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今月(4月1日~4月30日)
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シーモア島
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投稿レビュー
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30日でとけるまで-番外編-『クールな彼のレアな顔』【R18版】
莉央くんがんばる



2026年4月27日相変わらず直己さんがイケメン!莉央もなかなか勉強熱心でやるなぁ…こりゃ直己さんも気が気じゃないね!
R18版と通常版が同ポイントだったので大人版を購入しました。大迫力でした。とにかく莉央は直己にメロメロ、直己も莉央にメロメロで可愛い大人エロ(?)でした。
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いつまで代わりでシましょうか 貞操帯TELえっち編【特典小冊子電子版】
好きな二人



2026年4月25日この二人のお話がまた読めて嬉しい!…ですがサブタイトルでもビビりましたが大人カップルなだけあってちょっとハードルの高めなお楽しみをされていましたね。圭さんそんなことするんだ~ふ~ん…穂高やるなぁ
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美しい




2026年4月25日通常版の購入を検討してたら大人版が出て更に大人版限定つきということでこちらを購入。いや~すごかったですねぇ。衣装や小物も美しかったですがそれ以上にキャラの目力がつよつよでした。設定的にドシリアスなのかと思えば大人版納得の意外とエロで楽しく美しく読める一冊でした。※シーモア限定漫画5P+大人版限定2P
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とにかく美麗な中華BL




2026年4月25日義兄弟?主従?間諜??なんだかダークなお話なのかと思ったら諜報部分はサラッとで意外とエロエロでした。(サラッと感じてしまいますが烏咬くんはしっかり結果は出しました)年下攻め&従×主&再会もので美味しいうえに細微に衣装や小物まで緻密で美しく眼福です。※シーモア限定漫画5P
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タイトルに騙される




2026年3月27日軽いノリのラブコメかと思いきやズーンと重めのシリアスストーリーです。半魔の攻めはもちろん受けの家庭環境も難しかない。攻めは人を信用できない、受けは過ぎる自己犠牲。苦しい部分は本当に苦しいけどサブの天才治療師くんがシリアスさを緩和してくれて良い塩梅になっています。二人は共依存といってしまえばそうなんですが、二人の育ちからいって共依存関係が一番安心なのかも。あと個人的には攻めはそれほどヤンデレとは思わなかった。生まれて初めてあんなに無償の愛をかけられたらそりゃ執着するし溺愛するよね。どちらかというと郁実の方が病んでる感じ…
WEB発作品ですが電子書籍で下巻の後半25%が書き下ろしラブラブ話です。
ちなみに上巻の表紙が3Pみたいな感じですがそんな内容はまったくないです。
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続編嬉しい!!




2026年3月20日前作が大好きだったので続編が出ると知ってウキウキ待ってました!最初に軽い人物紹介と前作のあらすじはありますが、前作ありきの今作なので前作を先に読むことをおすすめします。
相変わらずのラブラブ夫婦&可愛い息子も生まれて幸せハッピー家族です。子供の一挙手一投足を褒めまくる親バカぶりもご愛嬌です。
幸せ家族にほっこりした後は急に不穏になりあらすじ通り二人が誘拐されてしまい、ラルフやシオンは身を引き裂かれるような苦境だったと思いますが、前作に引き続きこの王族一家はやり手すぎるのでハラハラ感は程々で読む側は安心して読めました。とにかく二人のラブラブっぷり&親バカっぷりを楽しめて大満足な一冊でした! -
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聖人すぎる攻め




2026年2月28日ノアは頭は良いと思いますが自分を策士で腹黒な嫌な奴と思ってる意地っ張りなツンデレという感じでした。ライオネルは包容力高すぎて聖人だと思います。ノアは策士設定の割にハチャメチャな解決方法だったとは思いますが無事に(?)ハッピーエンドで良かったです(これってノアお咎めなしなの?)解決方法は強引で驚きましたがこの二人のお話は面白かったです。
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【電子限定書き下ろし短編付き】猫かぶり悪役令息と、一途な王子
真っ直ぐ王子様



2026年2月26日転生といえば平凡な社会人やオタクが多いですが、今回転生したのはコミュ障気味であるもののエリート官僚様です。転生エミールに元官僚感はあまりなかったですが、人に説明するの上手いし頭は良いんだな~と感じました。
エミールのお相手、第二王子(本当は第三王子だけど第一王子が亡くなって繰り上がった)がド真面目王子ですごく好きなタイプの攻めでした。あの王太子の次にこの第二王子が近づいてきたら惚れますね!
横領事件の解決を主軸に転生悪役令息と実直王子の恋模様、大変面白かったです!もっとこの二人のお話読みたいです!
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やさしいオメガバ




