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和歌子
気を遣う犬の大真面目なところが面白いです。
だけれども、チョットずれているところがとても好感が持てます。
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近代ファンタジー。戦争で負けた国の戦争で心身が傷ついた人々が収容されている館で、お世話係をするエレナとサナ達。つらい話もでてきますが、かわいらしい登場人物たちのおかげで残酷にはなっていません。どの話も心打たれます。耳としっぽは必要なのか?とか、エレナたちの下着姿や裸は必要なのか?かわいらしいことはかわいらしいのですが、あえて入れなくてもと思いました。いくら戦後とはいえ上半身裸で健康診断を受けるってありえないのでは・・・?まあ、そこは青年漫画なのでお楽しみも必要なのでしょう・・・。ストーリーは地に足がついていました。つらくても悲しくても助け合い、歯をくいしばり、まわりへの優しさをわすれないエレナとサナ。世界に希望を感じさせる、なかなかいい作品だと思います。
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完結マークついてないけど完結してます!
なので、安心して全巻購入してください!
可愛い主人公、可愛い四神様たち、可愛いものがたくさん溢れる中、嫉妬とかそういうマイナス面ももちろんあります。でも、人間らしくて、みんな、色々感じながら成長していきます。
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二人を見守る?庭師の話。
庭師視点でずっと進むので、この二人のこともっと知りたいー‼︎ってもやもやなる人もいるかな?とは、思うんですが、個人的にはすごく好きで良かったです。
庭師の話なんですが、庭師にも恋愛があったりそれにフォーカスが当てられたりってのがすごく少なくて、あくまで雇い主とその相手の話しがメインでよかった。
悲しい話ではあるので読む人は選ぶかもしれません。
でも愛が詰まってて、読んで良かったなぁ。って思える1冊でした
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好きです。
言葉のひとつひとつが響いて、地にしっかりと根が張り、葉が上へ上へ伸びていくような気持ちをこのお話に頂きました。
タイトルのカーテンコールという言葉は終わりではなく、今一度の幕開けなのだと気付かされます。
とても素敵なお話でした。
眞と誠さんの2人の物語のこれから、カーテンコールがとても楽しみです。
続刊を心待ちにしています。
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庭師の話
庭師のフローレンスを主人公に3話の短編で構成されていますが、どれも様々な悲しみや苦しみに打ち克つドラマが描かれていて力強く、また庭師を軸にしているため草木花のもつ生命力を想起させ、短編と思えない読後感です。
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あったかい
箱庭という存在をこのお話ではじめて知りました。
庭師が「勿怪の箱庭」に体ごと入ってメンテしたり、庭の主である「庭魂」と日常を過ごせたりする世界観。なんともニッチな世界。今のところ恋愛要素もなさそうなんですが、でもさすが草川先生、毎度のこと人外キャラが愛しすぎるのです。イケメンじゃないんだけどかまってちゃんな吉祥がかわいい。ほっこりストーリーに心があたたかくなります。ゆっくり読み続けたい作品です。
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フォロ友さんのレビューから興味を惹かれ、、。
割引になっていたので読んでみたら当たり🎯
ありがとうございます♡( ´ー`)
庭師と板前の話。
青年マンガですよ、、ね?
ん〜ブロマンスとも言い切れなくなってきそうな、
3巻、お台所で不意打ちもんら♡
何だか庭師の戦いが格好いい。
人と人とのストーリーと解離してないで、
ちゃんと繋がっているのも人物たちも魅力的。
オムライスたこさんウインナーこんもり食べながら、
4巻を心待ちにしています♡o(^o^)o♡
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最高だった!
展開にわざとらしいところや無理やりすぎる展開(ピンチになるためのヒロインや周囲のわざとらしい隙や、悪役に絡まれるためだけの奇跡すぎる「鉢合わせ」、ヒロインが病的に天然鈍感で白ける、拗れる展開のためだけの誤解やすれ違いを見せられるストレス、など)が全くなくて、全部の展開が自然でテンポも良くて、最後までずっと物語に入り込んで読めました。
ザマァも容赦なくて、悪役がとにかくとことん完璧にクソだったから本当にスカッとしました。
そして、後日談も充実していて、子供達との幸せ家族の様子、二人の甘々ラブラブな様子、たっぷり描かれていてお腹いっぱい満足です。
心から満足、余韻までしみじみと満足感が続く、最高の一冊でした。
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ヒーローの親族、つまり加害者が自分のしでかしたことを忘れていることはどうしようもなく腹が立ちます。ヒロインの過去も過酷でした。今だけだと自分に言い聞かせながらヒーローとの関係を続けるのも切ない。ヒーローと離れた時にモノではなく想い出だけを持って出たのも、ほとんど身ひとつで各地を転々としていた過去の影響なのでしょう。ですがヒーローの謝罪とプロポーズは完璧でした。
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2013年に放送された逢坂良太くん主演版のアニメでこのローゼンメイデンを知りました、これが初ローゼンだった為過去のいざこざはよく分かりません
13年のアニメはとても良いところで、と言うか大分切りの悪いところで終わってしまい以降アニメシリーズが途絶えているので、アニメの続きが見たい方はこちらを是非手に取ってみてください
13年のアニメ版は事実上の主演は逢坂良太くん演じる巻かなかったジュンくんですが、アニメ最終話以降の主役は巻いたジュンくんに戻りますのでこれ以降の展開は大人ジュンくんのファンはちょっとガッカリかもです
とは言えこの作品、とにかく絵が綺麗ですよね?各種ドールだけでなく男の子もカッコよく、可愛く描いてくれていて単純に画力の高い作者さんなのが分かります
内容の中では病気の女の子が自分とシンクロしましたね?僕も色々病気抱えていて頻繁に病院に行くし、「パパなんて私から逃げてるだけじゃない!」って、僕の父も仕事ばかりの人間で「仕事を免罪符に子供から逃げてるだけだ」と責めた事もあります
勿論今は40代になり、働く父の苦労や偉大さも分かるし、この女の子のお父さんだってこんな状況になった娘にどう接したら良いか分からないって苦悩もあるよねと思いました
だからこの親子の結末はちょっと気の毒でしたね?娘さんも成長すればいつかお父さんの気持ち分かるようになったのかな
ジュンくんは将来的には斎藤ちゃんとカップルになるのですかね?でもこの子、最初はジュンくんに対する店長のイジメを見て見ぬふりしてたのに都合が良くなったら擦り寄って来て印象良くないです、ただのコウモリ女にしか見えないしこの子とジュンくんがくっつくのは嫌だなぁ
大人ジュンくんも新しく自分の人生歩み始めましたし、女は斎藤ちゃんだけじゃないよ?これから新しく出逢う人の中にもっと素敵な人居るよって思います、ここだけ嫌でしたね?
