てみたい。碧くんカプ含め、続編プリーズ!!
何それ愛かよ
ネタバレ
2024年12月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 商業化になる前から追っていて、商業になりそして単行本化、2人の時間を最後まで見れてとても嬉しいです。
そして描き下ろしの最終回、もうもうタイトル回収で はあ〜〜〜〜っと思わず声が出ました。
あとがきも優しく愛で包まれてます。
ろじ先生の作品は全部読んでますが、今作がいちばん好きです。
読み終わった方々、「何それ愛かよ〜〜〜」って一緒に頭を抱えましょう。
愛だ!!!!!
2024年12月25日
相性抜群の可愛い二人が、沢山対話して、近づいて離れて、自分と相手を知っていく愛のお話です。書籍が手元に届くのを待ちきれず日付が変わると共に購入しました。最終話も描き下ろしも二人があまりに幸せそうで胸がいっぱいになりました。私にとって人生No.1の商業BL本です!!!
すてき
2024年12月25日
なんとも言葉に表せない感じを読了後に感じました、、あー何それ愛かよーーーーーとなりました( ; ; )もうなんか、、他のサイトでずっと読んでいてそこでも何度も読んでいましたがやっぱり何度も読みたくて買いましたがふと1人が寂しくなった時にまたもう一度、絶対読みたい!と思いました^ ^ドライなようでそんな感じじゃない2人が大好きです!!心があったかく満たされました!
素敵なクリスマスプレゼントになりましたー
2024年12月25日
きっかけはすっかり忘れてしまいましたが、大分前から更新をずっと追いかけていました。改めて二人の日々をゆっくり振り返った上で最終話を迎えたく、日付けが変わると同時に即購入。これはサンタさんが届けてくれた贈り物だわ〜と幸せな気持ちに浸りながら夜更かししています。
もちろん、終わらないでほしいという思いはちょっとありますが、それ以上に長い間追いかけ続けた二人の最終話を見届けることができたことに大満足です。気が合うからといってすぐに唯一無二の存在になるわけではなく、お互いにお互いのことを考え続けて試行錯誤している関係がすごくステキです。
初見の方はぜひ二人の会話を堪能していただきたいです!後日談、楽しみにしています。
ボーイズラブ&ボーイズライフ🌷👓
2024年12月25日
すごい!最高でした。タイトルが、なるほどね!って納得出来る~。穏やかな日常BLで読後感良くてニコニコ幸せになりました😊会話のテンポがよくてたのしい!スピンオフ元の青と碧もたくさん登場して嬉しい!何度も読み返す1冊の仲間入りです。
青と碧のスピンオフ
2026年2月17日
まるっと表題作。碧くんの高校時代の友達と大学時代の友達のお話し。家庭環境のせいで 自分の気持ちを蔑ろにしがちで 他人と距離を取るのが上手くなってしまった似たもの同士の2人。拗らせて面倒くさい2人だけど 本当の素を見せるならお互いがいいという。それはラブなのかと思わなくはないけど それはそれでタイトル通り愛かなあと。
最強タッグ!
ネタバレ
2025年12月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ あの碧の高校時代の友人・吉田と大学時代の友人・飯田。
2人とも、壁があり、本音をみせない似た者同士。
お互いに痛いところをつきつつ、本音をみせてまた、隠したり。
そんな二人が恋人というくくりはしてないけど、一生一緒にという気持ちが頭にあるのがいいです。
キスはするけど、その先は今のところない。しかも、どっちが受け攻めとかもめそうな感じがしないでもない。
バブちゃんこと青が、この二人が仲良くしていることで怖いというのもわかる。
碧に関しては、二人をよく知っているだけに、辛辣に、それでいて絶妙な距離を保つ。だからこその友人なのでしょう。
結構、好きでした。特に吉田が、おばあちゃんとの思い出の蒸しパンのところで泣くところとか、それにさりげないやさしさをみせる飯田もよかったです。
む、むずかしい。。。
ネタバレ
2025年10月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ ろじ先生の新刊出たのでまずは積読してた作品から〜。
「青と碧」のスピンオフCP。メインCPのお友達だったノンケで辛辣で完全に対象外のふたりが、答えのない関係を答えが出るまでずっと向き合ってくって決めるお話。
む、むずかしいぞ。ノンケどうしのリアルなのか。相手がほかのひとと近づくのはすごく嫌だ、隣にいるのは自分がいい、でもそれってなに、なんて呼ぶの、、ってごちゃごちゃ考えるな!もう少しでもいいキスから何か感じろ!!ってBL読みの私なら叫ぶね。キスのみでたぶん上下も決まってないのでは。なんかふたりともキツいのがちょっとなー。もう少し優しい方が人として個人的には好き。
おおー!