2026年2月4日生まれた時からアルファ性が強すぎて親さえも近づけず別館でほぼ放置状態で一人で育ったウルフラム。10歳のときにウルフのアルファ圧が効かないエリオットが見つかり家庭教師になる。8歳差の公爵令息×貧乏男爵次男です。
愛情なんて感じないネグレクト環境で孤独に育った10歳、優しく年上の愛情あふれるエリオットの存在がどれだけウルフ心を救ったか…。エリオットが普通に良い人で不憫な坊ちゃんに愛情あふれるお世話や料理、教育までなんでもしてくれて、そりゃウルフが惚れないわけがない。
アルファ性が強いだけあってウルフはスーパー強強アルファなのですが成長後もエリオットの前だと甘えた気味なのが可愛いです。エリオットを迎えるためにひたすら頑張るのも健気。あまり大きな事件も嫌なこともなく割と穏やかに二人の恋愛が進んでいくので読んでいて豊かな気持ちになりました。 -
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転生した脇役平凡な僕は、美形第二王子をヤンデレにしてしまった
独占執着王子



2026年1月12日よくあるモブ転生でラスボス王子の巻き添え回避のために奔走するお話です。死亡エンドを回避するためといってもシリアス風ではなくコメディ調で軽く読めます。受けは鈍感で攻め王子様は溺愛執着策士です。攻めは受けを独占したくて手回しを頑張ってるのに受けは聖女とくっつけようと奔走しててすれ違いっぷりを軽く楽しめます。
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三人の幼馴染王子様




2026年1月6日アステラが無自覚傾国受けでした。無自覚なのでやんちゃで鈍感年上受けです。ドルクは強烈独占一途溺愛攻めです。平穏にアステラが王になってたら諦めて友人関係を続けてたと思うと…良かったのか悪かったのか。
ドルクの兄とアステラ父の死の真相は? 黒幕は誰か? メイドや召使いも怪しく見えてハラハラしました。ハラハラしたけど意外とエロエロでそちらも驚きです。物語のワクワクとBLのエロ&ラブが両方堪能できてとても美味しい一冊でした。
ドルクの一途愛とアステラの傾国鈍感も相当ですが、リオの暗躍感が半端なかった。怒涛のエロエロシーンが無かったらドルク霞んでたかもしれない。若いのに王様業お疲れ様です。 -
かる〜く読みたい時に




2026年1月2日若い王様二人が戦争開始という場面で魔女に「愛し合わないと出られない島」に入れられたというぶっ飛びラブコメです。ほとんどのノリはラブコメなのですがノアの国の状況的に突然シリアスがぶっ込まれたりします。ノアが献身的で苦しい…でもまあ基本はコメディでサクッと読めます。二人とも若いのに王様なんて大変ね〜
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気高き愚王とは




2026年1月2日試し読み部分で分かる若くも気高い王様受け!
ただの気高い王様なだけではなく、瑞龍と過ごすことでだんだん分かってくる歪な…。秀瑛が精神的に滅多刺しにされるけどへこたれずに気高く、ツンツンツンデレな最高な受けでした。対する攻めの瑞龍も若いのに賢王すぎる!スパダリ!!二人やこの国の今後がどうなっていくのかも読んでみたいです。
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続編です




2025年12月14日「王子の政略婚 気高きオメガと義兄弟アルファ」の続編です。今作から読むとまったく意味が分からないと思います。
前作で中途半端だった二人が番になる話、ユベールの母国の決着です。二人がラブラブでほのぼのします。
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なぜルカはしんでしまうのか




2025年12月3日タイトル通り人生7回目、前回まで毎回25歳の誕生日前日に死亡していて7回目も25歳を迎えようとしているルカ。ルカが今までの巻き戻り?で分かったのは必ず25歳の前日に死亡し、その時は顔も知らない王弟殿下に関連しようとするところだったという共通点があった。この謎を抱えつつ今回の人生でバッチリ王弟殿下と出会ってしまったルカは今回こそ25歳の誕生日を迎えられるのか、というお話です。巻き戻り作品は何作も読んでいますが今作のループは謎が解明されていく過程とラブでワクワクしました。受け攻めともに魅力的だし兄王や王女様もナイスアシストでした。
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オメガになった王と剣闘士~ビッチング・キング~【特別版】(イラスト付き)
崇高な元アルファのオメガ王様