さて、余談ですが本日8月2日は2013年版ローゼンメイデンの主人公を演じた逢坂良太くんの40歳の誕生日です
この作品をきっかけに逢坂良太くんのファンになり、ずっと見守って来ましたが、当時はまだまだ新人声優くんだった彼も今や結婚して1児の父に成長されましたね?
その事を記念して、こちらのレビュー欄をお借りしてお祝いさせて頂きます、逢坂良太さんお誕生日おめでとうございます♪
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めっちゃかわいい
世界観、登場猫、全部がいい。
ママにゃんがいい味出してるし、兄弟猫のバリエーションがとても楽しい!命の長さの違いとかもあって切なさもある。
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出会うべくして
出会うべくして、出会ったのに、出会ってはいけなかった二人だなんて。。。というストーリーでしたが、うまくいって何よりてして。叔母さんが悲しい人生になってしまったことが何より苦しい。自分を幸せにするのは、自分だということかなと。
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先生の作品に首ったけ
大好きです、つや子先生の作品。面白くて人情味があって、時にスッキリして、時にボロ泣きして、感動して。心が目まぐるしく活動しまくる作品群でした。
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漫画はもう何年も読み返している好きな作品です。
冒頭のシーンは、庭師と茅島氏の関係が始まって暫く経ったある日の2人の会話。庭師が言っている嫌味や茅島氏の苛立ちが何なのかは、スピンオフ「夢のつづき」を読んでまた読み返した時に初めてこの2人…と思えました。漫画小説でも、この茅島氏の生態を知るのはとても難解です。
茅島氏は基本口を動かさず(喋らない)1番ツボったのはスイカに対する感想…「冷たくて、甘かった」(茅島氏ッ)こんな可愛い人いる?ってなって。茅島氏の周りの人が彼に何かしてあげたいと、祈る様な気持ちがめちゃくちゃ分かり。堪りません。
1番良かったのは沼に百合が咲いている所かなと。茅島氏は美しいものの中で育ったやんごとなき方。そんな彼の立ち振る舞いは能楽師の様なのかなと。無言の彼が初めて感情を出せたのは庭師を見た時(両親を亡くした悲しみを出せた)そして彼が初めて欲情を感じたのが、ビクスドールの様な美しい医師の聖司が乱暴されている所を見た時かなと(その欲情を忘れない内に庭師の元へ告白しに…抱かれに行った)茅島氏は何度か聖司に「生きているのか」と確認し触れる。キスもし合う(これは氏が美術品を美しいと触れているのと同じ事かと)聖司から得るものを自分の中へ。庭師の想いへと昇華させている様にも感じ。だから庭師がハッとする様な欲情した表情をする時もあるのかと。そんな茅島氏が聖司を友人と言うんですね。スピンオフで氏が聖司を見舞ったのは、本編で旅行に行ってきた写真を彼から見せてもらった時、恋人が一緒に写っていて。私は茅島氏は本物の彼を見たくなって行ったんじゃ?と。うふふでした。最後はこの美しい2人(受)の関係性が尊く。互いの恋人が絶対に見る事が出来ない2人だけの世界。お泊まりもしたりして。可愛いなと。
やんごとなき茅島氏付きのスタイリストは自宅に伺う。これは本当で。ある美容家の著書にあり。お顔を見てはいけない世界だと。その美容法は普通の美容ではなく弱酸性美容と。世界で日本だけにある。全ての薬品の知識美容技術をマスターした専属の美容家が茅島氏にもいらっしゃるのだろうと。また茶葉…医師会夫人宅はブレンド。茅島氏…ダージリン…ブレンドなんてしない。やんごとなき?(氏の生活を少しでも味わいたく、お茶請けクッキーを焼いたり夜はカクテルの代わりに梅酒…?堪能しました)
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最終巻なんて
悲しい。
でも、なんでも終わりがあるのでしょうがない…。
色々な問題が片付いたような、片付かないような。
余韻ある終わり方なのもいい。
ハラハラドキドキじゃないけど、ワクワクするお話です。
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愛が深かった~!
設定が面白い!
ヒーローとのシーンは、土~!手~!って終始気になりすぎて、ちょっと~!?ってなりました(笑)この辺り好みが別れるかも…と思いました。
中盤からは思いがけない展開で、ストーリーに引き込まれました。タイトルと前半からは想像がつかないくらい『愛』が重くて深い話でした(^^)d
番外編があって良かった!