2025年8月11日
言葉のやりとりに含みが多くて少し疲れてしまいましたが、お似合いの2人ですね!タイトルにありがとうございました、という感じです!
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青と碧のスピンオフ
2025年7月15日
本作の脇で存在感発揮しまくってたふたりのお話。
やはりえちぃ場面はありません。
似た者同士の愛されたがりな怖がりさん。ケンカっプル好きはストライクかも。
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一生問答
ネタバレ
2025年7月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 理屈屋、臆病だけど自信家
愛想の良い偏屈
なんか、そんな言葉似合う二人。
恋とか愛とかではない、人としての好きに出会うお話し。
素敵なお話しでした。
青と碧にもまた会えて嬉しい。
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最恐タッグ
2025年5月10日
怖いこわい。会話がコワイって!
腹の探り合いって気を抜けないからドッと疲れるはずなのに、やり取りを楽しんでる2人がこわい。。(けど、それを見てる側は楽しい)
似た者同士で噛み合わなさそうなのに、意外としっくりきてしまう2人。

吉田くんが好きで、飯田くんは…なんかムカつく!と思ってたので、吉田くんがグイグイ攻めて飯田くんが陥落していく様は見てて楽しいと思ってしまいました(飯田め!ざまぁ見ろ)
似たもの同士のややこしい二人
2025年4月29日
二人の関係性がどう落ち着くのか見守りました〜。弁も立つし、本心を見せない二人なので読んでて会話に付いていくのに必死でした~。最終的に両想いになったり溺愛関係になったりしても、男同士のマウント取り合ってプライドを傷つけられたりする経過や展開は嫌いなので。そのような嫌な感じがなく、ほっとした…。作者さんの世界観ならそんなことはないよね。スピン元の二人もけっこうでてきて、いい関係が続いてて良い。好きな世界。
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良かったです
2025年4月28日
キャラクターが魅力的で良かったです。ストーリー展開も絵柄も全て良かったです。何度も読み返したくなります。
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くせ者二人
2025年4月27日
あたると花屋の吉田。
上っ面の仮面をかぶってるような腹の底が見えない感じの二人。
二人の会話ひねくれてるけど似た者同士で意志疎通はできてるらしい(笑)
読むのにちょっと疲れましたが😆
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飯田
2025年4月26日
あ~このお互い譲れないけれど分かってるよ感が好きです。
性愛に発展しなくてもいいんじゃないかなと思わせる二人が好感が持てます。蒸しパン美味そう。
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ノンケ同士
ネタバレ
2025年4月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ ノンケ同士がどうやって距離を縮めて行くのか。
ノンケ同士ってなかなかなくてノンケがゲイに落とされる話しが多い。
極自然でありながらその自然さが萌えに繋がるのがこの作品の良さだと思います。
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Wノンケ
2025年4月23日
愛想笑いが得意な飯田と花屋の吉田が出会い、お互いノンケなのになぜかお互いきになる存在になり、、、
青と碧のスピンオフ。
これはまぎれもない愛のお話です。
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2人の愛の形
2025年4月21日
自分の気持ち言い合える人って必要だよね
はっきり枠決めしなくても、自分にとってとても大切な人存在で、良き理解者
そんな2人だけの愛の形って素敵だと思う
だんだん距離が縮まっていくのも良い
けどやっぱり恋人になってデレるところまでみたいのが本音です
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言葉の応酬
2025年4月17日
