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今月(9月1日~9月30日)
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シーモア島
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オリジナル最新まで読了済みの感想




2026年8月27日ストーリーはとにかく好き。なろうでダラダラと追い続けるのも、最新話まで一気に読破するもよし。
もしかしたら小説版で細かく整理されたものを新刊でるまで待って読み進めた場合は、
そちらのほうがリズムが悪くて読めないかも、一気読みが一番いいと思う。
スイム///は現実にあったらめっちゃ売れるだろうなと思いました。
ただ、小説は、挿絵変わるってこんなにイメージ違うもんだなという衝撃がありました。
元の絵師さんが仕事データ吹っ飛ばしたとかで大変そうでしたがその影響なのでしょうか。
私の中では2巻までの絵のイメージが頭で固定されているので3巻でかわったことで少々キャラがバグってます。
キャラの見た目もそうですが、衣装とかの方向性みたいな設定が今までに固定された自分の中のイメージとかわっちゃったのがでかい。
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続きが発売されると思えない




2026年4月23日コミカライズからはいり、オリジナルを読了しました。
最終更新が2023年の夏、それ以降一話も書かれてないので、4巻以降が出る期待が持てません。
よって、コミカライズも気持ちを伝えて終わりになりそう。
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話は好きだし絵は好みの範囲




2026年1月29日話は面白いです。ノベルがそこそこの冊数出てますのでそこはとりあえず心配ないところですね。
なろうは完結まで作者が書けるかどうかが勝負なとこあるので書ききってほしいです。
自語りが丁寧語だったりする主人公の性格なども多作のなろうの中では個性的だと思います。
このコミカライズの賛否はほぼ絵の評価についてだと感じたので、今一度見直してみました。私は擁護派です。
・省エネ作画
・表紙とのギャップ(アニメとのギャップ)
この2点が指摘されているかなと思います。
まず、省エネ作画については主に、キャラ単体で書かれるときに背景が白、もしくは多少の背景のみという点と、
キャラの書き込みの線がとても少ない、グラデーションや繊細な影のような表現は採用していない、ですね。
同じコマにいるキャラには極力同じ色を使い(白い服ばかりになる、黒い服ばかりになる)、
黒、白、グレーのコントラストをじわじわグラデではなく、ぱっきりベタにすることで手間を減らす、などが見て取れます。
手抜きとも、省エネとも言えますし、私は、合理的な書き方でこれもこれでアリだなと思いました。
重要でないシーンの情報量を削り、作画コストを下げ、必要な個所だけ書き込む、有りじゃないですか?
あと、おそらくかなりの方が見落とされてると思いますが、この作者さんは人体の動きと構図の整合性がとれていて、
書き込みが少ないという点を除けば基礎力は高いと思います。
例えば、真上から、横から、斜め上から、下から、背中側の下から、右向き、左向き、膝をついた状態を上から、下からなど、構図を工夫することで動きを出してますし、どの角度からでも骨格の崩壊や、衣装の動きにズレがありません。
2巻の序盤、リョウとアベルが二人で旅をするシーンだけをみても、様々な角度で書かれているのがわかります。
漫画というよりは、絵コンテみたいな評価軸かもしれませんが、1ページ内で同じ構図になっているシーンはほとんどないですよ。
会話のシーンでも、ありがちなキャラが正面向いて話、次のキャラがまた正面むいて話すというようなことはなく、
1人が正面を向いて話せば、次は右か左向きの角度や、後ろから、または引き構図になってたりします。
なので、書き込み量が少ない点は雑に見えるかもしれないけれど、
実際のところはかなり考えられているし、基礎画力は高いと私は評価します。 -
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平和な異世界ピュアラブ~




2025年4月30日設定自体は魔物がいたり勇者や僧侶がいたりという世界ですが、
ストーリー全体はぴゅあらぶ~。
えっちぃシーンなし。
絵がとてもかわよだった。
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おもしろいのに




2025年3月26日とてもおもしろいと思いました。
でも、完結してしまったみたいで、単行本だと2冊分くらい?かな。
設定もわくわくできるのに、もったいないな。
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うますぎる




2025年3月23日BL単行本初でコレ!?っていう、本当に今後の作品も楽しみな作家様との出会いです。
上下巻としてのまとまり、絵のうまさ、構図のうまさ、表情のうまさなどもありますが、
私が感じたのは、女性読者が「もしこのキャラが自分だったら」という視点で見ることは割とあるとおもうんですが、
もうすこしスライドした視点で、自分がもし受けになるとしたらとか、攻めになるとしたらという視点でみたとき、あまりに理想的な存在としてそこに描かれているなあと思いました。
創作にありがちな「こんなのあるわけないじゃん」という読みながら唐突に訪れる現実に戻る瞬間がなく最後まで読めました。 -
アンソロの中身とまるきり一緒




2025年3月18日先日買って読んだ、異世界の溺愛はチート級でした!?BLアンソロジーの中にあったお話と全く同じでびっくりした。
アンソロからのコミカライズってこと?
絵を描いてる方は変わってるけど内容はそのまま。なんか損した気分。
アンソロは1巻分の内容だったから、このコミックは2でオリジナルストーリーが続くのかな?
なんか、気分的にすっきりしない。内容はまあ、アンソロが元だよなっていうくらいのストーリー。
絵はきれいですけど。内容は2巻以降ある程度煮詰めた展開持ってこないとなんだかなって感じなので2巻に期待。
1巻はアンソロ読んでない人ならどうぞって感じです。 -
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