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激甘彼氏〜
前作が好きすぎて、何度読み返したことか!!今回は年下イケメンのギャップにクラクラです。一期一会なんて赤い糸ですよ。そこもすごくそそられます。お似合いカップルの今後に期待。
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試し読みをして目にした一節に『永遠の若さと美貌を誇った伝説の騎士が、王の死後、後を追って殉死した時に、その体からは血が流れず、無数の花びらが散った。その中に、奇跡の種子があり、それがキングダムという赤い薔薇の原種となった』とありました。これは恐らく剛しいら先生の『肉体の華』という2012年に発行された小説を指しているものと思われます。そして、その本を愛読している私は此の『薔薇の王国』は是非とも読みたい本でした。如何せん定価が高い本なので、半額になるのを待って読みました。
一度目に読んだ時は庭師のサイラスのアーネストに対する仕打ちが辛くて所々読み飛ばしました。
弐度目に気を取り直して落ち着いて読み込んでみると、サイラスがアーネストの知らない所で何かと画策して、アーネストの為を思って行動しているのが分かってきます。アーネストの心の美しさと優しさに気が付いたサイラスは、アーネストを愛し始め彼を失いたくないと思ったようです。
アーネストは自分が絵を描くしか能がないけれど、其の絵が上手とか価値があるとは少しも思っていないのです。
修道院で暮らす王女の砂絵にはアーネストに似ている天使が動物たちと共に描かれています。アーネストは王女に言った言葉を果たしていないのです。彼女はずっと待っているのでしょうから、たとえ八年という永い月日が過ぎていたとしても、会いに行かなければ彼女の心は待ちくたびれて壊れてしまいます。
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努力は裏切らない
身分差や事件を乗り越えて愛を深めていくカップル。特にヒロインの頑張りには頭が下がる思いです(//∇//)
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不思議な物語
謎が多くて不思議な物語。
でも、ほっこりしていて、暖かい!
不思議と引き込まれていく作品です!
早く続き読みたいです!
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良い時代だった
マンガやアニメといった文化が娯楽として楽しめた時代を思い浮かべ、むしろ涙が出そうな作品である。
あの頃に戻ってほしい、と思ってしまう。
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公爵様の理性がぶっ飛ぶのはいつなんでしょ
ネタバレ
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一冊がたかいのにクーポン待てずに6巻まで買っちゃったー!手がぁ!手がぁ!押すんだもん😭。公爵さまはっきり言って小学生男子で今のところ全然女の子をしあわせにできそうなタイプじゃないのにこればっかりはね。本能的に惹かれちゃうともうどうしようもない。必死に理性で押さえ込んでる公爵さまだけどヒロインがカイルとの結婚を承諾して自分から離れていこうとしてるのを公爵さまが黙って許すとは思えずいつか理性がぶっ飛ぶのでは思っているのだがそれがいつになるのかワクワク。公爵さまも立場があるから好きな女の子に好きとも言えずに気の毒ではある。ヒロインは意地悪ばっかされて嫌いとは口で言いつつも惹かれてるのはカイルじゃなくて公爵さまなんだよね。カイルが本当にいいやつなので傷つく姿は見たくない。どうなっちゃうんだろうか。もし公爵さまとってなっても身分差で周りがうるさいだろうし茨の道すぎてヒロインにはしあわせになってもらいたいのに。早く続きを読みたーい。
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ストーリーも上手くまとまっていて、心の動きの変化もよかったです。ヒロインもヒーローも心に大きな傷がありましたが、その傷がお互いがより愛を深めたのだと思います。
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すごくモヤモヤしてたけど最後はハッピーエンドでないた
綺羅しょうよかったね!
本当に泣いた
アニメからのツヅキが気になってたけどかってよかった
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こちらは短編
もちろん作者買い えろいシーンは流石としか 可愛いヒロインとエロいヒロインもどっちも好きだー 仕事も大事 恋愛も大事!
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こりゃーすげぇー
エロシーンがエロすぎる笑
言葉責めとかそんなに好きじゃないのに、これは震えたな!
執着系ハマった!!!たまらん
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この二人にとって都会とか人間関係とか辛く厳しい環境だったわけですが。ヒロインが速攻で同棲していた部屋から飛び出ても行く先があるのは素晴らしい。その実家のなんて心地よいご両親、弟、嫁いで家にはいない姉。新しい恋の始まりの他に、そりの合わない相手もいたけれど、必要悪の一種かも。花束が出てくるのに花言葉の蘊蓄とか無いのもすっきりとして
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サクサクと話が進む
読んでいてスッキリ。でもヒーローは口下手すぎ。ヒロインは母親を火事でなくし、自分も酷い傷を、負って健気に生きている。
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好きだわぁ~
暴動のなかから劇的な救出と逃亡劇。始まりからつかまれましたね。商魂逞しく、機転がきくしとても楽しい読み物でした
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ダークだけどなかなかおもしろい
転生して勇者の変形版、ダーク版というところですね。いろいろとダークな展開を続けて、コメディーを交えながら、そのコメディーがダークの呑み込まれていって、回を増すごとに、また、内容もかなりぶっ飛んで複雑で、スキル名だけかえての粗製乱造作品が氾濫する中、わりと斬新な工夫で面白いのでは?
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素敵
お庭だけの世界ですが、壮大な世界観のように感じます。少し理解できないところもありますが、美しい情景が好きでたまに読み返します☺️
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続きが読みたい
洗練された絵に惹かれて、私が最初に作者を知った作品です。
図書館の話も好きですが続きが読みたいです。
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さすが、犬咲先生!
落としてからの上げ!
女性だけが持つ独特の香りを持たないレアは産まれた直後に殺すために棄てられてしまい、それから男の子と偽って生きてきた。設定も、「よく思いつくなあ」と感心しました。
ゆっくりと、それこそ花が開くようにノヴァに心惹かれていくレアの心情がもどかしいような、初々しいような。
レアには優しさしか見せないノヴァが、レアを害そうとした妹たちに対して竜帝の力を発揮するところはドキドキしました。危機一髪からの溺愛、あざす!!