かなりヘソが曲がってるというか、変な癖持ちな二人。私は読んでいるだけで言葉のやり取りにメンタルをやられてしまって、きつかった… 遠慮ない応酬が快感にもなる感覚は分からなくはない。悪いのは、私の弱々神経です。二人の落ち着く関係も、よくある地点ではなく変わり種なお話で、意表を突かれた感覚でした。
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こんな二人も素敵です。
2025年4月15日
もともと大人とか、仕事とかの話の方が好きなので、好感度が高かったのですが、主人公とか登場人物が私には良かったようで、楽しめました。こんな話もいいなと思ったので、続きもあれば読みたいです。
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クセある2人
2025年4月13日
自分の本音をさらけ出さない飯田と、人の本音を引き出すのが上手な吉田。それでもって、少しクセのある2人てむすが、山村の見立て通りに、実は息ピッタリ。ノンケの2人が少しずつ近付いていくお話です。
何か、良かったです。落ち着いた雰囲気があって。
スピンオフなんですよね。元作品の『青と碧』も気になります。
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表紙が好きではなかったのですが。
2025年4月13日
あまり魅力的に見えなかった表紙とは裏腹に、内容は結構好きな作品でした。こういう大人の作品の方が好きなので、楽しめました。
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2025年4月12日
エロとか異世界ばっかりで飽きていたので、こういう感じ良いね!絵はあっさりしてるけれど、許せる範囲です。
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スピンオフ
ネタバレ
2025年4月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 青と碧のスピンオフ。そっちを読んでからのほうが人間関係が分かりやすいかも。似た感じのふたりが掛け合いを通じてお互いのことを牽制しつつ、少しずつ距離を縮めていくのがいいですね。型にはまるんじゃなくてふたりなりの形で好きなように一緒にいればいいよ。
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地頭いい2人
2025年4月12日
青と碧が好きでスピンオフも読んでみました。
2人の掛け合いが面白いですね。お互いよく観察してて的確に言語化するなぁ。そんな相手なら一緒に居て楽しいだろうなー
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友情以上恋愛未満
2025年4月10日
ノンケ同士だし、2人とも捻くれてるのでそう簡単にくっつかないですよね。
ノンケなのにすぐエロ展開になるのが苦手なので、
この二人のじれったい掛け合い嫌いじゃないです。
エロ重視の方にはオススメしません。
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二人が良いなら
2025年4月9日
お互い探り合いの時も会話が本人達は凄く楽しそうです、読者からすると??理屈っぽいなぁお兄さん達と思えますが。
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気が付けば……。
ネタバレ
2025年4月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自分の本音は隠し、作り笑いで防御して相手を立ち入らせないスタンスで生きる会社員の飯田は、友人から自分と同様に作り笑いで生きている花屋の吉田を紹介される。腹の内を探り合いながら、ノンケの二人が次第に心の中に互いを棲まわせていることに気付いていく過程が描かれていく良作。「青と蒼」が好きな人には、二人が顔を出すのも嬉しい。
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LOVEではない
ネタバレ
2025年4月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ ろじ先生が大好きで、スピン元も大好きで、即買い。
正直に言うと、物足りなかったです。

スピン元の碧の、高校の同級生と大学の同期がくっつくお話。
…ていうか、くっついた?のか??