2025年11月5日アルファ王太子が呪いの解除のためにビッ◯ングしてオメガになることを決意!素晴らしい!!
イラストでは華奢な感じで描かれていますが本文では元アルファ感あふれる王子様&王様です。
呪いを仕掛けたのは何者なのか、謎の剣闘士ルークの正体は、そして一国の王と剣闘士の恋の行方は…と見所はたくさんあるのですが何度も挟まる長いエロシーンを読み飛ばしたら(すみません)アッサリスッキリした物語になりました。作家様の特性と言われればそれまでですが、元アルファのオメガ王が崇高で素敵な受け様だったのでエロ以外のシーンをもっと読みたかったなと…
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勇者になりたかったオメガ




2025年11月3日魔王討伐の褒賞に王の側妃を希望した勇者ヴィクトールの素性は96%ぐらいの読者は最初に察すると思います。ヴィクトールが勇者だけど見た目は爽やか演技派(?)で実際はド執着泣き虫腹黒攻めで珍しいタイプの勇者様でした。恋心で一途に頑張ってたの偉すぎる。圧倒的勇者なのに受けの前で泣いちゃうタイプの攻め萌える! 受けはオメガで側室にされていたけど勇者を目指してただけに正義感はあふれてる。「自分が勇者になりたかったのに」という思いと劣等感が結構伝わってきてちょっと卑屈かな~と感じてしまうことも多々ありましたが、圧倒的勇者が隣にいたら男として複雑な気持ちは出るか…でもリヒトの心根は勇者だよ。サイドのキャラたちがクセ強で賑やかでした。
全体的に面白く読めたのですが、なんだか今回のお話は心の盛り上がり度が薄かったなかったように感じます。リヒトは心の底から勇者になりたかった、対してヴィクトールはなりたくて勇者になったわけじゃないってスタンスだったのがちょっと心に引っかかったのかも。でもお話自体は面白かったです。 -
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もふもふラブ




2025年10月19日33歳日本人カイ×18歳狼獣人の末王子ジェレマイアです。いつもの溺愛攻めですが今回の攻めは33歳の年相応に割と常識的にちゃんと大人な思考や働きをしてます。最初はちょっとおぢアタック気味だったけど…
狼獣人の第二王子で末っ子のジェレマイアは成人ホヤホヤの18歳。両親と異母兄姉が過干渉で溺愛してくるので一人前な大人の王子として仕事をしっかりやろうと頑張っています。
異世界人のカイが現れてジェレマイアが王子として様子を見に行って出会った二人。始終ほのぼのもふもふラブでした。大変なことは起きないし癒し系なお話です。(家族の溺愛はちょっと異常でしたが)
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重いけど意外とラブです




2025年10月18日高評価&名作者様&大好きな年下攻めだけど何だか内容が重そうだしBLに癒しを求めてる勢として躊躇していましたが…買って正解!!
確かに重いお話ではありましたが私の予想よりラブ度が高かったです。もちろん色々邪悪な奴らが暗躍してるし巻き戻りといっても上手くいかないしドシリアスで始終気の抜けないお話ではあるのですが、巻き戻り後のラブは確かです。私は好き!
私もあの断罪は消化不良でしたが幸せならOKです本当に本当にこれから二人が穏やかに過ごせますように!!
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溺愛皇太子




2025年10月13日中華風はとにかく名前が覚えられないので遠慮しがちですがこの作品はカタカナ表記で覚えやすいです。でも衣装や小物の知識が皆無なので知らないのが出てくると検索が必要。
この作品はメイン二人のラブや事件の黒幕云々よりもパンダパンダパンダとにかくパンダな読後感。私はパンダがそんなに好きじゃないのでパンダに熱狂しているキャラたちにあまり感情移入できず。なら買うなよって話ですが評価も高いしクーポンでお得だったし滝沢先生だしとりあえず読んでみようと思って…
お話自体は面白かったですし、超鈍感な美人受けと気苦労が絶えない溺愛皇太子がラブコメしていて癒されました。ルイもサーシェンもキャラは大好き! でもラブよりパンダ熱狂の方が印象に残ってしまいました。
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鳥人の世界




2025年10月12日色で貴重さが分かれていてる孔雀人間(人造鳥人?)のいる世界のお話です。背中に翼が生えてるだけではなくて腕が翼になる設定は初めて見ました。確かに構造上は翼が腕ですからね!
ファンタジーではありますが差別問題と何件もの事件が絡み合ってユルフワな感じではないです。事件は意外だったし大変面白く読めたのですが、エロ場面で鳥化すると手が翼だから不自由じゃないかな…というどうでもいいところが気になってしかたなかった
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年下敬語王子様