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何度も読んじゃう
ヒロイン、ヒーローの心情につられて涙ぐんでしまうこともたびたび、、、心情を言葉にして表現するのが上手なんだと思います。これを読むためにたびたび読み放題に登録しちゃうのでもう買ってしまおうかな。。作者の他の作品も読んでみましたが、ヒロイン、ヒーローが辛い期間を健気に耐えてる時間が長いこちらの作品が1番好きです。起承転結でまとまりがあり映画をみてるような感じでいっきに読んじゃいますね。
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輝夜と鬼が登場するとは思いましたが、おとぎ話のオールスターが勢揃いしてました(笑)設定がすごく面白い。昔話のようで現代物のようで。色々あったけど幸せになれて良かったです。
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良い作品です
大分前に読んで泣けるけど嫌な気持ちがない作品だと思いました。似たような話を読んだりコミックで読んで思い出して読み返しました。やはり、読み返してみて、似た話の中で1番好きな作品です。
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2人が一途で互いに想い合う……素敵でした✨
かずき先生のオメガバが好きで、少し前の作だけど、復習の気持ちで手に取りました。天野かずき✕オメガバース⇒獣人のαって思ってましたが、今回は人間α王子。庭師のΩとの幼馴染愛でした。それにしても、第二のΩさんが見つからなければ、2人は番わなかったかも知れないって最後がちょっと衝撃で胸がちくりと切なかったです。
やはり王家というのは、私情だけではどうにもならないんだね〜。
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作家:
虎太郎
ジャンル:
女性マンガ
巻数:
1~3巻
価格:
800pt~820pt
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尊すぎてしんどいです
大好きな作品で、めちゃくちゃ読み返してます!
フィンくん(主人)とアルさん(執事)のやりとりがかわいすぎます!話が進むにつれて、2人の距離も縮まっていて尊いです〜
本当に本当にあまりの尊さに心臓がやられます!
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ステキ
読んでいてトテモ心が温まるお話でした
伏線を入れて長く出来そうなところを
敢えて3巻にまとめたところも良かったです
前半に「復讐」と言う騒つく台詞がありましたが
「お仕置き」程度になっていて安心
読み放題で読みましたが購入しても良いなと
思っています
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庭師見習いと執事見習いとして出会った二人に若奥様と旦那様と言う弊害でしかない二人の仲を取り持つ当て馬キャラからの脱却のドタバタと執事見習いからの執着に翻弄されながらの色々と生い立ちによる思考の違いとかとても面白かったです。2巻で王都での幸せな生活が描かれていて二人が出会えて良かったと改めて読んでいてとても微笑ましかったです。買って良かったです。
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年下にはまりそう!
こんなに可愛く気持ちをぶつけてくれるなら年下男子とぜひ恋愛したいなぁ。誰よりも君が1番と言わせたい!
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よくある悪役転生ものと思ったら
よくある悪役転生ものの流れにはちがいないものの、異世界=ゲームまたは小説・漫画の世界に転生したというのではなく,
転生?予知?と判断しかねる、さらに元々屑では全くない主人公ということで、工夫と新鮮味が生きて、主人公の高慢さが清々しいほどに面白くなっています。そして、老執事さんがとてもいい味だしているので、大幅加点。
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楽しめました。
なかなかよかったです。二人の幼い頃のエピソードや事件の裏事情やキーアイテムや家族との関係と色々盛り込まれてます。素直じゃない二人のやりとりも楽しかった。
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まず、王子!最悪だ。自分の婚約者には何も贈らず聖女にはドレスやら一式プレゼント?あり得ない!
優しくていい子じゃん。何が不満なのさ。
そんな中でのルシウスおじさまのプレゼントがジーンときた。
で、伯爵家の最期が悔しいやら…胸が苦しくなるね。
ヴィクトリアお嬢様の憂いを払うために聖女の正体を探ろうとして屋敷を離れていたら、その間に伯爵家がこんな事に…やるせないわ。
伯爵夫妻、ヴィクトリアお嬢様の苦しみを何百倍にもして王子や聖女に返して!ルシウスおじさまぁ〜ってぶっちゃけ泣けた。
描写がキツイキツイ?
ヴァリニ子爵もオカシイし。その息子も頭オカシイ。クッキーの事も、髪を切ったことも、気絶したヴィクトリアを殴って目を醒まさしたことも。
ぶっちゃけ、この本は覚悟しないと読めないかも。
花のこともそうだし絶対聖女なんて紛い物だと確信持って読んでしまうし…
エンバーミングって!全然そういう意味じゃないし?
って、イヤ〜ココまでの話がキツイ。
で、イキナリ転生ストーリー???って。
彼女の叫び声でボーゼンとした。あまりの急展開に読んでいて一瞬置いてけぼりを食らってしまった(苦笑)
気持ちがついていかないまま読み続けてるとまたまた変な展開(褒めてます)になり更に読んで行ってしまう。
で!読み終わったあと…『何故…私はどんなストーリーを読んだんだ?』と多少ボーゼンとするけれどもそれなりに楽しめた。
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セクサロイド
感情のない愛玩用ロボットが優しいマスターに出会って「気持ち」というものを持ち始めて昔から好きだった人と幸せに暮らす物語。
ピノキオになぞられて人間になりたい願いが叶うそんな優しいお話でした。
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普通に面白かったです
レビューが付いてなかったんで、ちょっと読んでみようかなという感じでいたら、最後まで読んでました(^^;ただ『下級民』とかネットスラングを使う単語センスはマイナスかな。。。というか注意しない編集も問題ありのような気がします。
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好きな設定
伯爵と庭師、外国人と日本のハーフで黒髪受けが好きです。伯爵がかっこよくて綺麗で色気ムンムンでした!ストーリー自体はもっと予想できない展開があったらもっと面白いかなと思います。
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じわじわ恐い
周囲の愛憎の中に、ヒーローとヒロインが巻き込まれているかたちに思えます。
思いがけない展開に引き込まれます。
ちょっと昼メロっぽい。
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6巻までイッキ見です
続きが気になって、思わずイッキに読んでしまいました。とても面白いです。無自覚に人をトリコにしてしまうレティーシア最強。料理ももふもふももいいですね。銀狼王とのなかなか進展しない関係にやきもきしてしまいました。リティーシアになつく色々な聖獣たちは個性豊かでとても可愛い。
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短編でどんどん読んでしまいます。ひとつひとつの設定が丁寧で飽きませんでした。
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今は亡き美人の母親を持ち自分自身も美人のヒロインと、両親の愛に恵まれず名付け親に目を掛けられて生きてきたヒーロー。名付け親がヒロインの父親。その父親に頼まれてヒロインを探しにきたヒーロー。出会ってすぐ惹かれあったものの、ヒーローは愛という感情を信じられずヒロインに素直になれない。所々訳の具合なのか?話が分かりずらかったですが、絵が綺麗で良かったです。
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止まらなくなる
とりあえず無料5巻までと思っていたのに、いちいちかわいすぎて続きを読む手が止まらなかった。
面白い。読むまで、こんなに面白いと思わなかった。
いくらでも摂取したいかわいさに溢れている…
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最後の最後まで面白い!