友人として仲を深めた、というレベルで終わってる気もします。
チューはしたけど、2人とも「男と寝るのは無理」って断言してるし、だとすると「死がふたりを分かつまで」のセリフは全く現実味が無いというか、説得力が無かったなぁ。

2人とも、頭の回転が速くて軽口を言って相手を小馬鹿にするような態度を取りながらも芯を突いたことを言うキャラだったイメージですが、
とりあえず今作では お互いの存在がトリガーとなって 昔の自分や家族と向き合う といった感じでしょうか。
あくまでも気の合う親友、といったレベルで そこまで本性剥き出しになる感じでも無いし…。
少なくとも、LOVEでは無かったです。
BL読むからにはLOVEが欲しいので、個人的には残念でした。
好き
2025年4月4日
作者さんの絵がめっちゃ好きです!絵とかもはなしのないようとかも好きすぎてとにかく多くの人によんでほしい。
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同性同士における恋と友情の違いとは?
ネタバレ
2025年4月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大好きな青と碧のスピンオフ作。←の中で、「ゲイバレしたくなくて酷い言葉を吐いた碧をスパッと諭した吉田」と「碧がゲイと知らずに女を紹介し続けたことをスパッと謝った飯田」の話とあれば、それは読みたくなるよね。
一見合わなそうなふたりなのに、初見のカフェ店員も驚くシンクロを見せたり、ナンパ女に気持ち見抜かれたり。
結構辛辣なこと言い合うからハラハラするんだけど、お互いに隠してきた過去のことをえぐられ、でも結果救われていく様子に引き込まれた。
ノンケ同士なので、身体の関係には絶対ならないと合意しているのも、すぐヤッちゃうBL作が多い中、本来こうだよなと。
ただ、キスは出来るんだよなぁ。
同性同士における友情と恋心の違いとは、性的な目で見るか否かだと思うんだけど、キスって結構ソッチじゃないか?と。
なのでこの先もあるかも知れない?どうなんだろね?
描き下ろしのホットケーキ蒸しパンの話にぶわっと泣かされてしまった。
青と碧も時々登場して嬉しかった。
青は相変わらず碧が大好きだし、それを愛しく思ってる碧との関係がまた可愛い。
吉田と飯田を「最恐タッグ」と言って恐れる赤ちゃん青が面白過ぎた。
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2人の掛け合いが面白い
ネタバレ
2025年4月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ ろじ先生の言葉選びが好きです。「ぼくパパパパ〜」がとても好きで他も読みたくなりました。ぼくパパでも言葉、言い方などについての話しがありましたが、今回からも、言葉が飛び交って、たくさんの言い回しや表現があって、勉強になりました。合わないようで、合ってる。磁石の同極同士のような感じかなぁ?似てるから反発しちゃうこともある。似てるから惹かれる事もある。2人を合わせた碧くんと、2人がたるんでるのが怖い青くん赤ちゃんが面白い。
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どっち?(下世話)
2025年4月3日
大好きな『青と碧』のスピンオフ。まさかの二人で驚いた。あちらと比べると少し弱かったかな。pixivで追っていた知人と攻受の話になって一致した。作者さんと解釈一致していることを祈る!
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続編…
ネタバレ
2025年4月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 全くエチなしでした。クセありの二人が主人公なので、この二人が恋愛関係に発展するのかなぁ?と思ってしまう内容でした。友達以上恋人未満の物語が好みの方向けだと思われました。続編に希望をもたせる終わり方でした。
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テンポ良いですね
ネタバレ
2025年2月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 探り合いの会話が刺激的で楽しめました
お互いに対する気持ちがあと一歩の所(BL的に)で終わるのも良かったです
このキャラ達で読後感が爽やかなのがちょっと自分でナゾだけど2人共実はピュアだからかな
最後の書き下ろし吉田がおばあちゃんを思い出して泣くシーン同じタイミングでわたしもウルっときてて作者様お上手だと思いました
シリーズ本編の方も読もうかな
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よかった
2025年2月2日
前作のサイドストーリー的な感じ。すごく楽しみにしてたぶん、少し物足りなかったです。また次回作を期待してます!