2025年10月4日19歳王子×29歳辺境伯末子の獣人ラブストーリーです。狼王子は頭も良くてシゴデキ、口調は丁寧で王族BLにしてはなかなか珍しいタイプの年下攻めでした。謙虚かと思いきやナルシスト?自信過剰?だしでちょっと変人系です。辺境伯末子のリュカは養子で自己肯定感が低い。29歳にしてはかなり子供っぽいので年上受けらしさは期待しない方が良いです。
王子の方が何だか不思議系?で掴みどころがなくて新鮮でした。お話は面白かったですがもう少しリュカを大人な男風にしてもらえたら嬉しかったです。
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健気で一途な強引王様




2025年9月30日12歳の時に小国の第二王子、大国の第一王子として出会ったアーネストとデュラン。近隣の王子とともに友人として仲良くやっていたけど…という新国王×隣国の第二王子です。アーネストが美貌の王子ですが自分の容姿を利用して愛想を振りまく腹黒系。腹黒といっても純粋ウブでもあります。ただの美人受けではなくて活躍シーンもあって良いです。同い年の隣国王子だったデュランは父王が亡くなり国王に。あらすじにある通り、アーネストを舞踏会に呼び寄せいきなり王妃宣言。幼馴染二人のケンカップルラブです。一国の王と隣国の王子なのに普通の若者のように別れる別れないで割とイチャイチャしています。アーネストが悩む気持ちは分かるけどチャラ男と見せかけたデュランの一途っぷりが健気で健気で心を打たれます。アーネストのためにすべてを捧げアーネストのために良い王になった、アーネストがいなければ人生に意味はない。心の底からデュランの恋愛成就を祝福します。良かったね!!
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レヴィ愛され




2025年9月26日メインキャラたちの中で一番不遇な人生を歩んでた&一番年下のレヴィが伴侶と義家族たちからめちゃめちゃはちゃめちゃに愛されるお話。シリーズメインたち総出です。
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アゼル、待て!!




2025年9月26日20歳だけど成体になれない竜人族の美少年アゼル、大きい国の将軍だけどすぐ生き物を拾ってしまうランドールの出会い。アゼルが実年齢20歳としても中身が子供すぎますが…そこが可愛いといえば可愛いんですが…。「出るなよ…出るなよ…!」という読者の心の声が聞こえてきそうです。少なくとも私の中では響き渡ってました。ランドールは忍耐強いな…
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国王と王子の




2025年9月20日エロエロなタイトルだしエロエロな内容なのかな、でもレビュー見たらそうでもないのかな、うーん試し読みはエロエロしか分からない…と思いつつ購入。結果、エロはあるけどそれ以上に話にボリュームがあってエロエロばっかりという印象でもなかったです(先が気になって長ーーいエロシーンは多少読み飛ばしてしまったけど)
「イン心の王」とかいうから非道な攻めなのかと思えばかなり優しい攻めでした。
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竜人シリーズ2作目




2025年9月13日前作で主役だったアゼルの件から30年後の世界。今回の竜人はアゼルの叔父さん。といっても前作に今回の主役二人は出ていないし前作読まなくても大丈夫な感じになっているとと思います。というか前作読んでると「アランは冷遇されてる甥のこと放置してたんかい!」となってしまうので前作未読の方が素直に読めるかも…
前作で竜欲しさに戦を仕掛けてきていたコーツ王国のはみ出し者王子が主役。騎士の才能がなく笛は上手い。そんな王子が悪い奴に嵌められて片道切符の竜狩りに行かされ、竜人アランと出会うお話です。同じ竜人であるアゼルとアラン、それぞれ人間を愛すけど決定的な違いがある。終わり方が中途半端に感じたのですが3作目に答えがありました。でも今作だけでも一応読めます。
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養子の竜人と孤児




2025年9月11日シリーズ3作目ですがこれだけで読める…かな?シリーズの2カプが出てきて話に重要な役割があるので流れを知っていて読んだ方むのをおすすめしますが前作を知らずに読んで前作カプが気になるなら後から購入という読み方も良いかもしれません。
1作目カプの養子になった竜人シリルと悲惨な生活を送っていた村の孤児のレヴィのお話(二人とも今回が初登場な)大火事で両親を失い自らも深傷を負ってほぼ視力を失い、孤児院では虐○され成人しても見た目が子供。目が不自由なので満足に働けなくてもできることを必死にやり、常に飢えてるけど悲観しすぎない。何だか聖人のような子です。この二人が成熟した将来も見てみたいです。
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ERR_MNG