親や兄弟の不始末を身を挺して償う、HQ特有のあるある!パターンかな、と思っていたら、なんと最後の最後まで見せ場を作ってくれました。真崎先生の作画も雰囲気を盛り上げてくれます。最後までごゆっくりご覧ください!!
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名倉和希先生は本当にスゴいんですよ。ありとあらゆる設定の男どもをわたしに見せてくれる。ありがとうございます!
受けは42才(後半43才)のバツイチ子持ちです。おや!?ちょっとばかしお兄さんじゃない!?とか思ったんですが、わたしはこのウジウジしていて情けない、いささかいじめがいのある受けハマりました。かなり良かったですよ!まず熟女ならぬ熟男(という言葉があるかはしらんが)の時点で対象外な方はご縁がなかったということで…
腰を痛めた庭師の叔父の代理でやってきた甥。これがこの物語の攻めです。27才。歳の差16才!萌〜歳の差萌はそこまで激しく抱いていませんでしたが、これは良かったです。
商社が倒産し金もないし、受け家にとりあえず草取りにてお小遣い稼ぎ的なノリでお邪魔していただけの攻めですが、なんだか受けからの視線を感じるようになり、受けの担当編集からうまいこと丸め込まれて、ゲイの受けを抱くことになる攻め。いや倫理観笑笑編集も編集!攻めも攻めでコイツら…と思いましたが、その後の展開が良かった。
騙されていたことを知り、ハンストに走る受け。受け、攻めのこと好きそうだったからこのまま全て我慢して健気に攻めのこと屋敷で待ち続けるとかじゃなくてよかった。いや、そういう健気さのある受けも好きだけどもう見てられんくらい可哀想になってしまうので、ちゃんとお互いに気持ち伝え合ってなるようになりました。名倉先生、展開とか文章が面白いんだよね〜
後半は性格の悪い元彼出現でどんな修羅場になるかと思ったら案外攻めとはバチバチにやりあう感じじゃなくて、攻めが全部問題片付けてくれたし、受けは受けでその間に新しい仕事開拓して、受けの元彼は攻めの元彼に喰われるし後半も面白かった。前半後半で、後半全然面白くないとかもある中、書ききってくれました!先生ありがとうー!!
ちゃらんぽらんそうだった攻めが受けのために就活したり、自立しなきゃって考えるのが良かった。資産家受けのヒモでも全然いいのに、いい意味でプライドの高い攻めは好感持てます。多分出会ったのが受けだから変われたんだろうなって思う。じゃなかったら、ソフトなクズのままその日暮らししてたんじゃないですかね〜この攻め。
一冊の本が自分のことを作り変えてしまうというのはあると思う。それも人が生み出したものだから。それをちゃんと感じ取ってくれてありがとう攻め。
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おもしろい
主人公が魅力的でかわいい。元気をもらえるし、泣ける漫画。恋の行方にすごくキュンキュンしてしまう。良い。
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大人女子向け
今までの作品と大きくキャラクター設定は変わらないですが、社会人やフリーランスということで大人女子向けオススメです。
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4巻まで。
本編で主人公は、母と妹に言われるがまま我慢して下を向いて耐えて何も言い返さない内向的な少女で、読んでいて全然気持ちがスッキリしない展開でした。が、サイドストーリーが良くて救われました。
格式ある魔法使いの家に生まれ、父が亡くなってからは没落一方の実家において、魔法が使えないからと家族に蔑ろにされ家を追い出された主人公は、ひとりぼっち頼る人もない中、宮中の下働きの下級侍女として3年半が経っていました。
そんな中、実は王子であったヒーローと再会するのですが・・・。
宮中の魔具部屋の掃除を担当する様になり、自身の無かったはずの能力が発現してきます。
その道具たちの怨念のこもったストーリーを幻覚の様に見た事で、モノにこもった無念を晴らしていくサイドストーリーが三例登場します。それまでに張られた伏線もうまく回収されていき、其々のモノたちの良い物語だったと思います。
そして4巻。
主人公の名声を噂づてに聞いた母妹が突然尋ねてきます。
相変わらず横柄な態度。
これに対してのザマァもよかったです。
色々な誤解も解けていい方向へ向かうかと思われる最後。
次の5巻でラノベ1巻分が終わりのようです。
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ソーニャなのにソーニャらしくなく、ヒロインもヒーローも可哀想で、ライバル娘には療養でなくちゃんと制裁をして欲しかった。
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ささやかな幸せ
華やかな演出や豪華さはなく、女装もなく、主人公は量販店の服で草むしりしたりしてますが、攻めとの会話やエピソードは、ほのぼのしています。
不遇な人生を送ってきたはずなのに、誰かを妬んだり恨むことなく真っ直ぐに生きている主人公が、とても愛おしい。攻めがべた惚れなのも当然ですね。
お幸せに!