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読む順番にご注意下さい
2025年1月29日
『青と碧』が先ですよ〜こちらはスピンオフです。私は間違えてこっちを先に読んだので癖強な2人に辟易しちゃったのてすが、本編読んで吉田と飯田の事を知ったら180度見る目が変わりました。勿体ないことしたと反省でした
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悪くはないんだけど
2025年1月25日
スピン元が大好きでスピンオフも読んでみました。今作の2人は嫌いではないんだけど、BLあるあるの登場人物みんなゲイっていう世界観が苦手。友情でいいじゃないかって思っちゃう。スピンオフじゃなくて青くんと碧くんの続きが読みたいです。
もっとイチャイチャが見たかった
2025年1月16日
似た者同士だからこそ分かりあえる2人。ノンケ同士でもあるので両想いになるまで200ページ以上かかり・・いや真に両想いになったのか?作者さんはこういうのも1つの愛の形との事ですが(あとがきより)、今のままだと強力な当て馬が出てきたら簡単に壊れてしまいそうな、ガラスのように割れやすい関係なのでは!?と少し心配になりました。そうじゃなかった、2人の気持ちは強く本物だった!と思えるために続編をお願いします!
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青と碧の2人
2025年1月7日
青と碧のスピンオフという事で読んでみました。また青と碧が見れて嬉しかったですが、前半飯田と吉田の駆け引き?天邪鬼?な会話が多くてちょっと読んでいて疲れてしまったかなぁと。後半の方が段々2人が素直になってきたので、読みやすくて面白かったです。
良い✨
ネタバレ
2025年1月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ ラブラブもチュッチュも(チューはあるか)ないけれど、しっかりとした愛がある。感じられる。この人たち絶対に実在する。って思っちゃうほど創作を感じない。ろじ様さすがです。
読み終わったあと、ふんわりあったかい気持ちになりました。
ただ、一緒にいることがあたたかくて自然。お互い隣にいることで【自分】を感じられる。
なにそれ
そんなの
「 」
いいね
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スピンオフ!
2024年12月29日
前作に出ていた2人の話という事で楽しみにしてました。似た者同志、捻くれてる2人がお互いの気持ちに気づいていくのが良かったです。前作の2人も結構出てきて楽しかったです。
いいね
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青と碧のスピンオフ
2024年12月29日
ノンケ×ノンケのお話です。
初見は青と碧のスピンオフと知らずに読みましたが、元作品を読んでなくても充分楽しめるストーリーです。
ただ、元ネタCPがサブキャラとして出てくるので知ってたら更に楽しめるかもですね。
正直、めんどくさいというか、なんだかややこしい二人だな…という感想なのですが、お似合いなのでこれはこれでいいのかも。
息がピッタリで、親友のような良きパートナーって感じなのかな。
スピンオフ
2024年12月28日
前作からやってきました。吉田の鋭さや言葉に惹かれていたのでスピンオフ嬉しすぎました。飯田と間違いなくお似合いなんだけど一冊ずっと問答してる感じがちょっと疲れてしまって。前作の甘々が良かっただけにそこが残念。前作に続いてこちらもえちはなし。二人の甘々は想像出来ないし溺愛とか期待もしてないけど続編でえちが出るなら読みたいです笑
青と碧のスピンオフ
2024年12月28日
碧の高校の同級生の吉田と、大学の同級生の飯田(2人ともノンケ)感情にフタをしてうまく立ち振る舞って生きてきた2人。
初対面で相手の愛想笑いを見破り、牽制や嫌味の言葉の駆け引きを楽しいと思える稀有な存在だとお互い認め合う。そして内面に隠していた寂しさを、寂しいと自覚して言葉にできる間柄にまでなれる。
ま、普通は唯一無二の親友、ソウルメイトになる相手だと思うのですが、BLなのでエチのない恋愛関係にまでなりまた。
けっきょく似た者同士
2024年12月27日
これって「青と碧」のスピンオフ作品なんですよね。
碧くんの友達の飯田と吉田この2人とっても気になってたので
ここがからむの読めて嬉しいです。

このふたりが曲者すぎてもうちっと
このふたりを知らないとカップルになったのか
どうなのかわかんないです(笑)
今後に期待です。
似た者同士
2024年12月27日
「青と〜」のスピンオフという事で辿り着きました。前作の時からミドリくんの友達は、似た者同士だなぁ~とは思ってたけど(高校の友達、大学の友達)やっぱり、2人が話すと、そういう感じになるんだ〜と想像通り。言葉の駆け引きが絶妙で作者さんの発想が凄い。だから「青と〜」から思ってたけどBL漫画じゃなくて文芸作品みたい(褒めてます)。前作と今作品は"ゆっくりと時間と気持ちが流れる"のは一緒だけど前作は全然、似てない2人。今作は似た者同士。どうなるんでしょうね?