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とても良い
この人の作品は基本読み切り式。絵もストーリーも私の好み、どストライク。この作品でもヒロインが魅力的です。
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王家は王子に恵まれなかったのではと思うほどに、ヒーローは発達障害だったみたいだし、兄王子は女好きのクズで、下の者達を人間とも思わないクズぶりで、いくらしっかりした奥さんがいても、こんな人間性で、果たして王様としてやっていけるのか、微妙。しっかりと公務をこなしたら、戻ってこれるみたいだけど、もう、ヒーローを王太子にしておけぱいいものを。優しすぎるのが、時には冷酷な判断も必要な王様には向いてないのだろうけど。二人の王子を合わせて、半分に分けたらちょうどいい跡継ぎとしての資質がある感じになるのだろうか。ずっとヒロインを想い、探していたヒーローだけど、探している間に結婚してたり、恋人が出来てしまったら、まず王子のお見合いパーティーには来ないってことに、ヒーローは気づかなかったのだろうか。たまたまヒロインが恋愛に疎くて、興味もなくて、外見的にもそんなにモテるほうではなかったから、年頃になっても、ヒーローと再会できたのだろうけど。しかも、ヒーロー好き好きの側近はそんなに子供の頃から一緒にいるのに、ヒロインがずっとヒーローが探していた女性だと、なぜにすぐに気づかないのだろうか。それさえも、自分一人の心のうちに秘めていたのなら分かるけど、平民ですら、ヒーローがある女性を探していると知っているのに、そのヒーローがヒロインだけを特別扱いしてまで、側に置いてるのなら、分かりそうなものなのに。それとも、自分がヒーローの一番の理解者でありたいから、嫉妬心からヒロインに意地悪していたのだろうか。周りがヒロインにどうするのか想像出来なかったヒーローはやっぱり為政者としては足りない部分があるし、態度だけで、自分の思いが伝わっていると思い込むのも、初恋で初だからなんだろうけど、自分の兄がメイドに手を付けまくっているのを知っていて、ヒロインが同じようなものだと思い込むって分かりそうなのに。なのに、ヒロインには先に言葉で言わせようとするって矛盾。ヒロインが体の関係を受け入れたんだから、自分を思っているとわかるだろうに。それとも、相手が王子で恩があるから、断れないと思っていると考えているのなら、なおさら、兄王子と同じことをしていることになるし、色々と配慮が足りないヒーロー。長い片思いをして、やっとヒロインに再会できたから、嬉しくて浮わついてしまって、冷静な思考が出来なかったのかな。
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津雲先生のは悲恋というか、切ない物語が多いですね。
ハーレクインはラストがハッピーエンドになるので好きですが、このような日本のちょっと昔が舞台の作品がお得意な作者さんならではの作風だから楽しみでもあるけど悲しむのも覚悟で読んでます。
今回もまぁ、切なかったですね。
特に1話目は。戦時中のお話なんだけど。
ヒロインは当時(戦況)の事情もあって女が故にそれと美人だからとあって男達に翻弄されて。
始めは出産しても一度たりとも面倒みない酷い母親だな~と思っていたけど。
ラストは切なかったです。
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印象が両極端な2作品
「届かなかったプロポーズ」ロッコの後出しじゃんけんみたいな言い訳とセットのプロポーズにはドン引きです。いくらアンバーにひどい目に合わされたと勘違いしていたとしても真相を探るぐらいの事出来たでしょうに。…とこの物語は★2.5でした。「迷える婚約者」幼馴染が結婚相手になるなんてことは兄弟と結婚するぐらいあり得ないことだと考えています。幼馴染で結婚するなら幼い頃から恋愛感情をお互いにもっていないと相手を異性には感じられないからです。この物語のアランとサーシャもその違いについて悩んでいました。いえ、自覚していなかったのです。そのやり取りが、少ないページ数というのを味方にしてテンポよくコミカルに描かれていてなかなか面白いです。まあ、短い分展開が早いからあっという間で余韻はありませんが、嵐のごとく読み終わる感じで読後感も良く★4です。
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キャラクターがいい!
すごく面白いです!
またつづき買いたいと思いました!
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ギデオーン(笑)
みんなハッピーでなによりでしたわ(笑)ただ、最初がかなりわたわたして話が噛み合わないからちょっと読んでて疲れるね。
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王道です
性別を偽って王室の正体を受けた葉澄が 偶然出会った庭師と何度か会っているうちに意識するようになっていくのですが 実は・・・という王道話です。ホンワカとして気持ちよく読めました
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最高
最近読んだ中で最高でした!
3人のバランスが良く、ストーリーもしっかりしていて大満足です
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広告見て。
まだ新しく出たので3話だけなのでこれからどうなるかわからないのですが。
溺愛系好きなのでかなり楽しみ。
「触るなゴミ女」で購入決定しました(笑)
良かった!
よくあるパターンの、義妹が意地悪悪女なのですが、考え無しのかなりのアホな子です。
庭師のおじさんにしたことバレないと思ってるのが…馬鹿すぎて。のちのち絶対バレると思いますよ。
わざわざ自分から姉のとこに向かってますが、
返り討ちにあうの楽しみです。
早く義妹はリタイアして欲しい。
残酷だと良いなぁ。ぬるいの多いからモヤモヤして終わるの多いですよね。
ヒロインが優しいのは定番だし、それは大切なことだと思うけど、優しいばかりでは…ダメですから。
剣の腕が良いのならアクションもこれから入るのかな^^
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最初ヒロインが好きだった社長(ヒーロー弟)が、遊び人かと思いきや、一度は別れてしまった兄とヒロインを結びつけるためにあれこれしてあげててよかったです。ヒーローはヘタレですね。ヒロインの色々な表情が可愛く描かれていました。
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頑固な二人
お互いにひと目で相手に好意を持ったにもかかわらずラストまで気持ちを打ち明ける事も無くよくも拗らせてましたね〜。ライバルは相手にするほどの者でもないし、素直になるだけで良かったのに。結婚してもケンカするのかな〜。ほどほどにと祈ります。
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特殊設定、ラブストーリー。
ヒロインのいばらさんがなんとも美しいのです。
25歳なのに見た目は中学生という…魅惑の設定ですね。
さらに幼馴染もの!ロマンがあります。好きです
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ハーニャは努力してイル・ファラーサになりました。末っ子で可愛がられた彼は真っ直ぐ真面目に自分の道を生きます。赴任した南の島で出会ったジョージィがおにいさまだったんですね。歳の差!ですね。ハーニャはふわっとした子ですけど、愚かなわけではありません。だから、ちゃんとわかっていたんです。侮ってはいけません。ただ、色恋にはまだまだ。これから総督様と学んでいくんですね。月神シリーズと同じ地図の中にあるお話です。
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幸せになれない予感w 絶大な権力を誇る氷室家の本家には当主の辰人がいて、その後妻として若い主人公クミが来るがクミは幼少の頃にこの辰人にレ◯プされていて本家がその責任を取るという形で辰人に嫁ぐことになり…という話。辰人は義妹が好き?で事実婚みたいになってるキチガイだし、氷室家の人間だーれもまともな人いないしクミも壊れてるし唯一まともなのは庭を手入れしてる執事見習いのミノルくらい。クミはやたらとこの氷室家の薔薇の咲く庭を気に入っててそこに固執してて、害虫駆除と称して色んな人間を駆逐していってるけど手をつけすぎてもうどうにも出来なそうww 誰も幸せになれず最後は氷室家の庭の薔薇だけが綺麗に咲き誇って終わる予感しかしないw どうやって着地すんだコレ…ということで最後まで待ってみようと思いますw 展開はかなり早いのでそんなに長い話にはならないかな。
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表紙に惹かれて
表紙に惹かれて読み始めてまだ途中ではあるんですが、ボロボロの服に人の体がこれどうなってるの?って見づらい時もあって話が急に他の人物の話に切り替わったりでわかりづらい時がありますね。
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う~ん
設定が馴染みにくくて、しかも進行がゆっくりで読むスピードもなかなかあがらず。主人公達への感情移入よりも、その他の人たちの方が分かりやすいせいか親しめた
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2巻までは、わりとシリアスで暗めのストーリーの小説。そこまでの難点は主人公のお気楽さとかバカさとかで、水をさす不協和音かな。ただ、まあ、悪くはなかった。最終巻のスタートがめちゃくちゃコメディで、は?ってなって読む気無くなった。いや、これがやりたいならはじめのほうの暗い重い流れはやめろやと。主人公のキャラを引き立てるならコメディだし。個人的には混ぜるのが難しいもんを混ぜた結果、迷走した凡作。わりと面白いとこもあったから残念。
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拗れてた。
ヒーローの一家が厳格な気質で息子の恋愛感情を押さえ付け、プリンセスであるヒロインには冷たく線引き。あることをきっかけに二人はいきなり結婚するものの、お互いを強く思うがゆえに拗れていくのです。それはそうとプリンセスの婚約者だった振り回された王様サイドの話は無いのかな?
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闘うヒロイン
ヒロインが元気で素直でかわいい。
戦闘的。
基本的には好きな話ですが、ヒーローがちょっと腑に落ちない。好みの問題だと思いますが。
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庭や草花の豆知識がいっぱいです
庭にちなんでの謎ときもあり
サラとバロネス、各々の過去や背景も気になり
先が楽しみです~
2026/6/21
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◯
じんわり温かい気持ちになる作品。
女性の顔がみんな似てるので、最初別の人の夫なのかと思ったけど。
優しい世界でした。
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主人公の能力がさっぱりなせいか何故仕事として成り立ってるのか不明。それもボッタクリもオッケーな精神は魅力がない。3まで
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こんなに強い主人公は、私は知らない!
女の子で、貴族で、お嬢様で!なのに最強!『おしとやか』とは、ちょっと距離がある感じが好きです!性格もサバサバしてて、優しくて。女の子からもモテモテなのは間違いなし!悪役さえも救おうとする彼女が男らしすぎて好きです(≧▽≦)
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台詞回しが!