生涯かけて考えるとか!
ネタバレ
2024年12月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「俺たちを何と呼ぶか?」自分の気持ちさえ良く分からないけど、隣にいるのはお前がいい。お前のとなりが務まるのは俺だけ。そんな風に言える関係もステキ!
長い問答になりそうだね〜♩
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青と碧のスピンオフ
2024年12月26日
久しぶりにバブみ強めで可愛いすぎる青くんが見れて癒されたー!

この関係に名前がつけられないけど、お互いがただ大切で必要な存在というのは貴重だなぁと思った。
飯田くんと吉田くんのやり取りが快活でテンポよくてサクサクと読める作品でした。
甘々な雰囲気が好きな人には物足りないかも。
ふたりの関係に名前がつけられるまで続編があったらいいなーと期待中。
ツンデレほのぼの
2026年4月29日
シリーズ物だったので購入。R18の展開はナシ。今の私はほのぼの系が好きなので読みやすかった。二人とも素直ではないところが面倒くさくもあるけれど、でも自分の気持ちを見ないふりしているのもよくわかる。二人の未来に幸あれ。
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う~ん、これはちょっと難しいな…
ネタバレ
2025年12月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 似たもの同士なのか、探り合う2人の恋愛手前なのかなぁ…
ケンカップルとも違うし恋なのか愛なのか微妙で、甘さが好きで執着が好きなわたしにはこの恋愛は好み外でした
何それ愛かよって言われても愛には思えずで🙇‍♀️評価下げてすみません…
前作が好きでスピンオフという事で読みましたがはまれず…友達として登場する翠と碧には癒されました
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ジレジレジレ
2025年12月5日
この二人、不毛。本心を己にも隠し持ち、不条理なことは切り捨てる。しんどそうな人生だ。死ぬ間際に後悔しそうだが、それすらも今更言っても遅いか、と、思い違いにまとめてそう。
あおとミドリくんをみならえー。
チュ~だけ。恋心は認めても、その先に進むのにまたまた時間かかりそうです。
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似たもの同士カップル
ネタバレ
2025年11月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 青と碧スピンオフ。西田も飯田も好きなキャラだったので期待値高めで読み始めました。
序盤は2人の掛け合いが面白いなーと思いながら読んでたのに、途中からひねくれもの同士のマウントの取り合いが延々と続く感じに思えてきて疲れちゃいました。
台詞も小難しいものが多く、そういう考えさせられる系が好きな方にはハマるのかもしれませんが私にはちょっと合わなかったですね。
唯一好きだったシーンはおばあちゃん思い出しながら蒸しパン食べるシーン!ウルッときちゃいました。
キスのみエロ無し、最後まで付き合ってすらいません。
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びー
2025年4月30日
びーえる。このふたりめちゃくちゃにかわいいです。表紙に惹かれて購入。BLは圧倒的に絵が上手な方が多いです。
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スピンオフ
2025年4月30日
会話のテンポが良く、いつのまにか作品に引き込まれてしまいました。スピンオフというより、しっかり作品として成り立っていて、読み応えがありました。
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ひねくれかたが、、
2025年4月29日
「青と碧」のスピンオフ作品。ノンケ同士という設定が気になって興味持ったけど、お互い作り笑いで心の思ってることとか、揚げ足取り合っている会話とかうーんって残念な感じだった。
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あるあるではないbl作品
ネタバレ
2025年4月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ よくあるインテリカップルでは無く、終着点が読めない展開が面白かった!ただ意外とダラダラ同じことを繰り返す場面が多く感じてしまった( ; ; )
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ケンカ
2025年4月17日
ちょっとひねくれすぎでは?と思いますが、ケンカップル好きなのである程度は楽しんで読むことができました。
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最初
2025年4月13日
2人のやり取りが「狐と狸の化かし合い」みたいで、そんな2人の関係がどういうふうに変わっていくのか、ドキドキしながら読んでいました。でもわたしが望んでいた展開とは残念ながら違っていて…。これはもう好みの問題ですね。
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たまらない!
2025年4月9日
ストーリーも完璧にキュンキュンするし、ここまで好きな作品めずらしいです!メガネもまたたまらないですね!
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作者買い
2025年4月6日
青と碧が大好きなので期待しすぎたかも。。相変わらず絵は綺麗だし可愛いんですが、イマイチ響きませんでした。愛と言うより、好きレベル?好みの問題かもしれません、すみません
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よいです
2025年4月5日
これはもうサイコーにあるあるストーリーですよね。だってノンケというか多数派はそんなものですよ。そこからの〜がおもしろい。
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会話
2025年4月3日
会話が絶妙。二人のセリフの応酬がテンポよく行き交ううえに頭の回転もよくなきゃできない。なんかいい距離感。
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これもひとつの愛ですね
2025年3月28日
今はなんだかわからなくても、隣にいるのはお互いがいい。この2人の場合、これが何なのかわかるようになるまでしばらく時間はかかりそうですが(笑)
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愛なの?
ネタバレ
2025年2月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ お花は自分も好きなので、花屋のお話って見てるだけでも癒されます。あの空間、雰囲気がいいんだよねぇ。メインの方の2人より、こちらスピンオフの2人が好きです。BLにすらなっていないのかもしれないし、むしろそれを超越してるとも言えるかもしれない関係なので、その先が気になるところです。あと攻め受けも分からないしね。そういう次元じゃないのかも。でもやっぱりちゃんとくっついてくれたらなって願います。
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なんでそこまで契約書に
ネタバレ
2025年1月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ うーん、ちょっと理屈っぽかったかなあ。
特に前半。
そして活字のセリフ以外の書き込みの字が雑で汚くて読む気がしなかった。
スマホの表示画面なんかもすんごいいい加減で。
後半はマシでしたけどね。
そしてこの作品も二人はキスまで。
お互いノンケで男との性行為は無理と言ってる。
一応嫉妬とかはしてるからよそで発散はないだろうけど、それでもうーん。
この先、そっちのほうにも素直になっていくんですかねえ。
ということで読後になんか釈然としないものが残ったので☆3です、ごめんなさい。
愛でしょ
2025年1月8日
作者様買いのスピンオフです。面白かったですけど、繰り返しが多くて進まないようで進んでるというようなお話で、あまり好みじゃなかったです。ドキドキもわくわくも出来なかったですが、おばあちゃんの事で泣けたのはほろっときました。
ひねくれすぎてない?