直訳ポクって変だけどまあそれを除けばなんとかなるかなあ。お互い引かれてる感じがぎくしゃくして,ヒーローの感情表現がいまいち伝わりずらかった。ヒロインは素直なのに。
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うーん…
いつも通りの冒頭から始まりますが、ザマァ展開までは少し毛色の違う感じですね。絵柄とキャラの軽さが残念かな。
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富豪一家の居候であるヒロインは、両親の仇と思う富豪の一人息子であるヒーローと故意に関係を結び、復讐の機会を待ちます。とはいえ、それほど復讐心は強くなく、庭師の青年との幸せを選ぼうとするものの、結婚式当日にヒーローに略奪され、溺愛という名の囚われの日々に。
昼ドラのジェットコースターのように、目まぐるしい展開です。ヒロインの心理もジェットコースターのよう。誰が好きで誰と共に生きるかに苦悩し、時には不誠実な態度や言葉も出てしまいます。
ヒロイン、ヒーローはじめ、周囲全員、ネジが一本抜けているような人たちばかりです。ヒロインの正規の婚約者は、簡単に匿われたり身を引いたり、何が何だかわからない存在です。ヒーローの両親は、ヒロインが実は裕福と知ると文章5行で態度を軟化します。ヒーローは、ヒロインに執着しても自分のものにならない当たり前な事実に自死未遂を起こすようなヘタレです。いちばん謎なのは、ヒロインで「復讐」はどこにおいてきたの?という感じです。亡き両親からの相続で、相殺されてしまったのでしょうか。
多彩なクリエイティブ世界に身を置く作者のようです。しかし、この小説は既存の物語や見聞きした人の経験などが組み合わさった世界にすぎません。自分の目と心で捉えていない借り物エピソードの連続では、人に感動を与えられません。
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近道って素敵 が気に入ったのに
物語は、ヒーローマーチとヒロインジョアンナの出自や生活環境の差に 悩み、苦しみ、そして乗り越えて結ばれる話なのだけれど、その熟考具合と視点の欠落の残念さが、スルっと読んでしまう理由と思う。ジョアンナは大会社の令嬢で、金銭目当ての有象無象に辟易してきた経験が有り、マーチは、爵位も持ちながらも金銭的な窮状を理由に 絆を築く女性と出会えない事に気落ちしていた。お互い好意的な出会いをしても、経験から 身上を隠す という保身が誤解を招くが、どちらもお互いの立場に視点を置いていない。読み手は第三者であるが、物語の中では主人公に感情移入して読み進めるのがセオリーなので、この話の場合、ジョアンナの視点が重要となる。ルーファスの事故の事はもちろんだが、何よりもジョアンナは、マーチの立場から自分はどうなのかが書かれなかければならないと思う。だから、男爵の妻には身分違い というのは悩みとして当然だが、彼女の実家の資金力が彼のプライドを傷つけはしないか という部分にも触れておくべきと考えるのだ。そういう部分に読者は感情移入して 物語を味わうのだから。また、マーチの行動も いちいち感情だけで行動しているように見えて残念な男性に仕上がってしまっている。出自は自分の意志で決められない事を 彼自身が発言しているのに 彼女の事は棚上げ。もちろん謝罪は有るが、とっさの行動というのは その人の本心が出てしまうものだから狭量に見える。おまけによりを戻すのは、お金目当てに見える。こういう苦悩や思考を割愛すると、物語には味わいが欠けてしまう。また、「スピード違反は嫌よ」と言いながら、2度目のお食事は自宅で手料理を振舞うのは ”スピード違反” ではないのか?ルーファスの事故を暗示させる言葉なのかと思ったが、関連付ける印象は無かった。全体的に可愛らしく平らな印象だった。
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ハッピーエンドというわけじゃなくて、それぞれの幸せの形が見れました。
こういうのもありかなと思わせてくれるお話が多かったです。
4つ目は少し変わってたかなー
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終わり方があっけない
他のレビューほどガッカリはしなかったものの、あまり入り込めなかった。特に最後があっけない気がした。
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幼い頃に受けた心の傷は簡単には癒されないんだと思う。
信じてもらえなかったヒロインも傷ついたけど、強くて優しくて人の痛みのわかる女性だった。
ずっとお母さんを憎んでいたヒーローだったけど、母の愛に気づけて良かった。お母さんもやっと報われたかもと思った。
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プチ攻ザマァ。仕事バカ受、思い込み激しい攻
ネタバレ
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初レビューとなるので、地雷ポイント、あらすじ等記載します。
お値段もお手頃ですしお好みに合えば購入を検討してみてください☆
★テイスト★
幼なじみ再会、年の差、攻めの複雑な背景、溺愛
・攻め視点あり
・本編以外にもショートあり
★地雷★
攻によるレイ○、ちょいショタ?
★受:一樹★庭師。基本やんちゃで元気な少年、という感じで、少し幼く見えます‥この表紙のイラストのせいもあるかな?
★攻:朋成★複雑な家庭環境のせいか少し人間不信がちで思い込みが激しいです。
ただ、不遇の子供時代支えてくれた祖父のことを大事に思う優しい一面があります。
★あらすじ★
一樹の仕事先のお家が実は朋成の実家で、数年ぶりに再会します。
もともと朋成は一樹に対して弟のような感情より強い、淡い恋愛感情をもっていました。ただ、当時一樹は子供だったのでそれはいけないと自覚してました。
子供時代一緒にお風呂に入ったときにちょっと欲望抱いてしまったり。。
再会後、二人は幼なじみ・兄弟のような関係として一緒に食事に行く仲になります。
朋成は人間不信がちでしたが、お金目当の女たちと違った無欲で純粋な一樹に改めて惹かれていきます。
一樹の自宅に招かれた際は、お泊りを強請られ一人ドギマギ(一樹は意識してない、だって同性のお兄ちゃんのような存在だし)。
「お泊りなんて、誤解されてもしらないぞ」と朋成は心の中でつぶやきますが、昔からの仲でノンケ同士で、どんな誤解するんだい?とツッコミたくなります。
が、ここから2つのトラブルがおきます。
まず、朋成は不遇の幼少期を黒歴史のように思ってるのですが、一樹はそうは思ってなくて悪気なく当時の話を朋成と不仲な相手に話してしまいます。
また、祖父思いのあまりある行動に出る朋成と、祖父の事情を知らない一樹のとの間で決定的な行き違いが起きます。
最初のトラブル時に思い余った朋成が一樹をレイ○してしまいます。
一樹は自分がなんで怒られているかも分からずショックを受けて少しおかしくなります。
朋成は壊れかけてる一樹をなんとか繋ぎ止めようと仕事を盾にとって自宅に囲い込みます。
もちろんレイ○のことは反省しているので、手を出さないのはもちろん、とにかくご機嫌伺いします。
そんな中、偶然庭の離れで一樹は朋成の祖父と出会い思いがけない事情を知り物語はハッピーエンドへと向かっていきます。
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うーん。。。
ハーレにしては400頁の長編で、
試し読みも良かったし、最初は期待通りで面白かったけど、途中からなんかウダウダで飽きちゃった
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世間が二人をどう噂しているか知っていただろうに、ヒーローは更にヒロインを傷つけて、その自覚もありました。守りたいならちゃんと守ろうよ。言葉で謝らなければ何も伝わりません。
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