2025年1月5日
後半は素直さを感じるところもあって良かったんだけど、前半の舌戦がちょっとイラッとするほど長く捻くれていて疲れました。
取り扱っているテーマと話の軸にもなるコンサルの部分がちょっと固いので息継ぎするところがないなってかんじ。舌戦の中にはわたし自身グサっとくる言葉もあり、己を見つめ直すきっかけになる作品、と感じる人もいるかもしれないですね〜。
青と碧スピンオフ
2025年1月3日
似たもの同士の相互接近戦。『青と碧』スピンオフ。碧の同級生&同期(どちらもストレートで、他人に興味が薄いタイプ)が舌戦と意地を張り合いながら、距離を縮めるストーリー。
この作者様の作品は2作目なのですが、同性での恋愛が“普通”な未来を、と明確なテーマを持っておられるようで、それを描きたいのかな?と感じました。
今作は展開が固いのと、以前読んだものと比べて、作画が残念でした。
少しでも
2024年12月30日
甘い所でもあれば、ひねくれ同士でも見れるんだけど。ただそれだけで駆け抜けられると少し辛い所もあったり。。。二人とも好きなキャラだっただけにちょっと残念。あと3作品を読んで、エチシーンって私には結構大事なんだなと思いました。愛を確かめ合うという意味で。
概ね良し
2024年12月29日
碧青cpが見たくて購入。
レビュー読んだので結末は何となく分かっていたのだけど、2人の問答がちょっとめんどくさくて疲れました。
うーん
ネタバレ
2024年12月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 前作も読んでますし、高評価ばっかりだったので楽しみに読みましたが私には合いませんでした。
とにかく二人が捻くれ過ぎて読んでる最中から疲れてしまって、、、喧嘩っプルとかが苦手なのでモロその感じでダメだったのかなあと思ってます。
まあ、似たもの同士でお似合いかなとは思います
すみません、好みじゃなかった💦
2025年4月8日
似た者同士。息の合った会話のやり取りが良かったのかもしれませんが、独特ですね。私には、嫌味というか、マントの取り合いに感じて好感が持てなかった。絵もあまり好みではないかな。
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絵は良いけど
2025年4月5日
ケンカップルが微笑ましいのは学生まで。大人のBLならそこは口に出さず探り合ってもらったほうが色っぽい。
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少し疲れる
ネタバレ
2025年2月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作者様買いでしたが、こちらは読んでいて少し疲れてしまいました。
こういう形の愛もあるんだろうなとは思いますし、キスまでの関係でもそれはそれでいいんですが、とにかく二人ともが理屈っぽすぎるというか、会話を読んでいても楽しくなくて。
『青と碧』で個人的にモヤっとしていた赤ちゃん呼びも継続で、そこもイヤでした。
イライラするレベルで揚げ足取りしまくり
2025年2月2日
何でこんなに性格悪い同士?ってなった良くここまで揚げ足取りの言葉出てくるな、って印象
あとずーっと思ってたんですけど絵柄はジャンプの大人気漫画のままで行くんでしょうか?どうしてもそれにしか見えないので。
ちょっと疲れる笑
2024年12月29日
表紙の感じからして作り笑顔っぽいと思ってたけど、とりあえず試しに読んでみたら作り笑顔同士だった…笑 なんか最初から質問攻めしたり、お互い揚げ足取りあったりで、なんか小学生みたいだし疲れる!ケンカップルっぽいのが好きな人はいいかも?
BLというより哲学書?
2025年2月8日
作者さま買いですが、今回は全くはまらず。ずーっと、問答が続いて、それも哲学的なこじらせた中二病のふたりという感じ。ちょっとこむずかしくて、読み返すことはないかなぁ。
子供っぽい意地の張り合い
2025年1月25日
このお話のよさってどこなんでしょうか?最恐タッグ、キャラデザがイマイチでも面白ければ…と思いましたが、「丁々発止のやり取りが面白い」というわけでもなく、ただただ見ていて不愉快な意地悪い会話の応酬がずっと続いて疲れた。何の萌えも得られませんでした。
揚げ足取りすぎでは!?
ネタバレ
2025年1月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ とにかく揚げ足取り合っている会話が長く続いて疲れてしまう…。頭がいい人にも見えず、ひねくれている…というか不要なマウント取り合っているというか…。スピン元が好きで読んだのでとても複雑な気持ちです。同じような流れ(スピン元好き→今作)で気になっている方もいるかと思うので、正直に書かせていただきました。
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作家名: ろじ
ジャンル: BLマンガ
出版社: プランタン出版
雑誌: Canna